久しぶりにここまで見事な富士山を見ました😆
それにしても今日は富士山が見事だわぁ〜
 
最後に、ガスがちょっと薄くなってきたので紅葉と雲取山を記念撮影!
富士山が素晴らしい👍
迷いやすいポイントその2。沢に沿って木道が見えるが、折り返すように尾根に取り付くのが正解。
実際はこのくらい大きく見えてます✨✨
多摩川誕生の地を発見。とても冷たく清らかな水だ。
木の間から富士山見えた🤩
12月もテント泊チャレンジしたい気持ちが😆
何だかとっても幻想的☺️下りはずっとこんな感じの落ち葉みち🍂カッパ着るほどじゃないけど、小雨も降ってきた…

モデルコース

笠取山登山口-ヤブ沢峠-笠取山 周回コース

コース定数

標準タイム 05:32 で算出

ふつう

21

  • 05:32
  • 9.6 km
  • 793 m

コースマップ

タイム

05:32

距離

9.6km

のぼり

793m

くだり

795m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「笠取山登山口-ヤブ沢峠-笠取山 周回コース」を通る活動日記

  • 13

    02:39

    9.3 km

    748 m

    作場平口駐車場発 笠取山

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026.01.01(木) 日帰り

    明けましておめでとうございます🌅 本年もよろしくお願いします🙇 2026年初登山は笠取山に行ってきました。 駐車場に到着した時点で車のパネルに表示されていた気温はマイナス6℃でした🥶 駐車場までの林道で凍結箇所はなく、薄ら雪が残っているところが3箇所あった程度でした。 登山道も登りで使った峠経由のルートは残雪無し。 笠取小屋周辺から雪が出てきましたが、慣れている方であればチェーンスパイクなしでも行けるほど雪が少なかったです。 見てみたかった分水嶺も見れて、山頂からの富士山もバッチリだった新年から良い登山になりました。 下山に使ったルートは登りとは異なり雪が残っていましたが、雪よりも霜が溶けたことにより滑りやすくなった土に要注意です…😭 あまりにも早めの下山となったので、そのまま黒川鶏冠山にも行きました(別活動日記参照)

  • 31

    04:30

    9.9 km

    778 m

    2026年笠取山朝駆けにて始動!!

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026.01.01(木) 日帰り

    数日前に、山納めしたばかりじゃん😅😅😅正月🎍ゴロゴロするのも退屈なんで、気合👊を入れて笠取山へ--- まあ、寒かったなぁ~🥶 本当は、2日の予定だったのですが天気予報があまりよろしくない様子。 (雪マーク☃)が気になり1日に--- 駐車場には、先日の小屋泊2台分あり!!スタート時点私を含め3台 下山後には、3台増えてました。😀☝️もの好きがいるもんだねって 私も、その1人w🤣だよ!! 登山道は、チエーンスパも使わず。 ペットボトルの水が、シャーベットに---寒い🥶わけだよ。 シャリシャリと音がするし🙄--- 私が、山頂にいた時は風🍃もなく あっても微風くらいでしばらく山頂にいても大丈夫なくらい。🙆👌 景色は、ちょっと雲☁があるかなって感じでした。 ※それと、山頂の「笠取山」標柱が倒れていてあと少しで崖下に落ちそうだったので引っ張り上げて💪立たせて置きました。 その後、日の出🌄をしばらく堪能し てから、途中テーブルにて朝飯に--- ベットボトルの水が---😅ってな具合☝️ おぉ〜温まるスープ系🤭 帰路に、小屋前でたまたま小屋泊の2台の車の方と会話を交わす。☝️ 毎年、泊まりに来ているとの事!! 立ち話をしていると、朝日🌅も昇り始め暖かみを感じる。ホッとする🤭 小屋前経由の登山道にて、日陰道を下山し駐車場🅿️に戻りました。😀☝️ すっかり身体(体)が🥶冷えきってしまったので日帰り温泉♨️に寄り帰路につきました。ほっこり🤭🤭🤭 似た写真ばかりなので、コメントはなしにします。

  • 41

    04:55

    10.0 km

    775 m

    笠取山

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2025.12.29(月) 日帰り

    今年の見納めになるかもしれない登山へ。登山口までのアプローチで道に迷い、スタートが予定の8:30から9:45へと大幅に遅れるトラブルもありましたが、無事入山。 コースは比較的登りやすく、清流に心癒やされる山歩きとなりました。 特に印象的だったのは分水嶺です。富士川、多摩川、荒川の起点が一堂に会するその場所に立ち、水の流れの雄大さに思いを馳せるひとときとなりました。

  • 13

    05:25

    9.6 km

    730 m

    笠取山

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2025.12.28(日) 日帰り

    今日は山を始めた頃行ったこの場所 前回は雨でガスで何も見えなかったので 今回は青空と富士山がとーっても 素晴らしい 山登りはやはり晴れてる日が 一番なんだなーーって 思いました

  • 24

    04:53

    9.5 km

    748 m

    笠取山(奥秩父の名山)

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2025.12.23(火) 日帰り

    今日は、以前から登ってみたかった笠取山に山の先輩方と一緒に行ってます。 天気は快晴☀️ スタートは気温4度。 風はほぼ無く、絶好のハイキング日和。 作場平口駐車場よりスタート。 登山道は整備されていて、歩きやすい。 笠取山への直登の登山道のみ、下山時ドロドロで滑りやすかった。 笠取山は多摩川、荒川、富士川の分水嶺になっており、標柱が建ててある。 多摩川の文字だけ、赤色。 なんでだろう⁉️不思議。 笠取小屋のテント場は広くて、トイレもキレイ。 水場まで2〜3分歩くけど、水場の水量はあって透明度が高い。 標高を上げていくと、雪を被った素晴らしい富士山🗻がドーンと鎮座していた。 北岳や塩見岳など南アルプスも真っ白。 「綺麗だねー!」と、声出してしまう😆 前日までの雨で雪が降っていたら?と思って、念の為チェーンスパイクを持って行ったが、必要無かった。 平日だったのもあって、出会ったハイカーの方は1組3名のみ。 静かな山行が出来た。 ヤマップの地図には無いが、笠取山の三角点はヤマップがpeakとしている所より東側に、岩陵帯を超えた所にありました。

