室堂-雷鳥沢-剱沢-前剱-剱岳 往復コースの写真
ありがとう剱岳
美しい剱岳を見納め🥹
ミクリガ池から。立山ガスの中
トイレ場は2つあり、こちらはバイオマストイレ
素敵な山々😊どれがどの山か分からんのが勿体無いぐらい〜
剣御前小舎へ向かう途中で白馬岳など後立山が
この鉄のハシゴのあとから
結構危ない箇所が続きます。
まずは奥の岩場にある5番目鎖場です。
岩側に身体を預けて慎重に渡ります。
途中で山崎カールを撮りましたが
山頂付近に雲がかかっていて
行きと全く同じです。残念!
ガスってて景色はみえませんが
室堂まであとひと踏ん張りです。

モデルコース

室堂-雷鳥沢-剱沢-前剱-剱岳 往復コース

  • 富山

コース定数

標準タイム 12:48 で算出

きつい

47

  • 12:48
  • 14.4km
  • 1871m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
12:48
距離
14.4km
のぼり
1,871m
くだり
1,874m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間6
休憩時間
0
合計時間
3時間6
3
立山玉殿の湧水
3
10
10
4
2
128
15

2日目

タイム
9時間42
休憩時間
0
合計時間
9時間42
10
2
110
50
35
40
3
50
20
20
26
2
4
10
15
3
3

このコースで通過する山

「室堂-雷鳥沢-剱沢-前剱-剱岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字1
    写真20
    13:13
    14.7 km
    1797 m

    剱岳 剣山荘泊

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    同期と夏の大冒険へ 春に雪の立山に来て見た剱岳 夏は登頂できました! 4時山荘発で前剣で日の出をみて、7時ごろに登頂。 カニのたてばいスリル満点だった! 雨予報の天気も変わっていい天気の中の登山楽しすぎた〜! 剣人にもなれました笑笑 先週奥穂高でお会いした方に偶然再会!たくさんお話ししてとても楽しかったです。 またどこかでお会いしましょう〜!

  • もらった絵文字32
    写真10
    15:37
    15.1 km
    1795 m

    憧れの剣岳別山尾根

    剱岳(富山)
    2026年08月14日(金)〜15日(土)2日間

    ついに本邦最難関とされる剣岳を踏破。小学4年から山を始めて未だかつてない難易度と聞き及び、戦々恐々たる面持ちの日々を過ごすも、いざ稜線に取り付いてみれば、山靴一つほどの足場は必ずあり楽しく登れた。前剱からの下りは長く単調なガレ場にて事故に注意。剣山荘は痒いところに手が届く良い山小屋であった。 ところで山頂でYの字していたお姉様方すごかったです。

  • もらった絵文字74
    写真61
    12:25
    15.6 km
    1900 m

    念願の剱岳‼️

    剱岳(富山)
    2026年08月14日(金)〜15日(土)2日間

    お盆休みで今度こそは剱岳に行こうと計画。最初は11-12日を予定していたが台風直撃で会えなく日程変更。 天気に不安はあったがいざ決行。 今回は扇沢駅駅から室堂経由の剱岳ピストンに決めた。 行楽シーズンの扇沢駅駅は駐車場確保が課題だと…。駐車場が確保できなくては予定崩れるので前日13日の夕方から車中泊を決意。 夕方到着するも無料駐車場は9割ほど埋まってる…。でも有料駐車場はガラガラ。こんなもんなのね😅 8月14日は7:00室堂発の電気バスみ乗車。初の黒部ダムを見て感激☺️ 室堂着いて8:20分くらいかな、ようやくスタート。硫黄の匂いをこれでもかと嗅ぎながら歩みを進める。 雷鳥沢キャンプ場までかなり下っていく。これ、帰り絶対にきついだろうな😰 幸い天候は恵まれて最初は☀️、いいスタートだ。2時間程度で剱御前小舎へ到着。ちょっとしんどいながらも剣御前へも歩みを進めた。 今日は剣山荘泊なのでもうちょいだ。 途中この時期でもまだある雪溪を越えつつ、無事剣山荘に。明日は剱岳目指すのでしっかり回復せねば。 また絶対に手に入れようと思ってたTシャツゲット☺️ノースフェイスとのコラボ品出そう。 翌15日。どうせ時間かかるだろうと思っていたので早朝3時過ぎの小屋スタート。暗い中を進む。 一服剱、前剣を順調にクリア。 天気は…、いいぞ☀️。最高のコンディションだ。 いよいよカニのたてばい🦀に臨む。慎重に進めばなんてことはないのだが流石に怖い😱恐る恐る下を見るとなかなかの高度感。鎖を⛓️握る手が強くなる。 その後もいくつかの難所もあれどこれまでのない慎重さを持ってクリア。 ついに念願の山頂へ⛰️ 早出が功を奏したのか山頂にはほとんど人がいない。貸切に近い。最高の眺望と天気に恵まれた☀️ 写真撮ってくれた方ありがとう☺️ お昼から天気も崩れる予報なので早々に山頂を後にする。 次はいよいよカニの横ばいだ🦀。タテよりこっちの方が怖い。丁寧に足の置き場をマーキングしてくれているので大丈夫だが、高度感はこちらの方が強く、失敗したら、と考えてしまう。 こちらもこれまでにない慎重さを持ってクリア。 無事剣山荘まで到達。到着もそこそこにデポ荷物を取って早々にスタート。☂️にあいたくないからね。 剣沢小屋を経由して帰路に。 1番きつかったのはやはり雷鳥沢から室堂ターミナルまでの地獄のような階段だな…。体力のなさを痛感。 当社天気が危ぶまれた山行だが結果、最高の天気に恵まれた良い山行になった。 アルプスはいいなぁ。次の欲が出てしまうね☺️

