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岩籠山 (福井, 滋賀)
2025年12月30日(火) 日帰り
本日ヤマスタグラム 衣掛山、堂山、秋葉山 野坂山か岩籠山と思ってたが 出る時雨が振りだす 堂山と舗装路に変更 左膝は少し痛い
00:57
2.4 km
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岩籠山 (福井, 滋賀)
2025年11月06日(木) 日帰り
『一昨日に霊仙山に登りました。今日は醒ヶ井手前の上丹生から登るつもりで家を出る。 しかーし、家を出た時刻が遅かった。ナビの到着予想時刻は10時過ぎでした。下道でー。。。 上丹生のバス停から即登山開始し、急いで登って即下山したらなんら問題なさそうに思えました。が、『山は逃げない』。最高の天気でしたが今回は霊仙山はあきらめることにいたしました。 家でのほほんしていようかと思いましたが、青空を見てたらウズウズし山したくなる。 わたくしの山は滋賀や三重が大半。隣には福井県敦賀市が。敦賀市にも色々と山がありつつ、福井県の山にはほとんど行ってないのでした。で、今回、わが町のマキノ町(高島市)の隣の敦賀市に活動範囲を延ばすことにしたのでした。 地元から近いと言っても、なんだか全く未知の土地勘に思えました。登山口にはいきなり熊の看板。恐る恐るでした。』 ⬆(先の活動日記のコメントと同じ)なんちゃってです。 先のと同じ山を続けて登りました。で、同じ地点で同じ被写体の写真を真似て撮影し先と同じ様にコメントを。。。 上り下りで撮影した写真を何枚覚えてるか認知度もチェックです。撮影の位置や角度は?やっぱりちゃうよなー。。。 1度目の登頂までに撮影した被写体は全部撮れたかな?あははー。
01:28
2.3 km
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岩籠山 (福井, 滋賀)
2025年10月06日(月) 日帰り
kyoさんの活動日記で知った衣掛山。いつも敦賀に行く時、舞鶴若狭自動車道の高架橋やJR上りのループトンネルは知っていても山には注意力が向いていなかったw 登山口には『~源義経ゆかりの地~衣掛山の名は、源義経にまつわる伝説に由来します。 鎌倉時代、源頼朝に追われた義経・弁慶一行は京から奥州へ 落ちのびる道中、道口の関所を迂回。抜け道とした衣掛山で休息し、松の枝に着物を掛けたと伝えられています。』 確かに琵琶湖北湖から北陸へ義経主従のルートには様々な伝承があってロマンを掻き立てられる! さて、登山口の駐車は2台程度。堂ふれあい会館の駐車場へとあり。 最初は階段から始まる登山道。自動車音が響いてくる高架橋をくぐると新たな階段が出迎える。とても立派に設置されている。小泉構文で言うなら急登の階段が急すぎて足にくるw時折電車がトンネルを出入りする音が体に伝わってくる。 北に目をやると敦賀市街や先般登った西方ヶ岳、新幹線車庫がどーんと飛び込んで来る! ただし衣掛山、堂山には眺望はないが、吹上げて来る涼しい北風と珈琲の相性は抜群だった! 木々に囲まれての登山道なので日に焼ける心配は殆どない! お出会いした方はどなたもおいでになりませんでした!平日の高齢者特権遺憾なく発揮ですわ!よって蜘蛛の巣との戦いが登りで勃発w彼等のウィークポイントは雨の後は水滴が糸に溜まって小生にはよく見える事なのだw