モデルコース
大城山 往復コース
- 01:05
- 2.3km
- 172m
大城山は、長野県辰野町に位置し、伊那谷の北端にそびえる美しい山です。この山は、南アルプスと中央アルプスの壮大な眺望を楽しむことができる絶好のスポットで、特に冬の澄んだ空気の中ではその景色が一層際立ちます。登山者たちは、山頂からの景色に感動し、達成感を味わうことができます。 登山口から山頂までは、舗装された道を歩くことができ、初心者や子供連れでも安心して登れるコースです。山頂には広い芝生の広場があり、ベンチも設置されているため、ピクニックや休憩に最適です。特に紅葉の季節には、周囲の木々が色づき、訪れる人々を魅了します。 また、山の近くには「ゼロポイント」と呼ばれる地点があり、ここは日本の地理的中心とされています。ゼロポイントまでの道は平坦で歩きやすく、途中には「チコちゃんポイント」もあり、観光スポットとしても人気があります。訪れる際には、ぜひこのポイントにも立ち寄ってみてください。 周辺には、温泉や地元のグルメも楽しめるスポットがあり、特に飯田市の「上海楼」のワンタンメンや餃子は登山後の楽しみとしておすすめです。登山の後には、温泉で疲れを癒すのも良いでしょう。 ただし、登山道には注意が必要な箇所もあり、特に雨の日は滑りやすくなるため、しっかりとした靴での訪問をおすすめします。全体的に整備されたコースですが、自然の中での冒険感を楽しむことができる場所でもあります。大城山は、自然を満喫しながら、心地よい静けさと開放感を味わえる素晴らしい登山コースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:05
- 距離
- 2.3km
- のぼり
- 172m
- くだり
- 172m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「大城山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字28写真7枚01:002.4 km157 m
大城山からゼロポイントに
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年10月11日 (日)日帰り快晴の3連休の中日 気になっていた日本のゼロポイントに行って来ました 大城山展望台までは舗装された林道を進む 途中から右折し最後の400mは水路も掘れたかなり荒れた急な砂利道 車高の高めな軽自動車でないと厳しそうな道でした でも展望台からは伊那谷の眺めが素晴らしく 木曽駒ヶ岳や遠く南アルプスまで眺められました ゼロポイントにはそこから30分ほどで着いた 樹林帯の中のちょっと急な斜面の途中に地味な感じで有りました 良くこんな所捜したもんだ とか思いつつ帰路につきました なんか別のゼロポイントにも行ってみたくなりました
- もらった絵文字96写真10枚00:592.7 km163 m
日本の中心 ゼロポイント
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年10月3日 (土)日帰り赤そばの里から車で移動してきました🚙 日本の中心の中心?ゼロポイントです。 日本の中心だと主張してる場所は全国に何ヶ所かあるのですが、NHKの「チコちゃんに叱られる!」でとりあげられて日本の地理的中心 ゼロポイントとして認定されたのがここ辰野町のゼロポイント、から10m離れた場所だったということで、チコちゃんポイントなる標柱が建てられています。 辰野町は町名を「ど真ん中町」改名する、などと大いに盛り上がったみたいです😆
- もらった絵文字5写真6枚01:192.7 km198 m
- もらった絵文字149写真20枚00:562.9 km204 m
日本中心のゼロポイントと大城山
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年9月16日 (水)日帰り夏休み5日目 今日も天候がイマイチ 午後から土砂降りの予報だったりしまして雨が降り出す前に日本中心のゼロポイントに行ってみました💪 日本の中心と言うことでよいと思う🐸 つまりはニホチュウです 愛を叫びたくなる👺 駐車場から歩いて30分ぐらいですが結構な登山道なのでサンダルはやめたほうがよかです🙅 日本の中心に立った時は胸アツでした😆 すごく記念になるので是非行って下さい ちなみに駐車場から反対方向に行くと大城山に行けます こちらは歩いて2分です サンダルでいいです🙆♂️