  • 22

    03:09

    9.2 km

    750 m

    笠取山

    2025.12.13(土) 日帰り

    登山七回目 今回も友達三人で登山してきました 前回、笊ヶ岳でかなり精神的にやられたので 今回は少し柔らかめで行きました たまにはこういう緩い山を登るのも悪くないなぁ~! 来週は今年最後の八ケ岳を登って制覇してきます!! 皆さん応援してください✊‼️ ではまた来週!

  • 32

    03:57

    10.3 km

    807 m

    笠取山ボッチ登山 2025.12.13

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2025.12.13(土) 日帰り

    12月に入り今年もあと僅か・・・ 師走は、やはり忙しい。 行ける時に行っておかないと、あっという間に2026年がやって来る。 以前友人達と行った分水嶺がある笠取山が気になっていたので目的地に決定した。 今回は、山登りとドライブを兼ての一人旅と決め込んで出発した。 夜明け前の暗い国道411号を走り、落ち葉だらけの細い林道をひたすら上り、作場平駐車場に6時頃到着。 準備を整え7時頃に出発しました。 登山口前には、「熊出没注意」の看板・・・ 冬眠前の熊もまだいるでしょうが、逢いたくないものです。 誰もいない沢沿いの山道を歩いていると、すっかり秋から冬に変わっていることに気が付く。 沢が少しずつ凍り出している部分を見せ、木々からは葉が落ち、山道は落ち葉だらけで深い場所では膝まで埋まるほどだった。 落ち葉でラッセルは、初めての経験でした。 蹴りながら歩いて行かないと埋まっている木の根や石、段差に気が付かないため怪我を避けるうえでも蹴り歩きが最適でした。 笠取小屋に到着。 テント泊している登山者も無く、ここでも僕一人。 まぁ、静かで良いのだかチョット寂しずぎる。 小屋から少し歩いた所に第一の目的地「分水嶺」があります。 「分水嶺」から、多摩川、富士川、荒川が始まっているらしいが、それらしき川は見えない。 この「峰」に降った雨がそれぞれの方向に注がれ、やがて川となり海へと続くその起点となっている場所だそうだ。 石碑で少し休んだ後、目の前にそびえる笠取山を取り掛かる。 短い距離だが、馬鹿みたいに急な登りが待っている。 何日か前に降った雪が残る小道から一気に急登が始まる。 這いつくばって休みながらゆっくり登ると開けた頂上っぽい場所に到着。 眺めは最高で、目の前には富士山がドーンとそびえていた。 風が出てきて少し寒くなってきたので、本当の頂上を目指して岩に取り付く。 ここから頂上迄は、巨大な岩を登ったり下ったり落ちないように気を付けながら歩を進め、本当の頂上に到着。 前回来た時は、雨が降っていて眺望なしで残念だったが、今回は、雪をかぶった富士山や北岳を眺めることが出来ました。 何枚か写真を撮って、下山を開始し、途中にある水干しでコーヒーブレイク。 冬が近づく景色を楽しみながらコーヒーを飲み好きな音楽を聴きながらマッタリとした時間を取りました。 足の疲れもすっかり取れた気がしたところで、一気に落ち葉だらけの登山道を下ります。 登りでは誰にも会わなかったが、下りでは登って来る登山者と多くすれ違うようになり、人気の山であることが改めて感じることが出来ました。 天候は下り坂の予報だったため、風が出てきて雲も出てきたが、降りだす前に駐車場まで下りて来ることが出来て良かったです。 帰りは、昔肝試しに行った花魁淵に寄ってから国道411を丹波山に向かい温泉にゆったり浸かって帰りました。 楽しい年末の山行となりました。

  • 10

    04:48

    9.7 km

    762 m

    笠取山(多摩川の源流へ)

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2025.12.10(水) 日帰り

    本日も師匠と一緒に登山です。地元の水源である多摩川の源流を目指して笠取山に参りました。 今までより高低差も距離もあるので身構えてましたが、登り始めたら東京都水道局が管理する山の様で、綺麗に整備されています。 かなりスムーズに小屋を超えて、分水嶺まで到着しました。更に頂上目指して前進したらアホみたいな急坂が見えてたじろぎます。一歩一歩登って無事到着。早めに出発したので昼食には早いので、分水嶺まで降りてからとします。 多摩川の最初の一滴がある水干を経由しましたが、それらしき場所はありましたが何の表示もなく通過。元のルートに戻ってしまいました。どこにあったのだろうか。 分水嶺で昼食作成中、師匠が山の上で作るラーメンは硬いと発言。茹で時間が少ないのですよと、規定時間茹でてたら動かないと寒いのなんの🥶寒冷期はイチから茹でてたら身体に悪い事が分かった。料理は好きなので迅速に温まり、美味しいメニューを考えてみましょう。 小屋の少し下で多摩川の元の水を飲んでみます。まろやかで美味い。これで何か一品料理したいですね。 思ったより冷たくは無いのですが、小川では跳ねた水が凍って綺麗です。 水が豊かな山で心地良い登山でした。