- 08:39
- 14.5km
- 1473m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:39
- 距離
- 14.5km
- のぼり
- 1,473m
- くだり
- 1,473m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「三方山-小倉山-養老山-北尾根P826峰-笙ヶ岳-裏山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字17写真20枚06:5415.2 km1425 m
養老山系縦走
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2026.07.15 (水)日帰り半年前に大雪のため流れてしまった養老山系縦走にチャレンジしました。 そのときは極寒でしたが、今回は打って変わっての猛暑予報。当日は早朝6時に養老の滝駐車場を出発し、まずは養老山を目指します。 出発してしばらくは、観光名所でもある養老の滝の土産物屋の間を通り抜けていきます。そして最初のハイライトである養老の滝が姿を現します。屏風山に登った時は寿老の滝を見たので、これで東西の名瀑を見ることができ、おさまりが良くなりました。 そこから間もなく登山道に入りますが、序盤からなかなかの急登です。考えてみると養老町は(海津市も)木曽三川を要する海抜0mの平野が広がり、その西側に突如として壁のように現れるのが養老山地なわけです。それは急登に決まっていますね。 その急登を頑張って登ると、絶景が広がっています。きれいに整地された山道が伸び、そこから大河木曽三川を眺めつつ、濃尾平野が一望できます。山頂付近にはこれまた綺麗な東屋が置かれ、まるで天空の楽園のようでした。 養老山山頂自体は眺望はないものの道中の景色に癒されます。また、アセビ平には令和6年に作られたばかりのスカイテラスが設置され、ここでも濃尾平野を一望することができます。養老山は登山者を楽しませてくれる仕掛けに富んでいます。 しかし、楽しかったのもそこまでで次の目的地である笙ヶ岳(しょうがたけ)は、かなりの苦労を強いられました。道も細く、急登がつづき、ガレ場も現れます。笙ヶ岳山頂は養老山系のピークであるものの眺望はなく、縦走だから仕方なくいくと言ったポイントです。 また、そこからの帰路も登山道が不明瞭で何度もルートをロストしました。ここまで来ると暑さと疲労が積み重なり、集中力も切らしています。猛暑を予想して水は多めに持ってきたものの、行動時間の長さからシャリバテ気味です。 最後はヘロヘロになって駐車場まで戻ってきました。 想定より行動時間が長くなってしまったものの、笠ヶ岳登山に向けて良いトレーニングになったと思います。 養老山系はアセビ平からそのまま下山する方が賢明と思われます。次回はそうします。
- もらった絵文字74写真8枚07:0914.6 km1402 m
養老山〜笙ヶ岳周回ルート
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2026.06.14 (日)日帰り休日ですが、どこも曇天予報のためトレーニングと割り切って登ってきました。 鈴鹿はヒルがいるため、養老山系にしましたが、 笙ヶ岳から先が、想像以上に道がわからなくて、苦戦しました。 汗だくになりましたが、濃霧の経験も積めて、自信になりました。^_^
- もらった絵文字112写真52枚06:3314.9 km1395 m
初めての春の養老山系🌸🌼
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2026.04.12 (日)日帰り昨日テレビのゆる山の番組で、養老山系の小倉山を放映しているのを見て、養老山系には登ったことがないので、行ってみたくなりました。 ついでに、養老山系の最高峰 笙ヶ岳に登って周回するといいかな?とルートを決めました。 今年は、春から暑くなるので、トレーニングが大事かなー?と笙ヶ岳から、もう少し裏山、その奥の2座も巡って表山にでるルートを予定していましたが、相棒の希望もあり、1時間くらい短縮して、裏山から表山にすぐに移動するルートに変更。 表山で、ランチしましたが、お昼過ぎには、下山できました。 養老公園あたりの桜は、ソメイヨシノが終わり、ヤエザクラが満開、モミジの新緑が美しかったです。帰る時には、たくさんの観光客が散策していました。 モミジが、とてもたくさんあるので、秋の紅葉🍁は、さぞすばらしいのでは?と感じました。 