- 03:32
- 5.2km
- 528m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:32
- 距離
- 5.2km
- のぼり
- 528m
- くだり
- 529m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「黒島登山口-不動池-天上山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真12枚02:567.3 km697 m
- もらった絵文字8写真19枚03:325.2 km497 m
- もらった絵文字7写真13枚03:304.8 km491 m
- もらった絵文字10写真32枚04:397.2 km688 m
- もらった絵文字20写真113枚06:195.0 km490 m
- もらった絵文字56写真207枚04:437.2 km513 m
2度目の神津島(神の集う島)砂漠の山頂.天上山
天上山・神津島(東京)2026.05.15 (金)日帰り離島山行2日目は神津島です。港から黒島登山口まで宿の車で移動🚙(登山口にはトイレあり) 10合目まで九十九折りの急登。ツツジやシャリンバイの木々の細道を掻き分けながら進みます。今回は崖崩れで通行止め箇所があるため、裏砂漠〜から左回りで周回し黒島登山口に戻り、宿まで40分ほど歩道道路を歩きました。(14km) 1合目〜2合目 〜、、、と、大海原の絶景を楽しみました。標高が上がるにつれて海の色が変化して最高でした。 10合目を過ぎ樹木の中を漕ぎながら進むと突然砂漠が現れます。なぜ?頂上に真っ白の砂地が広がっているのだろう?裏砂漠に出るとあちらこちらに赤やピンクの大島ツツジ、ヤマツツジが生命の美しさを演出していました。 緩やかな高低差の砂地での歩行は快適でした♪ 断崖の眺望スポット2ヶ所と不動池に立ち寄り、天上山山頂へ!強風が功して雲の流れが早く、山頂からの表、裏両砂漠の絶景も最高でした♪ 太陽は高かったが、満足感いっぱいで木々に覆われ風当たりも少ない下り道を順調に下山、宿へと向かいました。(ヒメトケンランは発見できず)(サクユリの頃に期待です) 宿は2回目だったが、リニューアルされ、清潔感と気遣い溢れる設備と島料理タップリの充実した滞在で疲れを癒すことができました。 帰路はのんびりフェリーで横浜港からかなりの観光客が乗船し、東京湾の夜景を楽しみました。
もらった絵文字3写真0枚05:599.0 km719 m- もらった絵文字55写真179枚04:175.5 km517 m
洋上の頂! 天上山登山
天上山・神津島(東京)2026.05.03 (日)日帰り2026年5月3日に東京都の天上山に登ってきました。天上山はタイトルの通り洋上、つまり島にある山で伊豆諸島の神津島にあります。3年ほど前のGWにも同じ伊豆諸島の大島にある三原山に登ったことがあるのですが、それ以来の島登山になります。今回の登山は実は2ヶ月程前からGWに島に行こうと計画していた登山です。天上山自体は危険個所もなく初心者でも登れるような山なので、今回は観光旅行みたいな物ですが(笑) さて、神津島に行くにはフェリーと飛行機の2パターンがありますが、どちらにしても観光するには日帰りはほぼ困難であり、必然的に1泊2日になります。なお今回は行きはフェリー、帰りは飛行機の組み合わせにしました。帰りも船を使っても良かったのですが、片道12時間の船旅は飽きそうなので飛行機にしました。そして後々話しますが、この帰りを飛行機にした選択が不幸中の幸いとなりました。 神津島への日程は先ほど1泊2日といいましたが、大型フェリーのさるびあ丸で行く場合、22時出航の翌朝10時着となるので、船の中で一晩明かしてからの島への上陸となります。なので1泊2日ではありますが、船で1泊、島で1泊する形になります。今回はGW真っ只中の5月2日夜に出航し、船の中で就寝。そして5月3日午前中に島に上陸。天上山に登り、島で一泊して翌日帰る形です。 3年ぶりの船旅と島登山になりましたが、山はもちろん、船旅や飛行機、島の美味しいご飯等々、個人的には3年前の大島を上回る非常に充実度の高い登山(観光)でした。それでは大量の写真とレポートをご覧くださいませ! あ、ちなみに今回も動画にまとめましたので、良かったらそちらもご覧くださいませ→https://youtu.be/8gRNp9H3Nwg?si=Ig5LUda5KQVGoBI1
