幌尻岳⛰️ 戸蔦別岳⛰️北戸蔦別岳⛰️
サイコーだね⛰️💕
札内岳〜エサオマントッタベツ岳〽️
振り返って伏美岳と妙敷山
鳥のヒナだろうか?
3~4羽地上から飛んで木の枝にとまってる
戸蔦別岳の稜線キレてますね~
すでに工事中です
当日は少なくとも10台以上の車が停まっていました。
邪魔にならないスペースに車を停め、ここから出発します。
やっと登山口着
伏見小屋からすぐ
入らなかっただけで外観キレイ

モデルコース

車両ゲート-伏美岳登山口-伏美岳-ピパイロ岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 14:27 で算出

きつい

58

  • 14:27
  • 27.1km
  • 2290m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
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コースマップ

活動概要

タイム
14:27
距離
27.1km
のぼり
2,290m
くだり
2,290m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
14時間27
休憩時間
0
合計時間
14時間27
40
車両ゲート
125
125
125
120

このコースで通過する山

北海道ピパイロ岳

「車両ゲート-伏美岳登山口-伏美岳-ピパイロ岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字78
    写真17
    09:41
    26.5 km
    2272 m

    伏美岳・ピパイロ岳 (ピパイロの先に熊)

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026.09.05 (土)日帰り

    道マラの疲れが残っていたのですが、天気良さそうなので、伏美・ピパイロへ。 ピパイロまでの道のりは長いですが、今日は体力、水、食料にも余裕があり、1967までワンチャン行けるかなと考えながら、ピパイロ山頂に到着。 さて頑張ってみるかなと1967への稜線を見ると200メートルくらい先に3頭の熊(親1子2)。 はい、帰りまーすと早々に引き上げました。 ピパイロまでの道のりでテンパクの方が2名おり、スライドのときに色々とお話しさせてもらいました。ありがとうございました♪ 天気も良く久しぶりに日帰りロングを楽しむことができました⭐︎

  • もらった絵文字378
    写真52
    15:59
    28.1 km
    2287 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間

    毎年やろうど思いながら、なかなか手が出なかったテント泊⛺️ 約10年振りにテント担いで登って来ました♪ 伏見岳にテントを張り、狙ったのはピパイロ岳⛰️調子が良ければ1967峰‥なんて思いましたが現実は甘く無かった。トレランのお兄さんから、ピパイロのすぐ先にプーさん親子の情報を頂き、ソッコー1967は諦めました。ピパイロ折り返しで一人酒盛りにプラン変更♪ 伏見岳のテン場に戻り、日髙山脈を眺めながら、ウイスキーのお湯割でまったりタイム♪夕方にかけて沢から一名、登山道から二名のお仲間達。伏見岳に3張りのテント立ちました⛺️⛺️⛺️ 快晴の予報でしたが、あまりパッとした天気にならず少し残念でしたが、サンセットに天の川、モーニングコーヒー。やりたかったこと全部出来ました🙌たまにはテント泊も良きですねー🎶

  • もらった絵文字465
    写真95
    16:06
    26.9 km
    2255 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間

    土日連休🎌 伏美小屋泊での山行です 綺麗に笹刈りされていました🙏 ピパイロの山頂手前は一部笹被りありますが 登山道ははっきり分かります 急登なので下りは笹に掴めて降りれました 難しいと感じたところは無し アップダウンが沢山あり 体力の必要なお山だなという個人的感想です 伏美岳 林道7km終了後 とにかくひたすら登ると山頂です😊 ピパイロ岳 伏美岳から一旦下って下って下ります 里に着くんじゃないかと思うほど下りました😂 その後も何度もアップダウンがあります 登山道は明瞭です 道が枝分かれしている所は ピンテをめがけて歩きました 新しいピンテがキラキラと輝いています この急登に重たい草刈機での 整備に感謝です🙏 景観の無い修行のアップダウンの後💦 絶景が続きます✨ 日高のスターズ✨ テンションは上がり疲れもぶっ飛び🙌 絶景と まるでスクリーンで見てるような雲海 カチポロも海に浮かんでいるよう✨ すぐそこに1967 幌尻岳への美しい稜線 絶景でした✨ スライド5人 スポーツ飲料2ℓ 水1、4ℓ ヌルヌル土で滑るところ一部チェンスパ使用 伏美岳 北海道百名山 ピパイロ岳 北海道百名山

