11:46
19.0 km
1806 m
モデルコース
08:46
13.1km
1512m
1512m
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11:46
19.0 km
1806 m
09:32
18.0 km
1775 m
09:42
17.0 km
1717 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月19日(月) 日帰り
1年7ヶ月振りの冬登山靴、35日山歩きもしていないなまった体が雪の稜線に出るには好天の週末に良く踏まれたトレースを拝借しようと月曜日いただきました。ペースは上がらず駒ヶ岳は遥か彼方、稜線上は天気が下り坂でバラクラバしてフードで顔を覆う必要ありヨロケないよう意識して歩く冬山らしさあり気持ちいい風に頬を叩いてもらいました。
09:38
17.8 km
1814 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
今シーズン登りたい山のひとつ、将棊頭山へ。 まずは布団との戦いから…何とか誘惑に打ち勝って出発🚗運転しながらも帰ろうかな病が頭をもたげるぅぅ〜 夜明けの頃にはスタートしたかったのですが、結局7時スタート。 天気予報は晴れ。 前日よりは良さそうだが風が心配。 長ーい樹林帯を歩いている時には風の音は時々感じるものの次第に落ち着いてきている様子。 途中の大樽避難小屋で前後していた男性お二人とお話を😊 同じ関東住まいということで色々おしゃべさせていただいて、リラックスできました✨higegomaruさん、Shinさん、有り難うございましたー!! そこからまた登り始めるとしばらくしてソロの方が話しかけてくださって、その後は一緒におしゃべりしながら登る。 樹林帯を抜けてからは一気に西風が強まる。体感10〜15mほどの強風。強いが先週の平標山ほどの爆風ではなく、景色も楽しめる✨ 登るにつれて、どんどんと360度景色がひろがる🤩 一番印象的だったのはドーーンと木曽御嶽山が大きく構える。どっしりとした山容が本当に美しい。御嶽山の右には乗鞍、北アルプス〜八ヶ岳〜南アルプスとすべて見渡せ、そして圧倒的に目の前に迫る木曽駒ヶ岳への稜線。 人の営みを感じられる伊那盆地も眼下によく見える。きっと夜景が綺麗なんだろうな〜✨ 山頂への稜線はカリカリに凍っていて先行者のルートもわかりにくく、滑り出したら多分止まらないだろう……緊張感をもってきゃりーさんのあとをゆっくり確実に進む。 ゆるいピークを過ぎて将棊頭山の山頂に着いたときは達成感でいっぱいでした🙌✨ しばし絶景を楽しむ。 そして下山はより慎重に…。このカリカリ稜線はきゃりーさんにご一緒してくださって本当に心強かったです。有り難うございました🙏 下山までの長ーい樹林帯もおしゃべりしながらで飽きずに歩くことができました。 将棊頭山、週末でも人が少なく渋めな山ですがそれがまた心をくすぐり…登ってみたら本当に素晴らしいお山でした! 今度はまたこのルートで、西駒ヶ岳(木曽駒ヶ岳)まで歩いてみたいと思いました☺️
09:29
17.1 km
1708 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
ぼくは知ってる これこそが 何もかも 置いてけぼりにして いまこの世で一番 楽しいこと 『音がする (長谷川白紙)』 雪を踏みしめる音 樹林の静寂 強い風の音 冬はいいな 中央アルプス 将棊頭山 ここもずっと行ってみたかった山 いわゆる『木曽駒ヶ岳クラシックルート』の途中にあるピークですが、ここ…かなり凄まじく素晴らしい山だと思いました✨南北アルプス、御嶽山、乗鞍岳、その他諸々のステキなお山たち…全方位丸見えです♡ここから木曽駒ヶ岳へ繋がる稜線も歩いてみたいな~⛄️ ここおすすめですー!
