帰りの岩手山🏔️雲は取れなかったけど満足
青空が出て来ました
岩手山が見えた😃
ガスが晴れ、青空が広がってきました。
苔むしたブナ樹林が広がっていました。
熊棚
登ったり降りたり地味に脚に効いてくる
薄っすら早池峰山見えました…
本日も無事下山🤗
ありがとうございました🙏
立派な太いブナが散見される。
さあ、降りて体を癒すために♨️へ

モデルコース

鉛山-駒頭山 往復コース

コース定数

標準タイム 06:04 で算出

ふつう

23

  • 06:04
  • 11.1 km
  • 917 m

コースマップ

タイム

06:04

距離

11.1km

のぼり

917m

くだり

917m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「鉛山-駒頭山 往復コース」を通る活動日記

  • 10

    07:33

    12.3 km

    893 m

    駒頭山-2026-03-28

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    新・岩手の20名山の一つ駒頭山に、残雪期に登ってきました。 鉛温泉スキー場から出発。ゲレンデの下部はすでに雪が解けて、センターハウス前はぐじゃぐちゃ。登って行くとゲレンデ途中から雪が残っていました。 全体的に夏道3割、雪道7割程度でしょうか。急斜面では雪解けが進み、一部藪も出始めておりワカンを装着しての登りは歩き難い感じでした。 朝から快晴のつもりでしたが天気の回復が遅れ、山頂に着く手前頃にやっと青空が出始め。 雪庇の尾根を歩く、気持ちの良い山行となりました。 岩手山、焼石連峰、秋田駒ヶ岳、和賀山塊などを堪能しました。 往復12km程度ですが、アップダウンを繰り返すロングコースで、なかなかタフな山行となりました。

  • 10

    07:34

    12.9 km

    894 m

    3/28 遠征花巻 駒頭山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    駒頭山(こまがしらやま) 聞いた事がない 私だけ? 何処に有るの? そんなお山に行って来ました(地元では有名なのかは分かりませんが投稿は有ります) スライド無し 先行者のトレースは有るが何処でも会わず? 下山時にひとり追い抜いて行っただけ 鉛温泉スキー場のゲレンデ登りからスタート ゲレンデトップから登山道へ(夏道とは少し違う冬道です) ゲレンデ登りからブナ林へ入るまではガスガスでちょっと晴れるか心配でしたがブナ林の急登を何度か登る内に少しづつ青空へ 何処が山頂か分からない あそこかな? こっちかな? あれだね⋯ 偽ピークでした 開けた雪庇の道を登り切ると山頂、ちょっと手前で振り返ったら岩手山 見渡すと秋田駒ヶ岳かな 焼石? 風も無く晴れて穏やか 誰も来ない山頂で貸切りランチタイム 最高でした👍 下山時熊棚と熊の足跡(時間経過したもの)を発見 これから注意⚠️が必要ですね

  • 10

    07:57

    15.5 km

    1316 m

    鉛のゲレンデから駒頭山、松倉山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    松倉は残雪期しか行けなさそうなのと駒頭山に行ければ新岩手20名山コンプリートだったので、今がチャンスと行ってみました。ラッキーな事に先行3名様も松倉予定との事で追いかけながらトレース使わせて頂きました。おかげ様で、ずーっと樹林帯の変化に乏しいコースでしたが全然迷う事なく往復できまして、この場を借りてお礼申し上げる次第です。 朝のうちはガスに巻かれて周り何も見えず、でも天気回復は確実だったのでガシガシ歩き続けてやがて快晴に。しかしこのルートいやはや長かった。そうだろうとは思ってましたけど、体力の不足を実感しつつ最後スキー場のゲレンデを下りながらずっと考えてた事は、バンリノチョージョーよりなげーよ、と。 しかも!コンプと思ってましたが20名山のうち数年前に行った焼石だけ履歴がYAMAP始める前だった事が判明。まあいいんだけど、なんだかなー

  • 26

    06:53

    11.2 km

    899 m

    鉛山・駒頭山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月23日(月) 日帰り

    鉛温泉スキー場のゲレンデには まだまだ雪有り ゲレンデトップから ちょいちょいのアップダウンを経て駒頭山の山頂へ 山頂手前には立派な雪庇があって驚いた しかし、かなりのロングコースでヘロヘロでしたわ

  • 10

    07:43

    11.8 km

    915 m

    鉛山・駒頭山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    天気も良いので藪化する前の雪の駒頭山へ ゲレンデもまだ雪があり間に合った でも暖かいのでシャーベットぎみ、一旦融け凍った上に新雪が積もったので下はガリガリ、場所により油断するとツルツルではないが滑る 上に行くと一昨日降った雪が~15cm位はありちょっと沈むがスノーシューで楽々 ちょうど雪庇の頂点が山頂で高くなっており、木が邪魔しているものの周囲を眺めることはできるが、暖かいので遠くは霞んでいた 天気が良く日差しはあったが、殆ど樹林帯の中を歩くのでそれほど気にならず、穏やかで風もなく快適 山頂まで結構距離はあるが、全般的に登りやすく、登山者も少なく静かに登るには良い山でした

  • 10

    05:38

    10.9 km

    856 m

    残雪期の駒頭山へ

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    三連休の初日が始まる 早朝に外に出ると見渡す限り雲ひとつない青空が広がっている 岩手山もくっきりと聳え立っていた 今日、相方は仕事だ 自分だけお休みとなるので普段はセレクトしない山を選んだ 花巻にある駒頭山 距離も去ることながらアップダウンもあり体力的にキツイ山だ。しかも残雪期。 雪質や雪の残り方によって難易度が変わる。相方はまだアイゼンやピッケルを持っての山行はない為、連れて歩く事は不可能。フリーで歩ける今日がチャンス到来だ。 とはいえ、一人では心許ないのでゆうき君を誘う。快く同行してくれるとの事。 昨夜、準備を済ませたので真っ直ぐに鉛温泉スキー場へと向かう。休日なので交通量が少ないと思いきや意外にも多い。 県道を走らせ鉛温泉スキー場へ。営業は3月8日に終了している為、駐車場には停めず入口のスペースをお借りした。 ゆうき君はまだ来ていないようだ。 車から降り立ちゲレンデの雪質を確認する カチカチのガリガリだ。アイゼンは必要だな。 準備を始めているとゆうき君が到着。 挨拶を交わしお互いに装備を整える では出発しよう! さてさて…。

  • 15

    06:18

    11.3 km

    922 m

    鉛山・駒頭山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    2年前と同じくこの時期に久々行ってきました! 思ったより雪はありました❄️ 何度も繰り返すアップダウン今回も疲れました💦

  • 8

    06:23

    10.9 km

    890 m

    鉛山・駒頭山

    駒頭山 (岩手)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    久々に駒頭山でランチ 雪が少し降ったようで、真っ白で綺麗だけど疲れた(。´-д-) いつ来ても、ココの雪景色は最高(*`ω´)b