うわー絶景✨
妙義山クッキリ⛰️
目指す鹿岳と浅間山
途中からの一ノ岳のUP
かなっしー😊しま作
先に進めず道間違いに気づく😅
山頂から荒船山方面
朝の木漏れ日に癒されつつ
鹿岳二ノ岳
これから登る鹿岳が見えます
終了(๑´ڡ`๑)

モデルコース

四ッ又山-鹿岳 縦走コース

  • 群馬

コース定数

標準タイム 05:15 で算出

ふつう

20

  • 05:15
  • 5.8km
  • 899m

四ッ又山と鹿岳(かなたけ)は、群馬県西上州に位置する魅力的な登山コースです。このコースは、全長約6.1kmとコンパクトながら、急登や鎖場、ロープ場が続くため、登山者にとっては十分な挑戦となります。特に、鹿岳の一ノ岳と二ノ岳は、スリリングな岩場があり、登る際には緊張感が漂いますが、その分達成感もひとしおです。 登山口には、ウォシュレット付きの清潔なトイレがあり、駐車場も広く、アクセスも良好です。登山を開始すると、早速リスやテンなどの小動物に出会うことができ、自然の中での癒しのひとときを楽しめます。コースは整備されているものの、特に下りではザレた部分が多く滑りやすいため、注意が必要です。 山頂からの眺望は素晴らしく、特に二ノ岳からは荒船山や妙義山、さらには浅間山や榛名山、赤城山まで見渡すことができます。晴れた日には、遠くの八ヶ岳まで視界に入ることもあり、家族や友人と共有する絶景は、登山の醍醐味の一つです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特にアスレチック感覚を味わいたい方にはおすすめです。春や秋の季節には、花や紅葉が美しく、特に秋は紅葉の絶景が楽しめます。ただし、夏は虫が多くなるため、対策を忘れずに。 周辺には、温泉や地元のグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、鹿ステーキを提供するお店は、登山の疲れを癒してくれることでしょう。全体を通して、四ッ又山と鹿岳は、自然の美しさと冒険感を存分に味わえる素晴らしい登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
05:15
距離
5.8km
のぼり
899m
くだり
897m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間15分
休憩時間
0分
合計時間
5時間15分
15
鹿岳登山口駐車場
25

このコースで通過する山

群馬鹿岳(一ノ岳)

「四ッ又山-鹿岳 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字77
    写真18枚
    05:01
    6.7 km
    904 m

    鹿岳と四ッ又山周回

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年9月19日 (土)日帰り

    シルバーウィーク初日の2本目は鹿岳。鹿岳登山口駐車場からの周回。 ヤマビルがいるらしいので足回りをガチガチにしてヤマビルファイターと殺虫剤をこれでもかとかけてスタートした。 舗装路を5分ほど歩けば鹿岳登山口。民家の間を抜けて、いかにもヤマビルがいそうな沢からやや離れて並行して走る山道を歩く。ただ、前日が雨でなかったせいかヤマビルの気配はなかった。 沢音を聞きながら最初に一気に高度を上げ、その後にやや斜度が緩む。鹿岳の一ノ岳とニノ岳の間の鞍部に乗る手前でかなりの急登に変化。やや苦労して一ノ岳と二ノ岳の分岐に乗った。 最初は二ノ岳から。普通の山道と思いきや、いきなり木の梯子。その後は岩道に鎖がかけられた場所に出る。なしでも行けそうだが、少し濡れていたため、慎重に通過。左右に高度感を感じられる稜線を少し歩いて山頂。なかなか二子山を思わせる危険度マシマシの道だった。 一ノ岳もロープ場がなかなかの斜度。少しヒヤヒヤしながらピークハントした。一ノ岳から見たニノ岳が二子山の時とそっくりな山容でさもありなんと納得した。 そこから先の四ッ又山方面はおまけかと思いきや、なかなかどうしてキツい道。一ノ岳、ニノ岳の分岐から降りる道は何本もロープを渡された急な下りのトラバース道。そこを終えてからもピンクリボン薄めの急な降り。ちょくちょくあるアップもやらしい。マメガタ峠まで気を抜けなかった。 マメガタ峠までにかなり高度を吐き出しており、約900メートルある四ッ又山へはガッツリ登り。3本目に予定していた立岩用に回そうと思っていた体力まで削られ、ほうほうの体で四ッ又山ピークを踏んだ。 そこからは1時間だが、沢近くの山道はなかなかの降りでお釣りが残らず、最後の舗装路の地味な登りにもやられ、予定より到着が遅れたこともあり、3本目はキャンセルした。 鹿岳と四ッ又山周回コースを侮りすぎました。 関東百名山残り7。 古峰ヶ原 立岩 鳴神山 石裂山 天上山 晃石山 三毳山

