- 07:24
- 7.5km
- 1295m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:24
- 距離
- 7.5km
- のぼり
- 1,295m
- くだり
- 1,295m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「幌尻岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字83写真14枚07:288.0 km1313 m
- もらった絵文字256写真61枚09:068.4 km1320 m
幌尻岳
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2026.06.28 (日)日帰り新冠ポロシリ山岳会活動✨ これに参加する度に、あ〜日高の夏山シーズンが来るんだー❣️とワクワクな時期です😍 道外からもたくさんの登山者が訪れて、安全な登山道、そして居心地の良い山小屋でありますようにと、関係者スタッフが最善を尽くし、整備してきましたので、参考にしていただけると嬉しいです😃 今年は真面目に草刈りしながら上がったので、腰が痛いし膝もやばかったなぁ💦 でも、山頂はやっぱり素晴らしかった😌 陽希ルート まだ雪渓もあり、お花もあり🌼 羆🐻ありの大パノラマ日高の山⛰️ 簡単ではないけれど、計画的にしっかりと装備を整えて挑んでみてくださいね😊
- もらった絵文字192写真72枚08:497.8 km1306 m
幌尻岳(新冠ポロシリ山荘小屋開き)
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2026.06.28 (日)日帰り6月27日~28日 新冠ポロシリ山岳会の小屋開き、パトロールです 今回はポロシリ山岳会メンバー他環境省の方2名と勝毎新聞の方1名参加です 久々の参加です 私の今回の担当は ポロシリ山荘のお掃除 トイレもピカピカ✨にしてます!! 皆さんにも気持ちよく綺麗に使ってもらえたら嬉しいです 翌日は登山道の確認等しながら山頂へ(山荘からのスタートです。一般の方は山荘までも徒歩です。私は2017年に初登頂したとき以来のこちらのルート、もちろん前回も山荘からですけど) いつも整備してくれてるメンバー様には感謝です
- もらった絵文字15写真12枚05:518.2 km1403 m
- もらった絵文字43写真24枚09:528.0 km1312 m
幌尻岳 新冠陽希コース
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2025.07.23 (水)日帰り幌尻アタック前後の17kmの林道歩きがアブが多すぎてきつかったです🪰 林道歩きは行きは4時間半、帰りは5時間でした。 幌尻アタックは1600m付近までちょいちょいガスやら雨やらで全身びっしょびしょになって萎えてたのでとりあえずピークハントしてさっさと帰ろ〜と思っていたら、額平コースとの合流地点に着いた途端に霧が晴れたり霧がかったりが続いたので少し待ってたら最高の景色に出会えました! 北海道の険しさと壮大さを大満喫できた山行になりました!
- もらった絵文字30写真10枚08:318.8 km1372 m
幌尻岳(二日目)
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2025.07.13 (日)日帰り幌尻岳(ニ日目)、ヒグマに遭遇せず山頂まで辿りつけたのでよかったです。水消費量1200ml。(本文は後でメンテ) 以下気づいたことを箇条書きで ・登山口左手の幹に熊の引っ掻きキズがあるとのこと(時期不明) ・小屋〜山頂まで獣臭のするタイミングはなし ・小屋〜山頂まで小さい虫が顔面に寄ってくるが、気になる人は気になるレベル ・渡渉ポイントの最初の1、2歩は気合いで ・雪渓なし ・水場の水は潤沢(要煮沸、浄水) ※一日目→ https://yamap.com/activities/41404057 ※三日目→ https://yamap.com/activities/41456271 ------------------以下加筆箇所 ▼メモ書き ・駐車場 → なし ・トイレ → 新冠ポロシリ山荘前にあり ・水 場 → 新冠ポロシリ山荘内にあり ・電 波 → 山頂で1本(docomo) ・その他 → なし ------------------ ▼感想 北海道遠征(一期)の七日目は新冠ポロシリ山荘から幌尻岳へ。 ポロシリ山荘から幌尻岳のルートについて、数年前の土砂災害の影響で登山道が崩落した関係で一部の道を新規開拓したとネットで拝見してましたが、急斜面の粘度質の坂を登った所があった為、ここら辺なのかなぁと予想しながら登ってました。 100名山最難関と呼ばれるルートとは違い、ルート中盤まで景観のない樹林帯を進むことになりますが、要所要所でピンクテープが貼られていたり、胸の位置にあたるであろう木の枝がノコギリで切断されて通行し易くなっていたりと、地元の山岳会の方に感謝したくなるような道であったと記憶しています。 中盤以降はガレ場続きだった為、ポールをしまったりだしたりぼちぼち忙しかったです。 山頂に到着すると山頂標識の脇に大きなケルンが積まれていたので、日本百名山に記載されている通りだぁとなりました。 同著に記載されている通り、自分も深田先生を模倣し七つ沼カールを拝むために戸蔦別岳方面へ歩を進めましたが、幌尻の肩付近まで進んだところで疲労のため諦めて引き返しました(笑 七つ沼カールは拝めませんでしたが、快晴のなか日高山脈の最高点に立つことが出来たことと、見事な圏谷壁を拝むことができ、良い山行となりました。<2025年8月7日記>
- もらった絵文字11写真3枚07:569.0 km1384 m
- もらった絵文字27写真58枚11:188.0 km1310 m
それにつけてもおやつはカール
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2024.08.30 (金)日帰り残念ながら山頂だけ雲がかかっていたが、雄大な北カールが見えた。ポロシリ山荘からは急登続きだったのでゆっくり登った。急登に入る前の渡渉地点は、手前の道が崩れ多少難儀したものの濡れることを恐れずバシャバシャと渡って全員クリア。雨が降ると、沢が増水したり、岩場の急登は滑りやすいので危険。1650m付近の渡渉地点では、湧水を浄水して給水。山頂付近はスカッとは晴れなかったが、雨に降られることもなく、雄大なカールを拝めて満足して下山できた。
- もらった絵文字58写真25枚08:387.8 km1300 m
もらった絵文字3写真0枚10:367.8 km1295 m幌尻岳
幌尻岳・戸蔦別岳・伏美岳(北海道)2023.08.16 (水)2日間ツアー登山。 あいにくの雨の中。ほとんどが小降りなので助かった。 沢を渡ってから、頂上直下まで急登が続く。結構登ったが、まだ中間地点の標柱。水のくめる急な沢を渡った後は、森林限界を越え、ザレた道が続く。 頂上付近は風強く、寒いため早々に退散。残念ながらガスのため、カール内を見渡せず。