レトロな建物
何かの工房として使われているのかな?
繭玉の様な飾りが付けられてました。
もう1つ馬頭観音。
藤倉バス停への道は荒れているとの情報。私たちは右へ。
払沢の滝駐車場に戻ってきました。
浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コースの写真
浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コースの写真
今日は新緑の写真多めです😆
南側は雲が出ていて遠くの丹沢山地が確認できるくらい
入沢山まで戻って休憩☕
眺めが良いです✨
左に三頭山、奥に雲取山も見えてました⛰️

モデルコース

浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:18 で算出

ふつう

20

  • 05:18
  • 11.5 km
  • 723 m

コースマップ

タイム

05:18

距離

11.5km

のぼり

723m

くだり

1059m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コース」を通る活動日記

  • 37
    10

    02:55

    12.2 km

    848 m

    浅間嶺(浅間尾根)

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    午後から雨予報だったので短時間で登れそうな浅間嶺に行ってきました。曇り空でしたが途中開けている箇所もあり奥多摩の山並みがよくみえました。登山道は整備されていて登りやすかったです。帰りは払沢の滝を見てバス停前のとうふ屋さんでお土産を購入して帰宅。

  • 38
    33

    03:48

    9.8 km

    892 m

    払沢の滝〜浅間嶺〜浅間坂木庵😀

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    何となく行きたくなり、浅間尾根を歩きました🚶 今日は霧の浅間嶺。 大岳山も御前山も、富士山も笹尾根も全く見えませんでした。時々霧が濃くなり、大丈夫かな〜と思いましたが、幻想的で楽しい登山道でした😊 前から行きたいと思っていた「木庵」が営業していました!!これは寄らなくては!!と思い寄って来ました😀 「おいね御膳」を頂き、日帰り入浴をして、湯上がりにコーヒーを頂きました。 木庵の料理は、祖母の料理を思い出す位懐かしい味で、天麩羅もお蕎麦も煮物も全て美味しかったです😊 お蕎麦はお塩で頂きました😊 お風呂から笹尾根と大羽根山がよく観えました〜 木庵でゆっくり過ごせました😊また寄りたいと思います✨

  • 68
    32

    06:25

    11.0 km

    713 m

    260531浅間嶺(登山教室)

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    昨日に引き続き同じガイドで登山教室。一緒に登山しながら地形の見方や歩き方などをレクチャーしてもらいました。たまに受けると自分を客観視できて良いですねー

  • 35
    49

    04:47

    13.3 km

    799 m

    奥多摩 浅間嶺 〜浅間尾根〜

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    奥多摩 浅間嶺【関東百名山 43座】 2日目は東京奥多摩の浅間嶺 浅間尾根の縦走コース 数馬より日本の滝100選の一つ払沢の滝へ下るルートを選択 払沢の滝の無料駐車場に車を停め 始発のバスで登山口の数馬まで移動 バス停からは途中まで舗装された道を歩く つづら折りの急登を進み稜線上の登山道へ合流 そこからは緑の木々が綺麗な浅間尾根を東へ向かう 樹林帯が基本のこのコース 途中小さなピークを幾つか越えて浅間嶺に到着 木々に囲まれた浅間嶺頂上の小岩浅間は眺望は無いものの少し先のメインの展望台からの眺めはgood 南側には丹沢山系の山 雲が湧いて来てギリギリ確認出来た富士山の頭 北側には去年登った御前山や鷹の巣山 大岳山、雲取山等、奥多摩の名山が眺められる 下山途中の別ピークの松生山に行くか迷ったあげく せっかくなのでこの機会に往復することに 最後は払沢の滝を見物し縦走コースを終了しました

  • 10
    16

    05:33

    15.0 km

    1389 m

    払沢の滝〜浅間嶺〜数馬の湯

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    長湯がしたくなりルートを決定 良い時間に下山できたので、数馬の湯で小一時間ほど入浴 スッキリした ガスにより眺望はイマイチ そのせいか、登山者は10人ほどしか見なかった