シジュウカラ
踏み跡が全くありません
甲府盆地
最初の登り
進行方向の左手に富士山が見えました。
これは写真を撮ります。
釈迦ヶ岳登山口-府駒山-釈迦ヶ岳-釈迦ヶ岳入口バス停 縦走コースの写真
釈迦ヶ岳登山口-府駒山-釈迦ヶ岳-釈迦ヶ岳入口バス停 縦走コースの写真
     釈迦ヶ岳     黒岳
少し明るい日差しも注ぎ、新緑がいちばん綺麗に感じられる場所でした。
この先で、膝に違和感のあった仲間3人は先に下山。残る6人で山頂を目指します。
釈迦ヶ岳登山口-府駒山-釈迦ヶ岳-釈迦ヶ岳入口バス停 縦走コースの写真

モデルコース

釈迦ヶ岳登山口-府駒山-釈迦ヶ岳-釈迦ヶ岳入口バス停 縦走コース

コース定数

標準タイム 02:36 で算出

やさしい

9

  • 02:36
  • 3.6 km
  • 366 m

コースマップ

タイム

02:36

距離

3.6km

のぼり

366m

くだり

573m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「釈迦ヶ岳登山口-府駒山-釈迦ヶ岳-釈迦ヶ岳入口バス停 縦走コース」を通る活動日記

  • 9

    02:22

    3.8 km

    364 m

    府駒山・釈迦ヶ岳

    釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)

    2026年03月25日(水) 日帰り

     総勢21名で、雨がパラパラ降る中を府駒山と釈迦ケ岳に登って来ました。  雨が午後から強くなる予報にリーダーが最初から早足で、予定していた釈迦ケ岳の頂上での昼食が下山してに変わり、楽しみが無くなってしまった。 雨は小雨で、食事が出来ないレベルではなかったので残念だった。  登山者は無く、山道は歩き易く落ち葉で滑る箇所が下山中にあった。  岩場もあり、ロープを使い登る、降るはある。 途中雪がパラパラと降ってきて頂上近くなると気温も下り寒かった。  雨模様でしたので、頂上の眺望は全く無し、富士山を見たかったなあ。

  • 5

    02:32

    4.5 km

    365 m

    山梨県 府駒山 釈迦ケ岳

    2026年03月25日(水) 日帰り

     天気予報では、午後から雨でしたが、登山口に着いたら、既に、パラパラと雨が降ってきました。なので、カッパを着ての活動開始になりました。最初、急登で、息が切れそうになりましたので、深呼吸をしながら、登りました。稜線歩きは、ホッとしました。が、奇岩が、なかなかあったので、三点使いの慎重歩き、そして、下山のときには、ふかふかを通り越した落ち葉の落とし穴に注意をして、下りました。無事に下山できてよかったです😅

  • 17

    03:22

    4.1 km

    361 m

    釈迦ヶ岳&府駒山

    釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)

    2025年04月09日(水) 日帰り

    まいたび『釈迦ヶ岳』登山ツアーに参加。『釈迦ヶ岳』は山梨百名山で、富士山の展望が素晴らしいお山です。 本日のツアーは、なんとキャンセル待ちも出る人気ぶりで、お客様24名という大所帯。お天気に恵まれ、美しい富士山を愛でることができ、登山道も歩きやすく、非常に快適な山行となりました。🗻

  • 14

    03:55

    3.7 km

    358 m

    釈迦ヶ岳にて トレーニング

    釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)

    2024年03月17日(日) 日帰り

    山頂付近の残雪に注意 と思ったら 落ち葉と格闘💦 いつものパターンだと下山でチェンスパだけど 岩の下りに備えて敢えて下山はチェンスパOFF 今日も勉強になりました

  • 23

    03:48

    3.5 km

    335 m

    Myアイゼンで釈迦ヶ岳

    釈迦ヶ岳・大栃山 (山梨)

    2024年03月16日(土) 日帰り

    女子岩稜シリーズの第6回目。2回スキップしてるので、私自身は4回目の参加。 今回は16名の参加者。ガイドはいつものSさん、Wさん。12月の十二ヶ岳と、同じ顔ぶれ。TDも何度目かのCさん。 外国人旅行者でごった返す河口湖駅に集合。4台のタクシー🚕に分乗して、登山口へ向かう。運転手さんの楽しいお話を聞きながら、車中から河口湖と富士山の美しいコラボレーションを眺める。 今日もいいお天気。東京は20℃超えの予報。 登山口から少し行くと、すぐに積雪❄️滑らないように用心しながら歩く。稜線に出たところで、ヘルメットとアイゼンを装着。先週の三峰山ではレンタルのアイゼンだったけれど、釈迦ヶ岳の積雪の様子を見て2日前に購入。Myアイゼンのデビュー✨6本爪のコンパクトな軽アイゼン。これから長いお付き合いになるかな? 爪の掛かり具合もバッチリで、歩きやすい!足裏全体で踏んで、フラットフッティングの復習。この歩き方を身に付ければ、岩場でもザレ場でもしっかり登れるとのこと。 気温が高く、長袖シャツ1枚でちょうどいい。積雪のおかげで暑くなり過ぎることもなく、快適。 府駒山までは歩きやすい稜線だったけれど、その先が急登の始まり。雪が凍って滑りやすそうなところでは、ガイドの方にアドバイスをもらいながら、慎重に歩く。ガイドのSさんは、時にはピッケルで⛏凍った場所を割っだり、削ったり。小柄なのに、本当にパワフル! お昼頃には、釈迦ヶ岳の山頂に到着!可愛いお地蔵さんが迎えてくれた。360°のパノラマ!大好きな富士山もドーンと目の前に🗻甲府盆地やアルプス、秩父山系、八ヶ岳方面まで見渡せた。 アイゼンを外してお昼ご飯。日当たりの良い山頂は暖かく、保温水筒は持ってこなくて正解。でも、もっと荷物を軽量化して、パッキングも上手にできるようにしたい。 下りのスタート。アイゼンを外したけれど、まだ雪があり、かなり緊張しながらの下山。ストックを出さなかったけれど、雪があるところでは使った方が良さそう。足場を探って空洞がないか確かめたり、滑る斜面ではまさに転ばぬ先の杖。億劫がらずに使うようにしたい。シャーベット状の斜面や、狭いルートの繰り返し💦雪がなくなったら今度はふかふか落ち葉の積もった下り。危険回避⚠️能力を高め、危機対応の知識を学ぶことができた。 縦走して反対側の登山口に到着。YAMAP終了。 ここでガイドのお二人とはお別れ。今日もたくさんアドバイスをいただきました。 迎えに来たタクシーに乗り、河口湖駅へ。朝以上に混雑する駅周辺。そのため、少し渋滞。あわよくば乗りたいと思っていた特急には数分差で乗れず😓駅に着いたら流れ解散。楽しく学べた釈迦ヶ岳でした。