罠ゾーン😄🪤
山頂も天気回復してきましたね🌞
山頂はガスってきました😢
登山口
工事が終わったら車でここまで来れるのかな?
皆さんががっかりする1合目の看板
2合目近くにあります😅
6合目
鳩さん帰りは日向ぼっこしてました🐦️
飛べないのかな🤔
歩きやすいようカットしてくれてる🙏
さぁ、行きますよ
渡渉①
立派な橋を渡ります♪

モデルコース

長万部岳登山口-長万部岳 往復コース

コース定数

標準タイム 04:50 で算出

ふつう

20

  • 04:50
  • 10.5 km
  • 799 m

コースマップ

タイム

04:50

距離

10.5km

のぼり

799m

くだり

799m

標高グラフ
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このコースで通過する山

「長万部岳登山口-長万部岳 往復コース」を通る活動日記

  • 113
    24

    04:12

    10.9 km

    783 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    北海道100名山シリーズ72座目は長万部岳🏔️ 残雪期を逃したから秋に持ちこそうと思ってたけどyuyuさんのレポに刺激されて急遽行ってきました🚙 先行車ゼロでスライドもゼロ0️⃣ 乙部岳と同じく貸し切りでした。  残雪期に登られた方が見たら信じられないくらい林道がフキで覆われている😑 それに🐻が林道のフキ食いまくってる形跡多々あり‼️ 🐻💩もフキの繊維が殆どでした 結果的にですが我々、体力的に全然疲れませんでしたが前半の林道で🐻のものによると思われる多数のフキ食った形跡にビビり笛吹きまくりながらメンタル的にヤラレタだけで山頂付近の藪漕ぎも想像以下だったし急登少なく相方に至っては山登った気がしないと言うほど不思議な登山でした🏔️ ダニは藪漕いだ割には少ないですが相方に2匹ついてました😅 正直な感想は🐻に会わなくて良かったー😆 最後の笹藪も大したことなかったー ※相方、温泉♨️入ったら胸付近をダニに噛まれてましたー😱

  • 256
    67

    05:00

    11.3 km

    831 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    登山口は、「二股らぢうむ温泉」までは舗装されている その先の林道は普通車でも通行可能なものの笹が張り出している箇所があります ゲート前の登山口付近の駐車スペースは約5〜6台分程度 少し手前の広くなっているスペース(送電線下など)を利用し、そこから歩くのも一つの方法かな 登山届ボックスはあるが今は使用していない様子 5合目まで長い林道歩き ゆっくりと高度を上げる 5合目以降からは登山道らしくなり 登山道の数ヶ所で崩落している箇所がある 足元をしっかり確認しながら歩きたい 山頂手前は少し笹が茂っているため 笹漕ぎしながら進むと 大きく立派な「長万部岳山頂」を目にする そこが山頂なのだ 下山はタケノコやウドを採りながら まったりと下りて来ました もちろん 熊対策も忘れずに! ◎メモ📝 🐻💩あり フキを食べている痕跡あり スライドゼロ 水分摂取量 2リッター持参で 400cc ちょっと 少なかったかな😅

  • 313
    55

    05:00

    10.9 km

    781 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    ほとんど勾配の無い道を しばらく歩きます 5合目からやっと登山道らしくなります 笹被りありますが道は明瞭です 登山道崩壊しているところ数ヶ所あり 気をつけましょう 🐻💩あり 下山時は タケノコとウドの頭を摘みながら 嬉しい時間😊 ※コメント欄閉じてます 何か有ればメッセージ下さい スライド0人 水900ml 北海道百名山

  • 26
    24

    04:00

    11.1 km

    791 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    北海道 100名山 長万部岳 昨日がハードだったので、今日はライトで😅 前半は林道歩き、後半は登山道。 後半やや笹多めですが、昨日の大平山に比べれば快適登山🎶 山頂はあまり展望ありませんが、山頂少し手前からは昨日の大平山など良く見えます🤩 が、霞が強めで羊蹄山などの遠望は効きませんでした😅 まあ昨日見えたし いいかな。

  • 10
    26

    04:46

    11.3 km

    819 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    平日の長万部岳 ソロで登るのも不安 後輩に声をかけると二つ返事 話し込んでルートミスもありましたが お陰様で無事下山 おつかれ山でした⛰️ 先行者1人 熊の気配は感じ無かった