07:29
17.4 km
1757 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
好天が期待できたので、前から計画してた将棊頭山に行ってきました。昨日入山されてた方もあったので、トレースを拝借しつつ🙏 大樽小屋まではチェンスパ、そこでアイゼンに履き替え、腹ごしらえ。身支度を整えて胸突き八丁へ。トレースがあっても、やっぱ雪道は時間がかかる。 稜線に出ると強風🌬️でも気温は高め。何より絶景🏔️が迎えてくれる🤩 ゆっくり稜線を歩いて頂上へ。滞在は15分くらいかな。風を避けながら少し休憩😊下山は大樽小屋まで一気に下りてアイゼンを外し、駐車場には14時前に戻れました。 冬の将棊頭山、良かったなぁ👍
08:57
17.6 km
1739 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
本日は将棊頭山へ〜⛰ 最近の山行見たら、ゆる山しか行ってない!偶にはちゃんと登ろうと未踏の百高山へ。 メンバー募集したら健脚者ばかり集まった💦嫌な予感しつつ終電集合で桂小場登山口の手前の駐車場からスタート。登山口からはチェンスパ、避難小屋からはスノーシューで登ったけどトレースばっちりだしアイゼンの方が良い。 健脚メンバーなのでペース速い!少し遅れる→待ってもらうの繰り返し。山頂ではだいぶ待ってもらいました🙇下山も皆さん速い、200パーセントでも置いていかれる。あー、疲れた😮💨 その代わり景色はバッチリ!いつも見ない角度からの木曽駒やら北・南アルプスも全部見えた。幸先のよいアルプス初め😆 風呂 大芝の湯 https://share.google/HeDPABTMYaxqiTv5v 飯 たけだ https://tabelog.com/nagano/A2006/A200601/20002666/ メモ ・派手に踏み抜いた時にトレポ紛失した🥲 ・冬靴のロード歩き足裏痛い
08:58
17.2 km
1742 m
11:22
23.3 km
2144 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
去年、時間と体力不足で撤退した駒ヶ岳へ! 稜線までは順調だったものの、稜線に出たら爆風だった。将棋頭から駒ヶ岳までは、さらに爆風となり、まっすぐ進むことも難しいほど。 将棋頭まではチェンスパのみ、将棋頭からは12本爪のアイゼンに変更。 雪はほぼしまっていて歩きやすかった。 休日ということもあり7名程度とスライド。 駒ヶ岳のロープウェイが運休中ということもあり、こちらに流れてきたかな。
06:23
16.4 km
1707 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年01月17日(土) 日帰り
今日は約束された晴天☀ようやく中央アルプスのターンが回ってきたので、登り初めと月例山行を兼ねてホーム🏔️の将棊頭山へ。今週は降雪日が多かったこと、直近で入山者のレポが少なかったことから新雪を期待し、ワカンも準備して桂小場登山口から入山しました。 駒ヶ岳ロープウェイが 1/14(水)〜2/8(日) の期間でメンテナンス運休中のため、こちらに人が流れてくるかと思いきや、朝6時半の駐車場は自分含め4台😮 山行中に出会った人も前日入り含めても一桁で、終始静かな一日となりました。 雪は桂小場登山口から十分。序盤はチェンスパで進み、馬返し付近から吹き溜まりが深くなったため、大樽避難小屋でワカンに履き替えて稜線へ。稜線上は強風の影響で積雪量は少なめでしたが、ワカンの爪がよく効いたので、そのまま山頂まで往復できました。 稜線は今シーズン一番と思われる強風🌀でしたが、気温が高めで陽射しも十分。思ったほど凍えることはなく、厳冬期としては比較的マシに感じました。一方、下山時の樹林帯下部は暑いくらいで、雪解けも一気に進んでいました🙄 入山者は少なめとはいえ、それなりに踏まれているため、大樽避難小屋以降はアイゼンでも十分そうです。とはいえ、ワカンやスノーシューがあればやはり楽だと感じました。 今回は木曽駒ヶ岳までは行かなかったので次回はもう少し早出して、トレースハント前提で回収したいところです😙 中央アルプスには駒ヶ岳が二つ (西駒&南駒) もあるので両取りすれば午年はご利益が大きいことでしょう😁 ―――――――――――― 🅿️ 冬期ゲート前の駐車場。 🚻 駐車場および登山口にはトイレ無し。大樽避難小屋に携帯トイレブースあり。 📶 ★★★ ―――――――――――― 足元 冬靴とチェンスパ、ワカン。 アイゼンは未使用。 ―――――――――――― 消費物 アミノバイタルゼリー 2個 お湯 0.3/0.5 L ―――――――――――― ⌚所要時間 (ヤマップCT比) 冬期ゲート 0:22/0:40 (0.55) 桂小場登山口 0:53/1:40 (0.53) 野田場 0:45/1:10 (0.64) 大樽避難小屋 1:13/1:35 (0.77) 茶臼山分岐 0:23/0:33 (0.70) 将棊頭山 0:15/0:23 (0.65) 茶臼山分岐 0:33/1:10 (0.47) 大樽避難小屋 0:30/1:00 (0.50) 野田場 0:25/1:15 (0.33) 桂小場登山口 0:11/0:30 (0.37) 冬期ゲート 行動時間 5:30 (CT×0.55) [181%] 休憩時間 0:53