養老の滝も初めてでしたが、なかなかの迫力ですね! そこから、三方山、小倉山、養老山と歩きながら、アセビの白い花、ツツジの紫色🩷、アカヤシオのピンク🌸、シロモジ、アブラチャンの黄色のかわいい😍花、シキミの黄色い花、そして小さくかわいいタチツボスミレ、マキノスミレ、フモトスミレの多さには、ずーっと癒されて、、、 山肌を染めるヤマザクラの淡いピンク、時々現れる清楚な白いタムシバ、芽吹いたばかりの淡いグリーンの中にちょうど良くコラボして、春だなーという風景を、ずーと楽しませてくれた1日、 たっぷりと春をかんじることができた山歩きと、なりました。 その中でも、今年初めて会ったアカヤシオのふんわりとした姿、淡ーいピンク🩷が、今日1番☝️だったかな?! 歩いたルートは、それほど大変ではありませんが、笙ヶ岳に向かう道は、沢沿いの自然な道で、素敵でしたが、落ち葉が積もった下に水が流れていたりで、ズボーと水に沈んだり、渡渉も何回かあり、滑るとドボンするかもでした。 表山からは、麓まで一直線に尾根を降りますが、かなりの急登を最後まで下りるので、かなり膝が疲れました。 今日も、素敵な春の山歩き、良き1日でした❣️
- もらった絵文字26写真10枚06:3415.3 km1412 m
❤️トレーニング@養老山系🤗
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2026.04.12 (日)日帰り雪も終わって、今日は近場でトレーニング🏃🏿 養老公園の駐車場は広く、満車は気にしなくて良さそう🅿️ トイレ借りてから、養老の滝経由で、まずは養老山へ 山桜もうららか🌸 白山綺麗に見える🤗 御嶽、乗鞍は春霞に浮かんで・・・ 笙ヶ岳(しょうがたけ、って読めなかった)は踏み跡薄い💦 全体にアップダウン結構あり、面白かった🎉
- もらった絵文字33写真32枚06:3715.3 km1440 m
- もらった絵文字63写真25枚09:0014.7 km1404 m
養老山脈の北の方を歩く〜2025Ver.
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2025.12.07 (日)日帰り1年ぶりに養老へ。 山頂はうっすら白くなっていましたが、登山道の雪はほぼ溶けかけ。 ただ、裏山方面は「大量の落ち葉+残雪」でかなり滑りやすかったです🍂❄️ 犬に引っ張られると転びそうになりましたが、人間だけなら軽アイゼンなしでも何とか大丈夫なレベル。 久しぶりの養老、良い運動になりました!
- もらった絵文字42写真55枚09:0114.7 km1413 m
三方山・小倉山・養老山・北尾根P826峰・笙ヶ岳・笙ヶ岳(東峰)・裏山・表山
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2025.12.07 (日)日帰り一年ぶりの養老山。昨年同様残雪あり。今年の方が雪エリアが多く、犬達は大喜び。一方で6本爪アイゼンを持参したものの使うほどの雪量ではなく、出番なしだった。 こんなに急登が長かったっけ?と思うほど登りは長く感じたが紅葉と雪景色を同時に楽しむことができて大満足☺️雪が積もったトラバースあり、雪が溶けて泥状態に近い激下りあり、の慎重を要したが、風もなく穏やかな満足のいく山行となった。
- もらった絵文字7写真9枚08:3314.9 km1426 m
三方山・小倉山・養老山・北尾根P826峰・笙ヶ岳・裏山・表山
2025.11.28 (金)日帰り紅葉が見たくて養老山へ行ってきました。平日だったので、ほとんど人と会わず静かな山歩でした。 下山後は養老焼肉街道で下山飯。 養老の滝入口駐車場→三方山→小倉山→養老山→北尾根P826峰→笙ヶ岳→裏山→表山→養老の滝入口駐車場
- もらった絵文字42写真8枚05:5915.0 km1436 m
三方山・小倉山・養老山・北尾根P826峰・笙ヶ岳・笙ヶ岳(東峰)・裏山・表山
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2025.11.24 (月)日帰り養老公園から養老山、笙ヶ岳に行ってきました。 養老公園は、きれいにもみじが紅葉していました。 駐車場は朝は20台程度でしたが、下山時は満車状態、観光の方がたくさんいました。 天気は晴れ時々曇、御嶽山は望めましたが白山は望めませんでした。 朝はひんやりしていましたが、登り始めてしばらくすると汗ばむ程度、頂上付近は時折冷たい風が吹いていました。 最後の表山の登りは、疲労がたまりしんどかった。また、ここからの下りは、急勾配で慎重に下りました。
- もらった絵文字104写真10枚07:3814.6 km1402 m
表山・裏山・笙ヶ岳(東峰)・笙ヶ岳・北尾根P826峰・小倉山・養老山・三方山
養老山・笙ヶ岳・三方山(岐阜,三重)2025.10.20 (月)日帰り【表山、裏山→笙ヶ岳】 表山登山口入ってすぐに猿三匹ほど🐒 ルートわかりにくところ有り 【笙ヶ岳→分岐までの間】 狭いトラバースルート、もみじ峠の葉はまだ黄緑色でしたが紅葉したら綺麗そう🍁で、またいつか来れたらなぁ 養老の滝は迫力有り