09:14
12.9 km
997 m
モデルコース
06:32
12.4km
1029m
1017m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
09:14
12.9 km
997 m
06:24
13.0 km
998 m
05:48
12.8 km
995 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年05月09日(土) 日帰り
リトル比良を縦走して来ました。 低山を縦走するので展望はあまりよくないのですが、バリエーションに富んだ山でした。 藪漕ぎ、倒木、渡渉がわんさかあるので、長袖長ズボン推奨。 寒風からの下りは特に倒木が多くて迷いかけたのでご注意を❗️⚠️ 足の置き場がない、深くて広い川があり、渡渉を失敗して足首までドボン💦 渡渉失敗は初めて。無念(笑)
07:47
13.0 km
1008 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年04月25日(土) 日帰り
先週は比良山地縦走で、今週は“リトル”比良。 「どうせ低山でしょ?景色?まぁまぁでしょ?」 そんな慢心、岳山手前の南東側で木っ端みじんに粉砕される。 なにこの絶景。 普通にご褒美出してくるやん、リトルのくせに。 しかしその裏で試されるのが“登山者としての身体能力”。 倒木またぎ、乗り越え、くぐり抜け—— もはや登山というより軽めのアスレチック。 気分は大人のフィールドアスレチック 夏は無理やな …たぶん草と熱気と自分との戦いやと思う 岳山山頂では石室に観音様。 静かな空気の中でふと「ここ、絶対いろいろあった場所やな…」と想像が膨らむ。 散乱する瓦が、ちょっとしたミステリー感を演出してくるのもまた良い。 その後はアップダウンを繰り返しつつ、時々ご褒美のような優しい尾根歩き。 この“飴と鞭”の使い分け、完全に山に遊ばれている。 そして鳥越峰手前のオウム岩。 いやもう名前のセンスどうした?と思いながらも、見たら納得。 完全にオウムのクチバシ。 その上に立てば—— ドーンと琵琶湖 バーンと新緑 結論。 リトル比良、全然リトルじゃない。 むしろ「油断した人をしっかり楽しませてくる山」だった。 滋賀県最高やわ😃
07:09
12.7 km
1000 m
08:35
13.3 km
1065 m
07:58
12.7 km
1026 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2025年12月20日(土) 日帰り
リトル比良を山歩してきました。リトル比良は比良山の北東方面の低山の連なりですが、距離14km、累積標高1,181mとなかなかのボリュームでした。 あいにくの☁️、ところどころ霧がたちこめ眺望もなく無心で歩く参考になりました〜😅
08:39
12.9 km
1002 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2025年12月08日(月) 日帰り
滋賀の山旅、2日目は登りたかった「リトル比良」😊 近江高島駅から登り、北小松駅まで一駅 北比良の山を縦走🎶 岳山まではシダのヤブコギが続く😰 アップダウンの繰り返しで結構登りごたえのある山である オウム岩からはガスってはいたが、蛇谷ヶ峰も眺められた✨✨ 滝山辺りから天候が変わって、少しパラついた🤣 しかし何とか下山口までは無事に歩くことができた 同行の皆さんお疲れ様でした 感謝感謝🙏🙏
07:29
13.6 km
1085 m
07:32
13.6 km
1059 m