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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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山道はYAMAPで赤線になっていない分岐のルートがいくつかありました 今回、その中のルートを歩きましたが、整備もされ踏み跡も充分で、藪漕ぎもなし👍 葦毛湿原はカキランが綺麗😍でした
雨が降りそうな空模様だし、やっぱりこんな日は歩き慣れたところがいいと葦毛湿原から東山を歩きました。 なお、連れは別のスポーツに参加で、ソロ歩きになっています。 すれ違う方は数人しかいませんでしたが、無事に東山山頂に到着。山頂は無人でした。 山頂の手前で一瞬ですがポツリと小雨あり、大事を取って早めに撤退しましたが、早とちりだったみたいです。 東山の東側の鉄塔付近が個人的にずっと近寄りたくない場所になっていまして、何年か前に通った時に、確か、激登りに激下りでもう二度と嫌だーぁになった悪夢的体験の記憶が未だにしっかり残っています。それがあるので、ここ最近そこを回避する巻き道の存在を確認するまで、ずっと葦毛湿原からの東山行きはNGとなっていました。 今回の東山からの帰りに、その頃の思い出がどの程度正しいものだったのかちょっと試してみたくなり、鉄塔付近に立ち寄ってみました。 東側からの再チャレンジでしたが、多少アップダウンはあるものの、気分よく歩けて、無事に鉄塔の下まで行けました。少なくとも激登りにに当てはまるような坂はなく、あの記憶は何だったのかと自分でも驚きました。 鉄塔の下も眺めは良好ですし、居心地も悪くない場所でした。 記憶というものは当てにならないものですね。 確かに鉄塔のさらに西の坂は急な坂下りなので、山歩きを始めたばかりの当時の私にはもうイヤだになったんでしょうね。当時は登山装備もまだ揃えてなかった頃だったはず。 結局、雨に濡れずに無事に帰れました。 恐ろしいコースとの長年の思い込みもなんとか解消できそうなので、歩いてみてよかったです。
朝からなぜか体がだるく、歩くのをやめようか、葦毛湿原の周りを回ったら帰ろうかとも思っていたくらいだったのですが、歩き始めるとなんとかなりそうな気がして、東山、あの岩場、風越峠と無事にゆる〜く回れました。 東山山頂は家族連れのグループが集まり、にぎやかにしていました。おじゃまにならないように早めに撤退です。 あの眺望のいい岩場では、風も緩やかで、のんびり景色を眺めていようと思ってましたが、残念ながら休憩中の方が居て長居は無理でした。 昨日のコースと違って、すれ違う人も多かったけど、こんにちはの挨拶にちゃんとお返ししてくれる人ばかりで、気分良く歩けました。
赤岩自然歩道を歩こうといつものように赤岩寺の駐車場に車を駐めたのですが、赤岩寺の檀家の方に、ここに車を駐めるのは今日はヤバイですか?とお聞きしたところ、お彼岸でこれからいっぱい人が来るから、ここは空けておいてくださるとありがたいと。 お彼岸ってことも考えずの私はバカですね。お寺に迷惑をおかけするのも良くないので、急遽予定変更で葦毛湿原へとなりました。 葦毛湿原から風越峠へ歩きキスミレを確認。3日前より少し増えたかな? その後は豊橋自然歩道を東山方面へ進み、としまぼ会さんが風の岩と呼んでいる眺望の良い岩場で、いつもの素晴らしい眺めを楽しみましたが、高所恐怖症なので早めに撤退。 その後は先日覚えた巻き道を使って楽に東山まで行き、葦毛湿原に戻りました。 途中、ミヤマツツジがきれいに咲いていたし、葦毛湿原ではハルリンドウやショウジョウバカマが分かりやすい場所に咲いていました。 やっぱりもうすっかり春ですね。

今日は明け方近くまで雨が降ったし、家を出ようとすると小雨もポツリポツリ。雨に濡れたり道がグシャグシャだったりしたらどうしようかと心配しながらでしたが、葦毛湿原湿原に近づくと天気は回復。道も雨の影響はほとんど感じませんでした。 葦毛湿原から国有林を抜けて、巻き道を進みました。東山の少し手前のホ55ポイントからは今までは豊橋自然歩道の本線を進んで東山へ向かっていたのですが、そうするとややきつい急坂があり下りの苦手な私は毎回ビビリ苦労していました。 今回はホ55ポイントをからはさらに巻き道を進んで急坂を回避、実に楽に超ゆるーく東山山頂に到着できました。 こんなに楽に東山に行けるなんて、今までにあの急坂で何度も流した私の汗と涙を返しておくれですね(今さら返されても困りますけどね)。 すごく楽な山歩きとなりまして、疲労度も軽く終わりました。ちょっと風が強めではありましたが、快適な山歩きでした。 またまた今日もゆるーい山歩きでごめんなさいです。 マジでもう急坂降りや登りはできなくなっていくかもですね。