  • もらった絵文字309
    写真74
    15:49
    26.6 km
    2282 m

    ピパイロ岳

    芽室岳・久山岳・剣山(北海道)
    2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間

    前回は、伏美岳まで小屋泊🛖の下見に そして、今日は本チャン🤗 yuyuさん、マウさんとの山行です 🚶‍♂️‍➡️🚶‍➡️🚶‍♀️‍➡️ ピパイロへの途中、ポコに上がるたびに見た伏美岳の 均整のとれた山容の美しいこと🤩 日高の山々がぐるっと見え、 だいぶ、山名がわかるようになってきました🤭 ピパイロへは、降りて登って、降りて登ってを繰り返し テン場、水場ポイントでやっと半分🤭 テン場過ぎての笹被りの道と ピパイロ山頂手前のハイマツは枝払いされてました! 整備ありがとうございます😊 おかげさまで、歩きやすかったです🚶‍♀️‍➡️ ピパイロ肩に上がる前の笹被りはかき分ければ足元ちゃんと見えます😃 肩に上がってからは、全周雲海の中の稜線歩き❣️ すんばらしい(どなたに会えたか!ヒントです♪)景色でした😍 2日間日程のうち、天気予報を見て初日アタック、2日目は帰るだけという予定にしました! どちらにしても早朝スタートの丸半日かかる山行! 日の入りは5時半🌆 下山後、小屋🛖でゆっくりという、 後泊、正解🙆‍♀️でした☺️ 朝4時半スタート 途中、小屋🛖に宿泊荷物を下ろしました その後、伏美岳、ピパイロへ 伏美岳からの下山途中で日没、小雨に当たりましたが、ヘッデン頼りに下山、小屋🛖にイン 翌朝、ちょうど小雨が上がった頃に小屋🛖を出発 朝露を触りながら、林道歩き 無事下山となりました🚶‍♀️‍➡️🚶‍➡️🚶‍♂️‍➡️ 以前神威岳でお会いしたさくらえびさんからのアドバイスを応用! 伏美岳登りの途中から、チェンスパを使用!下山はピパイロの肩を降りてから最後まで🤭 滑らず、大活躍でした☺️ 伏美小屋🛖は、 私たち3人だけが宿泊しました 薪ストーブがあり、使わせていただきました 雨が降り、季節的にも火に当たれたことはとても助かりました 伏美小屋🛖、お世話になりました パタリは3人😊 ちょうどバテ気味の中間あたりだったので、嬉しかったです🤗 ピパイロ山行、楽しかった♪ ありがとうございました🤗

  • もらった絵文字362
    写真66
    16:06
    27.5 km
    2346 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間

    今年、歩きたいと考えていたピパイロ 先日の下山後、ともっぷさんから 「来週はピパイロに行こう」と提案がありました 今は日が短く日帰りだと時間が足りず 厳しいため、当初考えていた通り 安全にゆとりを持って行動できるように 伏美岳避難小屋に泊まる1泊2日の計画を立てました 伏美岳は予想していた以上に急登! 高度を上げ、妙敷山と同じ高さまで登ると 雲海が広がっていました 山頂はもう間近です! 伏美からピパイロまでは、かなり下まで高度を落とした後、何度かの登り下りの稜線を辿ります 1542コルを越えると、ピパイロ岳への 急な登りとなります 月初に笹かりされたお陰で、ピパイロの 肩までの笹の斜面はキレイにカットされていました 整備にあたられた方々に感謝致します ありがとうございます🙇‍♂️ 肩からピパイロ岳山頂までは 膝くらいのハイマツをかき分けながら進むと 山頂からはカチポロから北戸蔦別岳、1967峰の展望は圧巻でした 下山は山小屋までには日の入り時刻になるので 途中からヘッテンを付けて無事に山小屋へ 山小屋は貸しきりで薪ストーブで暖を取り 食事を取りながらビールで乾杯🍻 最高な1日になりました 道中、嬉しいバタリがありました サラさん、おっくさん ヒロミ1229さん ありがとうございました🙇‍♂️ ◎メモ📝 水分摂取量 水0.5L+スポーツドリンク2.5L+OS1 0.4L パウチ 1個 気温10℃前後 暑い日は4L以上必要 𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠 (備忘録) 今後の活動記録自分用 有

  • もらった絵文字223
    写真89
    15:18
    27.8 km
    2372 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    芽室岳・久山岳・剣山(北海道)
    2026年08月28日(金)〜29日(土)2日間

