見えたー
戻ってきたら晴れていました☀️
なんかテンションあがってきた
くつき温泉-蛇谷ヶ峰 往復コースの写真
霧氷が付いたらきれいなんでしょうね❄️
それにしてもフカフカな雪❄️
太陽の光で雪がキラキラ
癒されます🥹
くつき温泉-蛇谷ヶ峰 往復コースの写真
神殿みたい!と大はしゃぎ
くつき温泉-蛇谷ヶ峰 往復コースの写真

モデルコース

くつき温泉-蛇谷ヶ峰 往復コース

  • 滋賀

コース定数

標準タイム 03:53 で算出

ふつう

15

  • 03:53
  • 5.7km
  • 640m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
03:53
距離
5.7km
のぼり
640m
くだり
640m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間53
休憩時間
0
合計時間
3時間53
110
分岐
45
10
6
8
35
55

このコースで通過する山

「くつき温泉-蛇谷ヶ峰 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字84
    写真7
    02:16
    6.1 km
    647 m

    蛇谷ヶ峰

    蛇谷ヶ峰(滋賀)
    2026.09.05 (土)日帰り

    蛇トレ。 今日は涼しかった。

  • もらった絵文字21
    写真23
    05:47
    8.5 km
    759 m

    蛇谷ヶ峰(関西百名山)

    高島トレイル その2(滋賀,京都,福井)
    2026.09.05 (土)日帰り

    この日の天気予報は1週間前からずっと雨。前の日に曇りに変わったものの、全国で猛威をふるっている線状降水帯のニュースに行くかどうか迷って中止も考えていましたが…結果、来てよかったです。ここまでの1週間も、この後の1週間も雨のようですが、この日だけが晴れのようです。9月に入ったものの、まだ夏の猛暑が骨身に染みている頃ですが、天気の谷間に現れた晴れ間は、少しだけ穏やかな晴れとなりました。 この日、向かった蛇谷ヶ峰(じゃだにがみね)は、1ヶ月ぐらい前に誘われたでしょうか。まずもって名前がおどろおどろしく、しかも遠い(大阪から2時間半の移動)ので、「一体なんてところに誘うんだ…」と思っていました。が場所が遠いのは遠いとして、名前の由来は頂上からの眺めにあるようで、この活動報告の表紙にもしていますが下向きの蛇の頭がわかるでしょうか?目のかわいらしい蛇です。調べるにつれてこの風景をどうしても見たくて登ることになりました。(しんさん、誘ってくれてありがとうございます)。 琵琶湖の西側にあるJR湖西線の安曇川駅(あどがわ)からスタートです。ただ、登山口までの1時間はアスファルトの道を歩くことになります。1時間ほど歩くと「くつき温泉 てんくう」にたどり着きます。温泉のほかレストラン、遊具、グランドゴルフなどあるようです。小さな子供がいれば、連れてくると喜ぶでしょうね。この温泉の脇に登山口があります。私たちの登山には珍しく登山届のポストがあったので、登山届を提出することにしました。登山届を記載していると小さな男の子を連れたお父さんが声をかけてきました。こんなゆったりしかしない温存施設で仰々しい格好をした我々4人を奇異に思ったのでしょう。我々が登ろうとする山を指し示すと驚いたようでした。あんなところまで歩くなんて信じられない、と。登山をしない人にとっては変わったおかしな人たちだなあ、と思ったようです。その気持ち分かります。少し前までは私もそうでしたので… 山道は木陰がずっと続く道です。雨の谷間の日とはいえまだ9月初旬。直射日光だと身に応えますが、木漏れ日の中を進むことができるこの山道はありがたいですね。暑くもなく、心地よい風も吹き、木漏れ日の風景を眺めながら歩けるこの空気感はやはり登山の醍醐味のひとつですよね。ただ、永遠と丸太階段が続く道にはなります。この丸太階段を設置した人、維持管理した人には頭が下がりますが、丸太階段はキツイくて私は少し苦手。我々もゆっくり登ることになりました。この日は土曜日でしたが、前日までの線状降水帯の各地でのニュースを見て登山計画を中止にした人が多かったのか、頂上までは誰にもすれ違うことはありませんでした。1人での登山とは違い(1人だと、やはり怖さと緊張感がありますので)、誰ともすれ違わないグループ登山も楽しいですね。みんなで有る事無い事を気ままに話しながら登る行程となりました。 頂上は日光を避ける場所はないのですが、広くなっており四方を見渡すことができます。西側には登ってみたい山々が見えますが、東側を見下ろすと琵琶湖が見えます。ここで見ることができるのが蛇谷ヶ峰の名前の由来にもなったという下向きの蛇の頭の風景です。この日はほんとに晴れていてキレイに見えました。この日1番の写真が撮れました。この日のメンバーも皆、YAMAPの活動報告の表紙の写真はここからの眺めになるのでしょうが…私もそうなっちゃいました。頂上では3人ほど別の登山者に会えました。全員ソロのようです。YAMAPのすれ違い機能は反応しなかったので玄人の人たちなのかなあ。そのうちの1人に話を聞くことができましたが、この蛇谷ヶ峰は関西百名山のひとつのようです。この日も関西百名山を制覇を目指しこの山を登ってきたようでした。いいことを聞きました。私も関西百名山を目指してみよう。 下山後は「くつき温泉 てんくう」の温泉入り、レストランでサバ寿司をいただきました(アルコールも少し)。ここ朽木(くつき)は、京都の三条大橋から福井の小浜まで続く鯖街道の中継地。鯖が今でも名産のようです。サバ寿司は思っていたよりも大きく、登山後だからか異常に美味しかった。ちなみに「くつき温泉 てんくう」の入浴券と安曇川駅からのバスの往復乗車券がセットになったチケットをバスの中で購入することができます。乗車時にバスの運転手に申し出ていれば、途中のバス会社の前を通った際にバス会社の人がバスに乗り込んできて販売してくれます。価格は2,000円。現金のみの購入ですのでご注意ください。 ぬかるんだ足元、防水だけど汗で湿った体に張り付くレインウエアを覚悟してやってきた登山でしたが、最高の天気のもとでの登山となりました。 【追伸】後日、妻に蛇の眼の部分「祠でもあるのかね〜」と言われ調べてみました。なるほど天満宮という祠があります。だから森が伐採されずに残されたのだね〜 https://maps.app.goo.gl/6mabA31GehHQY7MQ9?g_st=ic

