モデルコース
地蔵峠-大矢岳-大矢野岳-太郎ヶ迫-駒返峠 縦走コース
- 04:04
- 9.0km
- 724m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:04
- 距離
- 9.0km
- のぼり
- 724m
- くだり
- 461m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「地蔵峠-大矢岳-大矢野岳-太郎ヶ迫-駒返峠 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字109写真14枚04:0513.2 km538 m
阿蘇カルデラトレイル -2026-07-04
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り途中から起動したので短いですがものすごい雨とドロドロでした。 田んぼに入ってるかのような山道を耐えました😂 寒くなかったけど足腰疲れた〜。 5時間15分でした。
- もらった絵文字24写真1枚06:2018.1 km1021 m
太郎ヶ迫・大矢野岳・大矢岳
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り地獄のぬかるみレース! こんな泥んこレースの機会はなかなかないと思うので、忘れないように備忘録取ります。順不同で箇条書き! 1. あまりの足場の悪さに登山道の渋滞起きる。他の方の記録に寄ると1km1時間ペースだったらしい。 渋滞中はあちこちから「前の方で何が起きてるの?!」とか「なんで渋滞してるのかわかんないのが嫌だ」と言った声が聞こえてくる。 最後まで渋滞の原因は分からずじまい。おそらく足場が悪くて進むのに躊躇する人が続出したことによる自然渋滞。 車の渋滞と同じで後方になればなるほど渋滞が酷くなるので、雨で足場が悪く渋滞の可能性がある場合は、最初に頑張ってなるべく前にいるのが大事。 今回6時間半もかかったけど、この渋滞がなければ5時間以内にゴール出来たはず。この渋滞遅れのせいで足場はさらに悪化するし、バッテリーも体力も消耗するし、お腹は空くし、帰りも遅くなるしと悪いことしかない。 2. 前述の渋滞のせいでエイドにたどり着けず途中空腹になる。予定では事前の非常食の用意は不要だったけど、やはり想定外の事態が起きるので非常食は必ず用意すること。今回は一緒に参加したIさんから貰った塩羊羹でしのいだ。Iさん感謝! 3. そして最悪の足場での道中、装備は万全にしとくべし!と痛感。なかでも今回有り難みを感じたのは、サロモンのトレイルシューズ、グリップがめちゃ効くタイプで背後からシューズの選択失敗した!とか滑る〜怖い〜!とか聞こえてくる中、かなり善戦してくれた。終盤ぬかるみがさらに酷くなるとさすがに耐えられなかったけど、それでもかなり足への負担は抑えられたと思う。ちゃんとトレイル専用のそれもグリップ力強いのを選択しておくに越したことないと感じた。 4. またトレイル用五本指ソックスの有り難みも心底感じた。あんなドロドロの中のトレイルでも今回足指のダメージはゼロ! 5. 夏のレースなのでグローブを持って行くか悩んだけど、持って行って大正解!コースがあまりに滑るので道中、木の幹や草を掴んで進むのにグローブつけてると安心感が半端ない。 6. ゴアテックスのジャケット、これも真夏のレースなので必要なのか悩んだけど、雨風が相当な場合はやはり大活躍。尾根は吹きさらしで真夏でもそこそこ体感温度は低く、びしょ濡れだと体力を奪われてたかも。ゴアテックスだとびしょ濡れは避けられるし、丈夫なので破れる心配もなくやはり安心感が大きい。 また、霧や大雨で視界が悪くなりそうな場合は周りからの視認性を高めるためにジャケットだけは目立つ色「選んだほうがいいなと感じた。山での視認性は赤が最も高いと言うけど、実際、赤いジャケットの人が一番目立ってたのでその人を目印にして前進した。もし何か起きても他の参加者に気づいてもらいやすいと思う。 一応シェルジャケットもジップロックに入れてバッグに忍ばせてたけど着替えたいと思うことすらなかった。 7. 雨が酷すぎてスマホはほぼ出すことなかった。出すの面倒だし、汚れるのも嫌だし、落としたら最悪だし。 モバイルギアについて、ゴールした後に気がついたのはAppleWatchのバッテリー切れ。YAMAP起動してたせいなのかバッテリーの消耗が早すぎる。