
- 03:45
- 6.3km
- 516m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:45
- 距離
- 6.3km
- のぼり
- 516m
- くだり
- 516m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「地蔵峠-霧藻ヶ峰 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字1写真4枚06:1211.9 km1096 m
- もらった絵文字47写真56枚06:5811.2 km1088 m
霧藻ヶ峰・前白岩山
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.08.01 (土)日帰り猛暑を避け三峯神社から雲取方面の白岩小屋跡までピストンしました。 梅雨明け後から天候が安定しない週末が続き、ずっと待ってた好天。発雷確率は十分低いと判断し、入道雲が出たら引き返す予定で行ってきました。 この時期は低い透明度と樹林で登山道沿いの景色は今ひとつ。でも、標高1400mを超えると尾根に吹く風は十分涼しく、新緑の色合いが残り、苔生す岩尾根を堪能しました。折り返し点の白岩小屋跡前の景色もお気に入りです。 以下は、登山道の詳報です。 ◎三峯神社バス停〜霧藻ヶ峰 ビジターセンター横の登山口から入る。三峯神社奥宮参道に合流するまでは、石畳を歩く。 鳥居を潜り、石多めの山道を進むと尾根に登るが、直ぐに尾根を離れてトラバース。奥宮参道と別れて雲取山方面へ進むと、歩き易い山道が続く。植樹林に入り二股桧を通過。九十九折りで山腹を登ると、再び尾根沿いの歩き易い道を進む。 炭焼平を過ぎ尾根に上がると、道が急傾斜になる。所々木段のある急傾斜は地蔵峠を過ぎ、霧藻ヶ峰山頂まで続く。山頂は双耳峰で三峯神社側に三角点、雲取山側は山頂標と休憩小屋。 ◎霧藻ヶ峰〜前白岩山 山頂を過ぎると尾根を離れ、落葉の多い道をトラバース。再び尾根に上がると九十九折りにお清平まで下る。 お清平を過ぎると前白岩山まで長い樹間の尾根道を登る。始めから急傾斜の道は、岩尾根になると更に傾斜が急になる。鎖場、階段を過ぎると、石が減り傾斜は緩くなるが、再び岩尾根になると細尾根になり、緩急繰り返す急傾斜が続く。 前白岩山の肩から先は尾根が広がり、石は多いが傾斜は緩い九十九折りが山頂まで続く。 ◎前白岩山〜白岩小屋跡 山頂を過ぎると急傾斜の九十九折りを下る。再び登りになると、短いが急傾斜の起伏を繰り返す樹間の尾根道が白岩小屋跡まで続く。 白岩小屋跡の西側は視界が広がり和名倉山と後背の山並みを見渡せる。
- もらった絵文字6写真3枚03:276.7 km507 m
- もらった絵文字144写真10枚05:206.6 km519 m
【霧藻ヶ峰】奥秩父山開き2026
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.06.07 (日)日帰り3年ぶりに地元奥秩父の山開きに参加してきました。 ↓詳しくはヤマレコにて https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9832379.html 事前に岩桜登高会のメンバーや地元町内のお手伝いメンバーと現地待ち合わせをして、天候が心配されましたが無事に祭典が挙行されました。 地元行政の皆さんもたくさん来るので、ついつい仕事の話になってしまったりするのもご愛敬(;^_^A 各来賓からの挨拶の中で、クマによる被害やクマよけグッズの紹介とかの比重が高かったのも時代を反映してますね! 下山は途中から山岳救助隊と一緒に下りたので、いろんな裏話で情報交換できたのも良かったかなぁ・・ また来年も会いましょう!という主催者からの最後の挨拶にあるように、また1年安全安心な山登りを心に誓いましたm(__)m
- もらった絵文字186写真33枚05:026.7 km511 m
- もらった絵文字7写真15枚05:4111.5 km1099 m
霧藻ヶ峰・前白岩山・白岩小屋跡
簑山(埼玉)2026.05.19 (火)日帰り週後半は天気が悪くなりそうなので、その前に三峯神社から雲取山方面を目指しました。専業主夫故、朝の家事を終えてから出発し夕飯の支度までに戻りたいので、気持ちのよい処でランチできれば、というお気軽企画です。ピークは目指しません。
- もらった絵文字9写真49枚08:1412.8 km1270 m
もらった絵文字0写真0枚02:356.5 km517 m- もらった絵文字13写真17枚03:377.8 km599 m
- もらった絵文字29写真1枚03:466.7 km519 m