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3.8 km
401 m
モデルコース
02:13
3.1km
381m
380m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:23
3.8 km
401 m
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2.5 km
337 m
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3.1 km
360 m
平尾富士(平尾山)・閼伽流山 (長野, 群馬)
2026年07月28日(火) 日帰り
本日は雨予報🫧なので近場でまだピークハントしてない平尾富士へ🗻 途中2人の紳士とスライド この先に初めて咲いた綺麗なユリがあると教えてくれた 先を急ぐと1人の紳士が戻って場所を教えてくれた そうこうしてると☔️が!! ずぶ濡れになってしまったが 今まで見たことがない花に出会い 一期一会の山歩きに感謝😊 推し寺🌱貞祥寺さんのヤマユリの開花も気になって寄り道
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4.2 km
398 m
01:24
3.2 km
358 m
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2.8 km
330 m
01:40
3.3 km
369 m
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4.2 km
404 m
平尾富士(平尾山)・閼伽流山 (長野, 群馬)
2026年07月10日(金) 日帰り
今回は本番。 果たして、センターハウスからは雄大なアルプスが見られるか。 ➡︎ 見られなかった。 正面にでんと構える八ヶ岳は雲の中だった。 今日は金曜日。リフトも動いていないみたい。トランポリンにも人の気配がない。 遊歩道の入口から迷わず進むと、イチヤクソウが群生していた。 下見の時はなかった花。🌸✌️ 先頭を行くサブリーダーは、マイクロブレイクを試すことに。何たって参加者メンバーの平均年齢は70歳。二回り以上の年齢差のあるメンバー総勢19名。 特に忍耐の小径は、大丈夫か? 20分に1〜2分の休憩を入れるマイクロブレイク。急登には長く感じられる20 分。 時々、先頭早すぎー、とストップの声がかかる。 振り向くと10mは離れている。 ごめん。なかなか二番手との距離を縮めるのは難しい。 忍耐の小径は、下見の時よりも忍耐を要しなかった。夏山で訓練された足のおかげか。 200段以上の木段の先にやっと頂上が見えた。山頂からの眺めは、やはりもやの中に遠くの山々が。 郷愁の小径から浅間山がでんと見えるはず。 ➡︎いまひとつ。山頂に雲がかかり、迫力が。5月の下見の時は感動ものだったのに、残念! 😂 今は剣ヶ峰には登頂できない。左のピークが黒斑山、雲の下に最近警戒レベルがさがり登頂可能となった前掛山(顧問)。この説明にメンバーは満足ぎみ。良かった。😄 竜神の池は本家は真楽寺。そこの池と繋がっているのだという。その池の青さは素晴らしい(顧問)。 泥で濁ってしまっている平尾富士の竜神の池も、いわれを聞くと見え方が変わってくる。 一面を見て判断してはいけない。ものごとは、いろんな角度から考え観ることが大事、と学んだ〇子だった。😅
01:18
3.0 km
372 m
02:21
6.7 km
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