  • もらった絵文字214
    写真23
    10:39
    16.2 km
    1924 m

    剱岳

    剱岳(富山)
    2026年08月13日(木)〜14日(金)2日間

    お盆休みなので、遠出して東北遠征したいと思っていましたが天気が芳しくない…😇 ということで山変し、剱岳に行ってきました。 1日目 思い立ったのがギリギリだったので、ケーブルカーの予約は10時40分発😅 室堂に着き登山開始がお昼頃になりました。 百高山の剱御前に寄り、宿泊の剱沢小屋に15時前に到着。 2日目 昨晩の雨も止み、悪くないお天気。 4時半に出発するつもりでしたが、早くに周りが準備を始めだしたので、マズいと思い急ぎ準備。3時半頃に出発しました。 小屋を出てすぐは混み混みでしたが、鎖場では思っていたほどの渋滞はなかったです。 ここは下を覗き込んだらダメだ…😟という所を見なかったことにしつつ進み、無事登頂⛰️ 午後から天気が崩れる予報なので、するする下山しました。 雪渓のちゅるちゅる具合と、不意に出てくる、ちゅるちゅるな石。コイツらが怖かったです。

  • もらった絵文字12
    写真37
    13:51
    17.0 km
    1967 m

    剱岳

    剱岳(富山)
    2026年08月13日(木)〜14日(金)2日間

    随分長くなりました 暇だったら読んでください 針ノ木の縦走から早3週 風邪を患ってベッド生活だったり、イベント準備と本番で山へ行けなかったり、山から離れざるを得ない期間が続いていた ようやく山へ行けるというところで、自分の体調を見つつも、今後の山行の挑戦へ先駆け、穂高と並んで登頂を夢見ていた剱岳へ挑むことに 出発前夜に出会った同級生に行くか聞いてみたら二つ返事で「行くよ」と言うので急遽2人での挑戦 彼は先週も剱岳に行ってたのに 睡眠時間3時間程度での出発 早朝6時の立山駅着 駐車場はこれでギリギリ お盆休みも重なってやたら人が多い 前日に決めたもんだから、ケーブルカーの予約を取っておらず、長蛇の列へ並ぶ 1時間ほど並んで10時の出発に スムーズに行くなら、前から予約を取っておくべきであった ケーブルカーは10分置きにやってくる お盆休みのフル稼働と言ったところだろう 寝たりなんだりしてようやく出発 ギュウギュウ詰めの車内 クソでかいザックを持ってるこっちが、なんだか申し訳なく感じてしまう 美女平のバスも絶え間なくやってくる 次から次へと人を送る仕組み、連携の取れた体制に驚きを感じていた 1時間程度のバスの移動 睡眠時間が祟ったか、異様に眠い 終始微睡んだ私をバスが揺らしながら室堂へ 終盤に見える剱岳 明日はあそこかと、懐かしい挑戦心を思い出した 昨年の10月以来の室堂 11時半の到着 堂々たる立山、大日岳、浄土山の風景 あの頃の記憶がいくつか頭を巡った ゆっくりしている暇はないのでさっさと出発 観光客で溢れた室堂は上高地と同じくどうも苦手だ 山へ戻ってきたと言う感覚も薄れてしまう 雷鳥沢のキャンプ場はやたら東南アジア系の観光客?キャンパー?でいっぱいである 明らかに山岳用ではないテントや装備 どこぞで紹介されたか知らないが大丈夫なのかなと思えてしまう 日本のテン場に外国人が溢れている様子に、あまり良い顔が出来ないのが私の本心だった 剱御前小舎までの登りが今日の一番の酷な道 久方ぶりのテント装備に登山 重さは笠ヶ岳の時より少ないはずなのに重く感じる。太ももの筋肉の衰えなのか鈍りなのか、踏みしめる感覚も弱くなっている 足取りは遅くはないのだが、1歩1歩を確実に進むしかないと言う心持ちだった 一方で、この辺りまで来れば日本人の登山者としかほとんどすれ違わない 自然に交わせる挨拶や、ザックを見てどんな山行を経て来たか、はたまた挑戦するのか想像出来るだけで楽しい 少しづつ戻ってきたと思える道 剱御前小舎へ到着 眼下の雷鳥沢のテン場のカラフルさが可愛いと思える 下で怪訝に感じていた事も、上に来ればどうだって良かった 目の前に、明日遂に挑む頂きが これもまた10月以来の眺め あの日と違って灰色の重厚感のある空模様 純粋に楽しいと思っていた時とは違う 脚や体調の不安や色々な事を抱えて挑む山の色は、鮮やかさよりも静かに威圧を放っているように見えた 荷物をデポって剱御前まで 花をいくつか写真に収めながら剱の目前へ この辺りで山頂がガスに覆われ始めた 明日の天気も早朝勝負 この後の降雨も心配なので、速やかに戻って今日のキャンプ地へ 剣沢野営場 先週より人は確実に増えているそうな 学生の合宿だろうか 若い大人数のパーティーもいくつか居て、賑やかで楽しそうな雰囲気だ 新調した3人用テント 平坦な場所は既に張られていて、スペースのある場所探しに少し手こずったが、最終的に良い場所を発見 ペグは埋まった石に阻まれる事が多い 周囲の岩を用いて上手に設営する事が求められる 寝そべる場所の石の除去も忘れずにやっておきたい 滞りなく設営完了 診療所へ1張り2000円を納め、今日の行程は全て終了である 設営してまもなく、続いていた眠気に仮眠 1時間もしたら雨が降ってきた 周囲の賑やかさも一瞬落ち着いて、雫がテントを跳ねる音を聴きながらウトウト過ごしていた 18時頃に目が覚める 頭もボーッとしていて、心拍数が異様に早くうるさく感じる 変な身体の感覚、山で寝る事と睡眠不足がやたら響いたかもしれない 雨足は弱まったようで、周囲の賑やかさも戻っていた どうやら夕焼けが綺麗だとか言って周りが剱を眺めているようだ 