- 06:05
- 11.8km
- 868m
春香山は札幌近郊に位置する魅力的な登山スポットで、初心者から健脚者まで楽しめるコースです。登山口は住宅街の中にあり、アクセスも良好ですが、駐車場が雪で埋もれていることもあるため、事前に確認が必要です。登山道は整備されている部分もありますが、特に山頂近くは手入れが行き届いていない箇所もあり、笹が生い茂っているため、注意が必要です。 登山者たちの体験談からは、春香山の魅力が伝わってきます。特に、山頂からの眺望は素晴らしく、石狩湾や周囲の山々を一望できる開放感があります。山頂は広さもあり、静かな時間を過ごすことができるため、友人や家族とのピクニックにも最適です。登山中には、鹿やアオダイショウなどの野生動物に出会うこともあり、自然を感じることができます。 季節によって異なる魅力もあり、特に秋には紅葉が美しく、春には新緑が楽しめます。ただし、熊の出没情報もあるため、注意が必要です。登山者の中には、キノコ狩りを楽しむ方も多く、自然の恵みを味わうことができるのも春香山の魅力の一つです。 下山後には、近くの温泉やグルメスポットを訪れることもでき、登山の疲れを癒すことができます。春香山は、自然を満喫しながら心地よい時間を過ごせる場所で、また訪れたくなる魅力があります。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:05
- 距離
- 11.8km
- のぼり
- 868m
- くだり
- 868m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「桂岡登山口-銭函峠-春香山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真8枚04:0612.2 km816 m
- もらった絵文字42写真11枚04:4011.8 km814 m
- もらった絵文字67写真19枚03:4712.2 km813 m
春香山
春香山・銭函峠・銭函天狗山(北海道)2026年9月13日 (日)日帰り今日は気になっていた春香山へ。数日前の活動日記で草刈りが実施されたみたいで、朝活で行って来ました😄 結構な長い距離を草刈り、整備をして頂き感謝致します🙏 お陰様で歩き安く、無事登頂できました! 前半は傾斜も緩く、樹林帯、林道と気持ち良いハイキングです。 いくつか分岐がありますが、矢印看板やピンクテープで迷う事なく進めます。 途中の違うコースからの分岐でしょうか、この辺りから難易度も上がってきますね!頂上手前あたりにロープ場や歩きずらい箇所もありますが、もうすぐ頂上です✌️ 眺望は石狩湾や奥に暑寒別岳、隣に手稲山、銭天でしょうか綺麗に見えました。 スライド2名で、今日は静かな登山を満喫できました😄
- もらった絵文字16写真13枚04:5612.1 km805 m
- もらった絵文字121写真13枚03:4712.6 km817 m
- もらった絵文字21写真5枚06:5512.1 km809 m
- もらった絵文字17写真19枚04:418.8 km613 m
荒れてきた春香山:銭函峠/桂岡
春香山・銭函峠・銭函天狗山(北海道)2026年8月31日 (月)日帰り2026-NO.51 登山口で近所の方と話をする。 以前は有志で登山道を管理していたが、皆んな年をとって管理できなくなり、登山道が荒れているとのこと。 林道が狭くなったのは感じていたが、言われてみれば、笹被りも多くなってきた。 残念です。 鎌を持参して歩こうかな。 予報に反して、陽が照っていた。 登山道が日陰なので影響なかったが。 峠で予定時間を食ってしまい、峠を越えた裏側で早目のランチをする。 帰りは林道コースを選ぶが、オオイタドリに覆われ、以前と様変わりしていた。 このまま、自然に覆われ、登山道はなくなるのか。
- もらった絵文字19写真3枚03:3612.1 km835 m
春香山 久々のリハビリ登山
春香山・銭函峠・銭函天狗山(北海道)2026年8月29日 (土)日帰り晴れの日の、午後からリハビリ登山 。膝腰の痛みも無く、なんとか登れましたが、頂上直下はかなり藪こぎが多く、荒れてましたね。登る人も少なく、2人とスライドしました。石狩湾も海上風力発電が増えて、大分様変わりでした。
- もらった絵文字29写真20枚03:5112.9 km961 m
- もらった絵文字12写真5枚02:287.4 km528 m
道違う 撤退せよと 蟇の声 (銭函天狗山のつもりで春香山)
春香山・銭函峠・銭函天狗山(北海道)2026年8月14日 (金)日帰り銭函天狗山に登るつもりが春香山へのコースを歩いてました。登山口まで車でむかうためスマホにナビさせようとして、やまっぶの地図から純正地図アプリに飛んだ時に隣の山と間違えてタップしたみたい。 登山口表示に春香山と書いてあったのですが、地元の人たちは、『銭函天狗山ではなく春香山と呼ぶのかな?』と変な思い込みをして気がつかず。コースの形もそっくりで。往復3キロほどのコースなのに3.8キロ歩いても山頂に着かず、おかしいと思い引き返してきました。山頂から石狩湾が見れなくて残念。こんなアホやらかすとは、認知機能衰えてるのだろうか?