三の谷の地獄のつづら折りから
急がないと日が暮れる!と思いつつも夕日の光が奇麗なので撮影が止まらない(笑)
無事に下山
地獄の始まり
この先は写真を撮る余裕なし、、
✨
うさぎ
この平らな所は、
スケートリンク⛸️状態😢
怖ッ‼️
和合の滝のちょい先に洞窟があるはず、キョロキョロしながら進みます
真ん中ら辺が、
『白草山』かな?🤔
函ヶ岳の山の写真を
撮らず、
『←熊のつめあと』の方に、
クギ付けに、なってしまった‼️😅
怖ッ‼️
ここから、安気な、林道歩き
でも、これも、長い😅
神経は、使わんけどね✨

モデルコース

小秀山二の谷登山口-三ノ谷登山口-ゲート 周回コース

コース定数

標準タイム 07:00 で算出

きつい

26

  • 07:00
  • 7.8 km
  • 1086 m

コースマップ

タイム

07:00

距離

7.8km

のぼり

1086m

くだり

1088m

標高グラフ

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チェックポイント

「小秀山二の谷登山口-三ノ谷登山口-ゲート 周回コース」を通る活動日記

  • 57

    06:33

    8.4 km

    1029 m

    小秀山めざして夫婦滝の氷瀑❄️圧巻

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.12.13(土) 日帰り

    二の谷登山口から夫婦滝まではずっと木の階段が整備されていて感動でした🙏✨ところどころ壊れてしまっているところもあったけどメンテしてずっと使えるといいなって思いました。 途中、グオゥ💦って間近で聞こえて熊か終わった😇って思ったけど、その後ゴゴゴゴーとなにか崩れる音がしたので熊では無かったことがわかり心底ほっとしました🧸音の正体は夫婦滝の氷瀑❄️間近で観賞した直後にもう一度大きな音立てて崩れました💦 この思いがけない氷瀑が見られたおかげで大満足でした😊✨ 二百名山の小秀山目指しましたが岩場のほぼ垂直上りと雪に阻まれてタイムオーバー😭兜岩で撤退することになりました🪨いつかチャンスがあったらまたチャレンジしてみようかな

  • 13

    06:51

    8.3 km

    1069 m

    無念の撤退『小秀山(兜岩にて撤退)』

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.12.12(金) 日帰り

    こんなにも天気が良いというのに。 小秀山山頂まで残り少し(1時間)だったと言うのに。 撤退した理由は『厳冬期並みの気温と猛烈な爆風』 気温は予報通りでしたが、風が予報を遥かに上回る爆風により、持参した風速計も時折20m/sという驚異的な風で雪煙を巻き上げていました。 山頂まで着いてしまえば、小屋があるとはいえ 12月に入り、日照時間も短くなってるこの頃。 リスクを犯すことはできないと判断し、 兜岩にて今回の僕たちの山頂としました。 ※途中ログが飛んでいますが、スマホが寒さに耐えれずに電源落ちました。 【レイヤリング】 上 ハードシェル 『mont-bell ストリームパーカ』 ミドルレイヤー 『Rab Nexus Hoody』 ベースレイヤー 『ACLIMA WARM WOOL HOOD SWEATER』 『MILLET ドライナミックメッシュショートスリーブ』 下 ハードシェル 『mont-bell アルパインパンツ』 ミドルパンツ 『mont-bell トレールアクションタイツ』 ベースレイヤー 『mont-bell ZEOLINE M.W タイツ』 このレイヤリングにて寒ければ 重ね着の候補として 『mont-bell U.Lサーマラップパーカ』 『mont-bell ライトシェルジャケット』も持参。 防寒という意味合いでは万全の体制を整えてましたが、グローブが弱すぎました。(超反省) 【コース概要】 「乙女渓谷キャンプ場~乙女渓谷"夫婦滝"」 積雪量は少なかったものの、一部凍結箇所がありました。ただチェンスパを付ける程でもなかったですが、各自の判断といったところでしょう。 「乙女渓谷"夫婦滝"~二ノ谷・三ノ谷分岐点」 ここから先はチェンスパを履いた方が安全。 つぼ足でも行けなくもないですが、かなり神経をすり減らします。 「分岐点~兜岩」 積雪量が一段と増え、分岐点以降はチェンスパから軽アイゼンに替えることを推奨します(各自の判断にお任せします) 【まとめ】 自分のレイヤリングはこの厳冬期の寒さにおいても間違ってなかったのとそこまで極端に寒さに震えていたわけではなかったですが、風の強さと日照時間の短さを考慮して、念には念をで撤退。 小秀山から下山する際には、モロ北風を受けながら下山するので体力の消耗だけは、今回のメンバーの現状を垣間見ても難しい所だったと思います。 あまりにも各々のコンディションと天気(風)がマッチしてませんでした。 「風さえ落ち着いていれば…行けたのにな…」 というのはタラレバ。 停滞時間だけでも風に打たれるだけで体力を奪われる。そんな雪山の怖さをも知った。 非常に良い経験ができた山行になりました。