濡れたファスナーを開けて外を見やれば、雲の中から覗く険しい岩峰の姿 一瞬の鳥肌 綺麗とか美しいとかももちろんある だが、それ以上に私の目に飛び込んでくる景色に圧倒される 少し身体が強ばって心拍数も少し上がっていた 多くの登山者が同じ剱の姿を見ている 皆眺めている景色は同じ、けれども感じていることも見えている物も全く違う この景色を見て、皆はどう思うだろうか 心の声を言葉にすると上手く表現出来ないのだが、私はあの景色を綺麗だと一言にするには勿体ないと思えた 夕ご飯を済ませて、見え隠れする剱を眺めていた 周囲の空と雲がピンクやオレンジに染まり出し、今日一日が終わりに近づいて来た 明日の行程は長い 昼過ぎには雨の予報 快晴も朝一でしか望めないようなのでさっさと就寝 剣沢の夜は早い 20時には周囲のテントも静かになり、静寂のひんやりとした空気感に少しの緊張が残っている 涸沢の夜を思い出した 長く憧れていた頂の挑戦の夜 どうも身体が熱を帯びて寝付けなかった 今夜もどうやら同じらしい テントから顔を覗かせて、火照った耳を冷ます 剱は見えない明かりもほとんどない 風に乗って霧が顔に当たる 心地よいと思えた あの夜と同じだと懐かしさを憶えた 眠れない夜は明日の行程に悪影響を及ぼすだろう だが、今考えても仕方ない 心が周囲と馴染んで静まるまで、しばらく、雲間の空を眺めていた 剣沢の朝は早い 3時起床のつもりだったが、周囲は既に2時にはライトや歩く音 待っててもしょうがないし、すっかり目が覚めたので、行程を早めることに テントから周囲の様子を伺うと思うと、雲ひとつない夜空と星空に険しい岩峰のシルエットがハッキリと見える 「行くか」 興奮と覚悟が私の身体を動かした 朝食をかっこみ、身支度を整える ヘルメットも久方ぶり、ハーネスも一応つけて準備は万全だ 辺りの登山者も続々と剱岳へと向かって行く ヘッテンの列が山体の道に沿って出来る様子 自分もまさにその列に加わろうとしているのだ 足場は悪いが平坦な道を辿って剣山荘へ 多くの登山者で賑わっている。 一服剱までは穏やかな登り 鎖場で渋滞も起こっているが、周囲の景色を眺めていれば苦でもない 鹿島槍を初めとする後立山連峰の稜線にせき止められた雲が溜まっている 鞍部から溢れた雲が流れ出ている ほのかに明るくなった空に山と雲のシルエット それだけでも充分な暇潰しになるのだ 後方のはるか眼下の富山の町 4時半とは思えないほど橙色で温かく明るかった 前剱より本格的に始まる岩場と鎖場 朝日に染まり始めた剱岳本体への挑戦が続く 5.7.9(カニのたてばい)の鎖が緊張感のある鎖だった 高度感はもちろん、足の置き場は慎重に ホールドを手探りで見つけ、常に落石を起こさないように気をつける 緊張感と岩場歩きの高揚感が楽しいと思えた カニのたてばいではプチ渋滞 セルフビレイも一応かけて待機 こういうこともあるので、ビレイ出来るものはあった方が良いかもしれない たてばいが終われば山頂へは僅かな道 黄色の目印を頼りに着実に 眩しい日差しが山頂を照らす 目を細めると同時に一瞬目頭が熱くなった気がした やはりあの日と同じ 6年越しの憧れの頂についに辿り着いた 多くの登山者で賑わう広くはない山頂 周囲は文句なしの絶景 朝日をいっぱいに浴びた山々と雲 鮮明な青や緑の色々が視界いっぱいに広がっている 思ったより社は大きく、山頂のスペースを占領していた 手を合わせて記念撮影。圧巻の景色を前にどう撮影しても映える ずっと此処にいたい気持ちと名残り惜しさを抱えながらも軽食を済ませて下山 登り以上に慎重な足運びが必要になる。 特に痺れたのはカニの横ばいからハシゴにかけて 足元が見えづらい中慎重に進む 赤いペンキで足を置ける場所を示してくれている そこが滑らないか確かめつつ、慎重に着実に下って行く つま先に痛みを感じてくる 硬いソールに薄くなった靴下 柔らかさの無くなったインソール 山歩きには足元が肝心 大事にするなら一先ずはその他の道具よりも足元の更新からか、、 剣山荘が見えると安心感に包まれる 帰って来たんだと 剣山荘でトイレとお土産購入 中は綺麗で小屋の方々の雰囲気も良くて結構気に入った 次に剱に行くことがあれば此処に泊まりたいものだ。 剣沢に帰着 と言ってもこれで終わりではない 重い荷物を背負ってまた帰らなければならない 僅かに濡れたテントと装備を突っ込んで、痛む爪先と疲れた脚を庇いながらまずは剱御前小舎へ 1歩1歩が重い 同⾏者の話がどうでもいいと思ってしまうほど、ただ歩みを進めるだけであった やたら自分の心身の不調に目がいく それと同時に余裕の無さを痛いほど感じていた 何度も道中立ち止まっては振り返る 疲れた脚を休めるのを隠すように すっかり雲に隠れた剱が一瞬でも姿を見せてくれないかと思ったが、さっきまで晴れていた空はすっかり灰色であった 雷鳥沢は相変わらず東南アジア系の人で溢れている 室堂までの石畳の道も多くの人とすれ違った。戻って来てしまったと思った 雑なパッキング、外付けで溢れたザック カメラ片手に道の真ん中を歩く人 周りを見ずにフラフラとしている人 色んな人のどうでも良い細かい事がいちいち気になって、苛立ってしまう 雨もポツリポツリと降り始めた ここまで心が荒んでしまったと思う山は初めてかもしれない バスもケーブルカーも順番待ち 晴れやかな気分だけで終えれる行程では無かった 山へようやく戻ってきたと同時に感じた自分の衰え、身体の不調、精神の不安定化 焦っても仕方ない。幾つか体力作りをして足元を改善して、また岩稜へ脚を運ぼう

