いつか登りたい大岳山がくっきり。登山計画は作ってあります😉
晴天です☀️富士山も見えましたが、やっぱり暑い🥵ザックに付けていた気温計は30℃を指していてびっくりです🫢
見事な氷瀑‼️
これで結氷率50%だって。
さらに進むと北側が開けた場所にでて、右奥に大岳山が見えました⛰️
今日は新緑の写真多めです😆
青空と雲と大岳山
ナイスビュー
北側が開けて御前山が見えました⛰️
昨年の今頃は、まだ登山していないので、新緑の登山は私にとって初めての経験です。どこの山も本当に綺麗。
きれい🎄✨
緑色のパッチワークみたい🤭

モデルコース

浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:20 で算出

ふつう

20

  • 05:20
  • 11.5 km
  • 726 m

コースマップ

タイム

05:20

距離

11.5km

のぼり

726m

くだり

1061m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「浅間尾根登山口バス停-人里峠-浅間嶺-時坂峠-払沢の滝入口 縦走コース」を通る活動日記

  • 30

    05:12

    12.4 km

    782 m

    浅間嶺と払沢の滝

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    今回も続きます低山ハイク! 前から気になっていた浅間嶺。笹尾根と奥多摩三山に挟まれた両サイドに眺望が良い浅間尾根を歩いて来ました! 07:10分武蔵五日市発で浅間尾根登山口で降りた方は3人。静かな山行のスタートとなりました。いきなり道を間違えて5分ほどロス。 尾根までは400mほど登ればつき、そこからはゆったりと尾根道を縦走です。登山道も歩きやすく危険箇所もほとんど無く、気持ちの良い山域でした。 数ヶ所の展望スポットや小ピークを経て、浅間嶺へは2時間ほどでした。本当の山頂と大きな山頂標識のある展望スポットは数分離れているようです。展望スポットには椅子やテーブルがあり休憩には最適の場所です。数組の休憩者がいらしたので、すぐに次のピークの入沢山を目指しました。 入沢山はメインルートから外れたところにあるので人気も無く、それでいて両サイドが開けていたので、コーヒータイムとしました。このマイナールートに入り込んできたハイカーさんとしばし楽しい登山談義で盛り上がりました。相当登られているらしく、楽しいお話をお伺いすることができました!30分ほどお話しして下山開始しました。途中から車道も混ざったルートは長かったです。 下山後は、払沢の滝へ寄り道しました。東京に唯一ある日本の滝100選なのだそうです。 バスを待つ間、豆腐のお土産とソフトクリームを頂きました。武蔵五日市駅に戻ったら、カフェで生ビール🍺とパニーニをサクっといただいて帰路に着きました。 【本日のわすれもの】  特になし 【よかった点】 ・膝の痛みなし 【悪かった点) ・特になし 【コスト】 ・交通費3500円弱(武蔵五日市からのバスが高い) ・下山メシ1600円

