注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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伏美岳・ピパイロ岳 伏美岳〜ピパイロ岳整備日記が 日高の山々、3月に登った札内岳を見たくて行くなら今でしょ👍 天気も良さそう9時からは晴れると思って スタートはガスと若干の霧雨🌧️先行車道外ナンバー一台😱少ない 伏見岳ピーク あれ⁈真っ白😫ピパイロに着く頃には晴れる! 整備された林道を歩く🚶 ピパイロ手前は笹かぶりで足元が見えない、 漕ぎながら前へ、前からガサガサ、ん!先行者さん😅山頂はやっぱりガスガス見たい😰 今日は晴れ予報なんですけどね〜 お互いの安全を交わして山頂へ・・・ 日高の山々は真っ白😑太陽は出てるのに😫 お腹を満たしてガス流れないかな〜タイムアウト下山 下山中稜線から日高の山々が🤩🙌 返しの伏見岳も真っ白 熊の気配は感じず、落とし物もなかったような 山頂での景観はイマイチだったがピークは踏めたので👍 整備された方々感謝です ありがとうございます おつかれ山⛰️でした
神威岳の疲労も特になく、計画通りピパイロ岳へ🐱 まずは林道歩き2時間🚶とりあえず林道数時間歩かされるのは日高って感じで好き。 前泊は伏美避難小屋で小屋泊 綺麗な避難小屋で管理されている地元山岳会に感謝です☺️ 21時頃小屋に人が続々と来て賑わうという夢を見てはっとして起きたら当然一人ぼっちという 深夜2時は少し落ち込みました。 登山口から伏美岳までは南アの樹林帯を彷彿とさせる森林まるで北海道感はない。 ほぼ南アである。 伏美岳は本日のメインのピパイロ岳への稜線歩きだけどアップダウンありすぎて稜線歩きと言っていいのかって感じです。😽 直近で地元山岳会の方が整備してくれているので藪漕ぎはほとんどありませんでした。 感謝しかないです🐻 テント場も随分と広くなっていました🌞 長いアップダウンを経て念願のピパイロ岳⛰️ この時点で人含め生物に会っておらずほんとにお盆なのか不思議な感じでした。 返りは日帰り1名とすれ違い挨拶、完全ぼっちじゃなくてよかった。 水場から伏美岳の登りがキツイ、、キツイけど だからこそ状態は上がっていきます🐗 最後の林道が長い長い、、でもこれがないと 日高って感じがしないので自分は好きです。 本日入山者2名☀ 混雑知らずの日高 次回はチロロから藪を経て登頂したいと思います😊 そうえいば1967峰方面の山頂直下で羆っぽい 声と移動音を聞いて、爆音で音楽鳴らしたら 遠ざかる音がしました。姿が見えませんでしたが草を動くのを遠目で見ていて羆はわかりやすいなと思いました。
天気予報よし 登山道を整備いただいたようなので即決 前日に道の駅なかさつないにて車中泊 5時前にスタート地点に到着、先客2台ありがたし 登山口まで7キロもう訳ワカメ 伏美岳までは歩きやすい しかしここからが難関 ピパイロ岳までなんせ遠い 遠征疲れか暑さなのか足が重たい 藪漕ぎハイマツ漕ぎの先には絶景! やめられまへんな 炒飯を食べながら景色に浸りまくる ここからが大変、登り返しがやばい 熱中症になりかけながらなんとか伏美岳に戻る あとは下るだけだが残り10キロとにかく歩を進めるだけ 途中伏美小屋で命の水を浴びて命をつなぐ 長い長い林道を抜けてゴール めちゃくちゃ参りましたが最高の景色いただきました! 飲料水5㍑のうち4㍑消費 途中水場近くのテン場で2㍑デポ
北海道100名山シリーズ76、77座目は伏見岳、ピパイロ岳🏔️ 私的恐山の一角、ピパイロ岳 何が怖いかって? 🐻、藪漕ぎ、体力😓 安易に残雪期を狙えば藪漕ぎ免れると思ってた だから今年行きそびれたので来年かなと思ってたけどossanさんとmiyukiさんのレポに触発され藪漕ぎ覚悟で行ってきました🚙 ってどうなったかと言いますと雪渓は殆ど残っておらず伏見〜ピパイロはヤブ地獄でした😱 登りの急登での藪漕ぎはスピードを奪います😓 ピパイロまでの往路でウペペ往復分の時間を要しました⏰ 残雪期行ってないから分からないけど同じお山でも別物じゃね⁉️ 相方の体調も万全じゃないため今日は小屋泊覚悟でグレゴリーのザック75リットルを登場させ2人分の小屋泊道具背負ったせいもあり重いわー😰 小屋に宿泊グッズデポして水を補給してグレゴリーそのまま担いでいざピパイロへ🏔️ 往路は伏見岳山頂までしっかり整備されてますが相方🐢ペースで何度も休憩して遥かなるピパイロを目指します。 