サイコーだね⛰️💕
幸せな時間でした🙏
怪我のないようにゆっくり帰ろう🤗
見えてきた 左手
路肩補修済み
右手
展望よく
振り返って
妙敷山(左)
ようやくテン場に着きましたが先行ペアに聞いてた通り雪解け水で地盤が湿っていて踏むとジワジワ染み出す状況…。
休憩しつつレイアウトを熟考しましたがここでは快適に過ごせないと判断。まだ時間もありピパイロ山頂に1張りできる事も確認済みだったので既にバテバテですがちんたら向かう事に💦
おとなしく伏美岳に張っておけば良かったと後悔するもここまで来たら進むしかない😇
🟦🟢伏美岳😆
振り返るとチラッと十勝平野も見えたり

モデルコース

車両ゲート-伏美岳登山口-伏美岳-ピパイロ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 14:27 で算出

きつい

58

  • 14:27
  • 27.1 km
  • 2290 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

14:27

距離

27.1km

のぼり

2290m

くだり

2290m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「車両ゲート-伏美岳登山口-伏美岳-ピパイロ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 147
    43

    14:58

    28.0 km

    2282 m

    身の程知らずの伏美岳・ピパイロ岳

    芽室岳・久山岳・剣山 (北海道)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    北海道100名山シリーズ76、77座目は伏見岳、ピパイロ岳🏔️ 私的恐山の一角、ピパイロ岳 何が怖いかって? 🐻、藪漕ぎ、体力😓 安易に残雪期を狙えば藪漕ぎ免れると思ってた だから今年行きそびれたので来年かなと思ってたけどossanさんとmiyukiさんのレポに触発され藪漕ぎ覚悟で行ってきました🚙 ってどうなったかと言いますと雪渓は殆ど残っておらず伏見〜ピパイロはヤブ地獄でした😱 登りの急登での藪漕ぎはスピードを奪います😓 ピパイロまでの往路でウペペ往復分の時間を要しました⏰ 残雪期行ってないから分からないけど同じお山でも別物じゃね⁉️ 相方の体調も万全じゃないため今日は小屋泊覚悟でグレゴリーのザック75リットルを登場させ2人分の小屋泊道具背負ったせいもあり重いわー😰 小屋に宿泊グッズデポして水を補給してグレゴリーそのまま担いでいざピパイロへ🏔️ 往路は伏見岳山頂までしっかり整備されてますが相方🐢ペースで何度も休憩して遥かなるピパイロを目指します。 伏見山頂以降は足元は割としっかりしているものの想定以上の藪漕ぎを強いられ特に登りの急登の薮で大ブレーキをかけられ全くスピード上がらず時間だけがどんどん過ぎていきます😰 朝のスタート▶️も少し遅かったせいもありますが途中撤退もよぎるけど日没かかっても伏見岳まで戻れれば遭難はないだろう。。。 本日は伏見山頂テン場に1組泊まってる方がいるので不安要素を少し消してくれます😆 最後のハイマツ帯ビクトリーロードで山頂標識見えた時は何とも言えない気持ちで一杯になります。 やっとの思いで着いた山頂は、ただただしんどかったー😓 本日ピパイロ登頂したのは我々2名のみ 相方との感想は、幌尻より断然キツイー‼️ 何がって、ただでさえキツイのに地獄の藪漕ぎずーっとついてまわってる😱 山頂から目の前に見える1967峰は超カッコいい‼️ 近くに見えるけど時間も体力も残ってない。。。 復路の伏見登り返しまでもアップダウン連続して長いしヘロヘロになっていると相方が底力を見せつけ登りをガシガシ行くから途中先行してもらいます🫢 体調不良プチ復活か⁉️ 伏見山頂付近のハイマツ帯が見えた瞬間はメチャクチャ安堵しましたー 帰ってきたー やったー テン泊のお二人に挨拶するとウチらが中々戻ってこないから心配してくれてたらしい😅 伏見からの下山は相方のスイッチが入り割と早いスピードで小屋まで戻ってこれました🛖 小屋泊必須だと思ってましたが相方のおウチに帰りたいとの希望で小屋からデポしたアイテムを回収して日没ギリギリ早歩きで何とか車🚙まで到着 伏見山頂から車🚙までの下山スピード、俺たちの足取りスタート時点よりも加速している‼️ まだまだ行けるんじゃね⁉️ でも暫くザンクは考えたくない😅 ダニに関しては途中何度もを払い避けますが結果的には相方2匹、オレ2匹噛まれましたー 帰りの車でもムズムズするなと車停めたら何処からともなく顔や手をダニが這いずり回ってる😓 おウチに帰っても服脱いだら何匹か発見👀 でも終わってから言えることは7月のピパイロの洗礼食らって良い経験になりました🤭 これぞTHEピパイロです‼️ また行くかって⁉️ この時期はもう行きませんよ。。。 でもこの時期限定のピパイロ固有種のヒダカミヤマノエンドウ見れました🌸 ラッキー✌️ これを見たけりゃ藪漕ぎして行くっきゃなーい😆 最後に今日の山行のためにアドバイスしていただいたヤマッパーの皆様方ありがとうございました😭 自分の実力ではギリギリのお山でした🏔️ 日高ナメたらあかんぜよー ※少ない雪渓に新しめ🐻💩結構ありましたが何処からか見られてる感じプンプンですがたぶん避けてくれてる気がする 勝手に想像💭