  • 38

    04:07

    12.6 km

    788 m

    浅間嶺(小岩浅間) ~こっちがピークだよ~ん😄 ~  55/関東100

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    【アクセス】 〈行き〉立川 ⇒ 拝島 ⇒ 武蔵五日市       武蔵五日市駅(6:22発 西東京バス 1番のりば)⇒ 浅間尾根登山口(7:10着)          〈帰り〉払沢の滝入口(西東京バス)⇒ 武蔵五日市 ⇒ 立川 【活動日記】 ♢浅間嶺には約10年前(2016年12月18日)に逆コースで登りました。その時の記録によると、6時間半もかかっています。今より10歳若いのになぜだろう。のんびりしてたんでしょうね。 ♢さて、今回は武蔵五日市駅から数馬行きのバスに乗り、浅間尾根登山口バス停で下車しました。🚌には4人しか乗っておらず、皆手前のバス停で降りているので、必然的に1人で登ることになりました。バス停から少し戻って秋川にかかる一枚石橋を渡って林道に入ります。しばらくは車道を歩き、急登なので、はやくもここが一番の山場です💦下向いて歩いていたら、分岐を通り過ぎました😅 ♢民宿「浅間坂」では温泉♨️に入れるみたいです。帰りに立ち寄るのはいいかもしれません(営業日は調べてね)。道標に従ってこの道を進み、再び林道を横切った後は杉林の急坂を登ります。急登を登りきり、ベンチが見えてきたらあとは楽です。軽くアップダウンはあるものの(だいたい)平坦な道です。石宮ノ頭というところで展望がいい場所があるようですが、ここまでモヤモヤっとしていて真っ白けなのでパス。脇道を歩きます。 ♢途中サル石🐒があります。手形を探しましょう。のんびりしているとバスに乗り遅れるのでサッサと先に進みます。 ♢人里峠の”人里”って読み方わかりますか。近隣県のかたはおわかりでしょうね。そいえば五日市駅から浅間尾根登山口のバス停(地名)も変わった読み方のものがいくつかありました。これは難しいですよ。問題:畔荷田と戸貫久保の読み方をこたえなさい。解答はこの記事を最後まで読んだ方に教えます(笑) ♢前回登った展望台ピークには「浅間嶺」と記した標柱が立っていますが、浅間嶺(小岩浅間とも呼ばれます)の山頂(903m)は、この時私が立っているここです。残念ながら、ここは全く眺望がよくありません。ちょっと広いけど、ベンチもありません。しょうがないので”自作の”おにぎりを立ち食いしました😋最近、コンビニのおにぎりが美味しく感じられず、食べられなくなしました😞そこに、反対側から女性がひとり登ってきました。今日初めて人に会いました😄 ♢下山ルートは山道と車道をを何回か交差します。理想的には山道を降りていきたいところですが、私はいつのまにか車道を下っていました。しかしいずれ払沢の滝入口に行き着くので問題ありません。 ♢最後に払沢の滝を見学しました。人が少なくてゆっくり見ることができてよかったです🤩今回の山行は”山”より”滝”でした😄 ♢問題の正解は畔荷田(くろにた)、戸貫久保(とづらくぼ)でした😄

  • 6

    04:01

    12.9 km

    1104 m

    払沢の滝~浅間嶺(小岩浅間)~数馬の湯

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    昨日の棒ノ折山で足を痛めてしまい、少し控えめに山行。 払沢の滝は日本の滝百選の一つに選ばれているが、早朝のせいか3連休にも関わらず誰もいない(笑) コーヒーを飲みながらのんびりしたい気持ちに駆られるが、マイナスイオンを独占してから登りはじめる。 浅間嶺の展望台(山頂ではない)からは富士山が望め、コースは急なアップダウンがなく、私のような初心者でも十分に歩ける。 バスが1時間半後だったため、数馬の湯で温泉&もつ煮でビールを楽しんで帰路に着く。

  • 11

    05:35

    12.0 km

    680 m

    浅間嶺(小岩浅間)

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    山頂付近:曇り、風無し、気温4℃ 登山口から浅間嶺まではとても歩きやすい。浅間嶺以降払沢の滝までの下りは石があり結構膝にダメージがきた。時坂峠のトイレの後、登山道に気づかずに林道を歩いてしまい少し遠回りになった。バスの時間があったので払沢の滝はあきらめた。 瀬音の湯はヌルヌルの泉質♨

  • 26

    05:16

    11.5 km

    964 m

    浅間嶺

    浅間嶺・松生山 (東京, 山梨)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    武蔵五日市駅からバスに乗り、昨年も3月に登った浅間嶺。去年は上川乗からスタートしましたが今回は逆ルートの払沢の滝から数馬を目指してスタート。去年は頂上付近は積雪たっぷりでしたが、今回は汗ばむくらいの天気。スタートしてすぐの払沢の滝は前回たっぷり拝見いたしましたので今回はパス。去年咲いていた三又は今年はまだ咲いていませんでした。浅間嶺の本当の山頂を前回は逃してしまったので今回は逃さずゲット。下山後は数馬の湯で美味しく生ビールを頂戴しました。枝豆はモリモリで、まいたけの天ぷらとっても美味しかったです。