  • もらった絵文字128
    写真51枚
    04:27
    6.4 km
    938 m

    山蛭に注意⚠️ 鹿岳・四ッ又山😅😂

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年8月25日 (火)日帰り

     群馬県南牧村の【鹿岳(かなたけ)】に登りました。  鹿岳駐車場に『ヤマビルに注意』という立看板がありました😅  途中で脹ら脛に違和感があり、直ぐに退治をして事無きを得たと思いましたが、下山して、登山靴を脱ごうと思ったら、靴下に血が滲んていました😱😓  血が止まらなくて大変でした😊😅  でも、それ以外は、とても良い天気の中、とても楽しい山行でした😊🤗

  • もらった絵文字47
    写真26枚
    04:49
    6.0 km
    866 m

    四ッ又山・鹿岳(一ノ岳)・鹿岳(二ノ岳)

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年8月2日 (日)日帰り

    本当は、週末は剱岳に行く予定でしたが、九州の地震で、メンバーが参加できないことから、延期になり、大人しくしてようと思っていたのですが、天気も良いし、どこかへ行きたい気持ちが高まり、前から少し気になっていた鹿岳に行ってきました。 せっかくなので、トレーニングも兼ねてと思い、トレッキングポールなし、荷物の中身も小屋泊仕様で、無駄なものも入れて重い荷物で行って来ました。 結構、アップダウンもあり、ヘロヘロで、途中から何度も休憩をとりながら、なんとかニノ岳を登頂できました。しかし、思っていた以上に、キツイ山行でした。 今回、もう暑いからヤマビルはいないと思っていたのですが、駐車場に着いて登山口を脱ごうと思ったら、ソックスのところに、ヤマビルが… まだ、吸い始めだったようで、手で払ったらすぐ取れましたが、ヤマビル侮れないです。

  • もらった絵文字95
    写真27枚
    03:39
    6.2 km
    862 m

    群馬関東百名山 鹿岳→四ッ又山周回 🐻熊いるようです

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年8月1日 (土)日帰り

    本日3座目の鹿岳→四ッ又山周回 本日のメインイベントという感じです 駐車場、本日初めて先約の方がいました 自分は時計回りでしたが、どうやら反時計回りでスタートされたようでした🕐 鹿岳は一ノ岳、二ノ岳、最後の上りが岩場で鎖場的になっていますが、その前まではそれほど危険なところは無かった印象です 鹿岳から四ツ又山に向かう途中で、先行の反時計回りの方とスライド その際に「いました!あちらの方に!」と「小熊と10mほどの距離でした」と😱🐻 どうしようかなと思いましたが、戻るのもどうかなと思い、持っていた熊ホーンを鳴らしながら進みました🔈 銃声と爆竹音が交互に定期的に大音量で鳴るので効果はあったようです 熊分やら木のはいだ跡とかたくさんありましたが、遭遇せずに済みました🙂 なかなか緊張しました😅

