02:12
5.9 km
459 m
2026.6.29神明山・大日山・大文字山・善気山
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年06月29日(月) 日帰り
夏休みで日帰り京都へ! 後のことを考えてスニーカーで登ったら、雨上がりで要注意でした💦
モデルコース
02:57
5.9km
462m
443m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:12
5.9 km
459 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年06月29日(月) 日帰り
夏休みで日帰り京都へ! 後のことを考えてスニーカーで登ったら、雨上がりで要注意でした💦
03:03
6.1 km
468 m
05:21
5.7 km
405 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年06月21日(日) 日帰り
京都府山岳連盟 登山学校 第2回実習登山 テーマは、 ①歩き方 階段 露岩 ねんど質の登山道 ②登山のマナー すれ違い方 ③山の害虫
05:37
6.0 km
436 m
大文字山・如意ヶ嶽・稲荷山 (京都, 滋賀)
2026年06月21日(日) 日帰り
登山学校実習2回目。 今回は生徒5人に対して先生2人という、とても恵まれたグループ😊 歩き方や下り方のコツ、神社やインクラインの歴史など、実際に歩きながらたくさんのことを教えていただきました。ツェルトを試着させてもらったり、普段なかなか聞けない話を聞けたりと、勉強になる時間でした。 同じ初心者同士で話ができたのも楽しかったです。 下山後に、この後飲み行こう!という友達はできませんでしたが🤣、夏山に向けてモチベーションが高まる授業でした。 先生方、ありがとうございました!
06:11
6.4 km
454 m
大文字山・如意ヶ嶽・稲荷山 (京都, 滋賀)
2026年06月21日(日) 日帰り
山の学校🌱実技2回目🌱 大雨かと親愛したけれど、綺麗な青空が広がる日曜になった。 気持ち小さめのステップで、段差も小さく刻みながら慌てずゆっくりと💕 下ばっかり見て歩いていたから、一人で行ってみよう〜❣️はムリだな🤣💦💦 でも何よりも、気持ちよく歩けた😋💕💕 日向神社は京都トレイルのコースから外れたらしい。 マナーは大切💕 ありがとうの気持ちを忘れたら神様だって容赦しない😓💦 小さなお伊勢さん…という感じ。 おじいちゃん❣️ 田辺朔太郎さんと同じ墓地で眠っているらしいよ💕 仲良くなってね〜❣️ 俊寛僧都の碑の場所は通らず🥲💦 この辺りちょっと難しいらしい。 また後日チャレンジしてみよう。 お花摘み🌷の練習もした👍🏻 大文字の火床 イスじゃない❣️ 神聖なものはもっと大切に扱っていこう❣️ 左大文字は右に比べてずいぶん低いとこにあるみたい❣️ 確認してみよう❣️ 雨上がりだから空気が澄んでた。 あべのハルカスまでうっすら見える👍🏻 木漏れ日と葉を揺らす風の音がサイコーに気持ちよかった😋💕
04:08
6.4 km
470 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年06月18日(木) 日帰り
自宅近く、濡れてツルツルになった階段をサンダル履きで駆け下りたところ派手に滑って肋骨を折り一カ月半ほどおとなしくしてました(何やってんだか…)。 医者からは、年齢的に骨がくっつくのに時間がかかるので運動はまだ控えるよう言われましたが、痛みはほぼ消えたし、このままでは夏山前の身体づくりも間に合わないので絶対にコケそうも無い手軽な山を慎重に歩いてきました。 京都特有の蒸し暑さで汗だくになりましたが、火床からの京都盆地の眺めが良くて暑さも吹っ飛びました。
04:11
6.1 km
454 m
大文字山・如意ヶ嶽・稲荷山 (京都, 滋賀)
2026年06月17日(水) 日帰り
昨年行けなかった火床へ! 銀閣寺近くに車を止めタクシーで蹴上駅まで。 下山後、法然院へ寄りました。
04:14
6.3 km
477 m
03:42
6.2 km
455 m
大文字山・如意ヶ嶽・稲荷山 (京都, 滋賀)
2026年06月13日(土) 日帰り
今日は、「五山送り火」で知られる大文字山に登りました。早朝からJRと地下鉄を乗り継ぎ京都まで。蹴上駅から銀閣寺に下りるコースでした。気温も高くなり、たっぷり汗をかきましたが、交通の便も良く、気持ち良く歩くことができました。山頂からは京都の街中が一望され、期待通りの絶景を満喫しました。山行中、たくさんの人とすれ違い、追い越されたりしましたが、これから山頂を目指す人、登頂を終えて下りてくる人、1人で歩く人、2人で歩く人、グループで歩く人など、いろいろな人が、それぞれの方法で、山歩きを楽しめる場所なんだなぁと感じました。
03:42
6.2 km
443 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年06月13日(土) 日帰り
京都を訪れる度、遠くから眺めていた大文字山ですが、「送り火」で有名なあの「大」の字の火床に、一度は立ってみたいと思ってました。今回は、その大文字山に蹴上駅から登り、銀閣寺前へと下りてくるルートを歩きました。日向大神宮の境内を抜け、天の岩戸を過ぎたあたりから、本格的な登山道が始まります。しばらく緩やかな道(途中、木の根が広がる場所があります)を進んで行くと、赤い旗のある多差路、「七福思案処」に出ます。このルートには分岐点が多いのですが、「京都一周トレイル」の標識がたくさん立っていて、道迷いすることなく安心して歩けました。気持ちのよい樹林帯の稜線を歩いたり、緩やかな坂を登ったりしながら高度を上げていくうち、急に視界が開けたと思ったら、そこが頂上でした。開放感あふれる山頂は、休日(しかも昼食時!)ということもあり、多くの登山者が寛いでいました。ベンチに腰を下ろし、昼食を摂りながら、目の前に広がる絶景に魅入りました。素晴らしい眺望は、頂上からだけに止まりません。20分ほど下ったところにある火床からは、京都屈指と言われる大パノラマが広がっていました。圧巻というしかない展望です。火床には視界を遮る木々がなく、京都タワーや京都御所を始め、整然とした美しい街が一望され(高層ビルが少ないことを実感しました)、市街地の向こう側には、西山や北山が盆地を囲むように連なっているのが見えました。「山腹の特等席」は、吹き抜ける風も心地よく、街中の喧騒がまるで別世界の出来事のように思われました。贅沢な景観を楽しんだ後は、階段の多い山道を下りて銀閣寺前の賑わいへと戻ってきました。初めての京都遠征でしたが、憧れていた場所に立つことができ、大変感慨深い山行となりました。「大文字の 火床に熱き 昼の石」 次回の京都は比叡山に。