モデルコース
東武竹沢駅-三光神社登山口-天王池-官ノ倉山-外秩父七峰縦 縦走コース
- 03:03
- 8.1km
- 348m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:03
- 距離
- 8.1km
- のぼり
- 348m
- くだり
- 374m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「東武竹沢駅-三光神社登山口-天王池-官ノ倉山-外秩父七峰縦 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真14枚02:438.7 km340 m
山の日 3回目の官ノ倉山・石尊山
官ノ倉山(埼玉)2026.08.11 (火)日帰り台風🌀15号で昼には雨☂️予報でしたが、2年連続雨での断念は嫌なので楽な官ノ倉山でトライ❗️ ここ4年で山の日に官ノ倉山は3度目です。 東武竹沢駅スタートですが、誰も降りません。20分ほど舗装路を歩いて⛩️三光神社、その先に天王池。ここから登山道がスタートします。 薄暗い杉林を顔につく羽虫を避けながら直に官ノ倉山頂。山頂には2組いました。涼しかったですが、やはり大汗💦。着替えを済ませて石尊山へ。こちらの方が景色は良いです。 石尊山からの下山道を注意しながら下山。憩いの場駐車場には3台ほどいたので、ここからのピストン登山が一般的なのですかね。 平坦地から小川町駅までが長く、石尊山山頂から駅まで90分ほど要しました。 最後まで雨に降られず良かった😊〜。
- もらった絵文字3写真18枚02:448.7 km340 m
- もらった絵文字10写真7枚04:118.5 km348 m
東武竹沢駅〜官ノ倉山・石尊山〜小川町駅
官ノ倉山(埼玉)2026.07.20 (月)日帰り6月は予定と天気がまったく合わずでしたので、久しぶりの低山!! ハイキングコースの入り口が沼に近いせいか、湿気がすごくて、汗が止まらない…山頂近くでようやく湿度が落ち着きました。 小さな虫が多かったですね。 鼻や目にすごい寄ってくるのは、勘弁して欲しかった。 お昼は石尊山の山頂で、夏に賞味期限が近くなる保存食をいただきました。 登る直前にお水入れるとちょうど良いですね。 塩気がありがたい。 鎖場もありましたがポールがあれば、不要な感じでした。 駅とハイキングコースの間、それぞれが1時間くらいあるくのが、このぎらぎらの太陽の下ではキツかったです。 小川町駅前の観光案内所で、ハーブティーとパウンドケーキをいただきました😋
- もらった絵文字90写真36枚04:339.1 km390 m
官ノ倉山345m・石尊山 七峰縦走➀
官ノ倉山(埼玉)2026.06.07 (日)日帰り梅雨が来ている。 その前に行こう!ぼちぼちと 電車内比較的空いていた。 乗換少ないコ-スで進めることにします! 下車二人だけ。TOILET 立派だが、椅子型じゃ無く、坐り込みタイプ次回注! 大変だよ~。駅前にコンビニらしい店無く、注! 自販機も無し!吉幾三の歌🎤 官ノ倉山さんは最初ゆるゆると山頂近くにきつくなる。手入れされたベンチも有りウンウン。 石尊山 展望バッチリですネ゙~。山頂には地元の人らしい4人くらいいたよ~ ナニヤラ握り飯をホッピー片手に!祠の傍らにワンカップが有り注!1円玉、5円玉、十円玉、以上…百円玉、五百円玉は無し…… 結構訪問登山者多いらしい。奥秩父縦走コ-スの最初頃のピ-クにあたる地点からかな?ここから急下り鎖場が出てきた。 林道が少し長い小川町駅。 この町はナニヤラ名所があるらしいよ~。次回注意しよ! 然し自販機少ない。 途中地元酒蔵があった、顔を出したが今は休養中! 武蔵錦とか?下山飯は よって駅前のコンビニ、ロ- ソンにてサッポロビール、 黒霧島を車内乾杯🍻!
- もらった絵文字3写真11枚02:048.3 km345 m
- もらった絵文字4写真8枚04:058.7 km357 m
- もらった絵文字14写真10枚03:188.3 km358 m
- もらった絵文字14写真24枚01:558.3 km334 m
- もらった絵文字5写真1枚02:388.5 km341 m
- もらった絵文字17写真29枚03:018.5 km339 m
官ノ倉山・石尊山
官ノ倉山(埼玉)2026.03.29 (日)日帰り花の活動日記をよく目にするこの頃。 以前から気になっていた、官ノ倉山へ行ってみた。 電車の中には登山者らしき人がいっぱい居たのに、駅で降りたのは私ひとり。 でも駅から標識がしっかりあり、迷わず進める。 春の花がいっぱい🌸 山の手前に桜、水仙、菜の花、すずらん、仏の座、イヌフグリ、たんぽぽ。 登って行くと次々に人とすれ違う。 ひとりじゃ無かったー 登りも下りもあっという間だけど、木の根や鎖場やザレた道など盛りだくさんでした。 山の後に花桃を見に行ったのだけど、リサーチ不足で場所を間違え反対方向へ。 地元の方々のアドバイスで何とか香り立つ花の木々に辿り着きました。 登山前後も地元のお年寄りがエールをくださるなど、人情を感じる地でした。