  • もらった絵文字52
    写真27枚
    03:00
    7.2 km
    1040 m

    まさかの遭遇!? 鹿岳・四ッ又山 周回 @関東百 53

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年8月1日 (土)日帰り

    本日もトリプルヘッダー💪 前日ランニングもしてグッスリ眠れるかと思いきや熟睡出来ず実質4時間未満🫩3時半前に出発して4時間程で駐車場到着。 7時過ぎでも一番乗り!あまり人気のない山なのか… あっ。キャップ忘れたwとりあえずHALOヘッドバンドはあるので今日はこれだけで乗り切る。 反時計回りでの周回、四ッ又山から登っていく! 序盤は沢沿で気持ちよく歩ける。途中左脛が痒いと思ったら大きめのヒルが😨吸血寸前で退治できたが沢沿いは注意が必要だ。(その先からは目撃無し) その後は四ッ又山まで休みなく急登でバカ尾根より体感キツい😅そして真新しい熊の💩が5箇所あった。この短距離でここまで目撃するのは嫌な予感しかしない… マメダカ峠までの下りはほぼザレた激下りでロープがだいたい設置されていた。なので慎重に進まなければならず時間が掛かる。 鞍部まで降りると少し平坦な場所に出た。程なくして歩いてると黒い物体が視界に… 20m程先に体長60〜70cm程の小熊発見🐻‍!!熊鈴鳴らしてるのに、こちらには脇目も振らずエサを漁っている。 小熊がいるなら親熊もいると思うのが常だろう、息を殺して辺りを見回し物音も探るがこれといった気配は感じなかった。糞の数からして親子で行動していそうだと考察していたが幸いにも小熊だけで行動していたようだ。暫くしてこっちに気付いたのだろうか足早に下の方へ向かって行ったのを機にこちらも行動する。小熊1匹だとしても親熊が居るかもしれない状況なので五感を研ぎ澄ませ慎重に進んでいく。 自分的に安心ゾーンに入ったと思ったところで緊張を解いた。(鹿岳のコル手前) ここまで一番乗りの為か蜘蛛の巣取り棒を装備するも蜘蛛の巣アタック数十回、セミアタック10回程。そしてコースを甘く見ていた為、水筒(600nl)しか持ってこず…残すところ鹿岳二峰登って下山だが心許ない😥 一ノ岳は難なく登れたが水分少ないせいか距離以上に長く感じた。 そして二ノ岳。いきなりの手作り感満載の木製ハシゴの後には鎖場、まぁ訳はなかったが精神衛生上よろしくない😂一ノ岳より少し高度は高いものの登りやすく体感すぐ山頂に辿り着いた。 そして下山。コルからの分岐すぐ下のトラバース、ザレザレで足の置き場もままならない、ほんの少し気を抜いただけで数十メートル転げ落ちそうなエリア。10m程行けば危険ゾーンを抜けられるが隠れた核心部分。 そこを抜ければ激下りは続くものの、段々と緩やかになっていく。 最後は車道に出て少し行くと駐車場へと到着。 距離は短いものの急登激下り続き、蜘蛛の巣・蝉アタック地獄、それに熊との恐怖とかなり骨の折れるコースだった😇

  • もらった絵文字19
    写真95枚
    07:17
    6.2 km
    876 m

    鹿岳(一ノ岳)・鹿岳(二ノ岳)・四ッ又山に行ってきました…色々と考えなければイケなかった件( ´艸`)

