07:22
17.0 km
1067 m
モデルコース
08:09
16.0km
1064m
1064m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:22
17.0 km
1067 m
07:48
13.4 km
933 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月18日(木) 日帰り
夏山の訓練で鈴鹿マウンテンの雨乞岳へ。 駐車場はなく側道にとめて、スタート▶️ 平日のこともあり誰もあわず。 ヒルがいるんちゃうかなと 服装はサポートタイツ中にはいてしてきたけど、想像以上のヒルに悲鳴😱😱😱 立ち止まればすぐにでも足から登ってきて、早い早い😱😱 あちこちにヒルが侵入していて、 靴下の上からすわれていたり、脇に吸われていたり ほんまにホラー💦 山頂で出会した方々に虫除けスプレーと 塩水ふってくれてなんとか帰りは行きよりはまし🤣💦 血が吸われていたとこは血がとまらず微量ずつながれてた😓 必至の雨乞岳になりました😮💨😮💨 ヒル対策必須ですね😤😤
04:58
18.0 km
1165 m
綿向山 (滋賀)
2026年06月16日(火) 日帰り
久々に予定のない休日、晴れじゃなくても雨じゃなければ無問題⭕️山頂付近の雰囲気が良さそうなイブネ・クラシに行ってきました🚗🌬️ 甲津畑登山口からの登山は冬の雨乞岳以来。あー、こんな感じだったなーと思い出しながら杉峠に向けて徐々に登りがキツくなってくる…杉峠から右へ行けば雨乞岳、今回は左のイブネ方面へ。 イブネ手前からクラシへの稜線はすごい好きですね。背の高い木がなく、苔の絨毯が広がるあの独特の雰囲気が本当に良かった👍時間があったので名前が気になっていたクラシジャンダルムへ🪨ジャンダルムというよりかは滑落注意の細尾根と滑りやすい急登でした笑
06:39
19.8 km
1526 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月13日(土) 日帰り
梅雨の晴れ間で天気に恵まれそうな週末🌤 どこに行こうかと思案した結果、鈴鹿の歩いたことのないルートを歩いてみようと、滋賀県側の甲津畑から鈴鹿の奥座敷イブネ、クラシに行ってみることにしました😀 甲津畑からは昔からの千草街道が鈴鹿山脈を三重県側の朝明まで横断しており、この街道を杉峠まで利用するのですが、旧街道だけあって木製の端が何箇所か老朽化してちょっと難しい渡渉がある以外は、ルート明瞭かつ勾配も穏やかでどなたでも安全に鈴鹿奥地のイブネに行けるルートだと感じました👍(ちょっと距離は長いですが…) 道中の雨乞岳〜イブネ間は初めてで、またひとつ鈴鹿稜線の未踏区間を経験し軌跡を繋げることができた良い山行でした🤗
06:38
16.5 km
1044 m
綿向山 (滋賀)
2026年06月13日(土) 日帰り
先週、武平峠スタート、雨乞岳経由でイブネに行こうとして断念したのだが本日は甲津畑からチャレンジ。林道を歩き、千種街道を進む。千種街道は永源寺と菰野を結ぶ歴史的な街道で織田信長も通ったとか。信長を狙撃した善住坊の隠れ岩が街道沿いにあり、NHKの豊臣兄弟でシーンがあったことを思い出す。 しばらく整備された街道を進み、甲津畑、避難小屋からは山道となる。橋がいくつもあるが朽ちていて通行禁止のものが多く、その都度川に降りて渡渉することになる。渡渉箇所も多いが本日は渡るのが怖い場所はなかった。ツルベ谷出会を通過、蓮如上人旧跡、シデの並木、一反ぼうそうなど歴史を感じながら登っていく。杉峠に向かって少し急登となり一部崩れた道もあったがロープが張ってあり気をつければ問題ない。 杉峠に出ると視界が開け、先週登った雨乞岳が、目の前に迫る。先週、雨乞岳まで来て撤退したが懸命な判断だったとは思う。雨乞岳から降りて杉峠、イブネ、さらに雨乞岳に登り返して武平峠まで戻ることを考えると気が遠くなる。帰り道にどこかで事故ってもおかしくなかっただろう。杉峠の頭、タイジョウ分岐を過ぎ佐目峠を通過するとイブネまでもう少し。所々苔で覆われた斜面が現れる。イブネ頂上に近づくにつれ苔が多くなり、頂上付近は見渡す限りの苔、まさに苔の絨毯、別世界に迷い込んだような感覚だった。遠くには御在所岳や鎌ヶ岳を望めた。さらにイブネ北端を通過、クラシに向かうが苔の絨毯が続く。 クラシは苔の絨毯から少し外れた樹林の中にあった。天気も良く、イブネ北端近辺でしばし休憩、この辺りからは菰野町が望めた。イブネの景観は名残惜しく写真を撮るために少し時間を取る。杉峠へ戻り山道を下ったがツルベ谷出会まで降りると道も楽になった。距離が長いコースではあるものの林道や旧街道歩きも多く意外に楽に感じた。甲津畑から雨乞岳に登るのも良いかもしれない。 永源寺温泉八風の湯 JAF割引で1400円。
05:22
16.4 km
1036 m
07:54
22.0 km
1228 m