  • 62

    07:03

    9.1 km

    1133 m

    雨上がりでスリル満点😵‼️

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.09.21(日) 日帰り

    今日は、息子と✌️ 息子が、行った事のない『小秀山』へ、向かいましたぁ~✌️ 移動中、雨が、降っていて☔️ でも、今日は、 晴れるはず☀️✌️ だけども┅ 雨上がりの小秀山は、 ちょっと、アタシの体力では、 大変でしたわぁ~😅💦 『2025年 登山日 カウント』 44日目✌️

  • 23

    07:33

    7.9 km

    944 m

    小秀山-2025-09-06

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.09.06(土) 日帰り

    唐松岳に車中泊で行くつもりが金曜日の仕事が遅かったので予定変更に、山行後に栗きんとんを買いたいので中津川にある小秀山1981mへ。 標準登山時間が8時間と僕にとっては長いので5時に起き準備開始。中央道と下道で2時間ちょっとでしたが、乙女渓谷駐車場の近くは車2台がすれ違いできない道幅の農道が続くので注意が必要です。登山道は木階段が沢に隣接して整備されており、流水を観ながら涼しさを感じて登ることができます。渡渉が苦手な私は落水するイメージしか沸かず、帰るか迷いましたが、石の上を渡ることをやめて最初から川に足を2歩つくことを心に決め川岸へ…川岸の石が滑り、一歩も踏み出すこと無く落水(涙)⇒(転んでないのでスマホも無事で想定内でした)カモシカ渡り(7mの岩登り)は足場がたくさんあるので、急登だけどゆっくりであれば片腕男子の僕でも登ることは大丈夫でした。ただ、累積標高が高いので急登が多く体力(筋力)が削られます。およそ一般登山者が登頂するであろう5時間半でまだ半分ちょっとだったので、日没タイムアップ(足も疲労感いつもよりあり)としてコース合流地点から撤退となりました。帰りの三ノ谷コースは安全で単調のため無事下山することができました。 早めの下山なので2カ所の和菓子屋さんで栗きんとんを食べ比べ用に買い恵那サービスエリアで昼夜兼用の台湾味噌ラーメン山賊載せを食べました。美味しかったです。またトレーニングかねて、リベンジ登山します。(お尻の筋肉痛がかつてなく強く、とても鍛えられました)

  • 14

    06:23

    8.0 km

    1028 m

    小秀山-2025-08-30

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.08.30(土) 日帰り

    二ノ谷登山口から小秀山を目指した。夫婦滝までは観光路で涼しく気分爽快。ただその先は想像以上の過酷な道だった。夫婦滝上の川渡りでは濡れた石で足を滑らせ右足は膝まで水没。道を間違えた?と思うとテープ。上方に矢印。ここを登るのね。。険しい登りはほぼ完了するも、帰りの時間もあり兜岩付近で引き返す。帰りはあの登りを下る気はせず、三ノ谷に降りる。こちらは険しくは無いけど、単調な下りで、あと笹を刈った葉が落ちており、笹で充たされた道よりは良いけど、落ちた笹は滑るし。。結構大変でした。

  • 20

    09:19

    8.2 km

    947 m

    撤退😖 小秀山🥲

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.07.05(土) 日帰り

    金曜日の夜に道の駅加子母で車中泊して、土曜日の朝から挑んだものの、なんだか体調芳しくなく、途中で撤退、、、🥲 地獄の様な暑さの下界に比べれば、こちらの道中はとても涼しく快適なことこの上なかったのに、何でなんか、ホントに残念、、、😞 原因のわからない体調不良は対策のしようがないので、参ったなぁと還暦手前の日々、、😵