- もらった絵文字45写真33枚03:517.2 km603 m
神津島満喫!天上山
天上山・神津島(東京)2026.04.18 (土)日帰り2泊3日で神津島に行ってきました。往復は調布飛行場からの飛行機です。わずか45分で到着します。 宿のファミリアさんで電動アシスト自転車をレンタルして、1日目は北端の赤崎遊歩道へ。さらにジュリアの十字架から多幸湾と足を延ばしました。 2日目は天上山登山です。登山口までは電動アシスト自転車で行きました。宿からは30分弱ですが、急勾配でも楽ちんでした。帰りは登山口から歩くと30分程度の下り坂ですが、自転車では10分程度で超高速!楽ちんで下れました。自転車様様です。 天上山は4/20(月)NHKBS1の「日本百低山」でも取り上げられていましたが、背の高い木がなく、登山中常に眺めがいいこと、表・裏砂漠等変化に富んだ景色が楽しめること、麓の鮮やかな海の色、伊豆七島の展望等、手軽なコースの割には変化に富んだ楽しいコースでした。 「人間よりも多くの蛇を見た」というコメントを見かけましたが、蛇ではなく、どこでもよく見かける「トカゲ」もしくは「カナヘビ」ではないでしょうか?私も4時間の登山中、少なくとも30回は見かけたような気がします。爬虫類嫌いの私の妻は私の後ろを歩きトカゲを見ないようにしていましたが、どうということはありません。また過去に毛虫の大量発生という話もありましたが、今のところ全く見かけず、本土と違い花粉もなく、とっても快適なトレッキングコースでした。 神津島は星空がきれいなことでも有名です。2日目の夜は天気も良くきれいな星空を眺めることができました。 今回は星の写真撮影も目的としてたので、3日目は2:30に起床し、電動アシスト自転車で「よたね広場」に行きました。やや低空に雲がありましたが、きれいな天の川を見ることができました。カバー写真は「よねた広場から見たさそり座と天の川」です。その後「パンスター彗星」を撮影しようと、東海岸の三浦湾展望台まで行きカメラを構えましたが、やはり低空に雲があり、彗星の存在は確認できましたが、きれいに撮影することはできませんでした。 宿に帰って仮眠した後、島の南端にある景勝地「千両池」に行きました。 電動アシスト自転車を借りたことで、活動範囲や自由度が広がり、神津島の見どころを、ほぼ全部制覇することができました。 ウミガメも2回(赤崎遊歩道・千両池)見ることができました。 神津島を満喫した3日間でした!
- もらった絵文字28写真10枚03:126.8 km646 m
神津島~天上山~スーパー島トクきっぷの旅
天上山・神津島(東京)2026.03.27 (金)日帰り神津島~天上山~スーパー島トクきっぷの旅 東海汽船 閑散期限定の「スーパー島トクきっぷ」で貧乏旅…「さるびあ丸」2等和室縛りで往復7,000円!!同じ料金ならコスパ重視で「伊豆大島」ではなく終着港「神津島」狙いの貧乏性発症…終着港では船はピストンで東京湾に戻るので現地泊が必須となり…そこでテント装備出動!! 登山?家出?放浪癖?の為に昨年購入した、 中華 テント泊(冬/高山NG)装備の元を取るべく…出発~。 Naturehike Cloud up2 Pro 2 Naturehike R3.5 エアマット Naturehike ダウンシュラフ(CW295) ※クマ出没が心配で登山テント泊する勇気が無くなってきた…島にクマ無し!! 多幸湾キャンプ場でテント泊の経験値UP修行です。 ※八丈島を計画してたのですが昨年の台風被害の復興支援ツアー 往復12,000円が5末まであるのでコチラは次回お楽しみに!!