ガーミンの買い替えを検討してたけど新型出たら100%買い替え決定です。6時間程度のレースでバッテリー切れるなんてちょっと使い物にならない。 8. レース前に自分の装備をどのポケットに入れてるかしっかり覚えておけば良かったと後悔した。想定外で長引いたので空腹になった時に非常食を探したのだけれど、適当にポケットに突っ込んだせいでなかなか探せず苦労した。 ぐしょぐしょドロドロのグローブを外して、すべてのポケットを探りやっと見つけてまたグローブをつける。最初から取り出しやすい場所に入れて覚えておけばこんなにイライラしなかったのに失敗したな〜と塩羊羹食べながら反省。 9. ストック(ポール)、トレイルランでは不要だと思ってたけど、使用可能なレースなら準備してもいいかも。とにかくヌルヌルドロドロなので下りがキツい。ストックがあれば多少は楽だった。 10. ザムストのサポーター、膝下に装着する細いバンドタイプ、正直効果を疑ってたけど、いつもは右膝が痛くなりがちなのに今回膝はノーダメージだったので効いていたんだと思う。毎回忘れないように装備しよう。 11. 南阿蘇での泥んこレース、帰宅した後の洗濯が大変。すすいでもすすいでも出続ける泥水。他の方の会話を盗み聞きしたところによると火山灰の泥だから落ちない、らしい。泥落としのためお風呂場に篭ってある程度まで落とすのに2時間かかったけど、白い布はどうやっても白には戻らなかった。ゴアテックスは表面の汚れは落とせた。シューズは8割落とせた、アースカラーのショートパンツは泥ジミが取れず諦めたけど乾かすとほとんど分からないとこまで復活。 白いウェアは泥を落としきれずこのまま捨てちゃう人も少なからずいるとのこと。なので悪天候の場合は白や薄い色は避けるべし。
- もらった絵文字11写真5枚05:0018.4 km1030 m
- もらった絵文字36写真16枚04:3718.4 km1040 m
南阿蘇カルデラトレイル2026SUMMER
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り南阿蘇カルデラトレイルに初参戦✨トレイルラン初挑戦の娘とペア18kに出場しました🏃♂️ 先週からの願いも虚しく大雨☔️になり、前回の平尾台に続きどろんこレースでした😂 初めは水たまりを踏まないように走っていたのが、林道の川攻撃でびしょびしょになり、登山道では足首までドロ沼に浸かり、滑ってコケるは大雨の中渋滞に遭うわで散々でした笑 もちろん山頂の眺望はなし⛰️ゴキゲン尾根道もドロと霧で走れず、歩いても歩いても距離が伸びずに我慢のレースでした😤 娘もおニューのシューズがドロドロになり、強烈なデビュー戦になりましたが、なんとか走り切ってくれました😮💨オツカレ 走った後は瑠璃温泉♨️で冷えた身体を温めてなんとか復活! 翌日は熊本地震震災ミュージアムKIOKUにて、防災について学び、ニコ•ロビン像と写真を撮り、カルデラの模型で昨日走った山をしみじみ眺めて阿蘇の雄大さを感じ、リベンジを密かに誓う父でした、、!
- もらった絵文字108写真12枚04:5618.9 km1041 m
2026南阿蘇カルデラトレイル16k夏の泥んこ大会●太郎ヶ迫・大矢野岳・大矢岳
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り2026夏●南阿蘇カルデラトレイル16k 50km、30kmは早々にエントリー満了したため 今年も18kにエントリー🏔´- 今年は結構強めの雨や☔️ そして18k女子は最終組としてSTART。 既に900名が走った後のトレイルは くるぶしまで埋まる泥んこトレイル! そして駒返峠の手前から大渋滞😭 泥に滑って全身泥まみれ 手も泥まみれで補給食もとれない スマホも触れない😇 写真が少なくて残念 森本さんやスイーパー、マーシャル、ボランティアの方々の声掛け「安全に!楽しんで!」 笑顔で楽しくゴールする事ができました! 過去1遅いタイムだけど、 それでもやっぱり大会は楽しい! ゴール後はASO MILKを美味しく頂きました😋 ASO MILK大好き! 振る舞い食は今回チャーハン♡ ペロリとすぐに食べ終わってしまいました😋🍴✨ ウマァ! また甲斐整骨院さんのブースで受けたマッサージで一気に眠気が(*´ω`*)𓂃🫧至福 雨や泥の影響で、運営さんやボランティアさんもサポートがより大変だったと思います💦 そんな中でも、開催して下さってありがとうございました🤗 とっても楽しかったです!