  • 25

    09:18

    8.3 km

    968 m

    小秀山 山頂行かず周回

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.07.05(土) 日帰り

    とてもいいお山ですが、タイムアウトで、山頂までは諦めて、周回にしました。ಠ‿ಠ いやー残念(ꈨຶ˙̫̮ꈨຶ)最初から数値的に私の挑戦の山行でしたが。 敗因は、夫婦滝まで、ずっと滝巡りだから涼しいはずなんだけど、事実、涼しいんだけど、この日は蒸し風呂♨️🧖🏻‍♀️♨️感覚でもあり、サウナ嫌いな私には地獄でした。とにかく、前半身体が重く。 早々に夫婦滝のとこで、タイム的に無理だな、と思ってました。 なので、この際だから、と、休憩はたっぷり取りました(o´艸`) 山頂は無理でも、頑張って分岐まで行き、周回下山へ。 ただ、途中から、あまりに続く急登に、むしろ覚醒してきて、カモシカ渡りですか?あれも、無の境地で登りきりました。( ˙-˙) ここね、私史上、困惑の岩登りでしたわ。どうやって登るのかわかんないってのはほんと困るわね。手足の長い人、いいな。(⚭-⚭ ) だから、良くないみたいだけど、腕の力で登るって訳よ。💪( ¨̮ 💪)いやーこの立派な二の腕が役にたったわ。伊達に立派なだけではなかった訳だ。 ただね、わたし、あれ、降りれない。( •᷄ὤ•᷅ )だから、登りでほんと良かった。( ¯⌓¯ ) ここは、必ずリベンジします。 涼しい季節に。(≖ᴗ≖ )ニヤリ

  • 51

    11:16

    7.8 km

    942 m

    氷瀑鑑賞🥰小秀山撤退😅

    白草山・寺田小屋山 (岐阜, 長野)

    2025.02.01(土) 日帰り

    本日は氷瀑を見に小秀山に登ってきました。 ついでに御嶽山は見えるのでしょうか❗ 二の谷から登り、ねじれ・和合の滝を見つつ、目的地の夫婦滝の氷瀑を見て、 80mの滝つぼ下からの景色は壮観✨ しかし夫婦滝~三の谷の分岐までオールラッセルの新雪。膝上から~腰上まで積もっており 特に急登部のラッセルが非常に大変でした💦💦💦貴重な体験ができ 三の谷の分岐に着くと既に2時間遅れてる😅 なので小秀山は撤退し、三の谷に下山。 この道も雪が深く登山口までずっとラッセルでした💦💦💦 何とか日が暮れる前に登山口に着き、林道をヘッデンを付けて下山 温泉はおんぽいの湯でしっぽり♨️やまびこ定食を食し帰宅 急登ラッセルはしばらくご遠慮こうむります🙇🏻‍♂️ 昔登った小秀山は冬になると雪深い、難易度も様変わり😁 一番の目的である蒼色の氷瀑が見れてご満悦🥰

  • 7

    12:12

    7.9 km

    915 m

    ラッセル小秀山(無念の撤退)

    小秀山 (岐阜, 長野)

    2025.01.18(土) 日帰り

    今週末は新年会登山として、小秀山の秀峰舎に泊まろう!ということで計画 年末から小秀山の山頂に到達している記録がないのが少し気がかりではあるが、2日間晴れるという天気予報で多くの登山者がトレースを付けてくれるのではないかとの期待もあり、小秀山へ! 登山口から雪!2駆で入った登山口、雪に阻まれスタックする。なんとか駐車場に停めることができましたがいきなり不安 氷瀑が見れるという二ノ谷から入る。 多くのアイスクライマーが夫婦滝に取り付いていました。普通の登山者は数名がトレースを付けてくれていた。 積雪期はとくに難所となる「カモシカ渡り」!やっぱりというか、雪で岩が埋まり、さらに20㎏を超える荷物の負荷、その大きなザックが木の枝に引っ掛かりという三重苦で、かなりの難易度でした。なんとか突破はできましたが、その後も深いラッセル山行でなかなか進めない。 二ノ谷三ノ谷ルート分岐に到達できたのが15時少し前。 山頂へ向かうか?それとも二ノ谷から下山するか?悩むところである...本当に行くも地獄、帰るも地獄。どのみちヘッデン歩きとなるだろう… 今回は積雪の情況を甘く見て計画したのが失敗。見立てが悪かったということで、このまま突っ込むのは危険であると判断し、撤退を選ぶ。宴会の食材・お酒を背負ったまま登山口へ帰る。まもなく日が傾き始め、綺麗な夕日に包まれつつ。その後、約3時間のヘッデン歩きで登山口に戻ることができました。 夜、8時まで歩き続けた経験なく、この撤退はとてもいい経験となったと思う。