    ピパイロ岳行ってきました。 連休で、、。 テン泊予定の山は天候からして❌ ならば、、と計画変更に二転三転💦 0時に近くにようやく全て決定。 準備変更、バタバタ😅 それでも小屋へ前泊の予定なので、余裕あり。前哨戦の後に🅿️へ。 小屋からは暗闇スタート。 空を見上げると、星が沢山でした。 まずは伏美岳へ1000Мを黙々と登り、山頂着。そこからピパイロへはズンズンと下りていきます💦登り返しの恐怖抱きつつ、、 景色があまりない細かいアップダウンの後、テン場コルから、いよいよ本格的な登りになります。 途中、笹や配松、整備していただいていて大変歩きやすかったです。ありがとうございます。 直下の笹は膝〜頭位のがかぶってますが、踏み跡は明瞭、しっかりありました。 が、段差、横滑りに注意です。 ピンテもありました。 そしてピパイロ岳着🙌 ⛰️⛰️日高の山並みグルっと⛰️⛰️ またこのギザギザの景色を見れた事が嬉しい😍 ゆっくりしたいところだけれど、ゴール予定🕔も決めてるので、後ろ髪引かれつつ下山へ。 下山も長く萎えていたところ、嬉しいバタり✨yさん、Мさん、お初のともっぷさん♪お話できて、皆さんの元気お裾分けしていただきました✨ そして、ラストの登り返しに立ち向かい、、元気のお裾分けのせいか、思っていた程、長く感じず、、それでも足にはきました💧 伏美岳を登り返せば、後は下るだけ。 下るだけでも、、1000Мは長かったです💦 予定の時間には小屋に付き、荷物整えて林道歩き、ゴールでした。 ゴールで片付けしてると、一名下山してきた方、、ヒロミさんでした! 1967まで⛰️との事。流石👏👏 ピパイロ岳、大変だったけれど素敵な山でした⛰️またこの山域に登らせていただけた事に感謝です✨ 水→調理水込み3リットル(ギリ)、足りなければ、1542に水場あり。見には行ってません。 行動食→バナナ、ゼリー、ナッツ、パン等々 今回は68漢方出番無し

  • もらった絵文字132
    写真10
    12:24
    27.6 km
    2305 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026.08.22 (土)日帰り

    消費カロリー:4592kcal、水分摂取量:5.0L(BCAA+薄めポカリ7.0L携行)。  登山開始前も行動食も摂取せず。こむら返り防止用の芍薬甘草湯を登山開始時と伏美岳山頂で内服。伏美岳山頂出発後に右足ふくらはぎのこむら返り1回あり。 自宅を1:50に出発し、目的地まで札幌中心部から車移動で高速道路も使って片道2時間50分ほど。片道約200km。現地スタート地点の気温は14℃前後。下山時の気温は21℃前後。 Googleマップで美生湖(びせいこ)近くの「伏美岳 Backcountry skiing」ポイントにセットすれば、林道ゲートまでの道順を示してくれる。ここまでの最短ルートでナビの通りに進むと、最後のほうは一部砂利道になるので注意。 伏美岳 登山口までの林道は崩壊していて現在改良工事中であり、一般車両は通行禁止になっている。この林道ゲート起始部の路肩に車を駐車して登山を開始した。先行車は1台あったが自分より後に出発したらしく、結局登山中にスライドしたのはその方1名のみだった。 林道は途中まで整備されているがまだまだ完全復旧とはいかないようで、崩落箇所や植物が生い茂る箇所が多かった。ウオームアップ・クールダウンがてら、まずは片道1時間30分弱の林道歩きをこなすことになる。 伏美小屋を過ぎると間もなく伏美岳登山口に着く。ここは駐車スペースも広く、林道が復旧した暁には賑わうことになるだろう。 伏美岳は基本的に山頂まで地味に急登が多く、思ったよりもきつかった。整備されていて危険箇所はないのだが、夏場の暑さも合わさってペースが上がらなかった。1合目、3合目、5合目、7合目、9合目には標識もあり、意外とサクサク進むことができる。 伏美岳の山頂は視界を遮るものが何もなく、全周囲で日高山脈の山々の景色を堪能できた。束の間の休息を取りつつ、次はピパイロ岳へ向かう。山頂から少し行った 登山道で新鮮なヒグマの糞を発見した。キムンカムイは確実にそこかしこに生息している。 伏美岳からピパイロ岳までは尾根伝いに縦走することになるのだが、お決まりの一度最低コルまで降りてからピパイロ岳本峰をよじ登るパターンで、その距離感に絶望することになる。今年8月初旬あたりにピパイロ岳までのルートでも整備が入ったとのことで、以前に比べると進みやすくなったようなので非常にありがたかった。基本的には木の根が張り巡らされた歩きにくいルートだったが、笹刈りされているおかげでトラバース箇所もスムーズだった。ただ最後の山頂が見えてくる手前の箇所はラスボスのように笹薮が盛大に生い茂っており、掻き分けないと登山道が見えない状態になっている。これがあるからこそ、その後に山頂が見えた時の感動が際立つと言えなくもない。 ピパイロ岳の山頂も視界が良く、こちらでも周囲の景色が一望できた。この日は快晴無風で時間が停まったかのような空間が広がり、日高山脈の壮観な大自然に一人静かに身を置くことができた。 帰りは伏美岳までの登り返しがきつかったが、それを乗り越えればあとは降りるだけなので無心で歩を進めた。 ピパイロ岳山頂からは北海道百名山の一つである1967峰(いちきゅうろくななほう)が思ったよりもすぐ近くに見えた。ヤマレコでピパイロ岳~1967峰のルートを確認するとペース倍率0.8倍で往復3時間弱。気合で行けなくもないが、確実に日暮れまでに下山できない。林道が完全復旧したら伏美岳~ピパイロ岳~1967峰の縦走もしやすそうだ。 イドンナップ岳に引き続き、ピパイロ岳も整備が入ったおかげで以前よりも登りやすくなっている。それにしても日高山脈は骨太な山が多く、日帰りで制覇していくにはなかなか骨が折れることを実感できた。