  • 52
    29

    18:18

    28.4 km

    2319 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年07月04日(土)〜05日(日) 2日間

    重量21kgオーバーのザックを担いでピパイロ岳のテン場を目指す 目的はこの時期にピパイロ岳のみに咲くというヒダカミヤマノエンドウに会うため しかし全然ペース上がらず伏美岳テン泊の妥協案を提案され、あっさりと了承してしまう 今後の山行を考えると心身ともに鍛え直さなきゃダメだなと痛感😅 ピパイロ岳テン泊はリベンジ案件になりました

  • 429
    50

    12:12

    26.8 km

    2259 m

    快晴☀️伏美岳・ピパイロ岳⛰️

    芽室岳・久山岳・剣山 (北海道)

    2026年07月01日(水) 日帰り

    伏美岳〜ピパイロ岳は、今季、目標の 山でした⛰️ 快晴☀️ 公休日 ありがとう👍 伏美岳 山道整備にて一級国道 誠に感謝致します🙇‍♀️ 伏美岳〜ピパイロ 笹被りワイルド 足元明瞭です。薮苦手な方は大変かも。 背丈程の薮有り。途中.....急登で 挫けそうになったけど歩いてたら 辿り着きました😊  雪渓後のピンテ❣️ 夏道入り口ピンテ❣️ 大変助かりました。 ダニスプレー2種類 ハッカスプレー含め 伏美〜ピパイロ 薮の前に噴射 薮出て確認。   被害無し。 登山道 熊フン💩無し 猛獣気配無し。 林道 熊注意⚠️ 朝はクマホーン使用。 スタート 12℃ 下山時  21℃ 水分 2500ml スライド 0  