伏見山頂以降は足元は割としっかりしているものの想定以上の藪漕ぎを強いられ特に登りの急登の薮で大ブレーキをかけられ全くスピード上がらず時間だけがどんどん過ぎていきます😰 朝のスタート▶️も少し遅かったせいもありますが途中撤退もよぎるけど日没かかっても伏見岳まで戻れれば遭難はないだろう。。。 本日は伏見山頂テン場に1組泊まってる方がいるので不安要素を少し消してくれます😆 最後のハイマツ帯ビクトリーロードで山頂標識見えた時は何とも言えない気持ちで一杯になります。 やっとの思いで着いた山頂は、ただただしんどかったー😓 本日ピパイロ登頂したのは我々2名のみ 相方との感想は、幌尻より断然キツイー‼️ 何がって、ただでさえキツイのに地獄の藪漕ぎずーっとついてまわってる😱 山頂から目の前に見える1967峰は超カッコいい‼️ 近くに見えるけど時間も体力も残ってない。。。 復路の伏見登り返しまでもアップダウン連続して長いしヘロヘロになっていると相方が底力を見せつけ登りをガシガシ行くから途中先行してもらいます🫢 体調不良プチ復活か⁉️ 伏見山頂付近のハイマツ帯が見えた瞬間はメチャクチャ安堵しましたー 帰ってきたー やったー テン泊のお二人に挨拶するとウチらが中々戻ってこないから心配してくれてたらしい😅 伏見からの下山は相方のスイッチが入り割と早いスピードで小屋まで戻ってこれました🛖 小屋泊必須だと思ってましたが相方のおウチに帰りたいとの希望で小屋からデポしたアイテムを回収して日没ギリギリ早歩きで何とか車🚙まで到着 伏見山頂から車🚙までの下山スピード、俺たちの足取りスタート時点よりも加速している‼️ まだまだ行けるんじゃね⁉️ でも暫くザンクは考えたくない😅 ダニに関しては途中何度もを払い避けますが結果的には相方2匹、オレ2匹噛まれましたー 帰りの車でもムズムズするなと車停めたら何処からともなく顔や手をダニが這いずり回ってる😓 おウチに帰っても服脱いだら何匹か発見👀 でも終わってから言えることは7月のピパイロの洗礼食らって良い経験になりました🤭 これぞTHEピパイロです‼️ また行くかって⁉️ この時期はもう行きませんよ。。。 でもこの時期限定のピパイロ固有種のヒダカミヤマノエンドウ見れました🌸 ラッキー✌️ これを見たけりゃ藪漕ぎして行くっきゃなーい😆 最後に今日の山行のためにアドバイスしていただいたヤマッパーの皆様方ありがとうございました😭 自分の実力ではギリギリのお山でした🏔️ 日高ナメたらあかんぜよー ※少ない雪渓に新しめ🐻💩結構ありましたが何処からか見られてる感じプンプンですがたぶん避けてくれてる気がする 勝手に想像💭
伏美岳〜ピパイロ岳は、今季、目標の 山でした⛰️ 快晴☀️ 公休日 ありがとう👍 伏美岳 山道整備にて一級国道 誠に感謝致します🙇♀️ 伏美岳〜ピパイロ 笹被りワイルド 足元明瞭です。薮苦手な方は大変かも。 背丈程の薮有り。途中.....急登で 挫けそうになったけど歩いてたら 辿り着きました😊 雪渓前のピンテ❣️ 夏道入り口ピンテ❣️ 大変助かりました。 ダニスプレー2種類 ハッカスプレー含め 伏美〜ピパイロ 薮の前に噴射 薮出て確認。 被害無し。 登山道 熊フン💩無し 猛獣気配無し。 林道 熊注意⚠️ 朝はクマホーン使用。 スタート 12℃ 下山時 21℃ 水分 2500ml スライド 0
リベンジ大成功‼️ 失敗は・・・仲良くなれていたと思っていた登山靴😭 靴擦れがヤバくて拷問山行でした💦 1日目 登山口で仮眠して小屋🛖へ出発。 ☔️に当たる前に小屋に着いて、あとは夜まで寝る作戦😴💤 ところが、☔️降らん🤣 でも、伏美岳方面はガッスガス。 🪟からの景色を眺めながら、早々に食事を済ませてお酒2本飲んでシュラフにIN。 めっちゃ寝た‼️と思ったら2時間くらいしか経ってなかった。 そして目を閉じても、閉じても眠れん😥 なんで⁉️めちゃくちゃ寝不足なのに。 途中で思い出す、自衛隊が瞬で眠る方法。 顔を思いっきり脱力〜(アホな顔になる) 口もゆるゆるにしてーーー 肩を脱力〜〜 お腹も脱力〜〜〜 足も脱力〜〜〜〜 そして・・・無になる・・・ ・・・・・・・・・・・・・全く効果なし😂! (インスタで見て、やってみようと思ってたやーつ) ただただひたすらに目を閉じてじーーーっと横になり続けました🤣 22時頃から身体を起こして食事。 