モデルコース
西別岳登山口-リスケ山 往復コース
- 02:31
- 4.2km
- 448m
リスケ山と西別岳は、北海道の標茶町に位置する美しい登山スポットで、特に春から夏にかけての花々が魅力的です。登山口からは広々とした森林の中を進む快適な登山道が続き、特に「がまん坂」と呼ばれる急登を越えると、摩周湖や周囲の山々の絶景が広がります。 登山者たちの体験からは、特に達成感や開放感が強調されています。山頂からの眺望は素晴らしく、摩周湖をはじめ、阿寒岳や斜里岳などの雄大な景色が楽しめます。特に、晴れた日にはその美しさが際立ち、訪れる人々を魅了します。登山者の中には、家族連れや初心者も多く、整備された道のおかげで安心して楽しめるコースとなっています。 また、リスケ山から西別岳への稜線歩きは、特におすすめのポイントです。登山者たちは、ここでの景色を楽しみながら、自然の中で癒されるひとときを過ごしています。春には色とりどりの高山植物が咲き誇り、特にエゾヤマツツジやミヤマキンバイなどが見られます。 ただし、季節によっては風が強く、特に秋から冬にかけては注意が必要です。登山者たちの中には、強風に悩まされた経験を持つ人もおり、天候の変化には十分な注意が求められます。 周辺には、温泉や地元のグルメも楽しめるスポットが点在しており、登山の後には弟子屈ラーメンや温泉で疲れを癒すのも良いでしょう。特に西別小屋は、登山者にとっての憩いの場であり、宿泊も可能です。ここでの体験は、自然と人とのふれあいを大切にした素晴らしいものとなるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:31
- 距離
- 4.2km
- のぼり
- 448m
- くだり
- 448m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「西別岳登山口-リスケ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真7枚02:254.1 km442 m
- もらった絵文字670写真18枚02:214.2 km448 m
- もらった絵文字21写真19枚02:234.2 km449 m
リスケ山
摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖(北海道)2026年9月22日 (火)日帰りいつかは絶景を見ながら歩いてみたいと思っていた西別岳。シルバーウィークどこへ行こうかと思っていたところ、NHKの小さな旅で西別岳、リスケ山を取り上げた放送を観てしまった。 天気は悪くなさそう。片道330kmかぁ…でも心動いた今だな💡と向かいました!! 登山口駐車場は既に10台程の車が。準備中、晴れているものの流れるガスに怪しい感じありましたが、先ずは出発♪ ところがガマン坂手前からゴロゴロ雷鳴が聞こえ始め、坂を登りきった辺りから小雨混じりの強風と流れるガス🌀下山してくる人からは上に行っても何も見えないわ。リスケでやめてきたわ。強風だから気をつけて。の挨拶ばかり😭 リスケ山まで行けたものの、やっぱり真っ白と爆風で何も見えず。分岐まで戻り西別岳へ向かおうと少しだけ歩きましたが、爆風と視界が悪く諦めました💦 下山途中から穏やかになったけど、山頂方向はガスと暗い空🌧️ 途中、作業中の加藤利助さんのお孫さんの智之さんにお会いし、お話もできました。ありがとうございました。いつかまたリベンジしに行きます⛰️
- もらった絵文字4写真6枚03:304.3 km457 m
リスケ山
摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖(北海道)2026年9月21日 (月)日帰り霧が深く、雨も降ってきたので山頂には行かず、リスケ山で利助さんに手をあわせてから、下山しました。 途中、加藤智之さんにお会いして、少し、お話しすることができました。 智之さんは、西別岳を40年以上も一人で整備し続けた、最大の功労者、加藤利助さんのお孫さんです。 去年、利助さんが亡くなられたあとも、毎日、西別岳の整備をなさっています。 今、YAMAPふるさと納税で、標茶町による「山小屋修繕プロジェクト」がたちあがっていますが、 智之さんは、このクラウドファンディングの話を知らなかったそうです。(登山者に聞かされて初めて知ったそうです) 標茶町の人が、西別小屋を訪れたこともなく、説明や相談をされたこともない、とのことでした。 たしかに、YAMAPふるさと納税のページを見ると、智之さんはおろか、利助さんの名前すら、どこにもありません。 皆さんご存知とは思いますが、利助さんは「リスケ山」の名にもなっている、西別岳最大の功労者です。西別岳を登る登山者にとって、神様のような人です。 町には町で、なにか事情があるのかもしれませんが、せめて加藤さんには、クラファンの話を説明する必要があったのではないでしょうか。 私たち、西別岳を愛する登山者は、西別岳に寄付をするなら、加藤さんのためにしたい、と思っている人ばかりと思います。 今、このプロジェクトの寄付を検討している方は、加藤さんは関わっていない、ということは念頭においておいたほうがよいと思います。 ※最後に、このふるさと納税の説明欄では、「山小屋」としかありませんが、ちゃんと「西別小屋」という名前があるんです。単なる「山小屋」ではありません。
- もらった絵文字3写真7枚03:304.3 km455 m
- もらった絵文字129写真11枚02:385.9 km507 m
斜里岳の予定がリスケ山・西別岳へ
ポンポン山・硫黄山・屈斜路湖(北海道)2026年9月20日 (日)日帰り恒例の斜里岳登山 でも、今年はそれぞれに用事ありと悪天候の為 グリモンさん達未踏の西別岳に変更 勿論、前泊あり 斜里岳で無いという事で🍻等が進む 西別岳を甘くみるなよ😜 朝は4時半すぎに目覚め いつもの炊き込みご飯のおにぎり作成 朝は白飯で味噌漬けの筋子とシャケフレークで簡単に済ませる ゆずとらさんは野鳥観察で別行動 おーじも約束ありで別行動 結局5人で活動 登山口へ着くとだ〜れも居ない さぁ〜、出発です みんちさんは体調不良で途中まで グリモンさん ヨッシーさんは未踏という事 がまん坂も初チャレンジ 私が初めて登った時のお話をしながら リスケ山分岐前で少しの雨☔ 勿論リスケ山からの摩周岳は見えな〜い 大好きな稜線も見る事もできず ただ進むのみ 山頂に着く記念写真を撮ると 即下山開始 帰りも少しは雨に当たるが 登山口へ着くと雨粒は大きくなる 黄金山を登った時を思い出す その後は厚岸まで車を走らせ 牡蠣🦪を 帰りに温泉♨️に入り我が家まで 先に帰ってたおーじがBBQの支度をしてくれて 楽しみながら肉 🍤 つぶ 貝類 魚等等 野鳥観察のゆずとらさんも遅い時間になったが帰って来る さぁ、次の朝も食べてからそれぞれに旅立つ 楽しい2日間でした
- もらった絵文字326写真10枚02:426.1 km543 m
- もらった絵文字84写真21枚02:074.4 km448 m
止まったらアブないリスケ山
摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖(北海道)2026年8月8日 (土)日帰り今週末はどのお山へ行こう… 諸々の予定と天候を照らし合わせて 選んだのがリスケ山⇔西別岳⇔摩周岳 しかし天候に一抹の不安が… お昼過ぎから雷雨の予報⛈⚡ 昨年の雷鳴轟く山行を思い出します https://yamap.com/activities/40627572 あの恐怖はもう体験したくないです となると登り始めは朝5時30分 睡眠時間が確保できないので 今年は未踏の摩周岳は断念 リスケ山⇔西別岳に縮小して おやつを食べに ゆったりと…いざ参らん! のはずがっ😲 山行の詳細はキャプションにて🙇 今年は二度目ですが いつもは西別岳とセットなので リスケ山のみの登拝はお初です 暑さと虻に苛まれながらも 雄大な眺望と 盛夏の花々を愛でられ 素敵な時を重ねられて 有難く素敵に整ったのでした✨ イヤイ ライ ケレ🙏
- もらった絵文字16写真42枚02:435.9 km488 m
- もらった絵文字14写真9枚03:184.1 km446 m