オボコンベ名物、マンモス岩。
予め、マンモスうれぴーはNGワードだとお伝えしておきました。

調べてみたら、ここの地層は中新世後期(約500万年前位)の溶岩で、マンモスは400万〜1万年前に生息していたようなので、実際のマンモスもこのマンモス岩を見ていたかと思うと、浪漫を感じます。
今日見掛けた野鳥はヤマガラ、シジュウカラ、ヒガラ、エナガ、コゲラ、ヤマドリ、ミソサザイ。
沢沿いルートなので、会えるかなと思っていたミソサザイ。
尻尾をあげて一生懸命鳴く姿が可愛いです。
赤ダニ💦
無害でもザワザワします😱
珍しく直立したイチゲ。
こんな間接照明が家に欲しいです。
第二蕾形態。
ちょろっと舌を出しているみたいです。
猫もよく舌を出したまま寝ちゃってますよね。
セリバオウレンが沢山咲いていて、まだまだ早春の気配です。
太白山に比べると花弁が大ぶりで、立派な個体が多かったです。
さっそくコチャルメルソウがお出迎え。

ミジンコみたいで好きな花です。
鈴なりのキブシ。
シャインマスカットの季節が待ち遠しいです。
色濃いイチゲちゃん
沢で👟洗い帰ります😊

モデルコース

オボコンベ山 周回コース

コース定数

標準タイム 02:40 で算出

やさしい

10

  • 02:40
  • 4.8 km
  • 363 m

コースマップ

タイム

02:40

距離

4.8km

のぼり

363m

くだり

363m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「オボコンベ山 周回コース」を通る活動日記

  • 40

    03:26

    4.9 km

    354 m

    オボコンベ山

    オボコンベ山・桐ノ目山 (宮城)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    2021年振りのオボコンベ 夏場はヒルが怖いので、冬に来てみました❄️ 渡渉が行き帰りにあるので長靴がベストですが、面倒臭がりなわたしは冬靴のままジャブジャブ行きました(しみてこなかったよ!) ひたすら沢沿いをジグザグ歩いて、山頂直前にめちゃくちゃ急登現る 汗だくで登りました マンモス岩ともご無沙汰に対面🦣🪨 無事山頂ついて、さて周回で下るとなったときにほぼ直角の岩場を下りなければならない 絶望展開 まじで怖すぎた〜😂 足場もほぼ平らなところないし、雪で滑るし風は強いし、ロープも頼りないし寿命縮んだ〜 次は時計回りで行こう笑 コースタイム的にはあっという間だし体は疲れてないけど、精神的にどっと疲れました笑 帰りに、念願のBLUE COFFEE寄りました☕️

  • 10

    03:44

    4.6 km

    336 m

    オボコンベ山

    オボコンベ山・桐ノ目山 (宮城)

    2025年11月30日(日) 日帰り

    摩訶不思議アドベンチャーワールド全開 渡渉、岩場の楽しい山行 でも高所恐怖症にはちと刺激がありやした、

  • 11

    04:18

    4.9 km

    344 m

    オボコンベ山

    オボコンベ山・桐ノ目山 (宮城)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    転職してからというもの、平日は加齢なる寝落ちをキメまくってるオレです、こんにちはあるいはこんばんは。 ここの登山口に来るのは2年ぶり(遠い目w 初めましてのヤマビル、思いのほか小さくてシャクトリムシのような動きをしていたので、スパッツにくっついてきても、指で弾き飛ばせばOK⤴︎って感じだた(๑˃̵ᴗ˂̵)b

  • 7

    02:51

    4.8 km

    334 m

    オボコンベ山

    面白山・神室岳・大東岳・雨呼山 (山形, 宮城)

    2025年08月29日(金) 日帰り

    2回目のオボコンベ 途中途中で払ってはいましたが くるぶしらへんを4箇所ほどヤマビルにやられました 靴下の編み目からも侵入してくるんですね… しかしオボコンベは短時間でも楽しいですね♪

  • 10

    02:01

    4.6 km

    337 m

    オボコンベ山

    オボコンベ山・桐ノ目山 (宮城)

    2025年04月29日(火) 日帰り

    川崎町のオボコンベ山へ 楽しい沢登りを抜け、急登を超え、さぁお楽しみのマンモス岩だって時に予想より早く雨降り始めたのでさっさと退散!消化不良な登山となりました。 帰り道は秋保温泉に寄り温泉とおはぎ、鉄板でしょう!

  • 10

    02:52

    4.9 km

    360 m

    オボコンベ山

    オボコンベ山・桐ノ目山 (宮城)

    2024年12月14日(土) 日帰り

    風に吹かれると寒いし、雪に当たれば冷たいし、ガスに巻かれるのもイヤだ どうしたものかと頑張って考えた結果 岳友と二人で いつもの県境付近ではなく、隣県に越境して山歩きをして来ました 太平洋側は別世界でんな😊 ※ お手軽ハイキングのルートではありません 渡渉・ナメ床(淵あり)・急登・細尾根急降下・薄藪あり 夏季は山ヒルに注意 

  • 86

    02:19

    5.1 km

    360 m

    オボコンベ山周回コースをアタック

    面白山・神室岳・大東岳・雨呼山 (山形, 宮城)

    2024年12月02日(月) 日帰り

    本日は、奥座敷の秋保温泉の奥にある山。天狗の鼻ような尖った山容から、古くは天狗山とも称されていたが、赤ん坊(おぼこ)をおんぶした姿に見えることから、現在はオボコンベ山と呼ばれている。「オブ(槍)、コンブ(瘤)」というアイヌ語が語源という説もある川崎町のオボコンベ山周回コースにチャレンジ、天候は、晴れの中、山活スタート、序盤、本砂金川の渡渉から始まり、30分程で渡渉終了後は、急坂を30分程登り山頂に到着、山頂手前のマンモス岩がとても素晴らしく印象に残りました。山頂からの山脈も360度パノラマで風も無く穏やかで仕事でのストレスも何処かにいってしましました。山活は、素晴らしいと改めて思います。山頂で10分程休憩の後、下山となりましたが細尾根の急傾斜地!!これはなかなかスリリングな、ものでした。何だか癖になりそうです。その後無事下山しました。追伸、明日も山活します。

  • 10

    02:53

    4.9 km

    354 m

    オボコンベ山

    面白山・神室岳・大東岳・雨呼山 (山形, 宮城)

    2024年12月01日(日) 日帰り

    ネーミングも然る事ながら、マンモス岩なるものが気になっていたオボコンベ山に行ってきました。 沢を登っていくのが楽しく、靴についた泥汚れも自動で洗い流され、ほぼ垂直に近い激下りもあり、なかなかテクニカルで新鮮でした。 マンモス岩はというと、風が強くて鼻の2段目あたりに立つのがやっとでした。めちゃくちゃ怖かったです。