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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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シャクナゲとイワウチワを見にロングコースで鍬の峰へ。 下山後には、姫川源流&親海湿原へ。 期待通り満開のニリンソウを見ることができました。
以前から気になっていた 鍬が峰 大町高校が開設したルートを通って 行って来ました。 皆さんの活動記録で 急登 とは分かっていましたが 久しぶりの山歩きで 応えました😣 ルートは、ピンテ・マーキング等は少な目です。 踏み分けも(獣道)多々見受けられますが よく目を凝らせば さほど問題はないかと🤔 1526mのピークからは クマザサで多少分かりにくいかもしれません (ルート外すと 復帰は困難?) 今の季節は、右手に 残雪の蓮華岳・針の木・烏帽子岳などが木々の間から 望めます シャクナゲがそろそろ良いかと思っていましたが まだ 咲き始め 来週あたりでしょうか? イワウチワは 見ごろでした
週の真ん中水曜日。先日鍬ノ峰のシャクナゲとイワウチワをYAMAPで紹介されている方がいた。今年は季節の進みが早い。ならばと思ってはみたものの、朝カーテンを開けると超曇天。「なんだかなあ」と思いつつ、眺望や映えない写真しか撮れないが逆に涼しかろうと思い直し出掛けることにした。 途中、山城木舟城の山域を偵察・情報収集後、コンビニで食糧補給後、仏崎観音寺から上山開始。これを上がるのは昨年に引き続き2回目。私有林のため登山道は階段などなく、地元の高校登山部が踏んだ踏み跡とロープが2箇所。クライマックスの藪漕ぎはなかなか圧巻。北アルプスよりは距離はないもののトレーニングには最適だ。ただ人は歩いておらず、3人組の1パーティしか会わなかった。熊が怖く、100mおきに笛を吹き、鈴は鳴らしっぱなし。動物達うるさくてゴメンね🙏 2時間50分で頂上に到着。曇天がさらに増し写真のとおり。映えない映えない。頂上では地元高校登山部が逆から上山していた。仏崎ルートは毎年整備していると言いながら熊が心配と去年から整備してないと。何を偉そうにおいらが地元民だなんて分かってなさそうな県外出身の顧問。生徒も生徒で頂上にてんでバラバラザックを置き、他の登山者(おいらのことだが)に配慮するわけでもなく、際の落ちそうな所にしゃがんで背を向けたまま休憩せざるを得なかった。 あと数年で社会人。高校生たるものもうちょいマナーというものを学んでほしいものだ。 何だかモヤモヤしたままの下山となってしまった…。
鍬ノ峰に登るのはだいたいシャクナゲが咲く5月中旬位で、去年も5月15日に登っていました。 シャクナゲにはちょっと早そうですが、先日霧訪山でほとんど見ることが出来なかったイワウチワが咲いているようなので行ってみることにしました。 最近は仏崎観音寺から鍬ノ峰に登ることが多いですが、やはり急登が続き、毎年のように訪れていますがルートも間違えやすく、しかも笹やぶをかき分けて歩く箇所もありました、長袖必須です。 イワウチワの方は、去年群生で見ることが出来た場所より手前から咲いており、今回は沢山見ることが出来て良かったです。 前回の反動から沢山写真を撮っていました。 その代わりシャクナゲの方は、一番咲いていたのは仏崎観音寺境内が一番の見頃で、あとは標高が低い場所でした。 また、シャクナゲが咲く時期に行くことが出来たら良いなと。 鍬ノ峰山頂からも色々な山々を見ることが出来て良かったです。