  • もらった絵文字18
    写真11
    05:47
    8.4 km
    760 m

    蛇谷ヶ峰・くつき温泉てんくう ♯安曇川駅→バス停朽木支所前スタート

    高島トレイル その2(滋賀,京都,福井)
    2026.09.05 (土)日帰り

    会社の富士登山部メンバー4名で登ってきました。最初は雨のため場所変更や最悪キャンセルまで考えていましたが、奇跡的に当日晴れて良かったです。 2ヶ月振りの登山で体力的にも、股関節の痛みが再発しないかも心配だったのですが、メンバーの皆さんからも色々と助けていただき、何とか無事登山することが出来ました。(本当にありがとうございます🙇‍♂️) 風がよく抜け、木陰が多く、木漏れ日が綺麗な整備された登山道でした。更に、前日の天気予報の影響か、山頂まで一人もすれ違わずに、独り占め気分で気持ちよく登れました。 今回の登山で身体の傷が回復してきたのを実感できたので、今後無理せず楽しんで山歩ができそうです♪ 登山後はくつき温泉てんくうに入り、食事処で生ビール🍺と鯖寿司をいただきました。 お風呂は綺麗で気持ちよく入れて、鯖寿司は肉厚で本当に美味でした!(さすが鯖街道…) また、帰りのバスでJR安曇川駅まで向かおうとするも朽木学校前のバス停の時刻が合わず、1時間待つことに! バス停の待ち合わせスペースでお菓子などを皆で買って雑談しながら待ったのもよい思い出です🌇 ※京都駅湖西線乗り換え→JR安曇川駅→江若交通 朽木学校前行き(実際は朽木支所前下車) ちなみに、往復バス代➕てんくうの湯2千円チケットはバス運転手さんに乗車時伝えると、途中バス会社の人が乗り入れしてチケットを販売してくれる珍しいシステム

  • もらった絵文字11
    写真10
    05:47
    8.5 km
    762 m

    蛇谷ヶ峰

    高島トレイル その2(滋賀,京都,福井)
    2026.09.05 (土)日帰り

    悪天候も覚悟してましたが、当日は快晴となり、最高のコンディションとなりました。今回は4人のメンバーで大阪から電車とバスを乗り継ぎ片道2時間半以上かけて行きました。2ヶ月ぶりに、怪我からの復帰登山となったメンバーにとっても、順調に登山を終えたこともほんとによかったです! 登っている途中は、他の登山者に出合うことがなく少し不安にもなりましたが、頂上で別ルートから登ってきた方が数名いて安心しました。 天候が良く、蛇谷ヶ峰からの琵琶湖を望む景色は最高でした。田んぼの中に大蛇に見える風景もはっきり見えました。 下山してすぐの温泉に入り、そこで食べた鯖寿司とビールも最高でした。 JR安曇川駅から朽木学校前行きバス(朽木支所前下車)の往復バス代とてんくうの湯割引チケットがあります。駅で購入ができない場合はバスの運転手さんから購入できました。

