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6.4 km
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572 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月22日(木) 日帰り
自宅を出発してから高原町内で目視したところ、大幡前山の膳棚氷瀑はあまり成長していない一方、白い霧氷が確認できたので韓国岳を訪問することにしました🏍️ 本日は11時頃スタートしましたが、陽射しはあるものの、現地の気温が低く風が強いので、手がかじかんで震えながら昼食を摂りました🍚 それでも、韓国岳3合目から上で見られる霧氷は魅力的で、頂上から眺めると、噴煙を上げる新燃岳が中々の迫力でした❄️ ただし、韓国岳頂上から眺めると大浪池の霧氷は殆ど終わっていたので、復路は韓国岳避難小屋を経由したものの、池周回を中止してえびの高原に戻りました🧗
02:39
6.4 km
558 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月21日(水) 日帰り
今日は朝イチで鹿児島空港へ✈️ 飛行機が強風のため、飛ぶか不安でしたが、無事に出発しました😮💨 レンタカーを借りて、霧島へ🚙 登山口近くに来るとあやしい天気☁️ 霰が降ってきました😭 霧島は今日にしといて良かった😆 明日にしたら、積もってたかも☃️ あまり車も停まっておらず、登山口を探しながら登山開始🚶 寒い、やっぱり九州にも寒波はきてます😭 真っ白でなんの景色も楽しめない登山になりました😭 残念。 霧氷は綺麗でした🤩 下山してから、次の目的地である指宿の途中に鹿児島市で美味しいラーメン家さんに寄って、絶景の指宿の日帰り温泉に行きました🎶 明日は開聞岳🏔️ 知覧の特攻隊が最後に見た山、悲しい気持ちになりますが、登ってきます。
03:25
6.9 km
612 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月21日(水) 日帰り
九州遠征DAY7 今日は昨日までの暖かい鹿児島南端から北上 ちょうど最強寒波が南下した影響もあり、氷点下の世界へ とはいえ、長野の厳冬期に比べれと積雪も無く底冷え的なもの 念のためレイヤリング、ブーツは厳冬期仕様で 前半登りで暑くなりジャケットはぬいだものの、高度を上げると冷たい風が強くてまた切る羽目に😅 登山道は観光地かと思わせるほど木製階段が整備されていて、下山路はほぼ階段オンリーで下まで伸びてた 山頂は残雪ながらガスと爆風で☕️すら飲めず 大浪池近くにある避難小屋の脇で霰舞う中、熱い☕️を飲んだ😃👍 下山後は🚗で数分の白鳥温泉下湯で💦を流して、次へ向けて長躯の移動となった To be continued!
02:57
6.3 km
549 m
05:14
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7.0 km
583 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月18日(日) 日帰り
鹿児島遠征最終日は 百名山、霧島連山の最高峰、韓国岳へ えびの高原駐車場までのドライブの路肩から 既にもくもくと温泉の蒸気が🌫️ 韓国岳の麓には7時40分ごろに到着 朝は寒く、冷えました🥶 雪は積もっておらず 木は葉が落ちて幹と枝だけ ちょっと登ると硫黄山の眺望ゾーンが 硫黄山は山と行って良いのか、 丘のような感じで少し盛り上がったところから 絶えず火山活動による煙が噴き出していました🌋 そこからだらだら登ったところ 5合目には休憩所が えびの高原駐車場が遠くに見えるところまで 上がってきました この霧島のエリアは登ってみるとわかるのですが、一帯が火山だったのではと思われました さっきの硫黄山に、 馬蹄形の形をした半端ないインパクトのある 韓国岳 そして韓国岳の横にある 新燃岳 あらゆる火山が爆発して作られた池 大浪池は時間がなくて行けなかったが 美しかった 韓国岳の火口を見下ろせるのだが、 柵があるところは安心だが、 ないところは個人的には怖かった😨 特に頂上は崖になっており、 落ちたらそのまま真下に行ってしまうので 足がすくんだ 頂上はさすがに風が冷たくて寒く、ニット帽に ウィンドシェルを着用した ホテルでもらえる紅茶を 頂上で飲むことができ落ち着いたタイミングで 新燃岳をずっと見ていた 熊本から来られた男性と 写真を撮り合いっこしたのだが、 そこで阿蘇山や九重連山の写真を見せていただいた ぜひ行きたいと思った 新燃岳をカッコいいと表現している人もいた 黒と柴犬色の様子で 雪は積もっていなかったなのだが、 浅間山のような雰囲気だった もっと頂上でだらだらしていたかったが、 時間が限られているので、 大浪池の方へ向かった 韓国岳からの下山は 最初はガレ場だった そこから樹林帯へ入るのだが 一気に急降下していく 木の階段が丁寧に施されており テンポよく下れた 驚いたのだが、勾配ではなく 真下にただ降りるために作られた 段差もあった 階段は足の置き場が狭かったが リスクがありそうなところはしっかりロープが張ってあったので安心だった 大浪池までくだり、池を見たかったのだが、 私は近くで見れると勝手に勘違いしていたのだ 池とはいえ、一周が自然から成る壁で囲われており、池を近くで望むことはできず、 えびの駐車場へ向かった 通常、周回コースは行きと違う道を歩けるので 楽しいのだが、 韓国岳下山の周回コースでのえびの駐車場までの道は歩いて少し後悔した😑 泥だらけの足場で一気に靴が汚れた 木道で整っているところもあったが、 ほとんどがぐちゃぐちゃな状態 最後の方のマツが生えていた道は フカフカで良かったのだが 韓国岳はピストンが良いと思った 10時半には下山できた 駐車場のトイレのところに 水道とブラシがあり助かりました えびの駐車場から霧島神宮にも寄れまして 神聖な空気を感じれました 大人気の神社で行列も凄かったです 活火山だらけの鹿児島 本当に楽しい3日間だった 鹿児島だけ(えびの高原は宮崎県でもあるが) の旅だったが、鹿児島の方々は 優しく、好奇心が豊かだなと思った 天孫降臨の地、霧島は 想像以上にエネルギーに満ちていた💥