- 06:10
- 11.3km
- 1064m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:10
- 距離
- 11.3km
- のぼり
- 1,064m
- くだり
- 1,064m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「赤沢峠-稲包山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字194写真50枚09:0116.1 km1280 m
稲包山✳︎霧氷✳︎ ぐんま百名山94
稲包山・赤沢山(群馬,新潟)2026.01.18 (日)日帰り1月、Yu −sanさんしか登っていない稲包山へ 車は四万川ダムのすぐ西にある駐車場に止めました ダム周辺の道は時計回り一方通行で今は冬季閉鎖です 思っていたよりも雪が少なくて1130mあたりまで雪があまりなく、赤沢山の南面はヤブが多く出ていたし巻道は一部雪の積もっていないところもありました スノーシューは巻道に入るところでつけて下山時は巻道の途中で外しました しかし巻道の後半から雪はしっかり積もっていました 雪はしまっていましたがスノーシューで5センチ沈んで、3回踏み抜きました 標高を上げると段々と霧氷が立派になっていき銀世界となりました 時々見える青空と霧氷はすごかったです 山頂直下まではアップダウンが続きペースが上がりません 山頂直下はすごく急で木も少なくなるので落ちたら大変です 山頂は残念ながら景色を見ることはできませんでした 片方スノーバスケットを取ったポールを深く刺してバックステップで慎重に下りました 帰りに奥四万湖から山頂が見えて良かったです
- もらった絵文字54写真38枚09:0115.9 km1251 m
ガスと霧氷の稲包山❄️ぐんま百名山94
稲包山・赤沢山(群馬,新潟)2026.01.18 (日)日帰りぐんま百名山の稲包山 思いのほかガスガスの山頂でしたが 霧氷に包まれた稲包山が楽しめたので 良かったです♪ 真っ白な銀世界❄️綺麗でした
- もらった絵文字6写真10枚05:0312.1 km1071 m
- もらった絵文字35写真10枚11:1214.8 km1294 m
- もらった絵文字41写真12枚05:3013.4 km1194 m
稲包山
稲包山・赤沢山(群馬,新潟)2024.11.10 (日)日帰り奥四万湖湖畔から稲包山。山頂からの眺望はなかなか良さそうなので今回チョイス。前日湖畔泊しようとしたら、車中泊、キャンプ等禁止のため少し下がった駐車場で車中泊。夜の間は快晴で星✨がキレイだった😆 早朝スープとサンドイッチで腹ごしらえをして、改めて湖畔から登山開始👍でも少し曇りぎみ😥午前中は天気は良い予定のハズが… 登山道はこの山域らしく登りやすい樹林帯と稜線歩き。ただ途中の眺望はほとんど無い。赤沢峠から先は雪もチラホラ出てきて冬の近づいているのを実感。今日は新しい靴の慣らしもあるのでペースは抑えめ、でも山頂までには💦だく😥 大展望のハズがガスで真っ白😭視界ゼロ、最近の山行はハズレが多い。あまりに寒いので早々に帰路につく。途中の赤沢峠休憩場で昼飯、レトルト🍝と🥐(山頂でゆっくり頂くハズが…😞)を食し下山。天気は残念だったが紅葉も多少あり、山のエネルギーをチャージ出来た😁 帰りは奥四万湖を少し散策しつつ帰宅。またまたリベンジ案件が増えてしまった…
- もらった絵文字36写真10枚07:4013.2 km1173 m
稲包山
湯ノ丸山・角間山・鍋蓋山(長野,群馬)2024.10.27 (日)日帰り紅葉が見頃、とのお誘いに便乗。 低山ながら歩く距離はそこそこ。 この距離初めてだし、いけるか?と自分に懐疑的。行くしかないけど。 そこそこ急登と平坦の入り混じる樹林帯を延々と歩く。道中ほぼほぼ展望ポイントはなく、とにかく山頂一発勝負で登る! ようやく山頂着けばガス混じり。紅葉は色づき始めてきた感じ。それともこんなもんなんか?ピークはもう少し先みたい。 下山途中、ルートを間違えてしまい若干ロスあるもご愛嬌😌 下山後、奥四万湖でみた四万ブルーが印象的でした! 追記:後日、ルート、大廻りになるけど間違えてはなかったことが判明しました!
- もらった絵文字5写真29枚05:2514.5 km1280 m
- もらった絵文字41写真7枚07:5515.4 km1237 m
- もらった絵文字11写真4枚05:1111.6 km1097 m
- もらった絵文字11写真24枚08:3811.8 km1096 m
のんびり稲包山
稲包山・赤沢山(群馬,新潟)2023.12.09 (土)日帰り本日は、12月15日で、登山道への取り付け道路である四万湖周遊道路が閉鎖されてしまうため、職場がある中之条町内の稲包山に、後輩とのんびり登山に行ってきました。 ところが……… 登りはじめて、数分で足がつる予感が……💫 脚もだるく、いつもの調子で登れません。樹林帯の登りをゆっくり登り、雪❄️が積もっている尾根道にでで、さあ、あとは山頂直下の急登だけだ!と脚を前に出した瞬間、両脚とも一気に脚がつってしまい、動けませんでした😞💦 結果、登りきるまで結構な時間がかかってしまいました。 山頂には、先客さんがいましたが、三国峠からいらしたとのこと。その後すぐ下山されました。 こちらは、後輩君とのんびりあたたかい食事をとり、しばらくぼーっとしていましたが、このままだと下山前に暗くなると判断し、急いで降りてきました。 幸い、ツった🦶はなんとか動きましたので、途中道を間違えながらも暗くなる前に無事下山。 後輩君も山用具は登山靴とザックしかありませんでしたが、問題なく行ってくることが出来て喜んでいました☀️