お茶漬けにしたから身体もぽっかぽか。 靴擦れ防止の為に踵上にキズパワーパッドを両足に貼って準備👍おっけー。 翌日、小屋泊の方が来るかもしれないので、荷物をまとめて端っこに置いて。 2日目 0:30頃に出発✊ 電子ホイッスル鳴らしながら歩きます。 3合目より目前で踵の🩹が両足同時のタイミングでズレた😅 真っ暗闇で止まって作業するのは怖くて無理🙅♀️ 伏美岳までそのまま進む😤 けど、拷問並みに擦れまくる💦 夏道ってこんなに急登なのー😳! 途中、左側からガサガサ音が😱 この音は良くない😖 でもそいつもこちらの気配に気付いてる様子。 ゆっくりと離れて行く音を聞いて、念の為に電子ホイッスル鳴らす。 心臓🫀ばっくばくで足の痛みも忘れて進み続けました。 前回の振り返りポイントからは眺望なく、雪山ではあんなに見えていた妙敷山もかなり上まで上がらないと姿を見せてくれませんでした。 (ここは冬が絶対に綺麗だっ✨) 伏美岳到着🙌 🪧写真撮ってすぐさま靴擦れのメンテナンス🩹 伏美岳直下から風が出てきて、レインウェアを羽織っていても動かないと寒い🥶の。 🩹持つ手も震える〜。 カラダもブルブル震える〜。 朝日🌅を撮りながらも震えてる〜🤣 ピパイロに向かって降り始めてしばらくすると、やっとカラダが温まってきました! ピパイロまでのトラバースルート、アップダウンを乗り越えて山頂へ。 途中の雪渓はチェンスパ使ったけど、実は下山5合目辺りまで付けっぱなしで歩きました。 (靴擦れ軽減になってたかも) そしてそのタイミングで靴下🧦を1枚脱ぐと、浮腫んでいた脚に血が巡って復活🙌 ピパイロからはぐるっと見えるし、山が近い‼️ のんびり補給したり、散策したり♪ ゆっくりと過ごすことが出来ました🙌 ピパイロからの下山は小屋まで7km!!! と、林道のことはいったん考えないで降りました。 その方が気が楽で😂 そして、小屋から登山口までは安心安全なので、ひたすら前へ前へと。 でも、デポしてた荷物とザックの入れ替えで重くなってるし、足の痛みが絶頂です!!!! 膝は痛むことがなかったので良かったですが、下山後の温泉でかかとのズリ剥けより、痛みを感じてなかった足首前面が腫れ上がってることに気付く😱 (踵を庇って歩いてたからかな) ここも水膨れになって翌日爆発💥しました😭 前回の伏美岳でも使用してたサレワの登山靴。 これまでは問題なかったのに、今回は大失敗。 とってもお気に入りの靴なので、上手く使えるように考えよっ!
2年前に天候不順で行けなかったピパイロ岳https://yamap.com/activities/33872521 リベンジしたいけど、単休の時に遠征して長距離運転する気力が無くて🥲 でも行ける時に行かないと、熊や土砂崩れで行けなくなってしまうかも…と、なんとか睡眠時間を確保して挑んできました🫡 ●登山口→伏見岳 眺望が無いから、登るのみ! 今回もグチャドロやばかった🤣 ●伏見岳→ピパイロ岳 絶景オンパレード🥹 足元は笹被りだけどお花も楽しめる。 ハラハラ💦ドキドキ💓忙しい🥳 足元見えないからグネらないように、登り返しが多いから、ゆっくり歩く🐢 下山も同じく体力必要です〽️ ●伏見岳→登山口→林道 グチャドロが軽減されていたから、小走りで下山🏃♀️➡️ ピパイロまでの往復6時間、ゆっくり歩いたから体力回復できたみたい🤭 林道は🐻💩増えていたから急ぎ足で🚶♀️➡️ ●帰り道🚙 温泉に入る時間も無く、着替えだけしてダニの恐怖と戦いながらのドライブ。 居眠り防止のため、占冠PAで仮眠してスッキリしてから安全運転で帰りました😃 ※集合住宅のため、21時半迄に洗濯を終わらせないとならないけど(騒音問題)、かっといって、次の日出勤前に早起きして洗濯する元気は無いからね💦 結果… 🐱「頑張った者しか得られない景色と高揚感。日高、最高すぎる💘」 拾ったもの🚯 謎の機器 150グラム タバコ一式 120グラム (25㌘のコップも荷物軽量化の為に持ち歩かない私にとっては重過ぎた😾) 自分用📝 ・飲み物 スポドリ1000ml アミノバイタル1000ml (余り 250ml) ゼリー100ml×2 消費 ・食べた物 菓子パン2個 グミ一袋 塩タブレット6粒