モデルコース
城山登山口-筑紫神社-城山 周回コース
- 02:05
- 3.0km
- 326m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:05
- 距離
- 3.0km
- のぼり
- 326m
- くだり
- 322m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「城山登山口-筑紫神社-城山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真10枚02:283.2 km310 m
城山(鳥栖勝尾城址)
九千部山・石谷山(佐賀,福岡)2026.08.10 (月)日帰り暑い中無謀にも低山へ。 案の定、半分くらい登ったところて熱中症の兆候が。生あくびが出て、頭痛もしてきました。下山することも考えましたが、首筋や手を冷やして休憩していると気分も良くなり、ゆっくり頂上まで行くことが出来ました。 蚊やアブ大量にまとわりついてくるので、防虫スプレーを身体中にしたのですが、顔周りは汗てすぐ流れて効果なし。
- もらった絵文字153写真9枚03:005.5 km494 m
城山
九千部山・石谷山(佐賀,福岡)2026.06.08 (月)日帰りいよいよ本格的な梅雨シーズンとなった。この季節のジメジメした感じは個人的にとても好きである。本日は仕事も休暇をいただき、思い切って九州百名山の一座、佐賀県鳥栖市・九千部山へ挑戦!山頂まで車で登れるが、もちろん自らのポリシーに基づき徒歩でゴールを目指す。しかし、今回は久しぶりに自己判断で「勇気ある撤退」を決断した。途中から降り出した雨で山道が白くかすみ、ソロなので初登山となる山の怖さが頭をよぎった。そもそも山の貝方駐車場からの九千部山はまだ私には難易度が高かったかもしれない。九千部山はたくさんの取り付きがあるので、自分に合ったレベルの山道を選択して天気の良い日に再度リベンジしたい。
- もらった絵文字31写真12枚01:443.8 km338 m
- もらった絵文字77写真42枚04:123.8 km369 m
九千部・城山界隈で・・サクラツツジ探訪❗️
九千部山・石谷山(佐賀,福岡)2026.05.10 (日)日帰り以前、ちょちょさんのレポでだったか?認識するに至ったサクラツツジ 😅 今回はそのちょちょさんに案内され、自生の北限と云う城山エリアのサクラツツジを巡りました ✌️ 偶然に前半では、ちょちょさんのレポに触発されて?サクラツツジ探訪に訪れた女性クライマー2人が合流し、往路は総勢4人での賑やかな探訪となりました(笑)😆
- もらった絵文字35写真31枚02:004.1 km373 m
- もらった絵文字69写真16枚04:584.3 km364 m
2026サクラツツジの観察②城山
九千部山・石谷山(佐賀,福岡)2026.04.29 (水)日帰り私ごとで昨年手術をして、今年再々復活です。 山休みしていた時も少しだけ城山のサクラツツジ観察だけは続けていました。 今年1回目の観察は、4月11日で場所の確認をしました。 本日の2回目は、写真を参照して下さい。 約10カ所サクラツツジがある所を観察しました。 約5時間もウロウロしてしまった🙀 今回ログに写真をのせていますが、一部登山路外も歩いているため、注意も必要です。 私感ですが、今年のサクラツツジは、咲く時期が遅く、裏年かもしれません。 5月は、観察期間になります。 つ・づ・く😸😸😸
- もらった絵文字110写真35枚03:323.4 km354 m
もらった絵文字3写真0枚01:493.2 km310 m- もらった絵文字5写真30枚01:403.7 km334 m
- もらった絵文字12写真36枚03:053.4 km312 m
城山 勝尾城跡を訪ねて
九千部山・石谷山(佐賀,福岡)2025.10.05 (日)日帰り佐賀の鳥栖市にある、古城跡の残る城山を訪ねてきた。 実は先月も来たけれど、そのときは登山道が草刈り作業で通行禁止。 その日は諦めて、隣の別の山に登ったんです。 今日はそのリベンジ登山。 おかげで道はすっかり整備されていて、 とても歩きやすくなっていました。ありがたいですね。 山頂手前はけっこうな急登。 まだ体が温まる前に取りつくので、意外ときつかったです。 登りきると、一気に視界が開けて筑紫平野を一望! ベンチも置かれていて、ゆっくり腰を下ろすのにちょうどいい。 景色が良くて、長居してしまいました。 下山は沢コースを選択。 沢の中をそのまま歩くようなルートで、なかなかダイナミック。 水が少ないときは楽しいですが、増水時は無理ですね。慎重に。 この城山は、戦国時代に築かれた山城の跡。 山頂はなだらかに切り開かれ、往時の城郭の形がなんとなく想像できます。 説明板によると、この地の城は1586年、薩摩の島津軍によって滅ぼされたそう。 城下町もあったらしく、170年間も続いたといいます。 今では静かな山の中に、ひっそりとその名残が残っていました。 登山道入口には看板もありますが、 少し寂しい雰囲気で、訪れる人は多くなさそう。 実際、駐車場はとても広いのに、停まったのは自分の車1台だけでした。 ここの山頂からの眺めは本当に素晴らしい。 筑紫平野、筑後川、有明海、そして遠くには 九重・阿蘇・雲仙の山並みまでうっすらと見渡せる。 知られざる名山という感じで、もっと登られてもいいと思う。 静かで、ちょっとした歴史ロマンを感じられる、 そんな魅力のある山旅でした。