モデルコース
浜中バス停-西上泊神社-ゴロタ山-スコトン岬 縦走コース
- 04:30
- 12.1km
- 466m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:30
- 距離
- 12.1km
- のぼり
- 466m
- くだり
- 473m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「浜中バス停-西上泊神社-ゴロタ山-スコトン岬 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字23写真79枚03:1911.5 km445 m
- もらった絵文字1写真9枚04:4812.3 km442 m
礼文島 岬めぐりコース
2026.08.20 (木)日帰り快晴の礼文島で高山植物と海と山を観ながらハイキングです。 スコトン岬までバス、そこから浜中のバス停までの岬めぐりコースです。 8月はシーズン終わりらしく、草木が身長の高さのところもありましたが、心地よい風と天気で最高でした☺️ 素晴らしい景色のご機嫌ハイキング
- もらった絵文字13写真44枚03:5812.5 km442 m
礼文島岬めぐり4時間コース
礼文島(北海道)2026.08.15 (土)日帰り礼文島唯一のセコマで買い出し&バスを拾い(礼文島では手をあげればバスに乗れる)、終点スコトン岬で下車。ゴロタ岬、澄海岬とめぐり、最後は浜中バス停でバスに乗って香深港まで。 道は結構なアップダウンで意外と長く、汗もかいた。水分や靴などもしっかり準備が要る。香深港に着いたら礼文島温泉うすゆきの湯でさっぱり。
- もらった絵文字5写真54枚04:309.5 km403 m
- もらった絵文字60写真58枚04:0913.9 km514 m
礼文 岬めぐり 愛とロマンの4時間コース
礼文島(北海道)2026.08.14 (金)日帰り礼文島最北端のスコトン岬からゴロタ岬、 澄海岬を歩く約12キロのトレッキング。 ユースホステルの無料ツアーに参加。 前日の夜に参加者が集まり、初めましてのメンバーにドキドキ💓 翌朝にコンビニまてユースの車で送ってもらい、そこから路線バスに乗ってスタート地点へ。 メンバーは6人。みんなソロで参加。 体力やキャラも知らないメンバーで、ゴール地点の路線バス11:54にみんなでたどり着けるのか? (次のバスは16時台の夕方💦) ショートカットの可能性も? 体調悪くなった人が出たら? (もちろんわたしのその可能性はある💦) 自己紹介しながら和気あいあいでスタート▶️ 本格的山屋の方々🇧🇷🧗♀️、仕事しながら旅をしている方🌾、旅好き🌏、な皆さんとのお話が楽しくてしかたない🥰 景色も本当に美しい💙💜 礼文トレッキングルートで1番歩きたかったルートの岬巡りコースをこのメンバーに出会えて歩けて幸せ。皆さん、暖かくて素敵な若者達でした。ありがとーね❣️
- もらった絵文字363写真92枚05:2112.4 km512 m
礼文トレイル 岬めぐりコース(浜中BS→Cape Sukai 澄海岬)→Cape Sukoton スコトン岬)
礼文島(北海道)2026.08.12 (水)日帰り美しい礼文島にトレイルにやってきました🚢 羽田10:55→✈️稚内12:45→🚗20分で稚内フェリーターミナル14:45→🚢16:45礼文島香深港 ギリギリ台風の欠航をすり抜け、遥か北の国まで。 稚内空港に降り立った時、澄んだ涼しい、そして8月だと言うのに湿度が低い、心地よい風に吹かれ、思わず目を閉じて深呼吸していました。 稚内空港に降り立つ便は、ANAのみで、羽田から2便、札幌から2便と少ないので荷物の混乱もなくスムーズ。 タイムズカーシェアは、空港を出て5分ほど歩いたタイムズレンタカーの敷地内にあります。 他のレンタカー会社もまとまってあります。 稚内空港から稚内港までは、13Km20分、ととても近いです。 ただし、車載だと40分前に受付しないといけないので、羽田からの飛行機到着が少しでも遅れると綱渡り状態になりますが、この日は、定刻到着だったので大丈夫でした👌 まずはカウンターに行き、WEB予約の確認後をして、車検証を見せます。 WEB予約は事前決済してあり、席も決まっているのでスムーズ。 ターミナル内で塩ラーメンとザンギをいただきました。 ドライバーのみ車に戻り、待機します。 同乗者とは別に乗り込みます。 船内は快適で、この時期は限定で売店も開いていました。オリジナルグッズや登山バッジ(礼文岳、利尻山)も売ってます。 左側の席に指定すれば途中利尻島を間近で見ることができます。 約2時間の船旅で礼文島香深に到着🚢 最初の日は、北端の方にあるお宿に泊まりました。 今回選んだ、岬めぐりコースを、🚗使用して歩く場合、周回ではなく縦走になるので、2パターンあります。 ゴールをスコトン岬にする場合、まず朝、スコトン岬発のバスの時刻に合わせ、スコトン岬🅿️まで車で行きそこに駐車します。 