  • もらった絵文字94
    写真28
    05:47
    8.4 km
    762 m

    関西百名山✨眺望と温泉🚃電車と🚌バスで蛇谷ヶ峰⛰️まさしさん復活祭

    高島トレイル その2(滋賀,京都,福井)
    2026.09.05 (土)日帰り

    まさしさん脚の具合が良くなってきたとのことで久々に一緒に山行できる せっかくなので気持ち良さそうな山をセレクト 木曜金曜の時点では天気がイマイチだったのに完全に山日和になった☀️ 良かった〜✨ さて、ちょっとマイナーな蛇谷ヶ峰⛰️ もっとたくさんの人に山頂から見える蛇ちゃんのつぶらな瞳を見に行って欲しいものです🐍 そしてできれば公共交通機関使って 広い駐車場や道の駅等立ち寄りスポット色々あるので車も良いのですが、、、 バスが廃止されないように メモ📝 バス往復と温泉がセットになった割引券あり 安曇川駅の観光案内所の案内所で買える 2000円 2026/9/5現在 温泉までのバスが片道770円、往復1540円、温泉が850円なので390円お得 https://www.kojak.co.jp/info/kutukionsen-setticket20201101/ しかし❗️9時にならないと案内所開いてない😱 安曇川駅でバスに乗り込んだらすぐにバスの運転手さんにチケット欲しいと声を掛けて、運転手さんが営業所に無線で連絡➡️バス発車➡️安曇川支所バス停で、バス会社の方がチケット持ってきて手売り、と言うアナログ感がまた😁 ちなみに釣銭考慮で事前に二千円ぴったり準備 バスの終点朽木学校前から温泉てんくうまでは無料シャトルバスあり(予約必要) 小学校前からてんくうまでシャトルバス乗れば良さそうだが、朝イチから予約難しいしシャトル乗っても先に登山なので気まずいしで一つ手前の朽木支所前バス停で降りて登山口まで歩いた🚶 帰りはシャトルバス利用した が、予想外の失敗あり それは写真キャプションにて😅

  • もらった絵文字109
    写真43
    03:29
    6.9 km
    727 m

    蛇谷ヶ峰・蛇谷ヶ峰西峰

    蛇谷ヶ峰(滋賀)
    2026.08.30 (日)日帰り

    先週に続き、湖西367号線を北へ。 グリーンパークに車を停めて、スタートします。山頂からの展望を楽しみにして、整備された登山道を登りました。広い山頂に着いて見下ろすと、少し雲が流れてはいるものの、可愛い景色が見られました。少し待つと、稲穂の実りの色、琵琶湖まで続く姿を見せてくれました。 西峰まで行き折り返してくると、すっかり白い景色💦 最初に見ることができたので良し❣️雨にも降られず良し👌でした。 下山後は蕎麦と鯖寿司のランチを美味しくいただきました。その後、古知谷阿弥陀寺に参拝し、静かな風情あるお堂やお庭を拝見し、花も楽しませていただきました🎶😊

  • もらった絵文字30
    写真23
    03:34
    6.8 km
    728 m

    蛇谷ヶ峰・蛇谷ヶ峰西峰

    蛇谷ヶ峰(滋賀)
    2026.08.23 (日)日帰り

    関西百名山48座目蛇谷ヶ峰。今日もワンコと。武奈ヶ岳、蓬莱山、この蛇谷ヶ峰で琵琶湖西岸の比良山系はフィニッシュ。この山で琵琶湖西岸の関西百名山は全て登ったかな。 頂上はガスっており、琵琶湖が綺麗に見れる景色も見れず、山頂から見る水蛇も見ることができずで残念。 なお、ワンコをスリングで抱えながら行くと中々疲れます。笑

  • もらった絵文字37
    写真36
    03:44
    7.2 km
    787 m

    蛇谷ヶ峰・蛇谷ヶ峰西峰

    蛇谷ヶ峰(滋賀)
    2026.08.22 (土)日帰り

    🐍を見たくて朽木から蛇谷ヶ峰を歩きました。暑かった💦汗ダクダクでクタクタでたどり着いた山頂はガスで真っ白、ヘビは見えません。西峰往復しておにぎり食べてネバってなんとか🐍見れました。頑張って歩いてきてよかった〜ふもとのてんくうの湯でスッキリ♨️

  • もらった絵文字22
    写真11
    04:23
    6.1 km
    642 m

    蛇谷ヶ峰

    蛇谷ヶ峰(滋賀)
    2026.08.20 (木)日帰り

    ChatGPTのおすすめ、蛇谷ヶ峰へ🐍 きれいなトイレ、ありがとうございます! 高島トレイル……? 比良比叡トレイル……? また挑戦しなくちゃいけない用語に出会ってしまった笑 そして早々に登山口を見落とす YAMAP様様です🙏 山頂。目の前に、琵琶湖がドーン!!! それはそれは素晴らしい景色だった たった数時間、自分の足で歩くだけで、こんな景色が見られる なんで今まで登ってこなかったのか? こんなに高いところまで、自分の足だけで登ってこられたって、改めて考えるとすごい🙌 山を歩いている時間って、どうしても内省的になる 日常から切り離された空間で、ただ黙々と足を動かしているうちに、普段なら流してしまうようなことを考えたり、自分と対話したりする そんな時間を持てるところも、私が山を好きになった理由のひとつかもしれない 下りた目の前に温泉があって、ありがたすぎた! 汗を流して、最高に気持ちいい時間でした 帰りは琵琶湖の水辺カフェで遅めのランチ 登って、考えて、絶景を見て、温泉に入って、おいしいものを食べる 山最高🤟

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