01:07
1.9 km
273 m
モデルコース
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1.6km
275m
275m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:07
1.9 km
273 m
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2.0 km
270 m
湯川山・城山・孔大寺山 (福岡)
2026年03月12日(木) 日帰り
冬も去り、春が来た、近々桜🌸の花で彩られるだろう。 12日(木)青空が広がる。 青葉繁る城山へ癒やしを求め城山へ行く。登山口で先日と同様ビスマルクさんに出会う。 ビスマルクさんの優し笑顔が素敵。私の心がキュン。(笑) 登山口でYAMAPの操作手順を学ぶ。自力投稿可能。 登山口で、城山に感謝、脱帽一礼、登らせていただく。 ビスマルクさんと青葉に繁る山道をオゾンを一杯吸い、登山の話、歴史の話、世間話しをしながら楽しく、楽しく登らせていただく。城山から健康を頂く。 頂上ではこの時期詠まれたであろう1句を思い出す。 「母の里、見えて嬉しや、山若葉」 頂上から故郷を想い詠まれたのであろう。作者不詳。 私も城山に登り続け40年弱 城山から健康を頂いています😊私のクリニックであり、私の城山です。 城山に登らせていただかないと何か忘れ物をしたようで調子が悪い。 ビスマルクさん、お付き合いして頂き、有り難うございます😊 ビスマルクさんに癒やされ、城山に癒やされ、楽しい城山でした。
01:27
2.9 km
357 m
湯川山・城山・孔大寺山 (福岡)
2026年03月12日(木) 日帰り
里山師匠は、登山でやり残したことが二つあって頼まれていたのですが、その一つは開聞岳に登ることでした。 師匠の希望に応じ、他に行きたい人は沢山いるけど師匠のために断り、昨年3月初旬に日帰りで行きましょうとなっていました。 しかしその時期が近づくと、全く電話に出られなくなって、連絡がとれずに結局私が一人で行くことになりました。 後日報告すると「アハハ電話の調子がおかしかったんだよ。別の季節にまた計画して連れてって。」と笑う師匠。 「もう日帰りでは行かないから、次はありません。」と断りました。 もうひとつは、宮崎県と大分県の県境付近の海岸寄りの山に咲く春の花を見に行くことでした。 今まで具体的にせずに何かの花を見たいとしか言わなかったのを、やっと先日話してくれた師匠のリクエストを調べると、3月下旬が開花期で、既に師匠と話し合わなければいけない時期になっていました。 師匠はスマホを使わず、地球温暖化の影響がない時代の古い情報を頼りにしていて、多分1か月以上も先のつもりでいます。 師匠は足を痛めていて、来年があるか怪しくて、このまま二つとも心残りのままになってしまいそうです。 何度電話しても連絡がつかないので、最近目撃情報が多い城山へ登ってみました。 今の時期の平日、到着した城山登山口はガランとしていて、常連さんの姿もありませんでした。 登山してコーヒー休憩して、ずっと一人で山頂で過ごした後で下山していると、途中で常連さんたちにお会いしました。 「あら、今日は里山さん姿がないね。昨日も一昨日も里山さんは来ていたよ。」と常連さん。 「里山さんは藪漕ぎばっかりしているから、来ていてもなかなか見つからないね。」と笑っていらっしゃいました。 帰宅して午後に電話してみても、つながりませんでした。 他に連れて行く人がいるとは考えられず、師匠は自分の最後の心残りにはもう黄ランプが点灯していて、きっと縁がない人なんだろうなと思いました。
01:52
1.9 km
263 m
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2.2 km
305 m
湯川山・城山・孔大寺山 (福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
子供の試合観戦に広島に行く予定が急遽無くなりポッカリと。美味しいビールを飲むために、近くの城山でトレーニングしてきました。
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