02:22
3.8 km
364 m
モデルコース
02:36
3.6km
366m
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02:22
3.8 km
364 m
02:32
4.5 km
365 m
2026年03月25日(水) 日帰り
天気予報では、午後から雨でしたが、登山口に着いたら、既に、パラパラと雨が降ってきました。なので、カッパを着ての活動開始になりました。最初、急登で、息が切れそうになりましたので、深呼吸をしながら、登りました。稜線歩きは、ホッとしました。が、奇岩が、なかなかあったので、三点使いの慎重歩き、そして、下山のときには、ふかふかを通り越した落ち葉の落とし穴に注意をして、下りました。無事に下山できてよかったです😅
03:22
4.1 km
361 m
03:41
3.8 km
362 m
03:59
3.9 km
368 m
03:55
3.7 km
358 m
釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)
2024年03月17日(日) 日帰り
山頂付近の残雪に注意 と思ったら 落ち葉と格闘💦 いつものパターンだと下山でチェンスパだけど 岩の下りに備えて敢えて下山はチェンスパOFF 今日も勉強になりました
03:48
3.5 km
335 m
釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)
2024年03月16日(土) 日帰り
女子岩稜シリーズの第6回目。2回スキップしてるので、私自身は4回目の参加。 今回は16名の参加者。ガイドはいつものSさん、Wさん。12月の十二ヶ岳と、同じ顔ぶれ。TDも何度目かのCさん。 外国人旅行者でごった返す河口湖駅に集合。4台のタクシー🚕に分乗して、登山口へ向かう。運転手さんの楽しいお話を聞きながら、車中から河口湖と富士山の美しいコラボレーションを眺める。 今日もいいお天気。東京は20℃超えの予報。 登山口から少し行くと、すぐに積雪❄️滑らないように用心しながら歩く。稜線に出たところで、ヘルメットとアイゼンを装着。先週の三峰山ではレンタルのアイゼンだったけれど、釈迦ヶ岳の積雪の様子を見て2日前に購入。Myアイゼンのデビュー✨6本爪のコンパクトな軽アイゼン。これから長いお付き合いになるかな? 爪の掛かり具合もバッチリで、歩きやすい!足裏全体で踏んで、フラットフッティングの復習。この歩き方を身に付ければ、岩場でもザレ場でもしっかり登れるとのこと。 気温が高く、長袖シャツ1枚でちょうどいい。積雪のおかげで暑くなり過ぎることもなく、快適。 府駒山までは歩きやすい稜線だったけれど、その先が急登の始まり。雪が凍って滑りやすそうなところでは、ガイドの方にアドバイスをもらいながら、慎重に歩く。ガイドのSさんは、時にはピッケルで⛏凍った場所を割っだり、削ったり。小柄なのに、本当にパワフル! お昼頃には、釈迦ヶ岳の山頂に到着!可愛いお地蔵さんが迎えてくれた。360°のパノラマ!大好きな富士山もドーンと目の前に🗻甲府盆地やアルプス、秩父山系、八ヶ岳方面まで見渡せた。 アイゼンを外してお昼ご飯。日当たりの良い山頂は暖かく、保温水筒は持ってこなくて正解。でも、もっと荷物を軽量化して、パッキングも上手にできるようにしたい。 下りのスタート。アイゼンを外したけれど、まだ雪があり、かなり緊張しながらの下山。ストックを出さなかったけれど、雪があるところでは使った方が良さそう。足場を探って空洞がないか確かめたり、滑る斜面ではまさに転ばぬ先の杖。億劫がらずに使うようにしたい。シャーベット状の斜面や、狭いルートの繰り返し💦雪がなくなったら今度はふかふか落ち葉の積もった下り。危険回避⚠️能力を高め、危機対応の知識を学ぶことができた。 縦走して反対側の登山口に到着。YAMAP終了。 ここでガイドのお二人とはお別れ。今日もたくさんアドバイスをいただきました。 迎えに来たタクシーに乗り、河口湖駅へ。朝以上に混雑する駅周辺。そのため、少し渋滞。あわよくば乗りたいと思っていた特急には数分差で乗れず😓駅に着いたら流れ解散。楽しく学べた釈迦ヶ岳でした。
04:16
3.6 km
366 m
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3.8 km
362 m
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