モデルコース
新見峠登山口-前目国内岳-目国内岳-岩内岳 往復コース
- 07:17
- 13.8km
- 1178m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:17
- 距離
- 13.8km
- のぼり
- 1,178m
- くだり
- 1,178m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「新見峠登山口-前目国内岳-目国内岳-岩内岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字154写真70枚06:2914.0 km1174 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2026.08.09 (日)日帰りお初のお山の目国内岳に⛰️ お花の時期は終わってるかな〜と 目国内岳と岩内岳の間の池塘を見に行きましたが 意外とまだまだお花が咲いていました😊 チングルマは綿毛になっていましたがエゾカンゾウやアヤメの群落があって楽しめました😄 今回はダニさん🕷️はついていなかったしクマさん🐻の痕跡もなかったと思います ただアブ🪰が顔の周りブンブン飛んでうるさかった〜😩
- もらった絵文字8写真12枚04:4914.0 km1163 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2026.07.21 (火)日帰り時間と体力があれば雷電まで行きたかったが寝坊➕通行止めを知らずまず昼前位出発、暑さでバテ体力もなく予定通り岩内岳往復。
- もらった絵文字136写真17枚06:0314.0 km1164 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2025.10.11 (土)日帰り三連休のキャンプが中止になり、登山行って来ていいよとの事😁 とりあえず早く寝て1時に目が覚めて早めに出発👍 アンヌプリからご来光を見ようと4時に五色温泉に到着するも、10m前後の風がありテンション上がらず⤵️ 目国内岳まで20分なので予定変更し駐車場に着くと一番乗り! 不安ながら支度してると、2番手3番手の🚗が来られました😂 出発前には、ヤマッパーさんに色々とアドバイスを頂き安心して登山開始出来ました🙏 その後山頂と岩内岳近くでもお会いできアドバイスありがとうございました♪🙇♂️ 登ってすぐに絶景が見られるので、目国内岳はオススメですね😃 紅葉のピークに来たら間違いなく最高です♪ 全コース笹狩りされてたので、とても歩きやすい! 登山の整備・笹狩りされた方々には感謝です🙏ありがとうございます😭 素晴らしい目国内岳でしたが、ニセコパノラマラインは10月24日から冬季通行止めになります。 天気良き日に登れて未踏の山に登れて良き山行になりまし😃
- もらった絵文字14写真27枚07:3513.8 km1161 m
- もらった絵文字37写真28枚06:0314.0 km1181 m
- もらった絵文字78写真45枚08:4814.0 km1165 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2025.08.24 (日)日帰り去年から気になっていた目国内岳〜岩内岳ルート 少し涼しくなるのを待って初挑戦です 全ルートで頭上注意 頭ヒットポイント多いです まだ降った雨が乾いてなく滑る所もあります 苔が付いた岩で軽く転んでしまいました 残雪期にまた来たいルートです
- もらった絵文字28写真34枚07:1914.7 km1249 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2025.08.16 (土)日帰り9月にカムイホロカメットクに、快適に登るためトレーニングと称して距離を伸ばしてみたり高度をあげてみたりしている中で、前から登ってみたかった目国内岳と、岩内岳に行ってきた。 グチャ泥と苔むした岩で足を取られつつ進む。 前目国内岳までは笹が狩られ道幅も広くサクサク進む。 少し降って目国内岳まで登り返しここもしっかり笹が狩られているありがとうございます。 頂上の岩が凄く、登ってきた距離や高度からするとお得に感じる眺望と岩の上と言う映え感。 ここから岩内岳までの道が結構大変だった。 苔むした岩第二弾で滑って足を取られるし倒木や低い木に頭をぶつけるわで大変。 湿原では足が埋まりそうになりかけるし、足元の見えずらい草原のような所も、草に隠れて石があったりとつまづき易い。 岩内岳近くは笹もあまり刈られていなく、胸辺りまで伸びてました。それでも足元を見れば迷うことはないので良かった。 岩内岳の山頂もいい感じで、周りが見渡せて積丹の方まで見えたのは興奮したなー。 帰りに「ん?」とリュックを触ったらココヘリのビーコンが無くなっていることに気づく。 一旦電波の入る所まで戻ろうと湿原まで戻ったが電波入らず、モバイルバッテリーを忘れたこともあり電池の容量🪫が少なくなっていたので諦めた。 景色も堪能しウキウキとあとは帰るだけと、思っていた所のコレでメンタルガタ落ち。 ずっと下を見て落ちていないか探しながらの記録帰路でしたが、岩内岳から湿原あたりで紛失したらしく発見には至らなかった。 とりあえず、今回も足は攣らず快適に進むことが出来た山行なので良しとする。 休憩も含めた7時間だったが、他の人を見ると物凄い縦走で10時間とか累計で2000m超えだとかがあって、まだまだ足りないなと思う日々。 比べる必要はないが、体力や技術をつけて羊蹄山を目標にいろんな山を登ってみたいと思います。
- もらった絵文字14写真41枚07:5214.8 km1167 m
前目国内岳・目国内岳・岩内岳
目国内岳・雷電山(北海道)2025.08.03 (日)日帰り2週間ぶりの登山。 いつものパートナーは夏バテとの事でソロ登山。 今日も暑そうな予報なので1年ぶりにニセコ周辺に行くことを決定。 朝5時に出発をして登山口に6時40分頃到着するももうすでに10台ほどの先客があり。 岩内岳まで行く準備をして出発をしましたが、朝から気温が高く一抹の不安がよぎる。 目国内岳までは笹狩りもすごく良くされており前目国内岳までは少しハイペース気味に通過しましたが、背中に直射日光が絶えず降り注ぎ帽子の上からフードを被り日避け対策。 それが仇となったのかいつも以上に体に暑さがこもり想定以上の水分消費を目国内岳までにしてしまいました。 目国内岳だけで合った登山者も暑さで白樺山に行くと言って、この時点で岩内岳に行く予定が少し揺らぎましたが岩内岳まで行きそのまま下山か体力があれば往復するか決めることにしました。 岩内岳は昨年同様日本海側を見ることが出来ずリベンジならず。 山頂は多くのトンボが飛び交い小さな虫が少ない訳だと思いましたが、確実に季節は進んでいるのが感じられました。 岩内岳山頂で十分休息と捕食を十分に取り来た道を戻ることを決断しましたが、残りの水が800cc余りで少し不安。 目国内岳の登り返しからは笹被りで風もなくサウナ状態。 この日はこのルート上で誰一人すれ違うこともなく一抹の寂しさを感じるが、それ以上に私に付きまとうアブに悩まされる。 目国内岳まで戻って来てホッと一息つきますが残りの水が300ccほどになり心細い。 前目国内岳までダウンアップを繰り返し後は下りのみ。 ここまで被っていたフードも脱ぎようやく頭が涼しく感じることができましたが、やはり脱水症状気味。 まだまだ、今年は暑い日々が続きそうなので皆さんもお気を付けて下さい。