
モデルコース
ヤビツ峠-三ノ塔-大倉バス停 縦走コース
- 04:26
- 8.8km
- 657m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:26
- 距離
- 8.8km
- のぼり
- 657m
- くだり
- 1,130m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山

「ヤビツ峠-三ノ塔-大倉バス停 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字8写真4枚04:028.7 km599 m
- もらった絵文字48写真16枚05:159.6 km1203 m
三ノ塔
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.22 (土)日帰り昼から雨予報なので、大倉から三ノ塔に行き、ヤビツ峠に下りるルートにしました。 渋沢駅から大倉行きのバスは一杯で臨時便も出ていました。 大倉からほとんどの人が塔ノ岳方面で、三ノ塔方面に向かう人はほとんどいなかったです。 最初は青空も見えていましたが、山頂が見える頃にはすっかりガスがかかっていました。 山頂からも真っ白で何も見えませんでした。 雨は、もうすぐ舗装道に出るという時に結構降ってきました。 雨はヤビツ峠に着く頃には上がりました。 ヤビツ峠に着いたのはいいのですが、着替えが終わってもバスの時間まで1時間以上あり持て余しています。 峠の上のレストハウスでロールケーキを食べました。美味しかったです。 最近、白い背景ばっかり撮っているなぁ~ 綺麗な景色を見たいよー
- もらった絵文字20写真15枚04:339.1 km645 m
- もらった絵文字55写真5枚04:328.7 km630 m
二ノ塔・三ノ塔[ヤビツ峠から]
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.16 (日)日帰りヤビツ峠から二ノ塔、三ノ塔へ。 富士山見れるかなと期待していたが、山頂に近づくほど雲が多くなり…残念💧 山頂は風もあって、肌寒かった。 三ノ塔から長い下りを頑張り、大倉でゲイターを外したらヒルが一匹潜んでいた。 下山後は、YAMA CAFE、豆腐工房三河屋、駅前のケンタッキーの3件をハシゴして、消費した以上のカロリーを摂取😇
もらった絵文字10写真0枚04:028.8 km616 m- もらった絵文字14写真3枚03:598.9 km618 m
- もらった絵文字80写真24枚05:059.0 km615 m
- もらった絵文字15写真10枚05:099.6 km1116 m
ヒルに怯んでヒルクライム丹沢初山行
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.05 (日)日帰りはじめての丹沢山塊…天気のよい山行ばかり選ぶのもニンゲンの勝手、ということで知遇を得た山友さんとそぼ降る雨の大倉へ。 話に聞いていた駅前にごった返す登山客はほぼ皆無笑 大倉〜三ノ塔〜ヤビツ峠という短めの行程だけど、はじめましての山友さんとの会話と時間ごとに表情を変える雨と全容が見えない丹沢の山道に心も弾む。 水墨画のような杉木立がますます森閑として和みます。 これも話に聞いていた丹沢のヒル、「ぜんぜんいないっすね〜」なんて話していたところ、三ノ塔休憩小屋で会った、ヤビツから来た山先輩コンビが多数のヒルに取りつかれていて大騒ぎ。 これから歩く道にヒルニキが待ち受けているのか…と怯んで忌避剤をぶっかけまくり傘をシールドがわりに完全防備でヤビツへと下山。 雨の山行がはじめてでヒルニキにビビりまくり、4度もズッコケました。運良く筋も痛めず、林道へ到達。互いに全身をチェック、靴に1匹ヒルニキのたうつのを発見して敢えなく御用。 無事にヤビツ峠のレストハウスに到達。 ビールにつまみをいただきながらバスを待つ間、ご主人夫婦と丹沢やヒルや山のあれこれについて歓談。 山の先輩と話すのは楽しいし、知見が広がるのも嬉しい。 個人的には皇太子時代の天皇の山好き話がアツかった。 そうそうこの素敵なレストハウスはサイクリングのヒルクライム聖地なんだそう。考えるだけで太ももが軋む笑 次こそ丹沢王道のバカ尾根登るかぁ〜(天気のいい日に)と決心して、秦野行きのバスに。 今日は見れなかった丹沢の山々と空を高いところから見たい。歩きたい。 そして、決してコンディションよくなかったけど山友さんとの山歩きも充実して、得難い体験になりました。下手に晴れた日よりもインパクトありました。家帰ってヒルに取り憑かれていないか風呂に直行した後、「スタンド・バイ・ミー」を見ました〜。 tsuyuさんおつかれさまでした〜。
- もらった絵文字46写真8枚05:099.6 km1155 m
雨の三ノ塔・二ノ塔
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.05 (日)日帰り「丹沢」 丹沢に始まり、丹沢に終わる。 とあるレストハウスのオーナー夫妻(であろう)に聞いた言葉。 誰が言ったか 誰が聞いたか なんだか嬉しくて、うきうきする言葉。 私の山行は丹沢から始まったばかり 今日は雨の三ノ塔 終始雨降りの中、山を進んだ レインコートを着ていたが汗と湿気で蒸し暑い。乏しい体力は登りでどんどん奪われていく。きついなあ。正直な感想。 雨は容赦なく降り続く 視界はもちろんなし 素晴らしき景色はお預け しかし… 水墨画のように朴訥としている 山友の言葉を借りる 山は息づいている そこらじゅうで息づかいが聞こえる その中で自分の息づかいが交わっていく この不思議な感覚があるから雨でも山に向かうのか とはいえ、我々には山行日和とはいえない 山ガエルが登山道を何匹か横断した 彼らにとっては山行日和なのだろう 晴れやかな顔で歩いている 山は、自然は、等しくやさしく、等しく厳しい そう教えてくれるのは、こういう日なのかもしれないな レストハウスではオーナー夫妻(だろう)と様々な話しをした。とても楽しかった。山ビルの話しもした。 ただ恐れるのではなく考え方や視点を変えることも学んだ。 これからの季節、丹沢山塊に足を運ぶのを躊躇っていたからいい話しが聞けた。 丹沢に始まったばかりの自分の山行はどこをどう回って、丹沢で終わるのか。 それは自分に期待するしかないな。 同じ79年生の山友と出会ったのは雨の降りしきる丹沢だった。 おつかれやまでした。
- もらった絵文字8写真21枚06:3212.4 km1173 m
ヤビツ峠 三ノ塔 ヤマビー襲来!
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.04 (土)日帰りうっかり忘れていた。この時期の丹沢の恐ろしさを… 下山後お風呂でチェックするとやっぱり吸われてた😭