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年7月21日 (火)日帰り

    関東地方も愈々梅雨明けしたとみられる 夏だ…それも昔とは異なる災害級の暑さだ。 熱中症搬送者が全国で1万人超えて… 19日までの1週間は前週の2倍超、 前週の4580人の2倍以上で、 14人が死亡し、321人が重症だったそうだ💦 こんな時期だが山散歩は止められない( ´艸`) それも群馬の山に… 今週は下仁田辺りの鹿岳辺りを歩いて見た。 しかし過去ログを見てみるとこの時期のレポが見当たらない… それもそのはず、この時期のこの辺りの地域はヤマビル天国( ´艸`) それならばヤマビルの生態について考えてみた… 蚊は気温が30℃を超えると動きが鈍くなり、 30℃以上の猛暑が続くとヤブ蚊の動きも停滞するといったデータがある… ヤマビルだって活動温域があるのでは? 色々と調べたり、知人を通して聴いてみた結果… どうやら高温になると活動が停止し、 37℃以上になると死滅し始めると言ったデータが有るそうだ… しかし気を付けなければならないのは気温では無くて、 ヤマビルの生息する地面の地温だそうだ。 ヤマビルの活動温度帯は、20℃位から35℃位がもっと活発になるそうだ… と言うことで、この温域の条件ではヤマビル忌避剤や塩結晶&食塩水で防御すれば… 結果、今回、ヤマビルフェス地帯と思われる場所を歩いて見たが、 ヤマビル被害は無かったというか、注意して歩いたが一匹も見つからなかった… やはりヤマビルも昨今の災害級の暑さで夏バテ( ´艸`)しているのだろうか? とにかく、今後も色々と検証が必要かも。 この時期の鹿岳は… 急傾斜路の植林地帯と森林浴( ´艸`) しかし尾根迄登ると絶景の連続。 最も気になっていた岩場や鎖場等は足場も多いので初心者でも安心かも。 しかし、平均気温が30℃越えなので滝汗を越えてほとんど行水状態。 とにかく暑い山散歩…3ℓの水分もすべて飲み干しました💦 やはりこの地域は秋の紅葉やアカヤシオの見られる春が人気なのですね… まあ夏を乗り切るための暑熱対処トレーニングにもなったから良しとしよう( ´艸`) でもって下山飯は下仁田の街に… ついでに頼まれていたお土産を買おうと街を彷徨ったが、 店がやっていない…最初は連休明けのせいかと思った。 なんとか暖簾の出ていた一番さんでタンメンと餃子を頂き、 食事後に店主にお勧めの蒟蒻屋は無いかと尋ねてみたら… 現在は蒟蒻屋に留まらず飲食店の多くが営業を辞めてしまったそうだ… これらはコロナ禍の悪夢の時期と店主の高齢化による後継者不足… さらに昨今の原材料物価上昇等々の要因が重なり合って、 個人店では営業を続ける事が難しくなっているそうだ。 結局、お土産は道の駅やスーパー等で大手の品を購入するしかないようだ。 通りすがりの輩が言うことではないが… その地の名物等を始め飲食店などが形が変わってきた。 都内の飲食店であっても、ここ最近、個人店の閉店が相次いでいる。 都内であればすぐに新しい店が出来るが… そう言った店の多くはシステムマチックと言うかデジタルな対応が多い気がする。 時代が変わったとも言えるかもしれないが、 その土地に行かなければ出来ないふれあいが箕臼になってしまい、 何だか少し残念な気持ちになった(-ω-;)ウーン

