- 05:33
- 8.3km
- 902m
滋賀県高島市に位置する寒風・大谷山は、四季折々の美しい自然を楽しめる登山コースです。特に秋にはススキの穂が黄金色に輝き、冬には雪山としての魅力を発揮します。登山者たちの体験談によると、青空の下での稜線歩きは開放感に満ち、琵琶湖を一望できる絶景が広がります。特に大谷山の山頂からの眺望は素晴らしく、伊吹山やメタセコイア並木も見渡せるため、写真撮影には最適なスポットです。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめるため、家族連れや友人同士での登山にもおすすめです。特にスノーシューを使った冬の登山は、雪に覆われた静かな森の中での冒険感を味わえます。登山道は整備されており、迷うことも少なく、安心して歩ける環境が整っていますが、時折木の枝に注意が必要です。 また、登山後には近くの温泉「マキノさらさ」で疲れを癒したり、地元のグルメを楽しむこともできます。特に、登山者たちが持参するお弁当や温かい飲み物を囲むひとときは、心温まる思い出となるでしょう。季節によっては紅葉や雪景色を楽しむことができ、訪れるたびに新たな発見があるのも魅力の一つです。 このように、寒風・大谷山は自然の美しさと登山の楽しさを兼ね備えた、訪れる価値のある場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:33
- 距離
- 8.3km
- のぼり
- 902m
- くだり
- 902m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「マキノ高原温泉さらさバス停-寒風-大谷山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字41写真16枚05:338.6 km892 m
- もらった絵文字130写真35枚05:368.5 km904 m
- もらった絵文字4写真15枚03:268.8 km902 m
- もらった絵文字165写真15枚03:549.2 km901 m
- もらった絵文字199写真10枚03:128.4 km879 m
寒風・大谷山 it's gone❗️
三国山・乗鞍岳・赤坂山(滋賀,福井)2025年11月2日 (日)日帰り今日はマキノ高原キャンプ場にまるおも一緒にキャンプに来ました❗️ ママが化粧品を変えたせいで顔に蕁麻疹が出来たのでお留守番w 私だけOTANIサンへit's gone❗️ 少し遅めのスタートで下山者に今からですか? 風のお声掛けをグループの方々皆さまに頂きながらも『ドジャースが世界一になった記念に大谷山に登りたいので』とは伝えられず🥺 帰りは風も強くなり横殴りの冷たい雨の中靴までびしょ濡れで下山😭 暗くなり、鹿やら猿の群れ、最後は猪も居て次は熊だなと警戒しながら降りてきました😨 併設の温泉さらさで筋肉を冷やそうと冷水当てたら両ふくらはぎが攣って動けずw 横の若者に心配掛ける🤭
- もらった絵文字31写真21枚07:028.3 km816 m
寒風・大谷山
三国山・乗鞍岳・赤坂山(滋賀,福井)2025年10月29日 (水)日帰り滋賀県高島市マキノ町 名勝地 メタセコイア並木は よくバイクツーリングで訪れますが、マキノ高原からスキー場は いつも素通り。今回 福井の山友さんに誘われ、マキノ高原から寒風、大谷山へ。今日の朝は6°c寒かった、タイツと長袖ウールアンダー 結局 失敗 動けば熱い、気温も上がる、とりあずまだ10月でした。最後は脱ぎました。スタートはマキノ高原 夏はオートキャンプ場、冬はスキー場 気持ち良か高原でした。まぁ後は 在り来たりの登山道 雑木林、白樺林、ブッシュの中をエッチラ登って寒風、大谷山 完遂!頂上は風は冷たく強めでしたが、琵琶湖の眺めは 少しガスってましたが、最高でした。帰りに お決まりメタセコイヤ並木で写真、道の駅に寄って帰りました。ウム 楽しかった。
- もらった絵文字12写真17枚04:319.3 km918 m
- もらった絵文字22写真10枚05:598.9 km950 m
- もらった絵文字87写真33枚04:429.1 km920 m
- もらった絵文字11写真10枚04:479.2 km920 m
寒風
三国山・乗鞍岳・赤坂山(滋賀,福井)2024年9月16日 (月)日帰り今回は滋賀県の山(分県登山ガイド)66座の三国山をマキノ高原から赤坂 山を経て登ろうとやってきた。 しかしマキノ高原に着いて 登ろうとした時 登山靴を忘れてきたことに気がつき、急遽少し楽な寒風(山)に登る こととした。 登り始めてしばらくしたら上から 登山者が降りてきた。話をすると蜘蛛の巣がひどいので帰ってきたとのことであった。その方とすれ違った後はこのコース 今日初めてのようなのでクモの数と1時間 戦うこととなった。 その後は気持ちいい林歩きとなった。途中は景色のいいところは少なく寒風に着いた。 ここで ゆっくり休憩した後 下山するには早いので大谷山に行くこととした。歩き始めてしばらくすると すすぎの平原の下り上りすることとなった。景色もよく気持ちいい 山歩きとなった。 30分ほど左に琵琶湖を見ながらの ススキの 平原歩きで大谷山に着いた。 そこで休憩した後ここでピストンと思いまた同じ道を今度は右手に 琵琶湖を見ながらのすすきの平原歩きを楽しんだ。 寒風に戻り赤坂山経由の下山も考えたが水が少なかったので休憩後下山した。 今日も 汗だくの登りであったが 寒風から大谷山までの歩きは気持ちが良かった。
