01:55
10.7 km
648 m
モデルコース
03:29
6.4km
545m
569m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:55
10.7 km
648 m
03:46
11.5 km
703 m
04:57
11.3 km
749 m
阿星山 (滋賀)
2026年04月03日(金) 日帰り
じゅらくの里の桜がきれいらしい じゃあ見に行こう でも、桜だけでは やっぱり山もセットで、嫁さんと行ってきました <じゅらくの里> 今まで近くを通ることはあって、名前は知ってましたが、老人ホームかと思ってました 行ってびっくり 綺麗な公園です 整備も行き届いていて 桜もいろんな種類があってきれい 明日はさくらまっつりらしいですが、お天気が心配ですね <阿星山> 登りは長寿寺の方から こちらがメジャーのようです (メジャーといっても歩いている人は少ない) 最初はなだらかな登山道を登っていきます 途中、舗装道路を少し歩いて脇道へ ここがやっと登山口のようです ここから少し勾配がきつめにはなりますが、さほど厳しいところはありません 山頂から南峰へのルートは最初が激下り 下ってしまえばあとは楽です (戻るときに登らないっといけませんが) 南峰の山頂は建物があって、ピークがどこかよくわかりません 阿星山に戻って下りは別ルート 最初は笹藪道です 結構藪が深いところもあるので、藪嫌いの方や、慣れない方はやめた方が無難ですね (藪好きなので、どちらかというとワクワクです) 藪を抜けると長い林道です 途中に眺望の良いとコメントのあった丸塚があります 素晴らしい眺望というまではいかないかな お花見と山登り お天気も良く楽しく歩けました
03:00
10.1 km
756 m
飯道山 (滋賀)
2026年01月30日(金) 日帰り
滋賀県湖南市に位置する**阿星山(あぼしやま)**は標高約693m。 湖南アルプスの一角をなす山で、花崗岩の地質による尾根道や岩混じりの登山道が特徴です。山麓には湖南三山(長寿寺・常楽寺・善水寺)があり、古くから信仰と結びついた山域として知られています。 阿星山南峰は、本峰から南へ延びる稜線上のピークで、登山ルート上の通過点的な存在。静かな山域の中で、地形の変化をしっかり味わえる区間です。 今回の山行は全長約10km、行動時間は約3時間。 登山道は踏み跡が不明瞭な区間が多く、分岐や尾根の乗り換えではルート確認が必要でした。樹林帯が中心で視界が限られる場面も多く、地図やGPSの活用が重要に感じられます。 特に阿星山から阿星山南峰へ向かう下りはかなり急で、足場も不安定。体感的には上級者向けの区間です。 この日は阿星山・阿星山南峰付近に積雪があり、滑りやすい箇所も多く、足元には十分注意が必要でした。 厳しさのあるコンディションでしたが、雪に文字を書いたりと、ハプニングも含めてしっかり楽しめた山行。距離以上に歩きごたえがあり、静かな山域ならではの魅力を感じる一日となりました。 なお、今回の山行では動画を撮影し、登山道の状況やルートの雰囲気を記録しています。踏み跡が不明瞭な箇所や急な下り、積雪状況も映していますので、これから阿星山・阿星山南峰を歩かれる方は、山行計画の参考として動画もあわせてご覧ください。 #阿星山 #阿星山南峰 #湖南アルプス #滋賀の山 #積雪登山 #登山道状況 #登山動画
03:18
8.6 km
593 m
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8.8 km
613 m
03:57
10.1 km
729 m
02:25
9.0 km
648 m
05:39
12.6 km
609 m
阿星山 (滋賀)
2025年12月14日(日) 日帰り
雨がぱらつく中スタート。バスは貸し切り状態です。林道から登山道に入るころから薄日がさしてきましたが、風がでてきて寒くなってきました。大岩展望台は良い眺めですが寒くて昼ごはんにはむきません。阿星山手前から笹に覆われた道になりますが、道ははっきりしています。山頂はあまり眺望は良くありません。山頂から10分程下り分岐を左に取りますが足下が笹に隠れて、あまり歩き安くありません。林道に出ますが荒れています。途中丸塚というところがあり、阿星山1の眺望とヤマップに書いてますので、登ってみましたが、木々の間から琵琶湖方面が少し見えるだけで、何が一番なのかわかりません。結局今日は1人の登山者とも会いませんでした。でも静かで笹に覆われた道は素敵でした。
03:09
8.6 km
603 m
阿星山 (滋賀)
2025年01月09日(木) 日帰り
湖南市の阿星山に登りました。この山は何度も登っているのですが、阿星山南峰は未踏でした。というより、阿星山に南峰があるということを知らず、つい最近YAMAPの地図を見ていて知りました。 そこで、今日の山行は、その阿星山南峰をピークハントすることを第一の目標におきました。南峰は、アンテナ塔が立っていて、山頂そのものは踏めないということらしいですが、その鉄塔まで近寄れ、ともかく南峰のピーハンが叶いました。 山頂付近は、予想していませんでしたが、雪が少し積もっていて、雪の被ったクマザサをかき分けての山行でした。 本峰から南峰へは、大納言や飯道山へ続く、難路の縦走路「鹿深奥駈道」の始点にあたります。間の鞍部へ降る道が急坂で、生い茂ったクマザサを掴みながら、滑らないように降りました。 下山は、時計回りに周回。下山道は、往路より、笹が深く、胸ぐらいまで伸びたクマザサで、積もった雪に濡れながらの下山となりました。 急登箇所も多く、歩きごたえのある山行となりました。