モデルコース
浜中バス停-西上泊神社-ゴロタ山-スコトン岬 縦走コース
- 04:30
- 12.1km
- 466m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:30
- 距離
- 12.1km
- のぼり
- 466m
- くだり
- 473m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「浜中バス停-西上泊神社-ゴロタ山-スコトン岬 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字147写真51枚04:0812.5 km469 m
礼文島トレイル・岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.08.08 (土)日帰り利尻からフェリーで礼文島へ移動し、1泊の予定 昼から晴れる予報だったので、「岬めぐりコース」へ 【メモ】 ・下草は結構あり、カーフスリーブでしのぎました.ただし、コースの半分ぐらいはロードです ・フェリーターミナルにコインロッカーはありますが、夕方以降や早朝はターミナルが開いていないため、使い勝手はあまりよくありません.今回はすべての荷物を背負って歩きました。 ・バスは使いやすく便利です.現金で支払い、始発から乗る場合、整理券は「券なし」となります ・フェリーターミナルの徒歩圏内には、セイコーマート等のコンビニはありません ・利尻島もそうでしたが、食事処は軒数が限られており、観光シーズンということもあって、予約なしでは入れない店が多い印象です ・時間帯にもよりますが、夕方以降に翌日の行動食を調達するのは困難です. 今回は旅館にお弁当をお願いすることになりました
- もらった絵文字37写真18枚03:0212.1 km493 m
礼文島 岬めぐりコース(ゴロタ山)
礼文島(北海道)2026.07.29 (水)日帰り礼文島2日目は曇り空☁️ なんとか歩き終えるまで雨は降らずに済んだのでよかった。 前日までの晴天の景色を知っているからちょっと残念だったけど…🥲 6時30分 香深港フェリーターミナル発 バス 7時17分 浜中着 ↓ 10時28分 スコトン発 バス 11時??分 香深港フェリーターミナル着 宿で朝食早出ししていただいて、朝イチのバスに乗車。バスは片道1400円かな💸 浜中のバス停から、8時間コースとの分岐までの舗装路は、桃岩荘に宿泊中という愉快なお兄さんお姉さん方(みんなそこで知り合ったみたい)と歩いてあっという間。1人になってからちょっと寂しかった🥲 桃岩荘、なかなかおもしろそうなのでいつか泊まってみたい! 礼文ならではの断崖絶壁と草原は曇り空でも十分な絶景でした。途中平坦な道もあって距離はまあまあ長いけれど歩きやすい。ゴロタ岬までの登りだけ、強風&ガレていてやや怖かった。 稀に見られるという野生のあざらしは本日不在🦭 下山後に昆布ソフトを食べる予定だったけど、品切れだったのでショック😭 スコトン岬→浜中 で歩く人が多いのかな?という印象。個人的には、最北限に自分の足で辿り着くことができる浜中→スコトン岬 が達成感あっておすすめ! スコトン岬は、バスで来てる一般観光客が多めなので、登山装備&強風と汗でボロボロの人はジロジロみられます😂
- もらった絵文字6写真10枚03:4012.5 km464 m
- もらった絵文字22写真12枚03:5611.5 km427 m
- もらった絵文字33写真106枚05:5212.5 km459 m
礼文島・岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.07.23 (木)日帰り1概要 礼文島最終日は北端の「岬めぐりコース」を楽しむ。礼文岳への登山も考えたが、「花の浮島」らしい景色を堪能することとした。本州では決して味わえない、海を間近に感じながら、足元に咲き乱れる花を愛でながらの、非常に印象深い山行だった。利尻山で出会った親子との偶然の再会もあり、忘れられない旅の思い出となった。 2Abstract On the last day on Rebun Island, I enjoyed the northernmost 'Cape Tour Course.' Originally, I had planned climbing Mount Rebun, but instead decided to fully enjoy the kind of scenery that makes it known as the 'Floating Flower Island.' It was an unforgettable hike, feeling the ocean close by while admiring the flowers blooming right at my feet—something you could never experience on Honshu. There was also a chance reunion with the parent and child I had met on Mt. Rishiri, making it an unforgettable travel memory. 3詳細 香深港を出発したバスを終点のスコトン岬で下車。お土産屋さんを見て回った後、「再北限の地スコトン岬」で観光客の方に記念に撮影してもらった。早速、ゴロタ岬に向かって草原の中、両側に海の見える一本道の舗装路を歩き出す。西洋タンポポに似た「コウゾリナ」が道端に咲いていた。