リフレクション最高🤩
名残惜しいけど下山します🚶帰りも集中して降りました💦
青がホント綺麗✨️
シュカブラ⛄
綺麗✨️
摩周湖✨
リフレクションも綺麗🤩
こちらはオレンジのようなピンクのような色に染まって、それが湖面にも映っています
こういうのをモルゲンロートというのでしょうか。
とにかく美しい
雌阿寒岳と雄阿寒岳が近く見えます😳
摩周湖と摩周岳
3日前の大雪で現地の状況が分からずラッセル覚悟だったんですが意外に雪しまってて全然歩きやすくラッキーでした🎵
😍
朝日に照らされてキラキラしてる雪面を写しましたがうまく撮れないな😭
✨

モデルコース

摩周岳登山口-摩周岳 往復コース

コース定数

標準タイム 05:30 で算出

ふつう

21

  • 05:30
  • 13.8 km
  • 744 m

コースマップ

タイム

05:30

距離

13.8km

のぼり

744m

くだり

744m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「摩周岳登山口-摩周岳 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    06:20

    14.1 km

    722 m

    摩周岳(カムイヌプリ)

    摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖 (北海道)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    昨年の10月以来の山! 天気も良く、景色も良く、最初はテンション上がります。 終盤は雪も緩く、疲れてテンション下がります。 摩周岳直下、わかっていたけど色々きつかった。

  • 14

    08:03

    13.8 km

    722 m

    摩周岳(カムイヌプリ)スノーシューハイキング

    摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖 (北海道)

    2026年02月24日(火) 日帰り

    今日は摩周湖第一展望台から摩周岳(カムイヌプリ山)を往復してきました。 天候は快晴で風もなく、絶好のコンディション。ただしスタート時の気温は−7℃で、準備中は手の感覚がなくなるほどの寒さでした。無風だったおかげで何とか体を動かし始めることができました。 足元はスノーシューを使用しましたが、雪面は表層がしっかりクラストしており、スノーシューなしでもほぼ沈まない状態でした。ただし笹が密生している箇所では踏み抜きが多く、注意が必要です。 コースタイムは夏季の標準で片道約3時間・往復5〜6時間ですが、今回は往復8時間かかりました。山頂直下の急傾斜で、ここで大きく時間をロスしました。この区間はスノーシューでは急傾斜を登るのは慣れていないと難しかったですが、何とか往復。チェーンスパイクかしっかりしたアイゼンあると安心です。 山頂からの眺望は圧巻で、摩周湖・屈斜路湖・阿寒の山々を一望できました。いつまでも立っていたいほどの絶景です。 往復約14kmと距離もあり、冬季は雪面状態や急傾斜への対応が求められるルートで充実感満載。

  • 20

    06:51

    14.2 km

    733 m

    摩周岳(カムイヌプリ)

    摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖 (北海道)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    午前2時展望台に 一眼カメラ担いでった 天気表示したスマホ 雨は降らないらしい 星空と朝日を堪能したら摩周岳がこっちをみている🗻 最初は摩周岳に登るには体調がちょっと…と思っていましたが、朝ごはんを食べたら突然元気になったのでどうやらただの空腹…😂 仲間と相談し、登ることにしました。 快晴の中摩周湖の外輪山を歩くのが気持ちよかったです。 地上には鹿、上空には鷲?がいて自然を感じられました🦌🦅 そして山頂はずっと見えているのになかなか着かない…。 近くて遠い山頂、歩みを進めると山の見える角度は変わるのに大きさが一向に変わらなくて面白かったです笑 そして山頂についた途端快晴が一転して急にガス。 数十分後にはいよいよ真っ白になってしまったので下山。途中から覇気のない歩みを見せてしまいました。反省。 夜から朝にかけての写真活動も含めると、この日だけで摩周湖1周した気がする(全然してない) 最初から摩周岳に登る予定ではなかったので、アイゼンを持参しておらずオールスノーシューで臨みました(アイゼン以外の山道具や衣類は用意していました)。 登りは問題なかったのですが、下りは山頂周辺に傾斜がきつい、道幅が細い等の危険箇所があるのでここはアイゼンの方が安心だと思います⚠️

  • 24

    06:33

    15.1 km

    776 m

    出会った登山者の皆さんありがとうございました☺️お陰様で摩周岳登れました。

    摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖 (北海道)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    冬の摩周岳に登ろうと前夜弟子屈へ。朝は雪。だんだん天気回復する予報を信じ、摩周岳第1展望台から8時に出発。その時点で他の登山者はなし。昨日のトレースをたどろうかと思っていたけど、風と雪で消えているし、鹿の足跡が縦横無尽にありよくわからない。雪で展望はなし。摩周湖もよく見えず、地図確認しながら進む。固い雪で初めはチェーンスパイクで。途中道間違えて摩周湖の方に降りそうになり修正。何も見えないので、不安しかない。何とか、682メートル地点に来て、休憩しながら天気回復待つ。やはり雪が降り続いて先が見えない。うーん、初めてのルートだし、この先一人で行く自信なし。戻ろうと決めて降り始めたら一人の男性登山者が登ってきた。聞いたら、摩周岳まで行くと。天気まだ悪いし私はやっぱり降りるかと思ったら、なんと日が射してきた。😂天気回復してきたなら、彼について摩周岳まで行けるかも。ついていかせてもらうことに。ところが摩周岳への分岐場所を二人とも見落として西別岳に向かっていたところ、裏摩周岳展望台からあがってきた4人のパーティーと出会い、分岐の見落としに気づいた。おまけに4人のパーティーが摩周岳までの厳しいルートに一級国道なみの道をつけてくれた。🤩私一人では、あのルートは上がれなかった。今日は、本当に出会った皆様に感謝しかありません。ありがとうございました。後半は最高の天気になって、景色を楽しみながら下山しました。🥰

  • 9

    06:52

    14.3 km

    729 m

    摩周岳(カムイヌプリ)

    摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖 (北海道)

    2026年02月05日(木) 日帰り

    3時頃目が覚めたので早めにスタート。風もなく月夜に照らされながら快適ハイク。だんだんと東の空が紅くなるとわくわくする。朝陽と雪の波が幻想的でなかなか進まない。 アップダウンの少ないルートだがラスト400mは難易度が高くなる。雪の緩くなった急斜面を慎重に上っていく。トレースはあるが鹿の足跡と区別がつきにいく。山頂に着くと360℃見渡せる絶景。 下りはアイゼンに換えて下りたがズボズボ底抜け地獄でオーバーパンツを破いてしまった。 それにしてもこのエリアは鹿が多い。50頭くらいの集団でむしゃむしゃ木の皮を食べて大量のチョコボールを転がしてる。 ということで下山後に道の駅でジビエバーガーを頂く。これがお世辞なしに美味しかった。