  • 40
    10

    03:32

    11.4 km

    794 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    長万部岳に登ってきました。 5合目まで歩きやすき林道が続き、5合目以降は登山道になっていましたが、登りやすい良い山でした。 お疲れ山でした⛰️

  • 207
    63

    04:42

    11.4 km

    796 m

    残雪期の長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    最近登山者がわりと多い残雪期の長万部岳に登ってきました。山頂からの景色は、どーんと残雪のある緑と白の道南の山々(大平山や狩場山など)もみえて、さすがは北海道百名山って感じの良きお山でした。 登山の概要ですが、5合目までは、元々の鉱山までの道の跡なんで、危険もない歩きやすい道です。まあ退屈ともいえますが、道端にお花が咲いていたり、新緑の森林ウォークしながらの長いウォーミングアップという感じです。森や葉っぱの雰囲気が普段歩く山と違う感じがあるのは、ブナの木のせいなんでしょうかね?木肌の感じ、広葉樹の葉の色などなんとなく新鮮な感じがします。鉱山跡から先は、いわゆる登山道になり、そこそこ残雪があったり、笹がしなだれてかぶり気味なんで歩きづらい感じはあります。9合目付近からは、夏道が分かりづらいところもありますが、もう1-2週間前なら残雪を繋いて歩いても良かったでしょうが、夏道をはずれて残雪を繋いで歩いた先で行き場に困るとこもでてきそうだったので、笹が倒れこんで足元が見えづらくてもほぼ夏道を歩きました。それでも数か所、少し注意して歩かないとなという程度のやや急な雪渓をつないで歩くとこはありますが、行きはつぼ足でキックステップで行きました(帰りはあまり雪の性質的に効いている感じはないものの、ないよりましかなとチェーンスパイクはつけています)。山頂手前50-100mくらいは結構なヤブコギありますが、これは雪が溶けたばっかりで倒れこんでいるというより、普通に真夏でも濃いヤブコギなんでなかろうかという道でした。ダニを心配はしましたが、特に気になりませんでした。全体としてもう少し早い時期で雪が多く残っていたほうがいいのか(でもクラックとかもあるしちゃんと道を選ばないと危ないこともあるかも)、今くらいが良かったのか(少し笹の倒れこみが煩わしいが、選ぼうと思えばほぼ夏道を選べるので危険はないし、まだダニはいなかった?)、雪が無い時期がいいのか(暑いのとダニが心配)、まあそれぞれ一長一短な気もしますが、それをわかって対応できるなら、どの時期でも各人の考え方次第かなとも思いました。 久しぶりに未踏の北海道百名山を一つ減らせました。まぁでもピリカヌプリとかザンクにはやっぱり行ける気がしないというか、自分の実力を考えると、趣味でリスクをおかせる立場ではないから、背伸びして北海道百名山の全踏破は現時点では頑張る気はなくなってきてはいますが、でも自信をもって登れそうな未踏の北海道百名山は、素敵な山ばかりだろうし、登れるだけは登ってみたいかなぁ。道南にはまだ未踏の北海道百名山けっこうあるんだよねぇ(遊楽部、おぼこ、大平山、大千軒)…。

