01:56
3.3 km
268 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について01:40
2.9km
255m
255m
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01:56
3.3 km
268 m
08:29
4.2 km
366 m
雲辺寺山 (香川)
2026年01月14日(水) 日帰り
トレイル再生の2回目はシダ刈に専念しました。少しは前に進みましたが、まだまだ終わるのには時間が掛かりそうです。 ・・・・・・・・・・・・・ 私設の「しこちゅ~15 マウンテン」に完登した人にプレゼントを贈呈しています。詳しくは下記モーメントをご覧ください。 https://yamap.com/moments/1567925
07:46
4.3 km
429 m
雲辺寺山 (香川)
2026年01月05日(月) 日帰り
魚見山トレイルは私が勝手に名付けたものですが、愛媛県と香川県の県境にある余木崎海岸(道の駅とよはま)から大谷山→龍王山→魚見山→余木崎海岸(道の駅とよはま)と周回するコースです。一昨年の秋ごろに調査をよくしていましたが、その後立ち消えになっていました。 今回はシダ刈りをしながら龍王山から先に行き、林道の所まで行ってみようと思いました。しかし大変なシダ藪で数m行くのに1時間前後かかりました。そこで途中からシダ藪を突破して林道出会いまでのトレイルの現状把握をすることにしました。シダ藪は150m は続いていました。その後は雑木林で歩きやすかったです。 問題はシダ藪以外に「尾根から林道に出る激下り」にありました。地形図を見ると、なぜか谷の等高線が詰まった所に林道に出る道がつけられています。ここを何とかしないとトレイルは復活出来ません。 ここ1年半近く誰も手を入れなかった道ですが、ここまでシダ藪になっているとは思いませんでした。何度も通い、春までにはトレイルを復活させたいと思います。 それから北山や西の山も年2回はシダ刈りをしないとダメだと痛感しました。 以下が今までのこのトレイルとの関わりを記した山レポです。 2021年11 月21日(日) 急登・急下りの大谷山 https://yamap.com/activities/14436323 2023年2月13 日(日) 大谷山周回~海抜0m~ https://yamap.com/activities/22454368 2024 年9月19 日(木) 魚見山森林公園 https://yamap.com/activities/34519161 2024 年9月25 日(水) 大谷山~龍王山~魚見山? https://yamap.com/activities/34664049 2024 年9月26 日(木) 魚見山登山口探索 https://yamap.com/activities/34680009 2024 年10 月2日(水) 魚見山登頂と林道歩き https://yamap.com/activities/34832526 ・・・・・・・・・・・・・ 「しこちゅ~15 マウンテン」 にある15 座を登った人にプレゼントを贈呈しています。詳しくは下記をご覧ください。 https://yamap.com/moments/1567925
03:08
3.1 km
259 m
雲辺寺山 (香川)
2025年12月17日(水) 日帰り
最近の山レボで、大谷山~龍王山に行った人がシダ藪で引き返した旨の記述がありました。これは大変だと思い、今日と明日でシダ刈りをする予定にしていました。 そして今日行ったところ、何とシダが刈られていました!本当にビックリです‼️誰か分かりませんが、感謝の一語です。 という訳で、少し見栄えがよくなるようにした程度で帰って来ました。 それから、龍王山から先にも続いている道があります。二度程通った事がありますが、魚見山森林公園に続いています。いつか途中にあるシダ藪を刈って、歩ける道にしたいと思っています。
02:53
3.6 km
331 m
01:55
3.4 km
273 m
01:24
3.3 km
275 m
03:57
3.4 km
289 m
雲辺寺山 (香川)
2025年03月26日(水) 日帰り
今日は2つの目的で大谷山・龍王山に登りました。 1つは登山道、特に大谷山から龍王山に降りて行く急坂の具合を確認しに来ました。それは今度の日曜日に松山の山友さん達を案内するので、危ないようだったらロープを張ろうかなと思ったからです。しかし最近は龍王山に行く人が増えた関係か、道は以前に比べて踏みあとで階段状になったりしていてよくなっていました。それから龍王山へ行く登山道が地図では「破線」になっていますが、最初の急坂を除けば普通の道です。なぜ「破線」になっているのか理解に苦しみます。 2つ目はこの急坂を利用してのクライミングの懸垂下降とセカンドビレイの練習です。バッタ先生から何度も教わっているのですが、完全には覚えられていなかったからです。
03:03
3.0 km
261 m
02:50
3.0 km
257 m