05:21
12.2 km
812 m
モデルコース
06:05
11.8km
868m
868m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:21
12.2 km
812 m
03:37
12.0 km
817 m
春香山・銭函峠・銭函天狗山 (北海道)
2026年05月31日(日) 日帰り
消費カロリー:1547kcal、水分摂取量:1.3L(薄めポカリ3.0L携行)。登山開始前も行動食も摂取せず。こむら返り防止用の芍薬甘草湯は内服せず。 目的地まで札幌中心部から車移動で一般道路を使って片道40分ほど。片道約25km。現地スタート地点の気温は20℃前後。下山時の気温は25℃前後。 Googleマップで小樽市にある「春香山(はるかやま)登山口」にマーカーをセッティングすると、登山口付近まで道順を示してくれる。 札幌市内からは高速道路を使って銭函ICで降りて向かうこともできるが、下道でもさほど時間は変わらないので使わなかった。 春香山登山口は住宅地の奥にあり、付近に駐車場がない。登山口の路肩にかろうじて2台分ほどの駐車スペースがあるだけだった。そこが埋まっていれば周囲の道端に路駐することになる。幸い、到着した時は先行の車が1台しか停まっていなかったので登山口に駐車できた。札幌50峰の一つではあるが、わりとマイナーな山らしい。 登山口からスタートすると、しばらくは緩やかで幅の広い道が続く。土場までの1時間弱は特に危険箇所もないハイキングコースといった感じだ。 土場のすぐ先には短い急登があり、再びなだらかな道のりになるが、次第に草木が濃くなって道が狭くなる。 その後の銭函峠から銀嶺荘跡地までのルートが本日のメインディッシュ。笹薮のオンパレードでダニやら蚊やらに曝されることになる。ただ足元の道は明瞭で迷うことはなく、大平山(おおびらやま)の笹薮に比べたら大したものではない。暑くても上は長袖推奨。 銀嶺荘跡地の先からは春香山の本峰を登ることになる。やや急勾配で倒木もそこそこあるので若干時間がかかった。 山頂と思しき場所は一部視界が開けていて、石狩湾の海岸線が一望できた。山頂の三角点はそこからさらに奥にあり、ここも笹薮がかなりひどい。三角点は刈られた笹薮の真ん中にポツンとあるだけで残念な感じであった。ここも大平山の山頂を思い起こさせる。 全体的にはあまり整備されていない山ではあったが、距離もそこそこ長くてダイエッ登山には向いているかもしれない。この調子で冬に蓄えた脂肪を燃焼させていきたい。
04:01
8.5 km
576 m
春香山・銭函峠・銭函天狗山 (北海道)
2026年05月23日(土) 日帰り
林道はイタドリ、フキ、木々が思ったより生い茂りちょっと藪っぽい。銭函峠手前、100mほどが笹かぶってヤブ化。こりゃあ廃道化か💦クマが怖くてあまりゆっくり採れず😩
03:51
11.8 km
801 m
01:39
4.9 km
290 m
07:24
17.5 km
974 m
春香山・銭函峠・銭函天狗山 (北海道)
2026年04月25日(土) 日帰り
雲ひとつない快晴 無風でおだやかな春の日✨ 残雪期の春香山を気持ちよく歩くことができました! JR銭函駅 海抜5メートルから 906mのSummitへ!
07:14
17.5 km
986 m
06:31
11.9 km
834 m
04:47
10.6 km
716 m
04:58
10.5 km
712 m
春香山・銭函峠・銭函天狗山 (北海道)
2026年02月15日(日) 日帰り
山友のスノーシューデビュー㊗️ が……。。。 【メモ】 ・予定: 別の山予定を天気予報見て春香山に変更! ・春香山の天気: プチ青空💙→どんより→雨☂️ ・登山口: 住宅街にある登山口の駐車場は雪で埋もれ 1.5キロ程離れてる場所に駐車🚗 ・ルート: ツボとスノーモービル?のトレース有 紋別岳のような道だけど眺望無をテクテク 分岐で春香山へのトレース無くなる… 楽しようと銭函南岳へのスノーモービルトレース拝借 地図見たら外れてた(笑) ・そして: トレース無と重雪と眺望無に意気消沈💦 山頂はまた今度✋ ・そしてそして: 雪山魅力探検にまた行こ〜ね〜😆