かわいらしい「スコトン」のバス舎を通り過ぎ、北海道道507号と別れ、丘の上を登っていく。「アカツメクサ(帰化植物)」「シロヨメナ」「クサフジ」などが道端に咲いており目を癒してくれた。やがて、丘を登りきったところに展望台があり、東側の海にむかって展望が開ける。舗装路を延々歩かされたが、青空の下、草原の中を海風が吹き渡り、気持ちが良く散策できるので全く飽きない。やがて、ゴロタ岬手前の駐車スペースにたどり着く。茨城県のつくばナンバーの車から親子5人のグループが登山を始めるところだった。連日登山の疲れが残っているのと、花をゆっくり観察するため、道を譲る。「ツリガネニンジン」の紫色の花がかわいい。この登りは意外にこたえたが、他にも「エゾノコギリソウ」「ミヤマアキノキリンソウ」「イヌゴマ」「オトギリソウ」「タチオランダゲンゲ」「オタカラコウ」「エゾカンゾウ」などを目にすることができた。苦労のかいあって、ゴロタ岬に到着。360度を見渡す光景に感動。爽やかな海風が吹き抜ける中、昼食にする。先ほどの親子連れと会話をするうち、実は、お父さんと男の子2人は利尻山を同じ日に登ったチームだったことが判明。日焼け止めクリームをいただいた人とお母さんと3人で会話していた記憶がよみがえった。再会できたことに感激。またどこかで会いましょうと別れた。 ゴロタ岬から澄海岬を目指す。結構な急坂で一部ザレており、滑らないように気を付けながら下る。景色は最高。船泊の砂浜と稲穂の先まできれいに見渡せる。砂浜に打ち寄せる波の音が心地よい。ここまで来るとすれ違う人もまばら。「ヤマハハコ」「オゼミズキク」「ハクサンシャジン」「ウスベニアオイ」などが咲いていた。浜の道に降りてきてからは「ハマヒルガオ」が目についた。砂浜沿いの道が漁村の集落に入る。庭先に「ソバナ」が咲いていた。トイレで一旦休憩し、澄海岬を目指して丘を越える。登りはこたえるが、標高が上がって海がキレイに望める。西上泊神社まで一旦標高を下げ、道路沿いを岬に向かって歩く。駐車場と売店を過ぎ、遊歩道を歩いて澄海岬に到着。雲が出て日射が少なかったため、際立ったブルーではなかったが、海の透明度を十分堪能できる、素晴らしい景色。海面に向かって切れ落ちる斜面がお花の大群落に彩られ、別世界のようだった。 澄海岬からは西上泊神社まで戻り、さらにそのまま舗装路をひたすら歩いていく。途中、「シラネニンジン」が咲いていた。無数の可憐な白い花が集まって得も言われぬ風情が漂う。8時間コースの分岐を分け、「レブンアツモリソウ」自生地を過ぎる。見ごろは6月で現在は閉鎖中。長い舗装路歩きを終え、無事、浜中バス停に到着。18時7分発の最終バスに間に合った。
- もらった絵文字45写真19枚02:5812.6 km486 m
最北の島で絶景ハイク!岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.07.23 (木)日帰り当初は「8時間コース」に挑戦する予定でしたが、評判があまり良くなかったので断念💦 急遽「岬めぐりコース」に変更しました🚶♂️ 今年の礼文島は例年にない暑さ☀️ 涼しさを求めて北へ来たつもりでしたが、アテが外れてしまいました😅💦 のんびり歩くつもりでしたが、帰りのバスの本数が少ないのが気になり、ついつい早足に💨 それでも、目の前に広がる絶景に何度も立ち止まり、振り返っては景色を堪能しました📸✨ 最終目的地のスコトン岬には思ったより早く到着! 予定より1本早いバスに乗って、無事に帰路につきました🚌💨 暑かったけれど、素晴らしい景色に出会えて大満足の山行でした😊
- もらった絵文字5写真12枚02:3611.7 km440 m
礼文島・岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.07.22 (水)日帰り本日は礼文島の岬めぐりコースに挑戦してきました🚶♂️🌊 スコトンからゴロタ岬へ向かう区間では1番海側のルートを歩いたのですが、これが藪こぎ必須のワイルドな道、! そこまで景観は変わらないと思うので、ぜひ歩きやすいコースを選んでください。 ゴロタ岬までの登りは、日陰は少なめながら景色は最高でした。特にゴロタ岬に立った瞬間は、前後左右をぐるりと絶景に囲まれて、思わず足を止めて見入ってしまうほど。この日は風も穏やかでしたが、日によっては強風になることもあるそうなので、天候チェックは忘れずに⚠️ そこからさらに澄海岬まで足を伸ばしました。海岸線沿いの道が多く、澄海岬の手前で車道と合流します。ここから先は体力に余裕がある方向け。体力や時間に不安がある方は、ごろた岬までの往復でも十分満足できる景色が楽しめると思います。 澄海岬からはバス停へ向けて早歩きで下山。全体を通して分岐が多いコースなので、自分の体力・時間に合わせてコース取りを考えるのがおすすめです🙆
- もらった絵文字9写真20枚03:2212.9 km474 m
- もらった絵文字12写真74枚03:4512.6 km476 m
礼文島・岬めぐりコース
礼文島(北海道)2026.07.19 (日)日帰り礼文島2日目は岬めぐりコース。 帰りのフェリーの時間やバスの時間を気にしながらのハイキングだったので、ちょっと忙しなかったのがもったいなかったです😅 天気予報では雨かなと思ってましたが、朝のうちに止んでくれました。宿の方も、島では天気予報はあまり当たらないと仰ってました。 澄海岬のところにある山やゴロタ山は急坂で、ステップも刻まれてない場所もあるのでとても滑りやすいです。雨上がりはぬかるみもあるので、歩かれる方はお気を付けて👍
- もらった絵文字34写真109枚05:2712.6 km499 m