モデルコース
里美富士登山口・薄葉沢の滝入口-おしゃべり地蔵-妙見山 往復コース
- 04:02
- 7.8km
- 479m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:02
- 距離
- 7.8km
- のぼり
- 479m
- くだり
- 479m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「里美富士登山口・薄葉沢の滝入口-おしゃべり地蔵-妙見山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字72写真27枚04:268.3 km496 m
妙見山、日帰り
里美富士(常陸国ロングトレイル)(茨城)2026.07.05 (日)日帰り梅雨の合間、雨は夜からの予報だったので里見富士の隣の妙見山へ。里見富士は以前登ったので、その先にある妙見山を目指します。登山口は道路の行き止まりから始まるので、車を路肩に停めて歩き始めます。天気が下り坂予報だからか、他の登山者は居ない様です。 妙見山まで薄葉沢渓谷に沿ってコースが設けられて、途中途中で渓谷を削る滝が現れます。それぞれに名前が付けられ、コース脇に看板が掲示されています。巨大な華厳の滝の様な迫力はありませんが、次々と現れる滝を眺めながら、魅力的な渓流歩きです。渓谷を抜けると、田畑が現れるとやがておしゃべり地蔵が登場。おしゃべり地蔵の謂れは分からなかったのですが、夜な夜な二人はおしゃべりしているのでしょうか。 おしゃべり地蔵を過ぎると暫くアスファルト道を歩いて、妙見山の登山口へ。ここからは、伐採地の開けたルートを登って行くのですが、下草の棘が足に纏わりついて少々歩き難いので、搬出路を歩いて行ったら、頂上付近で巻き道になってしまい、ぐるりと回って頂上に到着しました。眺望は伐採地方面に開けて見通し良く、植林が育つまではこの風景が楽しめそうです。暫し休憩から、空模様が怪しくなって、霧雨がハラハラ。それでも降り出す雲では無さそうなので、ゆっくり下って無事下山となりました。 おつかれ山
- もらった絵文字4写真8枚04:318.2 km468 m
- もらった絵文字8写真26枚02:508.3 km586 m
- もらった絵文字12写真14枚02:248.1 km470 m
- もらった絵文字57写真14枚02:438.2 km493 m
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