- もらった絵文字50写真6枚04:0018.4 km1064 m
- もらった絵文字124写真24枚06:1219.1 km1082 m
南阿蘇カルデラトレイル2026Summer🌻
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰りある日スマホ見ながら酒を飲んでた時にトレランのリールが流れてきて 好きな登山×趣味でジミーに続けてきたマラソンが同時に出来るなんて一石二鳥じゃん😳 と、とんだ思い違いをして勢いでエントリーしてしまった🏃➡️
- もらった絵文字93写真20枚04:5718.1 km1043 m
南阿蘇カルデラトレイル 18km
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り12回戦🏃🏼🏃🏻♀️🏃🏻♂️ 今年は18km👍🏻夏はこれでコンプリート😁 前日から天気予報と雨雲レーダーの往復でソワソワ…😮💨 不安しかない大雨大会。雷だけはやめて⚠️😵 7:30の32kmスタートにギリギリ間に合って、お見送り出来ました🙌🏻 コースは雨でぐっしゃぐしゃでした🤣 1,000人以上がこの中を駆け回ってますので…これは後で怒られないかなと心配になりました💦 途中から50kmの2周目の方とズルズルしながら、色々お話して終始楽しく走れました🏃🏼🏃🏻♀️🏃🏻♂️大阪から来られたそうです! ようこそ九州へ✨ 大阪パイセンと共に、尻もちしてお尻が濡れるのだけは避けたいと、必死にドロドロに耐え進みました🤣アクロバティックなパイセンの尻もち回避術に周りのみんな「おぉ〜‼︎🤩」と盛り上がりました🤣🤣🤣 私は最後の最後でド派手にすっ転んで一回転😵 ちゃんと泥んこになりました🤣 周りのランナーさん達とわちゃわちゃ言いながら楽しい18kmでした😁むちゃくちゃおもしろかったです🤩 大雨の中、運営、ボランティア、コース案内など本当にありがとうございました🙏🏻✨ 本当に感謝がやまない🙌🏻 元気いっぱい走り回れました💚
- もらった絵文字23写真2枚05:2118.2 km1057 m
- もらった絵文字64写真7枚04:1718.1 km1046 m
南阿蘇カルデラトレイル2026夏
俵山・冠ヶ岳・清栄山(熊本)2026.07.04 (土)日帰り大会前から天気予報はずっと大雨予報。「最悪順延か?」と、何度も公式サイトの発表をチェック。 そして発表されたのは、安全を最優先に考えたコース変更。50Kは18Kコースを2周、32Kは18Kコースを1周する形へと短縮されました。苦渋の決断だったと思いますが、選手の安全を第一に考えてくださった運営の判断には感謝しかありません。 その結果、約1,000人のランナーが同じ18Kコースを走ることに。前日からの雨も加わり、コースコンディションは想像以上でした。トレイルというより、まるで田植え前の田んぼ一歩踏み込むたびに泥に足を取られ、シューズは重くなるばかり。それでも、この日しか味わえない特別なコンディションを楽しもうと気持ちを切り替えました。 駒返峠はただでさえスリッピーな路面に変貌しているのに加え急勾配登り下りは全員が慎重にならざるを得ず、転倒者も出る中、大渋滞が発生し、約20分足止め状態 脱ぐタイミングを失ったレインウェアが冷えを防いでくれました🫡 渋滞を抜けてからはぬかるみを避けて脇の林を疾走🏃♀️と思いきや、思い通りにはいかず、素直に田んぼを歩いた方が正解だったようです。 トプントプンいわせながら泥道を進んでいると、何故かそれでも速く歩けるようになってくる🤣だって尻もち何回ついたか分からないけど楽しいんだもん😆 前半は黒土、終盤は赤土を満遍なく身にまとい最後のロードはキロ5分切る速さで疾走🏃🏃♀️ 泥濘から解放されたと思った開けたトレイルでスピードあげようとしたら最高級のスリッピーな赤土が待ち構えており、ずーっと転けずにきれいだったメンバーは最高級の転倒を見せてくれました🤩 ゴール後、速報をチェックしたらまさかのペア4位でゴールすることができていました。犬鳴トレは嘘つかない😃💪 晴れたカルデラの絶景は見られませんでしたが、泥だらけになって笑い合えるのもトレイルランニングの魅力。自然を相手にする競技だからこそ、思い通りにならないことも含めて楽しめるのだと改めて感じました。 そして何より、このような難しい気象条件の中で大会開催を判断し、コース整備や誘導、安全管理に尽力してくださった運営スタッフ、ボランティアの皆さんに心から感謝します。あの環境で大会を支えてくださったおかげで、私たちは安心して走ることができました。 また冬に南阿蘇の大自然の中を笑顔で走れることを楽しみにしています。