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モデルコース
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11.8 km
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12.1 km
762 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
同僚に誘われて、笹子雁ヶ腹摺山へ登ってきました。なぜこの山を選んだのか聞いてみたところ、名前がかっこいいからとのこと🤭 今回は周回コースを歩きましたが、下山後の林道歩きが長いです。途中山道に入る分岐がありましたが、おしゃべりに夢中になり見逃してしまい、駅までさらに長い長い林道歩きをすることになってしまいました💦 山頂からは富士山、南アルプスが見えました。新緑の季節を迎えると葉が生い茂り見えなくなるかもしれませんね・・・ 今日は”ちゃんと歩ける甲州街道”という本を持っている方を3人お見かけしました👀 甲州街道歩き、流行っているのでしょうか? また登山中に滅多に会うことのないニホンカモシカに、なぜか国道(県道?)沿いで会いました。 不思議ないちにちだったなぁ😳
04:48
12.4 km
892 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月15日(日) 日帰り
今回は笹子雁ヶ腹摺山です⛰️ 「あ、まだ行ってなかったな」と思い出して、登ってきました😃 山梨県大月市の秀麗富嶽十二景に選ばれているだけあって、富士山はもちろんですが、南アルプスや八ヶ岳、大菩薩嶺など、いろいろな山を眺めることができるのですね😊 帰り道で笹一酒造さんを発見😆 これはもう…買って帰るしかないですよね😚🍶
05:35
12.5 km
886 m
03:20
13.7 km
1000 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月08日(日) 日帰り
笹子駅から笹子雁ヶ腹摺山。笹子雁ヶ腹摺山から滝子山の方へも行きたかったのですが、雪が残っており撤退。矢立の杉経由で下山。天気は良かったですが、少し風があり寒かったです。予定より早く下山できたので笹一酒造に立ち寄らせてもらいました。
06:01
14.2 km
881 m
05:36
13.3 km
890 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2025年12月28日(日) 日帰り
秀麗富嶽十二景 四番・笹子雁ヶ腹摺山に行ってきました✨ 登り納めは高尾山の予定でしたが、家族より年末年始に笹一さんのお酒を!とリクエストがあり… うーん 仕方ないなぁ🤭" 笹子駅発で未踏の山、笹子雁ヶ腹摺山。 本当はお坊山とセットにして歩きたかったけど、落葉地獄に泣きそうなのでそれはまた次回に。 笹雁山頂からの富嶽はイマイチと聞くので期待していませんでしたが、充分綺麗でした!冬枯れの今が見頃ですね✨ 降りの南アルプス、八ヶ岳、奥秩父を眺めながらの尾根歩きも楽しかったです☺️ コンパクトながらトレーニング感のある山歩きと、降りた後は歴史探訪も絡めて 充実した山旅になりました。 綺麗な氷華やグルメも付いて大満足ヽ(*^ω^*)ノ 来年も自分らしく、コツコツと歩きます。
05:24
12.2 km
885 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2025年12月27日(土) 日帰り
行きの電車の吊り広告に、「山梨県は、厳冬期の12月から3月は登山計画の届け出が義務」と書いてあった。 YAMAPでは登山計画を出していたが、山梨県と連携が取れていない。(今更知った) 急いでコンパスで登山計画を作成して提出。 午前中の平均温度は0℃〜-1℃くらいと、結構寒い。 登山口からはずっと急登。 九十九折りって普通もう少し緩やかな登りになるんじゃない?って言いたくなるくらいの斜度。 しかも落ち葉が凄く、下山ではこのルートは使いたくない、と思いながら登った。 頂上についても、雲☁️に覆われ、富士山見えず。しかも寒い🥶。 下山中、尾根道と新道の分岐で尾根道を選んだら、予想通り?名前の無い複数のピークを超える羽目に。 笹子峠を過ぎ、今回の観光目的である笹子隧道と矢立の杉を巡る。 矢立の杉で初めて人に遭遇。 ゼンマイ式の音声ガイドでは杉良太郎の「矢立の杉」を聴いた。結構な音量でビックリしたが、それ以上に音質が良くてビックリ‼️ 秀麗富嶽十二景、あと6座。 来年中にはコンプリートしたい。
04:31
10.3 km
744 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2025年12月06日(土) 日帰り
師走の最初は笹子雁ヶ腹摺山に行ってきました。秀麗富嶽としては一番西に位置する地味な山、木々の枝葉で展望は今いち・・・などの噂もありますが、兎にも角にも秀麗富嶽。登るなら冬だよね~!! 高尾駅8:09発中央線各駅停車は最早登山列車。超満員の列車は途中の駅で少しづつお客さん(登山者)をおろして、笹子駅に着くころには皆さん座れるくらいになってました。笹子駅からも複数の山に登れるので、ここで皆さんバラけて、新田行きのバスに乗車したのは3名。内2名の方は追分で下車。ということは、今日も一人旅~😅 新中橋で下車。バス停の目の前から登山道に入ります。ここから笹子雁ヶ腹摺山山頂は尾根伝いにほぼ直登。小刻みなジグザグ道ではありますが、登り始めから結構急登の連続。今朝は寒かったので着込んできたアウターを少しづつ脱いでも汗が吹き出します💦 おまけに枯葉が吹き溜まりになっていて、どこが道やら滑るやら、急登なのに滑る道、やばいです😫 とはいうものの、夏場であれば木々が生い茂っていて暗いのかもしれませんが、葉っぱはすっかり落ちていて、いい加減で日差しがあって、気持ちよく登れました😊 最後の急坂を登りきると、細長い山頂部に到着。一番奥の高まりが山頂です。冬の日差しを受けて明るい山頂ですが、富士は何処?? うろうろしながら、ようやく見つけた枝の間の富士の山🗻 う~ん、儚い富士の山が売りなのかも・・・ 写真を撮ってもなかなかピントが合わなくて苦労しました😅 今日はお坊山方面には縦走しないで、帰りに矢立の杉を見て帰る予定なので、独り占めの山頂を後に下山します。ここで、初めて登山者にすれ違います(これが最後でもありました)。下山も結構な落ち葉の急坂で、かなり苦労しました💦 笹子峠を過ぎたあたりから舗装道路になり、しばらく歩くと矢立の杉への分岐点に到着。谷沿いの落ち葉と砂防ダムの細い道を歩くこと暫し、矢立の杉に到着です。天然記念物の大杉、一見の価値ありです!! ここから笹子峠に続く道は昔の甲州街道だったのですね。さらに歩いて行くと、なぜか不似合いな石垣が出現。こんなところに何故?と思っていたら、明治天皇行幸の際の野立ての場所とのこと、この後も明治天皇がお泊りになった宿があったり、この周囲の林が恩賜林だったりと、あちこちに残る行幸の跡で、ちょっと驚きでした😯 さて、帰りは笹子駅まで歩いて本日の山旅を終了。次の列車には時間があったので、笹一酒造さんへ。笹子あるある😊 お正月用のお酒を購入して帰ります。