01:46
5.4 km
525 m
03:10
4.9km
552m
508m
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01:46
5.4 km
525 m
03:33
5.0 km
531 m
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺) (奈良, 大阪)
2026年03月22日(日) 日帰り
やまびこ2020グループです。 なんという急登、急斜面!距離はむっちゃ短いのにむっちゃしんどい😓。
02:17
5.2 km
535 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026年03月21日(土) 日帰り
連日のお山。 昨日の天王山は、人気の山で登山者もいっぱいの中でグループ登山でしたが、今日はいつも通り不人気な山でソロ登山。 もちろん誰とも出会いません⋯ アクセス良いのに⋯駅to駅やねんけどな。 ということで、1年の中でこれ以上良い気候は無いんじゃないかってほどの良い環境。 快晴で、日差しが暖かいが、気温は上がりきって無く、朝は7℃くらいで昼は12℃くらい。 登りも下りも激坂ルートですが、そこまで汗もかかず楽しく登れました。 スタートは南海高野線 千早口駅駅から。 5分程で山へ入ります。 清水ヶ峰まで約1.2km200mアップ 下りもある事を踏まえると、平均勾配は20%超でしょうか。 だた、時間にすると30分にも満たなく短いのでそこまで負荷は無い。 ジルミの頭(変な名前ww)を越え、一旦下り。ジルミ峠まで激坂下り。 尻セードしようかと迷うくらい。 ジルミ峠から地蔵山・学文峰へは、約500mの距離で100mアップ。 こちらも20%を超えてきます。 井谷ノ峰への上りも、500mの距離で100mアップ。 同じく20% これだけ登れば下りも同じ、激坂下りの連続です。 よくコケなかったな…と思うほどの地面をズルズル滑りながら降りて行きます。 平坦区間が少なく、登りか下りをずっと進むルートでしたね。 でも、短距離ばかりなので、心肺にそこまで負担なく進むことができました。 春らしいお花は少なく、最後、南海高野線 天見駅に近づくと、春花にいろいろ出会う事ができました。
06:12
5.4 km
549 m
岩湧山・一徳防山・三石山 (大阪, 和歌山)
2026年03月01日(日) 日帰り
例会参加者:41名(男性:12名、女性:29名) 千早口駅~地蔵寺~清水ヶ峰展望台~清水ヶ峰~清水ヶ峰展望台~ジルミの頭~ジルミ峠~地蔵山~学文峰~井谷ノ峰~叶山~井谷ノ峰登山口~八幡神社~出合ノ辻~天見駅
02:43
6.7 km
669 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026年02月28日(土) 日帰り
ピークハントを目的とした山行でしたが、思いの外序盤で消耗してしまい、予定の半分くらいの行程で切り上げました。 おそらく朝食のカロリー不足と雨上がりの山道で予想以上に脚力を削られてしまったことが原因です。 やはり山は天気のいい時に登るに限りますね。 そしてエスケープ先の南海高野線天見駅で線路上にスマホを落とす痛恨のミス。無人駅だったので他駅から駅員さんを派遣していただき、拾ってもらいました。ご迷惑をお掛けしてしまいました。ありがたいと同時に反省です。 やはり何かと集中力が欠けていたようなので、切り上げて正解だったと思います。
03:25
6.2 km
612 m
岩湧山・一徳防山・三石山 (大阪, 和歌山)
2026年02月21日(土) 日帰り
急に暖かくなった土曜日、疲れてたけど少し身体を動かしたくてご近所散策 千早口から天見まで、小さなピークを積み重ねて散歩?300ちょっとの高さからでもよく晴れて奈良方面の山々もよく見えた。 しかし、平日の運動不足で足は重くフワフワの落ち葉に足を取られて尻もちもあり、小さな急登の上下が思ったよりキツかった。 小刻みにコースを間違えて行ったり来たりして無駄な動きがいっぱい…難しかった。 トイレ限界超える前に天見駅に到着して良かった(≧▽≦)
02:55
5.5 km
542 m
岩湧山・一徳防山・三石山 (大阪, 和歌山)
