02:53
11.0 km
791 m
モデルコース
04:50
10.5km
799m
799m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:53
11.0 km
791 m
05:32
12.9 km
848 m
長万部岳 (北海道)
2026年07月20日(月) 日帰り
雨上がりの長万部岳。 蒸し蒸しで、滝汗💦、🕶️曇りまくり。 登山道はグチャグチャで、🥾は泥々、岩🪨や丸太🪵の橋はめちゃくちゃ滑る。 濡れた笹と草が被って、👕がべちゃべちゃ。 ラストは濃いめの藪漕ぎで、ダニーが怖かった。 以上、最悪のコンディションでした。 詳細はキャプションをご覧ください。
03:41
10.9 km
780 m
03:44
11.1 km
785 m
長万部岳 (北海道)
2026年07月04日(土) 日帰り
本当は、大雪に、ゼブラ🦓と、ウルップソウ見に行くって張り切っていたのですが…💦 南アルプス遠征の片付けを頑張りすぎたのか出発する直前に、どうしようもなく眠くなり、6時間運転はムリ😑寝る‼︎と、なりました。 妥協案で北海道100つぶしで、おしゃまんべ岳に行くことにした。ウチから登山口まで1時間半くらい。 大雪の銀泉台と違って誰もいないんだろうなあー😮💨😩 と、1台停まっているではないかーーーっ🙌 ピーク寸前でお兄さんとすれ違いました😆✨✨✨ クマの痕跡なし。 ゆるゆると登り、可もなく不可もなく… かなり上の方まで笹刈、草刈り、してくださってました。が。ピーク手前までは、まだみたいで🫠😂 足元の道は明瞭ですが、普通に藪漕ぎます🙈 でも、かき分けれるヤツだから大丈夫👌 おかげでダニ一匹ゲットしてました🕷️ 大雪と違い、お花はほぼ無し😭 笑😆 久しぶりに黒松内温泉♨️で、 お蕎麦とまさ活🍦…と、思ったら 食堂2時でしまってた🙈
02:33
11.3 km
798 m
04:43
10.9 km
784 m
長万部岳 (北海道)
2026年07月03日(金) 日帰り
🔸三日目は、長万部岳のギンリョウソウに会うのを一番の楽しみに登ります。 ♦️登山道は、フキの刈り取り、笹の刈り取りしてあり、展望台の五合目までは歩きやすいです。 そのあとは,背の高い笹薮、時々ザレバ登り、エゾカンゾウのお花畑の後に、山頂までの短い笹薮こぎをすると山頂です。 登山口には車もなく、スライドする人もいないので、熊避け🪈を吹きながらひたすら登って行きます。 ♦️五合目すぎると薄暗い笹薮登り中に入り、雨つゆと薄暗さがギンリョウソウにとって、育ちやすい環境のようですね。 タツノオトシコのように見えるお花と双子がドレスを👗着ているかのようなギンリョウソウに可愛くて感動です🥹 首の真っ赤なウソに会うこともできました。 ♦️山頂は、ガスガス登ってお天気で羊蹄山も駒ヶ岳もなにも見えない🫥 🔷登山道をお手入れしていただいた皆様に🙏
04:42
10.9 km
782 m
長万部岳 (北海道)
2026年07月03日(金) 日帰り
2泊3日道南山旅も最終日 残念ながら朝から霧です。 まずは北海道百名山の長万部岳へ 他の方の活動日記にある通り、途中までしっかり笹刈りされてました。 山頂付近は古い刈り跡の上に笹や枝が覆い被さってるけど、下が土なのでさほど歩き難くはなかったです。 ガスで途中も山頂も眺望無かったけど、天気が良ければ360度のパノラマが見られるそう。 スライドゼロの貸し切りでした。 YAMAPのデータでは4月に一番登山者が多いので残雪期が良いのでしょう。 今年はまだ会えてなかったお目当てのギンリョウソウちゃんに会えたので良かったですv 次はラストの写万部山へGO!
05:43
11.4 km
800 m
03:04
11.6 km
803 m
長万部岳 (北海道)
2026年06月28日(日) 日帰り
黒松内の道の駅はジリだったが、南の方に異動すると止んで曇り空。 天気の読みは当たったようで。 駐車場まで広く草刈りされていた。 ゲートの少し手前からスタート。 車は二台停まっていた。 はじめは作業道のようなところを歩くことになるが、ここも草刈りされている。 三合目辺りで、芝刈機を担いだ人とスライド。 いい山だから、登るときは藪を折ってほしいことと、頂上付近は藪がすごいから踏み外さないようにと、お言葉をいただいた。 この先いるのは一人のみ。 五合目過ぎまで草刈りされており、その先はふきとか少しうるさいが特に問題なし。 登山道らしくなってきて、沢の地形とかそんな道になってきた。 八合目から砂利状の急斜面が2ヶ所あり、ロープもないから滑らないように。 頂上から少し手前で一人の男性とスライド。 そして頂上直前100mくらいは藪こぎだったけど、八合目から藪こぎなのかなと勝手に思い込んでいたから、難易度は一気に下がった。 頂上は以前とわからない標識があった。 下りは、特になにもなかったが、銀竜草を見つけたことくらいかな。
05:04
10.9 km
787 m
長万部岳 (北海道)
2026年06月28日(日) 日帰り
長万部岳。北海道100名山 天気曇り☁️ 登山口手前数キロは砂利道の林道。 登山口駐車場は1台。登山道整備の方1名。大変ご苦労様です。整備ありがとうございます。 途中で追いつき会話。山頂付近は笹藪がすごいので注意してと。追い抜いて自分が先行者。 スタートからしばらく作業道歩きが続きます。サイドはフキが多く生えサイズも大きい。フキは熊が好物らしいですが、この日は熊の痕跡はなし。2週間ほど前は熊痕跡情報ありました。 途中道がフキで覆われている箇所あります。 号目標識は鉄製で全て朽ちて倒れていました。 笹藪は背の高さで道を覆っている箇所あり。山頂付近は胸の高さの藪漕ぎで、足元はかろうじて登山道が確認できますが、踏み外さないように注意が必要です。 山頂はガスで眺望なし。晴れていれば景色は良さそう。 補給して直ぐに下山。スライド2組、3名。 下山後、近くの二股らぢうむ温泉♨️で癒されました😊この温泉は初めてで秘境の温泉。世界に一つのらぢうむ温泉で、露天風呂から巨大な石灰華ドームが見えます。石灰華ドームは世界に2か所しかないらしい。