トイレ、売店があります。 ここをゴールにしたのは、最後に売店に寄り、ウニ丼かソフトクリームを食べたかったから😋 今回、スコトン岬8:40発のバスに乗り、浜中バス停で降りました。(所要15分) 浜中バス停のトイレは水洗でペーパーもあり、綺麗です😊 浜中バス停から舗装路を歩き、40分ほどで澄海岬に着きます。 (澄海岬は車でも来れる場所ですが、バスがないので、このルートで歩く場合、浜中バス停から歩くしかありません) ここにもトイレ、売店、ウニやつぶ貝、おにぎりやホットサンドを買えるお店が2軒あります。 ここの焼きウニと焼きつぶ貝をいただきました。 ウニはムラサキウニでした。 ウニ丼は6,000円😳 エゾバフンウニのウニ丼のお店はもっと高いです💦 2月の羅臼でのウニ丼は、3800円くらいだったから、こちらは高いなあ💦 スカイ岬からは、景色が素晴らしいトレッキングがずっとずっと続きます。 この日は快晴で、澄んだ青い海と濃い青空を見ながら最高のトレイル日和になりました。 もし、強風の日だったらかなり辛いかもしれません。基本ずっと吹き曝し🌪️ 全長12Kmでアップダウンもありますが、美しい海、ビーチを歩けたり、ゴールにもご褒美がありますので楽しんで歩けるご褒美トレイルです。 絶景しかないから写真撮ってばかりで進めませんが、本当に素晴らしかった🩵 ちなみに、最後の分岐で、アスファルトを拒み、海沿い歩く方選んだら、ビーチから舗装路に上がるまでずっと藪漕ぎでした💦足元が見えない場所もあるけれど、踏み跡らしきものと、ゴールは見えているので、なんとかなります。 コース上の標識の番号を見ると、逆回りのスコトン岬→鉄府→澄海岬→浜中バス停、がメインのようです。 ただ、こちらの周り方だと、浜中バス停には🅿️がないので、澄海岬の駐車場に車を停め、まず浜中バス停まで40分ほど歩き、浜中バス停→スコトン岬までバスに15分乗り、そこでお手洗いを使ってスコトン岬→澄海岬となります。 バスの便があまりないので、必ずチェックしてそれに間に合うように澄海岬を出る必要があります。 個人的感想ですが、ゴール地点がスコトン岬の方が、結果的に良かったと思いました🩵 スコトン岬には、トド島、民宿スコトン岬、お土産やウニ丼のお店、島の人など見どころが多く、最後に持ってきた方がゆっくり見れるかなと思いました。 島の風は気持ちよく、半袖で気持ちが良いのですが、とにかく12km、ずっと日陰がないので、紫外線対策が必要です。 今回の礼文旅行では、顔にシミが一気にできました😂 もちろん仕事柄、すぐにケアしましたが、侮れない🤭 ただね、そんなことも気にする気にもならないくらい、絶景なトレイルでした🏝️ みなさん❣️ ぜひとも礼文島にゆっくり滞在してください♪ 利尻のついで、とかではなく❗️ この島は、一生に一度は来て欲しい心からお勧めしたい素敵な場所でした❤️ モーメントでもあげましたが、日本で野生のアザラシを肉眼で観れる場所って、そうそうないと思うのです😊
- もらった絵文字6写真35枚05:1011.9 km491 m
- もらった絵文字2写真1枚04:0612.5 km448 m
- もらった絵文字185写真51枚04:0812.5 km469 m
礼文島トレイル・岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.08.08 (土)日帰り利尻からフェリーで礼文島へ移動し、1泊の予定 昼から晴れる予報だったので、「岬めぐりコース」へ 【メモ】 ・下草は結構あり、カーフスリーブでしのぎました.ただし、コースの半分ぐらいはロードです ・フェリーターミナルにコインロッカーはありますが、夕方以降や早朝はターミナルが開いていないため、使い勝手はあまりよくありません.今回はすべての荷物を背負って歩きました。 ・バスは使いやすく便利です.現金で支払い、始発から乗る場合、整理券は「券なし」となります ・フェリーターミナルの徒歩圏内には、セイコーマート等のコンビニはありません ・利尻島もそうでしたが、食事処は軒数が限られており、観光シーズンということもあって、予約なしでは入れない店が多い印象です ・時間帯にもよりますが、夕方以降に翌日の行動食を調達するのは困難です. 今回は旅館にお弁当をお願いすることになりました
- もらった絵文字159写真24枚03:5311.7 km466 m
礼文トレック🪻岬巡りコース
礼文島(北海道)2026.08.05 (水)日帰り念願の礼文島🏝️ 次はレブンアツモリソウの時期に来たい、 短すぎて巡りきれなかったので、 最低でも3日は滞在していろんなコースを歩きたい。 そんな礼文島巡り、 島山は最高ですね〜。 途中、バフンウニとムラサキウニの二色丼を 間に挟み、海からの潮風を全身に感じながら歩く。 唯一無二。 そして目的の、礼文からの利尻。 これがまた圧巻で 夕方のピンクの空、海上に浮かぶ利尻は ずーっと見ていたい美しさでした。 なんて端正で美しいんだろう。。。