  • もらった絵文字69
    写真10枚
    05:36
    6.2 km
    882 m

    鹿岳(一ノ岳)・鹿岳(二ノ岳)・四ッ又山

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年6月14日 (日)日帰り

    テン泊装備トレ② 八ヶ岳にテン泊の予定が出来たので、メンバーに迷惑をかけないようトレーニング! ヤマビルパラダイスでした✨✨✨😭😭😭😭😭😭 ヤマビル注意喚起は知っていたが、前日と当日の天気予報で雨の心配が無いと確認。 前夜向かってみると、何故か雨が降りだし、当日午後もまた雨が降ってきて…… まさに、ヒル日和☺️🪱🪱🪱 稜線に出るまでのヒルスポットでは、何度も足元を確認しストックで払う。確認するたびいる。ゲイターを履いても靴の中にいる。地面を見るとヒルが踊ってる。 地獄でしたが、今考えるとヒルたち(にとっては)良い天気で嬉しそうだったなと。 🪱「わーいお出かけ日和だ🕺🕺」 🥾「やめて!登らないで!」 🪱🪱「ここ行ってみよ!」「うん!」 🥾「仲良し☺️じゃねーよ!!」 などと戯れました😌声出さずには無理。 私は慈悲深いので、どうしても取れず「離れないなら殺すよ!いいの!?」と告知した一匹にしか塩を振っておりません🧂 稜線〜山頂は岩岩しており、心配になるはしご、ロープ、鎖場がたくさんあり楽しい! 景色も良くてとても良かった⛰️✨ ヒルスポットをダッシュで下山したらヤのタオルを落としてきてしまい、一度諦めて遺失届をしてから、友達にお尻叩かれてもう一度戻って無事に回収した😭頑張った😭二度と行きたくない😭 テン泊装備で高低差1000mくらいを登っておきたかったので無事に目標クリア。あまり荷物の重さは感じずに登山下山したけど翌日から筋肉痛になった🥹 駐車場/キャパ20はいけそう。日曜日なのに数台しかいないのはヤマビルのせいか?トイレあり。ドアノブに虫いて無理だった。 ヒル事後/とにかく車に入る前によくよく確認する。家に入る前にもよくよく確認する。靴、ザック、服には飽和食塩水をスプレーする。 数日経っても、あの形状のものはすべてヒルに見えます😢

  • もらった絵文字50
    写真28枚
    03:30
    6.8 km
    899 m

    【関東百名山】鹿岳【難読】

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年6月14日 (日)日帰り

    群馬遠征2日目は鹿岳(かなたけ)へ! 今日は二座登るつもりなので早目に登山開始するはずが、安定の遅スタート… W杯情報求めて夜更かししてしまいました😅 と言うのは表向きの理由!? 皆さんの山ログ拝見するとどうやら山ヒルパラダイスらしいではないですか…😨😨😨 前夜は集中豪雨があったので午前中はヤツらがウヨウヨしてるかも?と思うと気乗りしない💦 何度も二度寝をかましながらようやく重い腰を上げた次第です😥 さて今回のヒル対策はヤマビルファイターをたっぷり吹き付け、さらに登山中は20分おきに再スプレー ロングパンツを履くと知らないうちに吸血されるのが一番パニックなので、あえての半スパッツ! 靴の中に入り込まれたら気絶してしまいそうなのでミッドカットシューズで対策! …結局一匹も見かけなかったんですけどね😆 あ、山行そのものは迫力の山容ですが登山道は意外にも普通 四ッ又山→鹿岳は結構な急登・激下りだったような気がするのですが、ビビりまくりの山行なので記憶がうろ覚えです🤣

  • もらった絵文字88
    写真18枚
    04:17
    5.9 km
    855 m

    鹿岳(一ノ岳)・鹿岳(二ノ岳)・四ッ又山

    鹿岳・黒滝山(群馬)
    2026年6月6日 (土)日帰り

    お天気微妙なのはわかっていましたが、群馬の岩山、鹿岳に行ってきました。 前日、雨が降ったのか登山道の岩々は濡れていて、鎖場も神経使いました。 が、 一番厄介なのが、ヒル! 登山道上に肉眼でも見えるヒルどもが沢山。きもちわるっ! 一時間毎にヒルチェック。10匹以上が靴下やらシューズやらにへばりついていて、ストックの先で払ってはつぶすの繰り返し。山を楽しむどころではありませんでした(涙) (塩持ってくればよかった...) 丹沢の沢歩きよりもたくさんのヒルに囲まれ、ザックを下ろすことも、腰を下ろすこともせず、ぜったい奴らに私の血を吸わせてはなるものかと闘い抜きました。 ガスガスで近くの山も見えず、結局岩場よりもヒル退治メインの山行になりました。 もう二度と行きません!

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