- もらった絵文字10写真21枚01:263.2 km211 m
- もらった絵文字3写真26枚01:504.0 km233 m
- もらった絵文字15写真42枚01:594.3 km325 m
日本の中心の春の山、大城山
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年4月19日 (日)日帰りゼロポイントと大城山に行ってきました。 春の山で気持ちよかったです。 後述の通り、「日本中心の標」と「ゼロポイント」の2つがあり、ややこしいので、これらを目当てに行く場合は、違いを調べて、どちらに行きたいのか(あるいは両方か)を明確にしておくことを推奨します。 色々迷ったので以下メモ ■ゼロポイントとは ゼロポイントとは「緯度・経度の 00分00秒 が交わる点」のことで、日本の陸地上に約40ありますが、そのうち一番中心っぽいところ、がこの辰巳町のところらしいです。 厳密に領土全体とか、国土全体で中心地を定めようとすると、海の上になって、あんまりおもしろくないので、それっぽさでここが中心とされている模様。 ■ゼロポイントと日本中心の標 混乱しやすいのは、「ゼロポイント」と「日本中心の標」があるところ。両者はどちらのYAMAP上同じ地図の範囲にありますが、離れています。 辰野のゼロポイントは、北緯36度00分00秒・東経138度00分00秒のところ(ゼロポイントの標もあります)。ここは山中で、眺望も良くないので「日本中心の標」(ゼロポイントの標より前に、1970年に建立)は眺望の良さを優先して、ゼロポイントから離れた鶴ヶ峰の山頂に作られたようです。 ゼロポイントだけなら、普段登山しない人もスニーカーで気をつけながら歩けるようなレベルでした。ゼロポイントと大城山は近く、大城山は眺望も良いので、おそらく非登山客向けのメインのコースはこちらなのだと思います。 「日本中心の標」は、もはや日本中心とは関係ないですが、眺望が良いので普通に登山したい人と、昔作られた立派な「日本中心の標」があるので、それを見たい方が目指すべきところのようです。 (鶴ヶ峰には敵わないかもしれませんが、大城山も伊那盆地が見渡せて十分眺望は良かったです) ■登山者が行くなら 鶴ヶ峰は、ゼロポイントと異なりわりと狭い道もある登山道でしたので、ハイキング客というより登山客向けかなと思いました。 普段登山をする方なら問題ないレベルなので、登山する方は鶴ヶ峰、ゼロポイント両方を行く前提で計画立てることをおすすめします。 私はもともと「日本中心の標」に行くつもりだったのですが、調べてたのがゼロポイントの方だったので予定していた時間が短すぎました。ゼロポイントと日本中心の標の違いもよくわからないまま行ったので、現地の看板に混乱しつつ、あちこち歩き回って、結局ゼロポイントだけ行って帰りました。鶴ヶ峰行きたかった…。またリベンジします。
- もらった絵文字109写真71枚01:243.3 km212 m
日本中心のゼロポイントと大城山
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年3月20日 (金)日帰り日本中心のゼロポイントへ行ってきた。 その先の鶴ヶ峰までは次回連れと行こう。 下山後は近場の辰野町セツブンソウ群生地へ。 セツブンソウ終盤だがたくさん咲いていた。 民家の方々のご好意で見られるセツブンソウ、ありがとうございます🙏
- もらった絵文字54写真4枚01:012.4 km144 m
- もらった絵文字91写真30枚01:493.3 km211 m
ゼロポイントとは?大城山
大城山・鶴ヶ峰・諏訪高尾山(長野)2026年2月15日 (日)日帰り霧訪山の次は大城山。 なんでも近くにゼロポイントなるものがあるらしい。 こりゃ是非とも行っておこうじゃないか😆 もっと下から登り口があるけれど、ズルして今回は1番近くの駐車場から〜 大城山からの眺望もとてもよかった✨ 誰にも会わなかったので、2人で大はしゃぎでした🎵