2026年02月05日(木) 日帰り
効率よく6座回れるので、ストックしていたコースです。 短時間で回れるので、いつ行こうかと機会をうかがっていました。 午前の仕事が早く片付いたので、やってきました。 駐車場所を探しても見つけられなかったので、やむなく電車利用になりました。 千早口で下車して、北側から周回することに。 国道沿いの登山口はすぐに分かりました。 そこから稜線に沿って、アップダウンを重ね、清水ヶ峰へ。 山頂は、大きく刈り払われており、金剛山方面の展望が開けている。 ここから次の、ジルミの頭へ向かう道が分かりにくい。清水ヶ峰のピークを越えて、すぐに左にUターンして下降していく。とても急な下りだ。最近雨が降っていないので、土が乾燥しており、急斜面は落葉でとても滑りやすい。 ジルミの頭 不思議な地名ですね。これを越えると鞍部に下りて、そこから学文峰へ登り返す。 距離は短いが、アップダウンが続く。学文峰下で、左に水平道で地蔵山へ。 清水ケ峰の反射板が見えている。地蔵山から学文峰のピークまで7分程度。 学文峰から次の井谷ノ峰までは、長く感じる。 直登をさけ、右に迂回するルートを選択。 稜線に出ると、地図では展望地の表示があるが、木々が生い茂り不可。 稜線から左に、展望のない井谷ノ峰まで、緩やかに登る。 ここから、下降していくが、叶山下から急な登り。鉄塔の立つ山頂到着。 葛城、金剛が一望できる。 ここから、稜線を急坂の下降。 赤い鳥居のある神社横に出る。さらに下ると、麓の国道や民家が眼下に見える。 神社参拝者用なのか、国道沿いの広い駐車場に出て、アスファルト道で天見駅に。 想定通りの短時間で、サクッと周回してきました。
04:08
5.6 km
545 m
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺) (奈良, 大阪)
2026年01月27日(火) 日帰り
以前「へっぽこ登山さん」で紹介されていた「ジルミの頭」に行ってきた。 「ジルミ」という名称は、湿っていてぬかるんだ状態を意味する言葉が語源と聞いており、直前まで天候もあまり良くなかったため、登山道の状況を少し心配していた。 しかし実際には、空っ風が吹いており、路面は乾燥気味で、歩行に支障はなかった。 南海高野線・千早口駅からスタートし、清水ヶ峰、ジルミの頭、ジルミ峠、学文峰、下峠、井谷ノ峰、叶山と縦走した。 学文峰付近では、体調次第では千早口駅まで戻り、金剛山方面へ向かうことも考えたが、その後、数回コースを外れて引き返す場面があり、時間と体力を消耗した。 特に井谷ノ峰(標高491m)の上り下りは負荷が大きく、ここで体力と気力が大きく削られたため、ジルミコースを踏破したのち、天見駅へ下山し、電車で帰宅した。 久しぶりの登山だったが、終始天候には恵まれ、展望も良く、気持ちの良い山行となった。 無理をせずエスケープを選択できた点も含め、良い経験になったと思う。
02:54
5.1 km
523 m
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺) (奈良, 大阪)
2026年01月18日(日) 日帰り
ちょっと遅くなりましたが、今年の初登りに行って来ました。 天気は快晴で、気温も思った程寒くなく、良い登山日和でした。 南海高野線の千早口駅からスタートし、清水ヶ峰から学文峰、井谷ノ峰を回って天見駅に降りて来ました。 出だしからかなりの急登で大汗をかき、その後もアップダウンの繰り返しで思った以上にハードなコースでした。 また下りもかなり急で滑り易く大変でした。 景色は所々に見晴らしの良い場所があり、まずまずでした。
01:33
5.0 km
521 m
岩湧山・一徳防山・三石山 (大阪, 和歌山)
2026年01月07日(水) 日帰り
このコースは山が6座あるので前から気になっていましたが、道の状態が少し不安でした🤔 ほぼ予想どおりでした😅 道標はかなり少なく、落ち葉が多すぎて道が見えない場所も多かったです。迷いやすく、何度も立ち止まって進む方向を確認することになりました。 Garminの記録: ・ラン:21分 ・歩き:60分 ・停止:13分 ⚠️ピークハント目的の人か、中級〜上級の登山者向けのコースだと思います。