07:36
11.9 km
975 m
大幡前山・大幡山・獅子戸岳
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年11月24日(日) 日帰り
途中でお会いした方から、少し前の膳棚から下ってしまった人の遭難の話をお聞きしました。無事ヘリで助けられた、しかし、ビバーク、とても(めっちゃ)寒かったとのこと。晩飯も食べずに駆けつけたそうです。
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。
事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
06:19
10.6km
982m
982m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
07:36
11.9 km
975 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年11月24日(日) 日帰り
途中でお会いした方から、少し前の膳棚から下ってしまった人の遭難の話をお聞きしました。無事ヘリで助けられた、しかし、ビバーク、とても(めっちゃ)寒かったとのこと。晩飯も食べずに駆けつけたそうです。
07:01
11.0 km
997 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年05月25日(土) 日帰り
https://ameblo.jp/takomary/theme-10057791661.html
05:06
11.6 km
963 m
05:07
11.7 km
967 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年05月19日(日) 日帰り
霧島登山2日目✨ 今日は案内人(兄)と裏霧島からの登山⛰️ 祖母山以来かな😁 天気は残念ながらガスガス☁️ 雨がふらなかったのが唯一の救いでしたが 今度、天気いい時に行ってこいと言わんばかりにさくさくっと先陣を切ってくれました👍 初コースで楽しかったです! ありがとうございました✨
07:18
12.0 km
999 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年05月15日(水) 日帰り
八重咲きのツツジ🌸を探しに前山への尾根を歩いてみましたが、見つける🔍事が出来なくて残念でした。目的の花🌸には逢えませんでしたが、山ツツジ、ミツバツツジ…と可愛い花達を愛でる事ができました。 久しぶりの沢からの入山で入山口を通り過ぎてしまうなどスタートから😅だったのでGPSとピンクテープを確認しながら静かな森の中をゆっくり歩きました。 新燃岳にも挨拶出来て良き登山日和となりました。
08:10
12.0 km
1006 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年03月20日(水) 日帰り
天気予報をみると、休みの☀️は今日だけ。 あとはずっと☔の予報…💧 最近、遠出ばかりだったから、 今回は、近場の山で登ってない山に行こうかな🤔と考えてるところに、やまさんから 「そっち方面登ってないし、一緒登ろうかな」 ということで、こちらへ。
08:09
12.2 km
1024 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年03月20日(水) 日帰り
20日晴れだねぇ☀️どこか行くの〜🙄⁉️ とクロチョコさんに聞くと、 「行きたい所があってねぇ😄大幅前山がまだ未踏で…」 私もまだ膳棚の時撤退して未踏だなぁ🤔 「行きますか😁❓」 からの黄金の滝経由で強風の中、奥霧島を徘徊😱
07:21
11.4 km
967 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年02月17日(土) 日帰り
何を思ったか全く登山道でないところに進み 山壁にヤモリのように進み滑落するかと思いました🫠🫠何故あそこを登山道と思ったのか💦 あと数メートル進めば道が出ると思い込んで進んでました怖すぎ🥲 メンタルボロボロになったので下山しようかと思ったけど同じルートで帰りたくない🥲 大幡前山でYAMAPユーザーさんと一緒になり同行して頂けたので目的だった獅子戸岳まで行けました✨ ありがたや🙇🙇大変お世話になりました🙇
07:20
11.0 km
966 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年02月06日(火) 日帰り
個人ガイドで大幡山―獅子戸岳へ 大幡沢登山口までの道の不安が有ったので、霧島といえばこの人! と、ヤマップで確認。 お陰様で、安心して登山口まで行けました。 ゆかりんありがとー!
08:40
11.7 km
1049 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2024年01月28日(日) 日帰り
大幡沢登山口から大幡山登山口方向へ歩き、2つ目の沢に架かった橋を渡り終わると直ぐに左手にピンクテープがあり、そこから沢沿いに歩くのが今回のルートです。 途中から降りだした粉雪の中を暫く歩くと、おそらく大幡山登山口から続く林道と合流しました。 そのまま進むと渡渉ポイントに当たり、その後は急登尾根を登ります。 雪のせいか踏み跡も解り難く、ピンクテープも見落としがちでしたが、先人の残した雪の足跡が頼りになりました。 幾度かの渡渉やトラバースがあり、最後は急登を激下りして膳棚を正面に望む沢に到達します。 そこから膳棚までは沢岸の岩場を登る事にしましたが、異星人の様な形をした氷柱や、氷の下を川が流れているところがあったり、楽しく登ることが出来ました。 暖かい日が続いていたので、それ程の期待はせずに下見のつもりで訪れた膳棚でしたが、着いた頃には雪も止み、時々お日様も顔を見せるようになり、膳棚を目の前に最高のランチを頂くごとが出来ました。 その後、大幡前山から大幡山を越え獅子戸岳まで至る、大好きな絶景稜線歩きを堪能しました。 何とか真っ暗になる前には無事に下山もでき、最高の一日となりました。