注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
伏美岳とピパイロ岳は、北海道の日高山脈に位置する魅力的な登山コースです。このコースは、特に達成感と冒険感を味わいたい登山者におすすめで、初心者から健脚者まで楽しむことができます。特に、家族連れや友人同士での登山に適しており、自然の美しさを堪能しながらのハイキングが楽しめます。 登山のスタート地点からは、長い林道を経て登山口に到達します。途中には崩落箇所があるため、注意が必要ですが、整備された登山道を進むと、伏美岳の山頂へと続く急登が待っています。山頂からは、日高山脈の絶景が広がり、特にピパイロ岳への道中では、壮大な稜線や美しい花々が登山者を迎えてくれます。登頂時には、幌尻岳や1967峰など、他の名峰も一望でき、その景観に感動すること間違いなしです。 季節によっては、雪渓や花々が見られるため、春から秋にかけての登山が特におすすめです。ただし、夏場は暑さが厳しく、水分補給をこまめに行うことが重要です。また、登山道にはハイマツや笹が生い茂っている箇所もあり、藪漕ぎが必要な場面もあるため、体力に自信のない方は注意が必要です。 周辺には、登山後に立ち寄れる温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山の疲れを癒すことができます。特に、日高高原荘では、登山の後にリフレッシュできる温泉が楽しめます。 このコースは、登山者同士の出会いや交流も楽しめる場所であり、山の会の方々が整備を行っているため、安心して登山を楽しむことができます。全体を通して、自然の美しさと達成感を味わえる伏美岳・ピパイロ岳の登山は、心に残る素晴らしい体験となるでしょう。

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テン泊予定の山は冷え込みが厳しそうで変更に。どこかでテン泊したいのは変わらず、友からの提案で少し南の伏見岳とピパイロへ 朝旭川発…水もどうしようか、車中で作戦会議しながら、ギリギリまで悩み、水を担いでコルまで行く事に。水4L、ザック13キロ😱 タイムは予定通り。テン場でもやらかし案件多数。私が今まで生きてるって奇跡なんじゃないか疑惑が確信に。最後の最後に二人でやらかした。気の抜けない私達w笑い話になればいいのです 久しぶりに日高の山々をたっぷり堪能させていただきました。キレッキレで絶景です。水担いで登った甲斐がありました。元気になって🔥エンジョイマウンテン✨これも日高の魅力なのかな✨勢いついて二週連続にしたかったけど、天気が悪そうです 林道 長い…古い熊糞一つ 伏見岳 七合目から推定八合目までが急登 下りがきつかった。山頂近くに古い熊糞一つ 伏見岳からテント場のコル この区間が重ザックだとちょっとめんどいとこあり コルからピパイロ 一部笹被りがあるものの問題なし。整備のおかげで快適、ありがとうございます
ピパイロ岳の日帰りは、今の自分にとってはただの苦行にしかならないだろう。伏見岳山頂にテント泊してピパイロ岳への登頂にTRYすることにした。 仕事の関係で遅くのスタートに。1日目が日没までに伏見岳山頂に到達しなくてはならなくて、ちょっと厳しい。12時半にようやく登山開始。「登山口」までの車道歩きが長い。何ヶ所も崩落して車道として直す気はないようだ。伏見小屋に泊まることも考えたがちょっとでも2日目の負担を軽くしておきたい。頑張って伏見岳に登ってしまうことにした。「登山口」からの伏見岳はけっこうな急坂で最初は汗だく。天気はよくてやや暑い、谷筋で風も吹き込まないけど、樹林帯で日陰なのが幸い。一歩一歩登る。