05:25
8.7 km
921 m
稲丘飯縄山・大洞山・虫倉山🎵♩
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年05月29日(金) 日帰り
ザ☀︎里山ですがなかなか急登あり、トレーニング🏋️にはよかったです👍 山頂ではガスガスにてあまり眺望よくなく残念。しかし、下山後絶景を望むことができテンション高くなりました😆 星と緑のロマン館ではまったりのんびり登山後の癒し時間となりました。 登山では誰ともすれ違うことなく、静かなお山でした。
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について05:14
7.5km
875m
875m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:25
8.7 km
921 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年05月29日(金) 日帰り
ザ☀︎里山ですがなかなか急登あり、トレーニング🏋️にはよかったです👍 山頂ではガスガスにてあまり眺望よくなく残念。しかし、下山後絶景を望むことができテンション高くなりました😆 星と緑のロマン館ではまったりのんびり登山後の癒し時間となりました。 登山では誰ともすれ違うことなく、静かなお山でした。
05:26
9.3 km
933 m
05:12
9.1 km
916 m
04:43
9.8 km
1144 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年05月23日(土) 日帰り
信州ふるさと120山の飯縄山に登りました⛰️ 登山口はへらぶな釣り🎣をしている人が居た大洞池の横の鳥居です⛩️ 道は快適であっという間に農業の神様を祀っている稲丘神社に着きます🙏 山頂を示す物は神社の案内板に信州山岳会の山名板が取り付けられていました。 神社は立派な造りで屋根に六文銭がついていたので真田家に関係があるのかもしれません🤔 折角来たので2020年7月5日に登頂していますが虫倉山まで行くことにしました🚶♂️ アルプス展望台という道標の場所は木々があるし曇っていたからか特に展望は良くありませんでした💧 すぐに何故ここが山頂なんだろうと思う大洞山に着きます⛰️ 尾根沿いのルートに三角点と山名板があるだけです😅 更に先に進みピンクリボン🎀が別方向にある場所に行ってみると虫倉山系最高峰と消えそうな字で書かれた山名板がぶら下がっている木がありました🌲 元の道に戻り歩くのですがこのルートではマイヅルソウやスミレ、ギンリョウソウ等の小さな花を観察出来ました🌼 緑が綺麗な道を進むと虫倉山⛰️に到着です😆 山頂付近は丁度レンゲツツジが咲き誇っていました🌼 お花と良い展望を鑑賞しながらランチを食べてその後どうするか考えました。 前回の登山でも行っていない小虫倉に行くことにしました😉 このピークは虫倉山を下る形で進みます。 分岐でルート名通りの小虫倉コースを進むと山頂に着けないので岩井堂コースを選択します。 こちらはキレた場所の鎖場⛓️を進むので怖かったです😰 すると大姥神社⛩️のある小虫倉に着きます⛰️ この先にはピークはないので来た道をゆっくり帰りました☺️
05:36
8.9 km
938 m
06:35
9.0 km
962 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年05月10日(日) 日帰り
天気がよさそうなので、展望の良さそうな虫倉山に登ることにした。コースはみーとさん任せ。メジャールートで周回するコースとは違うコースで登山口も違う。小川村大洞高原の飯縄山登山口から、飯縄山、鬼座峰、大洞山を経由して虫倉山に至るコースである。 車で向かう途中、小川村アルプス展望広場に立ち寄る。爺ヶ岳から鹿島槍ヶ岳、白馬岳に至る後立山連峰がずらりと並び、見事な眺めだ。ここが今回の山行で一番の展望ポイントだったかもしれない。 飯縄山登山口のある小川村の児童公園「ちびっこ広場」に到着。ここもすでに絶景で、快晴の空の下、残雪のアルプスの峰々がすばらしい。キャンプ場もあるようだが、営業しているのかは不明。広い駐車場があり、トイレも完備されている。 「飯縄宮」と書かれた鳥居をくぐって登っていく。ここは稲丘神社への参道でもある。3分ほど歩くと車道に出て、車止めゲートがあった。道端にはチゴユリ、クルマバソウ、イカリソウがちらほら咲いている。「おいづな家」と書かれた小屋があり、「飯綱山遊歩道」の地図看板も設置されている。地図によると、おいづな家は休憩小屋とのことだが、鍵がかかっていて入れなかった。この先で道は未舗装に変わる。 東屋が現れ、その先が飯綱山山頂で、稲丘神社がある。