  • 192
    99

    18:07

    28.1 km

    2317 m

    大雲海☁️とサンライズ🌄の伏美岳・リベンジ😤ピパイロ岳✨🥹

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月29日(月)〜30日(火) 2日間

    リベンジ大成功‼️ 失敗は・・・仲良くなれていたと思っていた登山靴😭 靴擦れがヤバくて拷問山行でした💦 1日目 登山口で仮眠して小屋🛖へ出発。 ☔️に当たる前に小屋に着いて、あとは夜まで寝る作戦😴💤 ところが、☔️降らん🤣 でも、伏美岳方面はガッスガス。 🪟からの景色を眺めながら、早々に食事を済ませてお酒2本飲んでシュラフにIN。 めっちゃ寝た‼️と思ったら2時間くらいしか経ってなかった。 そして目を閉じても、閉じても眠れん😥 なんで⁉️めちゃくちゃ寝不足なのに。 途中で思い出す、自衛隊が瞬で眠る方法。 顔を思いっきり脱力〜(アホな顔になる) 口もゆるゆるにしてーーー 肩を脱力〜〜 お腹も脱力〜〜〜 足も脱力〜〜〜〜 そして・・・無になる・・・ ・・・・・・・・・・・・・全く効果なし😂! (インスタで見て、やってみようと思ってたやーつ) ただただひたすらに目を閉じてじーーーっと横になり続けました🤣 22時頃から身体を起こして食事。 お茶漬けにしたから身体もぽっかぽか。 靴擦れ防止の為に踵上にキズパワーパッドを両足に貼って準備👍おっけー。 翌日、小屋泊の方が来るかもしれないので、荷物をまとめて端っこに置いて。 2日目 0:30頃に出発✊ 電子ホイッスル鳴らしながら歩きます。 3合目より目前で踵の🩹が両足同時のタイミングでズレた😅 真っ暗闇で止まって作業するのは怖くて無理🙅‍♀️ 伏美岳までそのまま進む😤 けど、拷問並みに擦れまくる💦 夏道ってこんなに急登なのー😳! 途中、左側からガサガサ音が😱 この音は良くない😖 でもそいつもこちらの気配に気付いてる様子。 ゆっくりと離れて行く音を聞いて、念の為に電子ホイッスル鳴らす。 心臓🫀ばっくばくで足の痛みも忘れて進み続けました。 前回の振り返りポイントからは眺望なく、雪山ではあんなに見えていた妙敷山もかなり上まで上がらないと姿を見せてくれませんでした。 (ここは冬が絶対に綺麗だっ✨) 伏美岳到着🙌 🪧写真撮ってすぐさま靴擦れのメンテナンス🩹 伏美岳直下から風が出てきて、レインウェアを羽織っていても動かないと寒い🥶の。 🩹持つ手も震える〜。 カラダもブルブル震える〜。 朝日🌅を撮りながらも震えてる〜🤣 ピパイロに向かって降り始めてしばらくすると、やっとカラダが温まってきました! ピパイロまでのトラバースルート、アップダウンを乗り越えて山頂へ。 途中の雪渓はチェンスパ使ったけど、実は下山5合目辺りまで付けっぱなしで歩きました。 (靴擦れ軽減になってたかも) そしてそのタイミングで靴下🧦を1枚脱ぐと、浮腫んでいた脚に血が巡って復活🙌 ピパイロからはぐるっと見えるし、山が近い‼️ のんびり補給したり、散策したり♪ ゆっくりと過ごすことが出来ました🙌 ピパイロからの下山は小屋まで7km!!! と、林道のことはいったん考えないで降りました。 その方が気が楽で😂 そして、小屋から登山口までは安心安全なので、ひたすら前へ前へと。 でも、デポしてた荷物とザックの入れ替えで重くなってるし、足の痛みが絶頂です!!!! 膝は痛むことがなかったので良かったですが、下山後の温泉でかかとのズリ剥けより、痛みを感じてなかった足首前面が腫れ上がってることに気付く😱 (踵を庇って歩いてたからかな) ここも水膨れになって翌日爆発💥しました😭 前回の伏美岳でも使用してたサレワの登山靴。 これまでは問題なかったのに、今回は大失敗。 とってもお気に入りの靴なので、上手く使えるように考えよっ!

  • 122
    55

    13:07

    28.0 km

    2298 m

    リベ🔥ピパイロチャレンジ😼

    芽室岳・久山岳・剣山 (北海道)

    2026年06月24日(水) 日帰り

    2年前に天候不順で行けなかったピパイロ岳https://yamap.com/activities/33872521 リベンジしたいけど、単休の時に遠征して長距離運転する気力が無くて🥲 でも行ける時に行かないと、熊や土砂崩れで行けなくなってしまうかも…と、なんとか睡眠時間を確保して挑んできました🫡 ●登山口→伏見岳 眺望が無いから、登るのみ! 今回もグチャドロやばかった🤣 ●伏見岳→ピパイロ岳 絶景オンパレード🥹 足元は笹被りだけどお花も楽しめる。 ハラハラ💦ドキドキ💓忙しい🥳 足元見えないからグネらないように、登り返しが多いから、ゆっくり歩く🐢 下山も同じく体力必要です〽️ ●伏見岳→登山口→林道 グチャドロが軽減されていたから、小走りで下山🏃‍♀️‍➡️ ピパイロまでの往復6時間、ゆっくり歩いたから体力回復できたみたい🤭 林道は🐻💩増えていたから急ぎ足で🚶‍♀️‍➡️ ●帰り道🚙 温泉に入る時間も無く、着替えだけしてダニの恐怖と戦いながらのドライブ。 居眠り防止のため、占冠PAで仮眠してスッキリしてから安全運転で帰りました😃 ※集合住宅のため、21時半迄に洗濯を終わらせないとならないけど(騒音問題)、かっといって、次の日出勤前に早起きして洗濯する元気は無いからね💦 結果… 🐱「頑張った者しか得られない景色と高揚感。日高、最高すぎる💘」 拾ったもの🚯 謎の機器 150グラム タバコ一式 120グラム (25㌘のコップも荷物軽量化の為に持ち歩かない私にとっては重過ぎた😾) 自分用📝 ・飲み物  スポドリ1000ml アミノバイタル1000ml (余り 250ml) ゼリー100ml×2 消費 ・食べた物 菓子パン2個 グミ一袋 塩タブレット6粒