なかなかペースが上がらない。登るたびに次第に曇ってきた。曇りの中、黄色く染まった黄葉が幽玄な感じ。曇って、傾く日もわからないけど光が次第に弱まり夕闇が迫るのがわかる。焦りもあったが焦っても仕方ないので、落ち着いて着実に上がる。ようやく登頂。時間的には日没しているけどまだ光は残っていた。山頂は風が強く、あっという間に冷える。急いでテントを建ててテントに飛び込んだ。夕食をとってテントの外に出ると一面の星空。天気予報と天気図通りなら明日は快晴のはず。凍えながら寝袋でアマプラを見つついつしか眠りについた。 2日目はテントの外に出るとこれ以上ない晴天。ちょうど日の出で一面真っ赤に染まってモルゲンロード。カチポロ・札内・カムエク・幌尻・北戸蔦別・芽室・剣山、周囲一望の素晴らしい景色。幸先がいい。テントをそのままに、不要な荷物を残して荷物を軽くしてピパイロ岳に挑む。稜線といっても一度大きく鞍部に降りて再び登る。黄色い黄葉が目に眩しい。登山道は笹が刈り込まれて木には新しい切り口もあって手入れされており感謝。ピパイロ岳直下の笹藪漕ぎが残っており辟易とさせられたけど、それでも十分ありがたかった。あまり焦らず稜線を堪能。正面のピパイロ岳はもちろん、以前に登った幌尻岳そして八つ峰カールが、左に見えて印象的。そして、ピパイロ岳に登頂。ピパイロ岳に隠れていた1967峰が正面に姿を現わす。幌尻岳・北戸蔦別岳も近くなって堂々たるたたずまいだ。もちろん伏見岳に引き続き周囲は一望。山頂でしばしゆっくり、登頂の喜びに浸る。帰りも一歩一歩。伏見岳への登り返しも地味にきつい。伏見岳でテントを片付けて一休み。伏見岳からの帰りの下りで地味に足にダメージ、最後は足がふらふらで何とか車にたどり着いた。テント泊装備を担ぎ、水・ポカリで5L、けっこう足にダメージが積み重なっていたのかも。 伏見岳山頂のテント泊でモルゲンロード、ピパイロ岳への縦走と一望の景色、そして、青空と黄葉。足はきつかったけど、素晴らしい山行になった。
日高のおっきいお山⛰️⛰️に行って来ました☀️ ピパイロ手前まで笹刈りされて快適な登山道、もう秋🍂の気配です〜 自転車使用で工事現場からちょい進んだところに駐輪しました。帰り道2kmくらいビューン🚲できま〜す。 山頂でお会いした男性お2人は登山口までかっこいいマウンテンバイク🚵で来てましたよ。 伏美岳のお隣妙敷山がとっても気になりますねぇ冬山かなぁ? 今日はスライド4名。日帰り登山は我々含め4名、テント泊1名、午後からから登ってたのでたぶん小屋泊1名でした。 紅葉🍁綺麗でしたよ〜
真っ白な素敵な稜線に憧れて3年前の残雪期に登ったピパイロ岳🏔️ 中途半端な雪と藪に阻まれて自分の実力不足を思い知らされましたがあの時眺めた景色は今でも心に残りピパイロは思い入れ深い山の一つです😺 いつか再来しようと心に決めていましたが冬のピパイロはなかなかタイミングが合わず今回は気楽に夏道をピストンすることにしました🎶 天気予報は一点の曇もない晴天☀ お盆も過ぎ日が短くなってきたので今シーズンラストチャンスかなと思いました😺 それに周りの皆さんそれぞれ日高の山を目指されているのに勇気づけられ同じ稜線上で登頂の喜びを分かち合いたくもありました🙌 スタート地点に着くと道路脇には10台位車が停まっていて心強く感じました🚙 車の数の割に先行のおふたりとスライドした後はずっとトップバッターのソロ歩きでした🚶♀️ 結局この日の車の大半は前日からのテン泊組と1967峰からのワンウェイでデポされた車などでした🚙 伏見岳の登りでテン泊帰りのダチンさんたちとお会いしてパワーをもらい山頂まで楽しく登ることができました🎶 TheDayな絶景を期待していましたがロシア東部の山火事で周囲の山々はモヤがかかり景色は残念🥲 