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5.1 km
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4.8km
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03:28
5.1 km
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霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月24日(土) 日帰り
九州南部へのお溢れを期待して,前夜の新年会,二日酔いにならぬ様頑張って自制(飲んでないとは言っていない🍺)。しかし早起きできず,友人の膳棚行きのツアーバスには乗れず🥺 雪は積もっている様なので韓国岳へ転進。 駐車場についてアウターを持って来ていない事が判明。行けるとこまで行くことにする。 ガスガスではあるが風はそんなに強く無いので,無事登頂🏔️予想より雪は少なくてちょっと残念。それでも九州では貴重な雪と戯れることが出来て楽しかった☃️ オバQを描いて帰りました👻
03:08
5.2 km
539 m
04:00
5.0 km
533 m
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534 m
03:11
5.2 km
577 m
開聞岳 (鹿児島)
2026年01月22日(木) 日帰り
鹿児島遠征 最終日 ここは天気が悪くても行くと決めてた 公共交通機関での行程 ~前泊は天文館前ドーミーイン鹿児島~ 7時30分 天文館前リムジンバス¥1500円 8時25分 鹿児島空港着 9時00分 鹿児島空港発(9番のりば) ※バス内で一日券1500円購入 9時40分 丸尾①到着 10時30分 丸尾①発(霧島周回バス) 10時58分 えびの高原着 ~登山~ 14時30分 下山完了 えびの高原ホテルで日帰り温泉を楽しむ 16時00分 えびの高原発 丸尾②行き 16時24分 丸尾②到着 16時26分 丸尾②発 鹿児島空港行き 17時00分 鹿児島空港着 19時10分 鹿児島空港発 羽田空港行き 【[完]】 韓国岳すごく良かった! まじ最高 ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ 去年の今頃と違い全く積雪がない状況でガッカリしていたのですが 前日からの最強寒波で樹氷(霧氷)がビッシリ! 映える映える✨😎 寒いから噴火口からの煙もくっきり 風は強いけどよく晴れてて 韓国岳山頂から 大浪池はもちろんのこと 火山活動活発中の新燃岳 その先の高千穂峰も綺麗に見えました😍 登山道も終始歩きやすく 避難小屋辺りからは常に展望最強状態 1200mのえびの高原からスタートし 1700mの韓国岳山頂と たった500m登るだけでこの絶景 オススメせずにはいられない‼️。 強風(山頂はほぼ爆風)で 山頂でゆっくりしようなんて微塵も考えられなかったがね! 風がなければ 新燃岳や大浪池を眺めながら飯も美味そう。 6時台の羽田発の飛行機乗れるなら 東京から日帰り登山も一応可能ですよ。 チャレンジしてみては?。 早めに下山できたので えびの高原ホテルで温泉に浸かってゆっくりしました♨ 足湯の駅もありまして、そこはタダなので安く済ませるならそれもOK🙆♂️
03:37
5.8 km
587 m
02:03
5.0 km
524 m
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年01月21日(水) 日帰り
百名山の韓国岳へ 前日夕方には夕日に照らされた山容を見ることが出来たが、当日はガスの中...。 てんくら予報もCで条件は悪くなる一方。 ならば日の出とともに登山開始。昨日の阿蘇山と比較して風が無いので寒さは感じず。しかし、5合目の休憩小屋を過ぎると強風で寒さが倍増。霧氷も大きくなり、持参のスポーツドリンクがシャーベット状に。 特に山頂は爆風で、撮影後直ぐに下山開始。 帰りは霧氷を撮影しながら降りてきました。 大浪池周回予定でしたが、視界不良とあまりの寒さに回避しました。 メモ 曇り 山頂付近強風 -5〜2℃ 水分:スポーツドリンク500ml+湯500ml 双方200ml消費 食料:寒くて未消化 行動食:寒くて未消化 服装:ドライナミック+長袖ハイネック+フリース+ウイドシェルを終始着用 コンプレッションタイツ+冬用パンツ ニット帽+バラクラバ 極寒用手袋 3シーズン登山靴に靴下2重履き+足先カイロ チェーンスパイク未使用