  • もらった絵文字24
    写真38
    13:14
    27.9 km
    2281 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026.08.10 (月)日帰り

    伏美岳・ピパイロ岳 伏美岳〜ピパイロ岳整備日記が 日高の山々、3月に登った札内岳を見たくて行くなら今でしょ👍 天気も良さそう9時からは晴れると思って スタートはガスと若干の霧雨🌧️先行車道外ナンバー一台😱少ない 伏見岳ピーク あれ⁈真っ白😫ピパイロに着く頃には晴れる! 整備された林道を歩く🚶 ピパイロ手前は笹かぶりで足元が見えない、 漕ぎながら前へ、前からガサガサ、ん!先行者さん😅山頂はやっぱりガスガス見たい😰 今日は晴れ予報なんですけどね〜 お互いの安全を交わして山頂へ・・・ 日高の山々は真っ白😑太陽は出てるのに😫 お腹を満たしてガス流れないかな〜タイムアウト下山 下山中稜線から日高の山々が🤩🙌 返しの伏見岳も真っ白 熊の気配は感じず、落とし物もなかったような 山頂での景観はイマイチだったがピークは踏めたので👍 整備された方々感謝です ありがとうございます おつかれ山⛰️でした

  • もらった絵文字35
    写真23
    13:37
    28.2 km
    2294 m

    ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026年08月09日(日)〜10日(月)2日間

    神威岳の疲労も特になく、計画通りピパイロ岳へ🐱 まずは林道歩き2時間🚶とりあえず林道数時間歩かされるのは日高って感じで好き。 前泊は伏美避難小屋で小屋泊 綺麗な避難小屋で管理されている地元山岳会に感謝です☺️ 21時頃小屋に人が続々と来て賑わうという夢を見てはっとして起きたら当然一人ぼっちという 深夜2時は少し落ち込みました。 登山口から伏美岳までは南アの樹林帯を彷彿とさせる森林まるで北海道感はない。 ほぼ南アである。 伏美岳は本日のメインのピパイロ岳への稜線歩きだけどアップダウンありすぎて稜線歩きと言っていいのかって感じです。😽 直近で地元山岳会の方が整備してくれているので藪漕ぎはほとんどありませんでした。 感謝しかないです🐻 テント場も随分と広くなっていました🌞 長いアップダウンを経て念願のピパイロ岳⛰️ この時点で人含め生物に会っておらずほんとにお盆なのか不思議な感じでした。 返りは日帰り1名とすれ違い挨拶、完全ぼっちじゃなくてよかった。 水場から伏美岳の登りがキツイ、、キツイけど だからこそ状態は上がっていきます🐗 最後の林道が長い長い、、でもこれがないと 日高って感じがしないので自分は好きです。 本日入山者2名☀ 混雑知らずの日高 次回はチロロから藪を経て登頂したいと思います😊 そうえいば1967峰方面の山頂直下で羆っぽい 声と移動音を聞いて、爆音で音楽鳴らしたら 遠ざかる音がしました。姿が見えませんでしたが草を動くのを遠目で見ていて羆はわかりやすいなと思いました。

  • もらった絵文字53
    写真26
    10:41
    27.9 km
    2266 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)
    2026.08.07 (金)日帰り

    天気予報よし 登山道を整備いただいたようなので即決 前日に道の駅なかさつないにて車中泊 5時前にスタート地点に到着、先客2台ありがたし 登山口まで7キロもう訳ワカメ 伏美岳までは歩きやすい しかしここからが難関 ピパイロ岳までなんせ遠い 遠征疲れか暑さなのか足が重たい 藪漕ぎハイマツ漕ぎの先には絶景! やめられまへんな 炒飯を食べながら景色に浸りまくる ここからが大変、登り返しがやばい 熱中症になりかけながらなんとか伏美岳に戻る あとは下るだけだが残り10キロとにかく歩を進めるだけ 途中伏美小屋で命の水を浴びて命をつなぐ 長い長い林道を抜けてゴール めちゃくちゃ参りましたが最高の景色いただきました! 飲料水5㍑のうち4㍑消費 途中水場近くのテン場で2㍑デポ

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