04:26
6.6 km
476 m
2.22😻の日で猫山(赤坂山)gogo
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2026年02月22日(日) 日帰り
会の雪山ハイキングの修了山行は、毎年恒例の赤坂山。 今回は初めて「赤坂ブルー🩵」と出会い、たっぷりの積雪にも恵まれて、雪山の醍醐味を存分に味わうことができました。 その分、下山は積雪の中、足が踏み抜き、千鳥足になるほどヘトヘトに……。 それでも、心地よい疲労感とともに、充実した一日となりました。
02:53
5.2km
342m
645m
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04:26
6.6 km
476 m
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2026年02月22日(日) 日帰り
会の雪山ハイキングの修了山行は、毎年恒例の赤坂山。 今回は初めて「赤坂ブルー🩵」と出会い、たっぷりの積雪にも恵まれて、雪山の醍醐味を存分に味わうことができました。 その分、下山は積雪の中、足が踏み抜き、千鳥足になるほどヘトヘトに……。 それでも、心地よい疲労感とともに、充実した一日となりました。
05:44
7.2 km
503 m
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2025年12月27日(土) 日帰り
今年の終い山行はやっぱり赤坂山です。 数日前まで全く雪❄なく残念っと思っていましたが 前々日たっぷりと雪が降って大喜び。 登りいつもの尾根と思って進んでいると「あれこんな所に東屋あった?」 「無かった!!」と言うことは登山道間違ってる。 もう少し左が取り付きなのに手前から登ったみたい。 それでも地図を見ながら新雪をラッセルしながら進むと合流。 「えーまだこんな所どんだけ迂回してきた~!」 これから頑張る。 赤坂山山頂は風もなくゆっくりと景色を楽しみ 次登る予定の三十三間山を確認(思った位置よりずーと京都よりでした。) 無事下山 今年も雪山ここから始まりです😊
06:49
7.9 km
687 m
04:07
6.8 km
594 m
04:32
6.4 km
436 m
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2025年01月19日(日) 日帰り
K3での初登り。雪山の足慣らしとして、赤坂山に行ってきました🗻赤坂山は昨年春に縦走し、とても気持ちの良い稜線でしたが、雪山はまた違った景色が楽しめました。快晴☀️で風も無く、真冬の雪山とは思えない恵まれた快適な山行。特に空のブルー🩵は素晴らしかった✌️ 何故「コモエスタ赤坂山」なのかって?単に赤坂というだけで、ロス・インディオスの「コモエスタ赤坂」が頭に浮かんで、歩いている間ループしてしまったからです。特に深い意味はありません🤣 ちなみにコモエスタとは、スペイン語で「ご機嫌いかが?」という意味らしい。英語ではHow are you?というところか。 スタートを押し忘れていたので、軌跡は途中からです。正確な軌跡はわっきいさん、めいちんさんのレポをご覧ください!
03:55
6.1 km
378 m
04:55
6.9 km
569 m
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2024年04月28日(日) 日帰り
サークル登山のために2週間前に下見し、駐車場、トイレ、難易度、休憩場所、昼めし場所は調査済み! そして今日を迎えました。参加者10名。内、初参加者3名です。ほぼ初登山者の方もいましたが、ゆっくりと安全第一に歩き、とても楽しい山行となりました✨ 2週間前と比べお花がとても少なく残念でした。でも新緑は眩しく癒やし効果は抜群👍 山飯にはホットサンドを! 暑い日でしたが楽しくていい1日となりました✨ 明日以降の職場環境向上に繋がればさらに良いのですが😉
04:56
5.8 km
332 m
05:01
7.6 km
619 m
三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)
2024年01月20日(土) 日帰り
山旅スクール基礎コースで 去年の4月に行って以来の赤坂山 その時もお天気悪く爆風と雨 今回は南岸低気圧の影響で雨で気温も高め 麓は、雪は1ミリもナシ しかも冬山使用のウェアだったので最初の休憩の段階で滝汗💦 雨降ってるからレイン脱げないし🥵 東屋付近から、徐々に積雪あり その先の平らな場所で、どうせアイゼン持ってきたからここでつけましょうとガイドさんからの声掛け そこからは、雪山ぽくなってきたけど雨のせいで重たい雪 この雪の状態だとアイゼンが効きにくい(・・;) でも、雪山体験できて満足^ ^
06:22
6.2 km
355 m
箱館山 (滋賀)
2024年01月13日(土)〜14日(日) 2日間
残り少ない山スクール。 テーマは雪上技術訓練。でも、近場の山に雪がない。。。マシそうな赤坂山へ。 私は初めて赤坂山。 が、マキノ駅に着くと雨。 バスでさらさの湯まで移動しても雨。 久しぶりに20kgオーバー(ツェルト泊、ロープ50mを含む登攀具、アイゼン、ピッケル、ワカン、食料)を自分で担いで歩く。 ポーター雇いたい(笑) ※結果的にアイゼン、ワカン、ピッケル不要のコンディションでした。 雨の中をスタート。登山道は雪どころか雨で溶けた雪が上から流れてきて川のような感じ。 東屋まで辿り着くと、ようやく雪があった。そして、雨も雪にかわった。上部は極寒で凄い風でテントも山頂も諦めたと別のグループの方々から情報を頂く。が、私達はシゴキ教室なので、少し休憩しそのまま進むが、山頂付近は雪が少なく、風が強い為、少し下の分岐まで戻り、各自ツェルトを張る。 とりあえず、シュラフに入ってみるが、スタンディングアックスビレイの練習とかで服がボロボロになるかもって事で、10年以上物のモンベルのハードシェルの上下で行ったら、初めの雨で中まで濡れており、着乾かしを断念し、ハードシェルやグローブをシュラフの下(上やとカチカチに凍る)に並べ寝ることにした。 気温は-2℃位だったので、雪が寝てると顔に当たるが、靴下が乾くまで足は寒かったが乾けばポカポカしてきて、風はあったが夜は雪がやんで寒さはなくよくねれた。 ※女性陣は800超えのシュラフでも寒いといい、講師のMさんは280の夏物でも寝られるので、個人差が凄い 2日目は山頂まで行き、少し下った所でワカン歩行の練習(雪少な過ぎてラッセルにならず)と、草を使っての支点取りの練習をして下山。2日目は晴れて、沢山の人が上がってきた。 ・雨の日は、一軍のハードシェルでいかねば全身濡れて、体が冷える ・ツェルトでも、中で火を使うと一酸化炭素中毒の恐れがあるので換気に注意 ・荷物を減らす努力をする ●宿泊ギア ・アライテント ビバークツェルト1 ロング ・アライテント テントマットL ・ニーモ スイッチバック(短く切ってる) ・イスカ シュラフカバー(ゴアテックス) ・イスカ テントシュ-ズ ロング ・ナンガ ミニマリズムゼロ ・SEA TO SUMMIT サーモライトリアクター フリースライナー ※ネパール(-17℃)へは+ナンガの450を持って行ったが、バルトロは暑くて着なかった ●寝る時の服装 ・ミレーのアミアミ ・アクリマ ウォームウール 上下 ・モンベル フリース ・モンベル ライトアルパインダウンパンツ ・ノースフェイス バルトロライトジャケット ●ギア類 ワカン:モンベルスノーシュー46? ピッケル:ブラックダイアモンド アイゼン:ペツル バサック ハーネス:ペツル ルナ ロープ:8mm 50m カラビナ、スリング、ビレイデバイス等