モデルコース
水分神社登山口-岩谷観音跡-高尾山-呉娑々宇山 周回コース
- 04:48
- 8.1km
- 770m
広島県府中町に位置する高尾山と呉娑々宇山は、初心者から健脚者まで楽しめる魅力的な登山コースです。整備された登山道は歩きやすく、特に高尾山の岩場では、ゴツゴツした岩稜を登るワクワク感が味わえます。山頂からの眺望は素晴らしく、広島市内や瀬戸内海を一望できるスポットがいくつもあります。特に岩谷観音からの景色は、何度訪れても感動する美しさです。 登山者たちは、春には桜が咲き誇る中での登山を楽しみ、夏は涼しい風を感じながらの快適な尾根歩き、秋には紅葉を楽しむことができます。冬は静けさが増し、落ち着いた雰囲気の中での登山が魅力です。特に冬の低山登山は、蜂や蛇が出る前の快適な時期としておすすめです。 コースの途中には、バクチ岩という人気の昼食スポットがあり、登山者同士の交流も楽しめます。ここでは、カップラーメンや山飯を楽しむことができ、登山の疲れを癒すひとときとなります。また、下山後には近くの温泉やグルメスポットでリフレッシュすることも可能です。 注意点としては、急登や岩場があるため、足元には十分な注意が必要です。特に雨の日や落ち葉の多い時期は滑りやすくなるため、トレッキングシューズの選定が重要です。全体的に人が多く賑わうことが多いですが、平日や早朝の時間帯を狙えば静かな登山を楽しむこともできます。 このコースは、友人や家族と一緒に訪れるのに最適で、特に子供連れのファミリーや初心者にもおすすめです。高尾山と呉娑々宇山は、広島の自然を満喫できる素晴らしい場所です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:48
- 距離
- 8.1km
- のぼり
- 770m
- くだり
- 771m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「水分神社登山口-岩谷観音跡-高尾山-呉娑々宇山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字12写真5枚04:4512.0 km816 m
- もらった絵文字84写真8枚03:269.3 km810 m
広島の高尾山へ〜水分峡・呉娑々宇山経由
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山(広島)2026年11月2日 (月)日帰り実家の用事をするために広島へ。 夏以来、涼しくなってきたとはいえまだ汗かいたな。水分峡から呉娑々宇山を経由し、広島の高尾山へ。
- もらった絵文字34写真27枚05:318.4 km729 m
- もらった絵文字9写真10枚05:338.4 km723 m
- もらった絵文字59写真15枚04:278.2 km711 m
- もらった絵文字98写真26枚04:3310.1 km798 m
高尾山・呉娑々宇山・呉娑々宇山北峰
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山(広島)2026年10月31日 (土)日帰り以前から気になっていた呉婆々宇山⛰️ ようやく決行🥾 とてもいい天気の中、暑くもなく汗はかきましたが歩き易い登山道を快適に歩きました👍
- もらった絵文字277写真11枚02:119.1 km735 m
- もらった絵文字8写真7枚03:498.6 km732 m
- もらった絵文字51写真18枚03:578.4 km706 m
久しぶりの呉娑々宇山
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山(広島)2026年10月18日 (日)日帰り7月に富士登山してから、燃え尽き症候群という言い訳のもと、山歩きサボってましたが、涼しくなってきたので再開。やっぱりまずは岩谷観音へ。 久しぶりすぎて、岩谷観音まででもしんどかった。熊鈴も忘れて、恐る恐る登りました。 しかし、山頂で虹を見て、途中鹿に会い(写真は撮れず)、最後シロサギにも会えて、やっぱり山はいいと再認識しました。 新規導入したバーナーも無事使用できて、やる気が出ました。再び山歩き継続します。
- もらった絵文字24写真85枚03:2311.8 km992 m
高尾山・ささら山・呉娑々宇山・呉娑々宇山北峰・石ころび山(散策)2026.10.17
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山(広島)2026年10月17日 (土)日帰り中国百名山の呉娑々宇山に登ってきました。 みくまり峡の駐車場からスタートです。 まずは高尾山を目指して登りましたが、岩谷観音までほぼ階段で脚はすでにガクガク。高尾山山頂に到着した頃には大腿二頭筋がパンパンで脚が動かなくなってしまいました。 このまま呉娑々宇山へ向かおうかと思いましたが、せっかく来たのでささら山を目指しました。こちらは登山道に岩がゴロゴロ転がっており歩きにくかった。問題はささら山山頂から呉娑々宇山へ向かう道中で登山口を見逃しコースをロスしてしまい心が折れてしまいました。 呉娑々宇山山頂から下山しようと思っていましたが、北峰山頂が思いのほか近いことが分かりピークゲットして下山しました。 下山の途中に石ころび山を経由して、こちらのピークもゲットして終了。 最近、東京の極低山ばかり巡っていたので、久しぶりの登山は疲れました。筋肉に良い刺激が入ったと前向きに捉えて、今後の登山も楽しみます。