  • 92
    53

    04:08

    10.9 km

    783 m

    雪渓残る長万部岳、山頂では狩場山と山桜がお出迎え

    長万部岳 (北海道)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    皇海山に登って1週間。モチベーションが上がらず、今日はあまり重すぎない山へ。ちょっと遠いけど長万部岳がちょうどいいかな? 晴れ時々薄雲。少し肌寒くのんびり登るにはちょうどいい。朝早くに自宅を出て8時に登山開始。最初は昔の路盤が残っているちょっと広い旧道を歩く。高い木々に囲まれて木漏れ日が差し込む。ふきが生い茂って、道端にシラネアオイ。5合目に展望台と思しきベンチがあるけど雪の影響か同じ方向に傾いていた。長万部岳は雪渓に雪が残って遠目にはゼブラでちょっとかっこいい。5合目からは登山道になり、時に倒れ込んだ笹が登山道を遮って払いながら登る。ちょっとだけ煩わしい。足元に残雪も現れた。9合目の稜線で、雪渓の上で景色も開けて、ニセコと羊蹄山が見えるようになる。最後の急登、雪が残っており、雪渓の上を歩くけど、表面が緩んでいるので、チェーンスパイクはあまり噛まないので気休めくらい。出来るだけ夏道を選んで慎重に登る。大平山もやや後ろに見えて、最後の笹薮漕ぎを越えて、ようやく長万部岳登頂。 長万部岳は、笹藪に囲まれた山頂。ちょっと開放感はないけど、風が吹き込まないので山頂休憩にはちょうどいい。立ち上がると雪残る狩場山が印象的、霞んだ遠く向こうに寿都、ニセコ連峰、羊蹄山、内浦湾が小さく見える。少し葉桜になりつつの山桜がちょっと嬉しいお出迎え。 下山は、9合目までの雪渓に1,2箇所ちょっとこわいところがある。チェンスパは歯が噛まないけど、夏道と行き来するのでアイゼンもちょっと使いにくい。まあ慎重に降りれば問題ないのだけど。その先は淡々と下山。ちょうど気持ちのいい気候でのんびり山歩きといった趣きだった。 長万部岳はあまり重くなく今日の気分に合っていた。山頂からの狩場山が印象的、山頂の桜もおまけ的に喜ばせてもえた。気候も良くて楽しい軽登山になった。

  • 996
    52

    04:45

    11.3 km

    838 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年05月18日(月) 日帰り

    気がつくと活動日数300日になりました✨ YAMAPは4年前に旭川に戻り利尻富士に登った記念に始めました📝 それからは休日のほとんどを山とランにあててきましたが登りたい山は尽きることなく改めて北海道の山って凄いなぁと感じました😺 そんな振り返りをしながら登った残雪の長万部岳は一言で言うととてもいい山でした🏔️ 月曜と言うことでこの日は完全に貸切登山でしたが天気もよく景色も最高で山に歓迎されてるように感じました⭐️ 最初に穏やかな林道を歩きましたが落ち葉が敷き詰められた道は足に優しくお花もたくさん咲いてぽかぽか陽気の中楽しく歩きました♪ 五合目の鉱山跡から眺めた長万部岳はとても素晴らしかったです🏔️ 五合目から先は雪道と夏道の入り混じった道になりましたが雪が脆く踏み抜く箇所が多かったので出来るだけ夏道を選んで歩きました🚶‍♀️ だんだん雪の下は川が流れ表面の雪は紙一重になってました😂 行きは普通に通過したスノーブリッジも気温の上昇とともに帰りは踏み込んだ途端に崩壊してしまったりとこの日1日でもかなり雪溶けが進んだ感じがしました⛄️ 九合目から先は一気に視界が開け素晴らしい尾根でした✨ 山頂まで雪渓上に前日までのトレースもありましたが踏み抜いたりクラックしてる箇所もありなるべく夏道を繋いで歩きました🚶‍♀️ 夏道と雪渓を交互に歩き結局どのルートを歩けば正解かわかりませんでしたが山頂までツボ足で歩けました🚶‍♀️ 山頂は藪に囲まれていましたが景色が素晴らしく登頂できて嬉しかったです🙌 下山後は登山口のすぐ近くにある二股らぢうむ温泉に寄りました♨️ 温泉で一緒になった方はこの温泉のためにわざわざ来られたみたいですが他にも湯治で宿泊されてる人もたくさんいてとってもいい湯でした😊

  • 113
    18

    05:36

    10.9 km

    822 m

    長万部岳

    長万部岳 (北海道)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    北海道百名山「長万部岳」へ 5号目までは笹刈りや倒木の切り込みのお手入れがされていて、道幅もゆったり、スタスタ歩けます!その後は残雪ありチェンスパ装着するも、踏み抜くわ、足が取られて滑るわの連続で一歩ずつ進む感じ。頑張って山頂手前まで来るとそこには絶景が待ってました♡ 日本海と内浦湾に挟まれた山々が、東側は緑のグラデーション🟢西側の山々は残雪のまだら模様!どこを眺めてもため息が出るほどの眺めでした! どうも最後の藪漕ぎは必須のようですね!足元だけを見て進む背丈以上の笹は、頭からダニを浴びてるように感じてうーむ🤔やっぱり苦手です💦