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モデルコース
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甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)
2025年12月29日(月) 日帰り
年末怒涛の連続ハイク⛰️ 山梨100名山稼ぎ 昨日のマルチピッチてワンクッション入れて またまた山梨100名山稼ぎ 短絡ピークハントを目論むけど調べたら 林道は12/10から冬季閉鎖でゲート閉まってる 『嵯峨塩鉱泉 嵯峨塩館』 近くの駐車スペースから登る 踏み跡、ピンテは始終あって楽ちん 下日川峠↔︎源次郎岳の分岐点からの往復 登りっ返しがちょっと効いた 源次郎岳からは富士山ドッカン‼️💥 朝からご機嫌でした ピストン下山で おかわりは小楢山でーす
03:17
5.9 km
474 m
甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)
2025年12月19日(金) 日帰り
なんとも分かりにくい、小さな石段の登山口。 バス停のすぐ近くです。お間違えなく。 この難所さえ突破すれば、あとはなだらかでふかふか落ち葉の登山道を楽しむだけ! 山頂手前、山頂より標高の高い富士山展望スポットで絶景を堪能♬ 雪もないし、険しい道もないし、1,500mと手頃だし、冬登山にぴったりの素敵なおやまでした!
03:07
5.7 km
475 m
甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)
2025年12月13日(土) 日帰り
寒い土曜日の朝。 目当てのお山は林道が通行止めでたどり着けず… 何処かないかという事で急遽の源次郎岳へ。 友人のコーさんと期待せず期待して登る。 落ち葉🍂でフカフカの山道。 広めの尾根道、所々、差し込む陽射し、ほてった肌に気持ちのいい風。 源次郎岳の山頂は開けていて気持ちいい。 え?いい山じゃん‼︎源次郎岳⛰️ 次の日に国家試験を控えるコーさんにも、とても優しく素敵なお山になったみたい。
03:07
5.7 km
470 m
甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)
2025年12月13日(土) 日帰り
時が過ぎるのは 振り返れば早いものだ。 2025年も年の瀬を迎えようと している。 僕のレポを振り返ると omaさんと初めて登ったのは 2024年の4月の事。 もっともっと昔からの付き合いと 思っていたがレポの日付に 嘘は無いだろう。 omaさん夫婦が 1日違いで甘利山に登っていたのが 何かしらのご縁を感じたのだろう。 そんな事言えば多くのハイカーと ご縁がある事になるのだが💦 当時、まだまだイキんでた僕は せっかくならと、 愛鷹山の鋸岳にomaさんを誘った。 今となれば、山の行先はどこでも 良かったなとつくづく思う。 今回の源次郎岳、初めての山だ。 冬の枯れた景色、寂しげな景色、 どこにもある景色かも知れないが、 とても愛おしく思える山だ。 いくぶん体調に自信の無い僕に omaさんは相変わらず 大らかに言ってくれる "コーさんのペースで良いからね" 安らぎを与えてくれる まさかの源次郎の山道、山頂。 戻る頃にはすっかりと気持ちが ほぐれ、友との会話も 相変わらず楽しい。 omaさんと登る山は いつだって特別な山だ。 特別な日ではなくても、 誰といるかで特別感は深まるものだ。 冬の山道が余計にメランコリックに させるのか? 色々書けば、きりも無いが お金で買えない時間に感謝なのだ。
03:48
5.6 km
456 m
甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)
2025年12月10日(水) 日帰り
カメラを落としてしまい入院中のため、昔のデジカメを引っ張り出す。 少し身軽になって、今日の山も私にとっては理想的な山。 車を止めて直ぐに登山口。 距離は短いが登り応えもちゃんとある。 そして、山頂でのんびりと過ごせる。 気になっていたんです、源次郎岳。 ゆっくり過ごしても往復4時間くらい。 登りながら右には小金沢連嶺。富士山はもちろん、 南アルプス、八ヶ岳の眺望もバッチリ。 今の季節は落ち葉が積もり、足元が滑りやすい。 股関節に問題がある私は、かなり慎重に進みました。 特に下日川への分岐から、いったん下りる急傾斜はかなり気を遣う場面でした。 誰ひとり会うこともない、静かな山登りを終えて、 一番近い立ち寄り湯を探したら「天空の湯」がヒット。 勝沼ICから特に渋滞もなくスムーズに帰宅。 今日も良き山行日和でした。