綿向山 (滋賀)
2026年06月10日(水) 日帰り
永源寺支所で予約したタクシーに乗り換え、甲津畑へ向かう。甲津畑登山口から歩き始める。ヤマップが立ち上がらないので、電波が届くところまで少し下りやっとau回線で繋がる。 すぐに登り始める。植林地の中の緩やかな林道を歩く。千草街道や織田信長ゆかりの案内板などがある。渓流や支渓を何度か渡るが通行止めの橋もある。大峠の分岐を過ぎると渓流沿いの道になり、周りは自然林になる。その後は渡渉を繰り返す。奥畑との分岐からは、苔むした大きな転石も多くあり周囲のブナの木やハコベ?とともに新緑の美しい景観が続く。 古木並木の案内板からは美しい樹林帯になる。大きな倒木も多数ある。一瞬、杉峠方面の眺望も望める。「一反ぼうそう跡」あたりまで同じような景色を楽しめる。その後、杉峠の手前の急な上りとなる。 杉峠に出ると一気に視界が広がる。正面の一本の枯木立の向こうに御在所岳方面の山々が現れる。この先、尾根道を上って行くと道沿いにはあまり大きな木もなく、密生もしていないので、視界は広がり、釈迦ヶ岳や振り返ると雨乞岳も良く見える。 杉の頭を過ぎると緩やかな道になり、正面に大きな森のようなイブネが見える。右手には釈迦が岳や御在所岳、鎌が岳の眺めを満喫しながら歩く。佐目峠からは少し急な上り道となり、苔もさらに増えてくる。苔は緑やオレンジがかったものなどいろいろある。地表のコケ、ツゲ、点在する岩の合わさった風景が美しい。 イブネ山頂の手前からは周辺の山々をぐるっと見渡せる。しばらく景色を満喫する。山頂からクラシに向けては台地状の地形でなだらかな道になっている。コケが広がり、低木、高木も所々にあり「庭園」のような風景(逆か?)が広がり続いていく。イブネ北端付近では四日市方面の伊勢湾やクラシ、銚子にかけて広がる緩やかな台地の風景が見られる。 クラシまで予定より早いペースだったので、銚子に立ち寄ってから帰路に着くことにする。天気は良く少し風もあり、さわやかで眺望もいいし、何よりこのコケのある解放的な風景は素晴らしいのでいつまでも見ていたい気がする。また、少し霞んでいるが琵琶湖や御池岳、三上山まで見ることができる。銚子山頂までの時刻は、予定より少し早いぺースで来たので、ゆっくり景色を楽しみながら戻ることにする。 登山口から甲津畑バス停までは舗装道の林道を歩く。途中、旧街道への分岐があったがランニングシューズに履き替えていたので、そのまま林道を下る。やがて集落の中を歩き、バス停で一休みする。近くの浄光寺で顔を洗い、体を拭ってさっぱりする。バス停周辺には店も自販機もない。本日、ここで終了にします。 帰りは、ちょこっとバスの運転手さんに八日市駅行きの近江鉄道バスのバス停を教えてもらい、山上新田口で乗り換える。近くに自販機があって冷たい飲み物で水分補給もできる。 今回初めて熊スプレーを持って行ったが、出番なしでホットしています。タクシーの運転手さんは鈴鹿では熊は聞かないと言っていたが、登山口に目撃情報の看板があったので驚いていた。今日のコ−スは、渡渉やブナ林の美しい登山道、コケが広がる山上の解放的な台地地形やぐるっと見渡せる眺望などいろいろ楽しめる山行になった。イブネで鈴鹿十座完了だが、魅力的な山が多いのでまた来ます。
06:39
16.7 km
1102 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月06日(土) 日帰り
梅雨入り🌧️の合間 YAMAPフラグを立てるため 鈴鹿セブンマウンテン雨乞岳へ⛰️ 以前来た時は雪の最中☃️ 一面真っ白銀世界❄️ 真っ白すぎて何がなんやらわからぬまま 葛折の先に 雨乞岳に着いた記憶あり🥹 駐車場停めて左側を攻めた為 スタートして早々道間違い💦 戻り新たに道を進むもまた間違い💦💦 駐車場停めてすぐの右手にちゃんと登山口あり😵💦 30分以上のロスタイム発生⏳ それもお勉強🤓 今回は 雲の合間にでも 鈴鹿セブンの稜線観れないかなぁ🤗 と期待したものの ほとんど雲に覆われる🙄 葛折の先に山頂は現れず これでもなくあれでもなく 何個もの「次こそは!?」の先に 念願の山頂に着いたのでした✨😆👍
06:38
17.2 km
1268 m
御在所岳(御在所山)・雨乞岳 (三重, 滋賀)
2026年06月06日(土) 日帰り
2度目の雨乞岳。次回は御在所側から登ろうと言っていたが今回も滋賀県側から。スタート直後から道を間違い30分近くロスした😑 駐車場所近くに登山口って書いてあるじゃないか。 気を取り直して、単調な道を暫く歩く。 老朽化して通行禁止の橋。前日の雨で増水して苦労した渡渉。なんやかんやで杉峠到着。 ガスが発生しててここからは眺望が無い。 最初で最後の急坂を登り雨乞岳山頂に到着。 やはり、ガスで遠くまで見えない。滋賀県側は見えるんだけどなあ。東雨乞岳ではたくさんの人が食事をしている。こっちのほうが広いからかな。
07:08
16.3 km
1075 m