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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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今日は寝坊して遅く出発。 涼を求めて赤子谷の峡谷を登る。 低山だが深山幽谷の趣がある。 初夏の赤子谷は神秘的な峡谷と滝の水飛沫で印象深い。 谷を登り切り、六甲縦走路に合流して暫く右に進んでから、時計回りで赤子谷の別の沢道を降る。 今回初めて歩く樹木に覆われた薄暗い沢道は、歩く人が少ないのか、落ち葉で隠れて判別とせず、 足もとが不安定でおぼつかない。 落ち葉を踏んで降りてゆくと、観賞用にはならない土色の小さな蝶々が、驚いて一斉に地面から飛び立ち、しばらく地味に低空を舞って再び地面に降りてゆく。この情景が延々約1キロも続いた。 何か、人が立ち入ってはいけない区域に誤って迷い込んだような、不思議な気分になった。 約3時間後に生瀬に戻り、本日のミニ山行を終了。
山スクール T2 4回目実習 赤子谷左俣 右俣 堰堤あそび です。 今回は道に迷ってしまい地図をみても自分がどこにいるかも把握できないところ、たまたま出くわした沢の特定はできそうなので沢沿いをたどっていく の設定です。 道迷いではあるが、沢を下るのではないのでつっこみ所ではないし、沢伝いを歩いて位置が特定できたのに、譲葉山を回り込んで同じ沢の右俣を下っていくのも道迷いが解消したのでバリエーションルートとして続行したの解釈もできなくはなく。 ただあと少しで沢を抜けるという時に堰堤にロープを張って水浸しになっての上り下りの「堰堤あそび」にはつっこみどころが。 まずは「今回の設定のどの部分?」 そして一番は今回の準備の「沢を登るのに靴はどうしましょ?」の質問にリーダー講師のかたの「沢伝いを歩くだけだからいつもの靴で大丈夫。」の「大丈夫。」の中に靴の中まで水浸しも含まれることで、「大丈夫」を信じてズボンの替えは持ってこなかったのに~。と他の講師の方もつっこまれてました。 おかげで小学校の雨の日の寄り道以来の歩く度の靴の中の「ぬちゃっ」が聴けました。 楽しかった。 次回は研修登山を経て「今回よりはちょっとは本格的な沢歩き」とのこと。 ディープでハードな講師の方の「ちょっと」に今からワクワクがいっぱいです。
六甲で一番キレイと聞いていた赤子谷。 4月の崩落から様子を見ていましたが、行かれた方の報告がチラホラ上がっているので、思い切って行って来ました。 崩落箇所は、小石が間を埋めていて思ったよりしっかりしていました。 神秘的なゴルジュを見る事ができて良かったです。 沢の音を聞きながら、爽やかな風に吹かれて気持ちのいい山行になりました。
山スクールで赤子谷へ 左俣を登り、右俣を下り 今回は読図しながらの沢歩きでした。石がゴロゴロ、渡渉あり、滝を捲いて汗だく💦になりました。 岩倉山への登り無茶苦茶しんどかった😥 右俣の下りもザラザラした地面で滑りやすかった。倒木をくぐったり跨いだりまるでアスレチック。なかなか変化に富んだルートでした。