  • 238
    33

    14:21

    27.4 km

    2279 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月23日(火)〜24日(水) 2日間

    残雪期にタイミングが合わず、この時期にオカさんと伏美岳経由でピパロイへ。 少しでも歩を進めておきたくて伏美小屋で小屋泊して臨みました。 伏美小屋までは緩やかな林道(片道7キロ) 風はないけど結構な雨でカッパスタート😅 気温が一桁と低かったので靴も濡れて少し寒い🥶 小屋は綺麗です。 薪ストーブがあったので、ありがたく使わせてもらった。 少し🔥が入るとメチャ暖かく靴や濡れた装備はすぐ干せた😃 小屋のすぐ前に水が出しっ放しとなっていて浄水して使えます。 🚾はあるけど汲み取りしていないので、携帯トイレの使用場所として使う事ができるとなっていました。 小屋は貸切、スライドは翌日にソロで爆速の女性1人だけでした。 ダニ情報 🦟やブヨはほとんどいなかったです。 ダニは小さめのが時々ついて払ったけど、気にならない程度・・・と思ってた。 下山後ソフトクリーム食べてたら腕にモゾモゾ歩いてた。 外にポイ その時、腹がチクっ 服めくったらヤツが食いついていた。 むしり取って外にポイ 帰宅後風呂で再チェック、腹にもう1匹 背中にもなんかいる💦 カミさんにむしり取ってもらいました。 今回の山行にあたり、直前に登頂されたわっさんさんに直メして藪どうですか❓虫関係は❓雪は?等々連絡し細かく情報を頂き、無事成し遂げられました。ありがとうございました🙇

  • 89
    28

    17:06

    27.8 km

    2317 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月18日(木)〜19日(金) 2日間

    山行1.2日目 久しぶりに平日連休がとれ、行きたかった日高へ。天気もまあまあ。午前中佐幌岳に登り、下山後そのまま伏見岳避難小屋へ。 伏見岳まではひたすら急登ですが、整備されててとても歩きやすかったです。ピークでは少しの間でしたが山々を見渡すことができテンションあがりました。伏見ピパイロ間はアップダウンや足元のハイマツでペースダウン、おまけに雨まで降りだしましたが無事に下山できました。

  • 139
    43

    12:48

    28.1 km

    2283 m

    伏美岳・ピパイロ岳✨リトライ😝

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月18日(木) 日帰り

    ピパイロ目前の撤退から3週間… 体調復活したのでリトライ~っ⛰️🏃‍♀️ これでピパイロ岳に 伏美岳からも北戸蔦別岳からも登頂🎵 今回は足攣ったので タイムは参考ならずデスが🤣 【備忘録】 ◼️林道~登山口 片道7㎞ 🐻の落とし物数個 ◼️登山口~伏美岳 なかなかの急登💧 ◼️伏美岳~ピパイロ 前回はこの途中で断念😅 背丈ほどの笹藪やハイマツゾーン多いけど 払い除ければいいだけでパンチくらうことはない 道もピンテもあるのが嬉しい 木の根元を跨いだり高低差のある段差が多い ◼️諸々 ・水:650、750、アイスコーヒー300、    ソルテイライチ1パック➕️下山時に    小屋水場で給水(浄水器使用) ・道具:雪渓でチェンスパ使用。ポール無。 ・クマ:見かけず ・ダニ:寄せ付けずw

  • 251
    36

    11:41

    28.2 km

    2304 m

    ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月16日(火) 日帰り

    昨年タイミング合わずに行けなかったピパイロ ぢゅんさんの日記で気になってともっぷさんの日記に背中を押されて伏美岳、ピパイロ岳へ 前日の会食予定が急にキャンセルになって訪れた遠征チャンス 大急ぎで天気を調べると午後から曇りか小雨予報、ギリギリまで様子見て小雨が消えなかったら距離短めのカチポロに変更予定で前乗り 登山口近くまで行って最終確認📱 行ける❗️ いざ、ピパイロへ⛰️ 備忘録 水4.5L→3.5L おにぎり2ケ、焼売4個、ミニトマト 塩タブレット5ケ消費 お腹が空く前、喉が渇く前に少しづつ消費するも食事は多くて最後に無理矢理消費、水は凍らせていたので最後まで冷たい水が飲めて最高

  • 102
    60

    17:29

    28.6 km

    2327 m

    伏美岳・ピパイロ岳

    幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳 (北海道)

    2026年06月14日(日)〜15日(月) 2日間

    6月の新月明けの週の天気のいい日に有休を取りました🤩 チロロ林道が解錠される週だと思い込んでいて、幌尻へ行く気満々⛺️ しかし今年は6/20(土)解錠 行き先を1967峰に変更。 ピパイロに⛺️テント張って1967に登る計画を立てましたが伏見登って脚が売り切れ😵😵 あっさり降参🏳️ 伏見に⛺️張ってピパのツクモさんに会いに行く計画に変更しました。