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13.3 km
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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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13.3 km
907 m
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12.3 km
879 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年06月16日(火) 日帰り
久しぶりに連休が許されたので山に行きます。初見だけどあんまり厳しくないところって基準で笹子駅スタートで笹子雁ヶ腹摺山行ってきます。ここって滝子山とセットで4番扱いなんですね。なんでだろ?
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14.8 km
927 m
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滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年05月31日(日) 日帰り
いつもは平日の山行だが、訳有って日曜日に笹子雁ヶ腹摺山に登った。車なら駅から登山口までの往復分5kmを省略できるが、これも訳有って鉄道で来てしまった。 笹子雁ヶ腹摺山は、滝子山とセットで秀麗富嶽十二景第四番になっているが、一緒に登るのは私には荷が重く分けている。軌跡を繋ぐために、笹子雁ヶ腹摺山から大鹿山へ歩く事も考えたが、やめている。 今回のコースは、展望はほとんど無かった。なんで秀麗富嶽十二景に選定されたのか、少し不思議だ。また笹子雁ヶ腹摺山への登りも急登が続き、大変な山だった。 秀麗富嶽十二景も、残りは第十二番の本社ヶ丸・清八山の2座になった。どうやって登ろうか。 詳しくは、添付写真の説明をご覧ください。
07:08
13.6 km
897 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年05月11日(月) 日帰り
3日後に迫ったビッグイベントへの最終調整と銘打って、お初の笹子雁ヶ腹摺山へ行ってきました。 登山口からいきなり急登だの、延々上りが続くだの、前情報に不安てんこ盛りでしたが、下山後のスイーツを楽しみに、馬の鼻に人参戦法で頑張りました!(๑^᎑^๑) 実際に歩いてみると、ズリズリ、ザレザレ、石ゴロゴロ…でとにかく滑るので、いつも以上に神経を使い、データ以上にハードでした (´- `*) 【水分】 ゼリー飲料180㌘✕2、黒豆茶200ml、水320ml、お湯300mlを持参、ゼリー飲料66㌘、お湯220ml(コーヒーで)、笹一さんで水コップ2杯、コーヒーマグカップ1杯を飲みました。 【虫対策】 登山口手前で虫除けスプレーを噴霧。 ハチやハエの羽音が何度も聞こえ、小さい虫も飛んでいました。 【服装】 ドライレイヤー(ファイントラック)、長袖シャツ、長袖ボタンシャツ、春秋用パンツ、帽子。 天気は晴れ、気温はスタート13℃、山頂18℃、ゴール24℃、風は概ね弱かったです。 登山口手前でボタンシャツを脱ぎました。 笹子駅から登山口までほぼフラットですが、日差しが強かったので暑かったです。 気温というより何度も襲ってくる急登のせいでかなり汗をかきました。 【ストック】 使いませんでしたが、急登やズリズリ・ザレザレの滑る急な下りでは使うと安全安心。 【グローブ】 着けませんでした。 着けるとしたら、木に掴まる時や鎖場かと。 【トイレ】 笹子駅(改札内):水洗式・和式✕2 山中にはありません。
05:52
12.3 km
898 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年04月26日(日) 日帰り
下山後の笹一酒造🍶に惹かれて参加❗️ 駅から登山口までは車道を30分ほど歩きます。 登山開始と同時にのっけから中々の急登でビックリ😳 ひたすら登りだけど、新緑やところどころで咲いてるツツジ🌸が癒しに😊 山頂には山頂標識がたくさん!とりあえず全て撮る📸 少し休憩して下山開始。 下山も急坂💦 すでに両膝がヤバい😅 慎重に… 途中、富士山🗻がキレイに見えたのでパチリ📸 笹子隧道の天然クーラーで涼み、県指定天然記念物の矢立のスギ🌲と杉良太郎の歌を堪能。 再び車道を歩いて駅まで戻り、お疲れ様でした😊 〆は、お楽しみの笹一酒造🍶 限定の日本酒🍶やワイン🍷をたくさん試飲させてもらえます🥰 お次は併設のカフェへ☕️ 酒粕チーズケーキ🍰と仕込み水コーヒー☕️をいただきました。どちらも美味〜💕