坂上田村麻呂の支族、椿四郎勝政が833年に稲倉魂命を安置したのが始まりとされている。 この先はいったん下り。ぐんぐん下っていく。帰りにここを登り返すのはきつそうだ。峠では未舗装の林道が横切っている。ここから再び登り返し。 けっこう急で、滑ると危なそうな箇所もあり、これは想定外。登りはいいが、下りは気を使いそうだ。10時35分、急登を過ぎると傾斜が緩み、「アルプス展望所」「←虫倉山山頂まで60分 大洞の池70分→」の案内がある。登山道から南へ踏み跡があり、行ってみると蓮華岳、針ノ木岳、爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳が見える。以前はもっと展望が良かったのかもしれない。 みーとさんが行きたいと言っていた鬼座峰への分岐を少し過ぎてしまったようで、引き返す。北への踏み跡があり、そこを進む。伯耆大山の三ノ沢から剣ヶ峰への稜線を思い出すような痩せ尾根。ただし木々があるため、それほど怖くはない。とはいえ、大山三ノ沢で足場が崩れて宙ぶらりんになって以来、すっかり高所恐怖症になってしまった。 痩せ尾根からの展望も絶景で、虫倉山はどこも眺めが良い。少し下って登り返すと、標高1391mの虫倉山系最高峰に到着。ここから南へ踏み跡が続いているが、どこへ行くのだろうと思ったら、後で調べると薬師尾根コースのようで、かなり危険そうだ。 少し進むと北側の展望が開け、戸隠、黒姫山、飯綱山(長野市)が見える。戸隠山は、いつか登れる日が来るのだろうか……怖い。 マイヅルソウの群落を過ぎて登っていくと、12時15分、不動滝コースとの分岐に到着。ここで左の山頂へ向かう。歩いてきた方向には「日本記(小川村)」とある。分岐からはイワカガミの群落が広がっている。 12時30分、分岐に到着。左へ行くと山頂、右へ行くと一服むしくら。展望が良いとのことで、まずは一服むしくらへ。ベンチがあり、後立山連峰の展望所になっている。分岐に戻り、12時35分、虫倉山山頂へ。男性二人組と7、8人のグループの二組が休んでいた。山頂は狭く、週末は混み合いそうだ。北東の一部を除いて展望が開けている。 山頂は狭いので、一服むしくらに戻って昼食にすることに。山頂より広く、丸木ベンチに座って昼食タイム。13時05分出発し、来た道を引き返す。黄色い花が咲いている。ミツバツチグリでもキジムシロでもない……後で調べるとコキンバイだった。 14時10分、大洞山に到着。ここから激下りで、登山道というより狭い踏み跡のような道を慎重に下る。ヘリコプターが北へ飛んでいった。戸隠で事故があったので、その関係かもしれない。峠まで下り、飯綱山まで登り返す。キーキーという鳴き声がして木の上が騒がしいので見ると、リスがいる。なんと追いかけっこをしている。縄張り争いだろうか。 15時40分、駐車場に戻る。16時閉店のジェラート店に間に合うかもと急いで向かうが、なんと休業日だった。絶景で変化に富んだ縦走路で楽しかった。狙っていた景色も楽しめて満足。 キャンプ場:https://www.vill.ogawa.nagano.jp/kankou/docs/6402.html 詳細レポート:https://kamokamo.sakura.ne.jp/home/260510-2/
06:38
8.8 km
957 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年05月10日(日) 日帰り
虫倉山、星と緑のロマントピアから飯縄山・大洞山を経て登りました こちらのコースは長いのでメインコースに合流するまでは誰にも合わず 山頂はとても賑やかでした 途中、鬼座峰にも行ってみました 結構スリルある細尾根でした 詳しくは動画でどうぞ https://youtu.be/bljnGqwyIa4
03:39
8.3 km
900 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年04月29日(水) 日帰り
小川村ロマン館から虫倉山へ スミレやエンレイソウが見頃のトレイルを進んで山頂へ 曇りで蓮華岳の山腹辺りが顔を出す 涼しいトレイルを気持ち良く下って 小川の庄で縄文おやきを食べ〆はジンギスカン お疲れ様でした
05:46
9.1 km
943 m
砂鉢山・虫倉山 (長野)
2026年04月26日(日) 日帰り
以前から行きたいと思っていた小川村から 鬼座峰 虫倉へ登ったり降りたり繰り返し 虫倉山頂上までだれにもあわず 途中 草刈り機 や 電ノコのエンジンかからなくて ヒモひっぱる時の ような音 何?人もいない ガザって音 茶色の何かが 動いて行った あれは何? 小川村は素敵な所 北アルプスもよくみえ 山から村の家🏡が 絵本の挿絵みたいに見える💞
05:09
8.5 km
943 m