山頂でテン泊されてた方から前日に親子熊の情報を聞きその先は気を引き締めて歩きました😺 最後のピパイロの斜面で上から黒くて大きな生き物が突進して来るのが見えました😱 岩の後ろで止まりその距離数メートル‥目が合った瞬間に終わったと思いました🐻 次の瞬間ダメよ〜イヌ平気ですか〜って飼い主さんが駆け下りてきました🤣 近くで見るとピンクのスウェットを着たかわいいドイツ犬でした🐕🦺 一瞬心臓が飛び出るかと思いましたが人懐っこく長い尻尾を振って近づいてくれて癒されました😊 その後も沢から登って来る方々や1967からのワンウェイの方々とスライドしとても楽しい登頂になりました🙌 後から知りましたがお隣りの1967からもエールを頂いてホント感謝です🙌 前回はたった1人の稜線でしたが今回はたくさんの人とスライドし同じ稜線で登頂の喜びを分かち合いとても楽しい山行になりました⭐️ 冬とは景色も道もまったく違う世界でしたが夏山のピパイロも素敵な思い出ができますます好きな山になりました😊 また経験を積み冬にも訪れたいと思います🏔️
道マラの疲れが残っていたのですが、天気良さそうなので、伏美・ピパイロへ。 ピパイロまでの道のりは長いですが、今日は体力、水、食料にも余裕があり、1967までワンチャン行けるかなと考えながら、ピパイロ山頂に到着。 さて頑張ってみるかなと1967への稜線を見ると200メートルくらい先に3頭の熊(親1子2)。 はい、帰りまーすと早々に引き上げました。 ピパイロまでの道のりでテンパクの方が2名おり、スライドのときに色々とお話しさせてもらいました。ありがとうございました♪ 天気も良く久しぶりに日帰りロングを楽しむことができました⭐︎
毎年やろうど思いながら、なかなか手が出なかったテント泊⛺️ 約10年振りにテント担いで登って来ました♪ 伏見岳にテントを張り、狙ったのはピパイロ岳⛰️調子が良ければ1967峰‥なんて思いましたが現実は甘く無かった。トレランのお兄さんから、ピパイロのすぐ先にプーさん親子の情報を頂き、ソッコー1967は諦めました。ピパイロ折り返しで一人酒盛りにプラン変更♪ 伏見岳のテン場に戻り、日髙山脈を眺めながら、ウイスキーのお湯割でまったりタイム♪夕方にかけて沢から一名、登山道から二名のお仲間達。伏見岳に3張りのテント立ちました⛺️⛺️⛺️ 快晴の予報でしたが、あまりパッとした天気にならず少し残念でしたが、サンセットに天の川、モーニングコーヒー。やりたかったこと全部出来ました🙌たまにはテント泊も良きですねー🎶
土日連休🎌 伏美小屋泊での山行です 綺麗に笹刈りされていました🙏 ピパイロの山頂手前は一部笹被りありますが 登山道ははっきり分かります 急登なので下りは笹に掴めて降りれました 難しいと感じたところは無し アップダウンが沢山あり 体力の必要なお山だなという個人的感想です 伏美岳 林道7km終了後 とにかくひたすら登ると山頂です😊 ピパイロ岳 伏美岳から一旦下って下って下ります 里に着くんじゃないかと思うほど下りました😂 その後も何度もアップダウンがあります 登山道は明瞭です 道が枝分かれしている所は ピンテをめがけて歩きました 新しいピンテがキラキラと輝いています この急登に重たい草刈機での 整備に感謝です🙏 景観の無い修行のアップダウンの後💦 絶景が続きます✨ 日高のスターズ✨ テンションは上がり疲れもぶっ飛び🙌 絶景と まるでスクリーンで見てるような雲海 カチポロも海に浮かんでいるよう✨ すぐそこに1967 幌尻岳への美しい稜線 絶景でした✨ スライド5人 スポーツ飲料2ℓ 水1、4ℓ ヌルヌル土で滑るところ一部チェンスパ使用 伏美岳 北海道百名山 ピパイロ岳 北海道百名山