モデルコース
竜王山登山口-竜王山 往復コース
- 02:45
- 5.0km
- 476m
竜王山は、滋賀県に位置する魅力的な登山スポットで、特に冬季には雪山の美しさを堪能できる場所です。登山者たちは、ふかふかの新雪を楽しみながら、アイゼンやスノーシューを駆使して雪山を登る体験をしています。特に、登山口からの急登や千畳平の広々とした雪景色は、達成感と開放感を与えてくれます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に雪山に挑戦したい方には最適です。登山者の中には、雪の中での会話を楽しみながら、ゆったりとしたペースで歩くグループもあり、和やかな雰囲気が漂っています。また、途中で見られる霧氷や樹氷の美しさは、冬の登山ならではの特権であり、訪れる価値があります。 ただし、冬季は天候が変わりやすく、視界が悪くなることもあるため、注意が必要です。特に、雪が降り続く中での登山は、体力を要するため、無理をせずに撤退する判断も重要です。登山後には、近くの食堂での美味しいリカバリー飯や温泉を楽しむこともでき、登山の醍醐味を味わえます。 整備された登山道は、アクセスも良好で、駐車場も広いため、安心して訪れることができます。竜王山は、雪山の魅力を存分に味わえる素晴らしいコースで、次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:45
- 距離
- 5.0km
- のぼり
- 476m
- くだり
- 476m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「竜王山登山口-竜王山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真13枚02:415.0 km475 m
竜王山
綿向山(滋賀)2026年9月23日 (水)日帰り酷暑の時期を避け約2ヶ月振りの山行となりました。 家を出発する時は曇天で、何とか雨は逃れられるかと思いきや、駐車場に着いたら霧雨が😮💨 また、ガスもかかり怪しい雰囲気… 登山口まで林道を歩くこと約30分、結構な勾配です。 昨夜、降雨があったようで登山道は湿りがちでした。 様々なキノコがありました。思わず写真撮影📸 山頂に近づくにつれ、急登になる感じです。ようやく山頂に着きましたが、眺望もなく早々に下山しました。 低山登山を始めて約1年半、今回初めてヤマビルの洗礼を受けました。 途中、登山靴に付いているのに気づき、何回か排除したつもりでした。 ところが、帰宅後右足、左足に一匹ずつ張り付いていました。 今後、対策が必要です。
- もらった絵文字3写真5枚03:095.4 km494 m
- もらった絵文字75写真6枚01:504.9 km468 m
竜王山は断念の初下山
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2026年7月20日 (月)日帰りワールドカップの決勝を見て気分よく登山と思い竜王山、綿向山を登ろうと思いましたら、何か調子が悪い、登ればすぐに疲れ立ち止まってしまい、かなりの疲労が出てきて、もしかして熱中症?塩タブレットを食べ、水分はかなり飲んだのですが、疲れが取れず、なんとか竜王山まで登り泣く泣く下山しました。こんなことは初めてでかなり悲しかったです。情けない1日となってしまいました。体調はキチン整えないと いけませんね。
- もらった絵文字10写真7枚01:545.0 km470 m
- もらった絵文字45写真9枚02:326.3 km527 m
- もらった絵文字0写真10枚02:425.1 km473 m
- もらった絵文字5写真8枚03:527.1 km690 m
- もらった絵文字62写真6枚03:385.0 km474 m
竜王山
綿向山(滋賀)2026年2月11日 (水)日帰り甥っ子と約束の恒例の雪山、週末から2月11日の天気が悪くなるというのは天気予報を見て分かっていたが、かと言って、少年野球に所属している以上、そちらを最優先させないといけないので、この日の天気が悪くても決行するしかなく、さてどこへ行くか? 前日の夜中になってもまだ天気予報を見て、ずっと悩んでいたが、結局最初に決めたところにしようと綿向山に決めた。 調べていると、綿向山への谷道は通行止めになっていて、竜王山経由でしか進めない。綿向山まではちょっと難しそうなので、目標を竜王山にすることにした。 駐車場に到着したら、我々の他に1台停まっていて、登る準備をされていた。数年前に来た時はかなり登山者がおり、本来なら駐車場が一杯になるほどの人気の山だと認識していたので正直驚いたが、天候が良くないので当然か... 行けるところまで行くことに決め、出発。 登山口から甥っ子にチェーンスパイク装着させ、私は壺足で進んだ。斑だった雪も標高650m位からはしっかり一面雪が残っていた。 標高700mからは、道幅が非常に狭い箇所があったり、特に最後の30mはかなり急峻で、小学5年生の甥っ子はちょっぴり怖かったみたいでした。 山頂に着くと、先行者2名が寛がれていた。 綿向山に向かって30分ほど進んだようだが、視界が悪いので撤退されたそうです。 お昼を食べ終えて、甥っ子のチェーンスパイクを10本のアイゼンに付け替えて、私もアイゼンをしっかり装着して、下山した。私が教えなくても、子供は自分で考えて工夫して下山してる。恐怖を感じただろうが、弱音を吐かずチャレンジしている姿は頼もしい。 野球で忙しくなければ、何度でも一緒に行けるんだけど、それでも年に1度でも経験して記憶に残してくれたら、叔母としては嬉しいな。 私も甥っ子の期待に応えられるように、いろんな山に登っておこう😊 雪山、めっちゃ喜んでくれたみたいで、姉から、寝るまで興奮冷めやらずだったと連絡をもらいました。
- もらった絵文字14写真9枚02:585.4 km476 m
竜王山 綿向山への縦走はならず
綿向山(滋賀)2026年2月10日 (火)日帰り登山口駐車場への数十メートルが二駆FFで登り返せるか結構悩みました(雪で) そして竜王山から先はトレースがなく 尾根伝いで更にラッセルとなると僕には荷が重いのであっさり撤退しました でも景色は良かったし浮いた時間に行きたかったサウナも行けたので満足です(笑)
- もらった絵文字33写真12枚05:217.9 km597 m