  • もらった絵文字95
    写真31
    18:43
    15.3 km
    1827 m

    憧れの剱岳へ⛰️💕

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月13日(木)〜14日(金)2日間

    憧れの剱岳へ⛰️🎶 1日目 剱澤小屋へ なだらかな登り 途中の剱御前小舍で ランチタイム 少し寒いので中で 温かいカップラーメン🍜 身体が暖まる〜 2日目 剱岳目指してGo❗️ 朝3時20分出発 ブラックスタート▶️ 足元がヘッドライト付けても 暗くて見え辛い😭 まずは一服剱クリア 前剱が見えてきた✨ あの奥に剱岳様がいるんやね💕 何とか前剱クリア ここで朝日が出てきた🌅✨ 剱岳ドーン❗️ カッコイイ💕 どんどん登っていく 高低差にビビりながら 鎖を離したらやばいな💦 頑張れ私❗️ついに登頂⛰️ ずっと憧れていた剱岳✨ 感動で泣けたー😭 剱澤小屋に戻って 下山し始めると雨が☔ 剱岳登っている時に 降らなくて良かった🥹 それでも雨の下山は辛い フラフラになりながら歩く 何とかバスの時間に間に合った🚌 1人では絶対登れない 険しい憧れの山に 皆さん 登らせてくれて ありがとうございます🥰💕

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